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ようこそ、ジョンマリ社長のブログへ!   今年は、「幸せなパートナーシップ」のためのセクシャルセミナーを全国で開催することになりました。   全国にいるジョン&マリーのアドバイザー(代理店)さんのお声かけで、1月27日は山口県防府市、2月2日は名古屋、そして東京、大阪、広島など。幸せなパートナーシップのための「男と女の幸せレシピ」を伝えに全国に行きます。   幸せなパートナーシップに失敗した男が、語るなんて為になるの?、ホントに?って、思われるかもしれませんが、失敗したからわかることが沢山ある。(笑)   失敗の中から学んだことだから、役に立つ。   そして、失敗の中から不死鳥のごとくよみがえり、ジョン&マリーという日本初のオーガニック・セクシャルコスメの会社を立ち上げ、恋愛、セックス、男と女について経験した事をお伝えしています。   はじめてお逢いした方から、「以前は何のお仕事をされていたのですか?」「なぜ、このようなお仕事を始めたのですか?」とほとんどの方から聞かれます。多分、不思議なんだと思います。   以前の仕事は、かなり真面目な固い仕事です。   ということで、 妻から抱かれたくない男NO1に、選ばれないための大切な3つのポイント   結論から言うと、 1相手を変えようとしないこと 2成長したい気持ちを邪魔しないこと 3完璧を求めないこと(頑張りさせすぎないこと)     男女の関係で一番多いのが、相手を変えようとして苦労している。   出会ったころは、「そのままの君が好きだよ」と言っていても1年もたてば、「もっと、こうして欲しい」と言い出す。妻を変えようとする。   女は変えられると苦しくなる。「期待に応えなきゃ」と思うのが女性だから。 今の私じゃダメなんだとなって、頑張ってしまう。頑張りすぎて疲れてヘトヘトになって、もうダメだ!となる。     真面目な人ほど、完璧を目指すから頑張りすぎる。     女性が成長することを男は嫌がる。妻が何かを始めようとすると、必ず「お前には無理だから、やめときな」「もう少し考えたほうがいいよ」「やるんだったら、一生懸命やれ」とやる気を阻害する。   これが男。   「楽しんでやってみな。もし、上手くいかなかったら俺が面倒みるから」と言えばいい。男は女性の成長したい気持ちを邪魔しないこと。   それが言えれば、妻は旦那を尊敬してついてくる。   女性は成長したい生き物だから、男は女性の邪魔をしちゃいけない。応援すること。女性の成長を応援する男は女性が離れない。惚れられる。     人は相手を変えようとすると苦しくなる。   人を変えることはできないのに。それが例え、夫婦でも恋人でも、親子でも、上司と部下の関係でも。 相手の幸せの為にというけれど、それは相手のためにならない。     夫婦でも、変えられるのは自分だけ。相手に期待しないこと。     結婚生活とは、「相手に期待しない、相手を変えない修行」のようなもの、辛い修行を楽しいゲームに二人で変えて楽しむことができれば、結婚生活も喜びに変わります。ぜひ、相手に期待しないで楽しんでください。     期待するから腹がたつ!(笑)。 くすっと笑ったあなたは経験者!(笑)     男と女が自立して、お互いの好きなことを尊重することが大切。お互い好きなことを応援しあう関係、成長しあう関係。これがいい結婚だと思います。     最後に、 今の時代は結婚しなくてもいい時代、女性も男よりも稼げる時代だから、男も女も結婚せずに自分のやりたいことをやって好きに生きていい。今の旦那が嫌なら気にせず別れて、別の素敵な男と楽しんでもいい時代。     男は女性に捨てられないように、男を磨かなくちゃいけない。男を磨くことは相手を変えようとしないこと、女性の成長したいという気持ちを邪魔しないこと。完璧を求めないこと!     そして、セックスレスにならないために! 妻から「抱かれたくない男NO1」に選ばれないように、努力しなくちゃいけない。   男はいつまでも惚れられるように。側にいる女性をキレイにするのが役目。そのために一生懸命に仕事をする。 仕事をしない奴は、女に惚れちゃいけない。   男の存在価値は「優しくて、ユーモアがあって、稼いで、セックスが上手い。そして時々、社会貢献」これがすべて。 男と女は考え方が違う。これを理解して男と女も幸せになれる。   恋愛中の時は「あなたがいなければ、生きていけないわ」と言いながら、結婚した次に日には、旦那を生命保険にいれる。   男と女は考え方が違う!(笑)これを理解する。(笑)   お互いを理解して、仲良くすること。女はキレイでいることが仕事だから、どんどん綺麗になること。男は女性をキレイにするのが仕事。     この人といても、「私、キレイになれない」と思うなら、別れてキレイにしてくれる男と出逢えばいい。   愛人を持ちたいなら、妻も愛人もどちらも幸せに出来る男になること。そんな度量がない男は浮気をしちゃいけない。     妻から抱かれたくない男NO1に、選ばれないための大切な3つのポイントを理解して、アナタの目の前にいる女性を大切にしてください。     今日も偉そうに書いていますが、ジョンマリの社長の俺の失敗から得た知識なので間違いない!(笑)   僕の経験を参考にして、ぜひ「幸せなパートナーシップ」を楽しんでください。     人生は一度きり、思い切り楽しみましょう。悩んでも明日は来る! 大丈夫!。幸せになれる!   一家に一本! ラブローションで夫婦円満! 家庭に笑顔をお届けする、ジョンマリのラブローションがおススメ!   もっと、感じたい二人には「プレイジェルHOT&COOL」が超おススメ!

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ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!   男からみると、女性の分岐点は大きく分けて2度あるように思います。   一度目は27歳の時、学生から社会に出て色々なことを体験して、自分を大きく見せたり、カッコつけたり、殻にこもったり、良くも悪くも社会の荒波にもまれ、理不尽なことや未熟な愛を経験する。   そして、未熟な自分に、これでいいのだろうか?と疑問に思い、これからどう生きよう?と考える年齢が27歳だと思います。     それから30代、40代。大人の恋や愛、男のウソや本当の優しさ、現実と理想の違いを経験する。45歳になると女は悟る。自分らしくありたいと。   女の本当の魅力は45歳から始まる。誰かに合わせたファッションもイヤ!、人に媚びるのもイヤ!、子育てもある程度落ち着いた! ダンナもキライ!(笑)   このままの私でダメなの? 女性としての身体の変化もでてくる、肌ももう若くない。自分のカラダに自信が持てなくなる年齢。   こにままオバサンになるの?。それとも女の魅力をもったままの生き方ができるのか?。悩む! その分岐点が45歳という年齢だと思います。   多くの女性達をみてそう感じます。   以前よりも濡れなくなったり、感度が落ちたり、旦那との関係にワクワクしなくなったり。もう女として終わりなの?   いいえ!違います!   45歳からが本当の女としての魅力が開花する年齢、それまでの期間は、魅力的な女性になるための予備練習のようなもの。   45歳からの女性の魅力は、30代の女性とは違うものがあります。でも多くの女性達はそのことに気づいていない。若さを追い求めて、魅力とは反対の方向へと向かっているように感じる時があります。     年齢に応じた魅力で、生きている女性は美しい。     男も女も年齢に応じた美しさがある。その年齢にならないと出せない魅力。経験しないとでない魅力がある。 経験の数だけ味がでる。体験の数だけ愛が深くなる。   自分の殻をひとつ、ひとつ、破って成長していく。少女から大人の女性へ、そして魅力的な女へと!   殻を破って心をオープンにしていくことで、若い頃は許せなかったことが45歳の今は笑って許せることもある。30代では受け入れることが出来なかったことが45歳では包み込める。   20代30代では、弱くて出来なかったことが45歳の今では強くなれる。   それが45歳という年齢だと感じます。   あのオードリー・ペップバーンでも、20代30代はずっ~と自信が持てなかった。 結婚も2度、失敗している。だから大丈夫!     本当は「そのままで大丈夫」なのに、自信が持てないから、自己重要感が低いから、誰かと比べて落ち込んでしまう。   自己重要感が低いと、ダメな男ばかりを好きになってしまう。仕事もしない男。女性にお金をせびる男。暴力をふるう男。浮気ばかりする男。。。。   そんな男とつき合って、別れられなくなってしまう。   自分の中に、「そのままの私で大丈夫なの!」がないと愛される価値がないと思い込んでしまって、誰かに愛されたいからダメな男を選んでしまう。   自己重要感が低い人、劣等感がある人、「そのままの私で大丈夫」がない人は、同じような人を引き寄せてお互いに惹かれ合って好きになる。   フラれることが怖くなったり、恐怖に感じたりする。 フラれることは、「自分自身を否定された」と勘違いしてしまう。     だから、大丈夫!。そのままのあなたでいい!。 そのままのあなたで魅力的になればいい。   それにやっと、気づくのが45才と言う年齢だと思います。 だから、それに気が付いた女性は魅力がバラの花のようにパッ~と開花する。   なんだぁ~、このままの私で良かったんだぁ~!   世の中の多くの男は、女性の意見や考え方を否定するのが好き。女性を変えようとするのが好き。自分よりも成長して欲しくない、男よりも下にいてほしい。   いい男と呼ばれる人は、女性が成長することを応援するからモテる。   「俺よりも先に行っていいよ!、俺もすぐに頑張って追いつくから!」それが言える男は自己需要感が高い男、そんな男なら付き合っても幸せになれる。   お金持ちでも会社の社長でも、自己重要感の低い男は、社員に怒ったり、怒鳴ったりする。自分よりも弱いと思う人を攻撃して、自らの自己重要感を満たそうとする。   そして、自己重要感の低い男は幼稚なセックス、又は危ない行為を要求する。     恋愛で大切なことは、自己重要感の高い男性かどうか?で相手を選んだ方が幸せになれる。それには自分自身が自己重要感を高めて満たされている女であること。   でももし、自己重要感の低い時に出逢った恋なら、それに気が付いたなら、お互い話し合って二人で一緒に高めあう努力をすると幸せになれる。   でも、頑張ったけれど努力をしたけれど、もう無理なら、さっさっと別れて別の自己重要感の満たされた男と恋をした方がいい。   女は27歳で自己重要感を高めることに気づき、自分を愛することを学ぶ。45歳でこのままの私でいいんだぁと気づいたら。それが女の魅力の始まり。   幸せなパートナシップへの道のりは、男と女が「そのままで私で大丈夫!」「そのままのあなたで大丈夫!」だと、理解しあえれば上手くいく。   幸せなパートナーシップのコツは、相手を変えないこと。そのままを認めてあげることです。「そのままの私で大丈夫!」で心をいっぱいに満たして、幸せなパートナーとの関係を築いて欲しいと願います。     幸せな夫婦や家族が増えること。それが一番の社会貢献だと思います。   一家に一本! ラブローションで夫婦円満! 世界はHAPPY!

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『セクシャルコスメの会社の社長さんの子育てって、どんな感じだったのですか?』 と言う質問がきたので、お伝えしたい。   セクシャルなことに関係がないような質問に思われるけれど、とても大切だし出産後からセックスレスになって、歯車がズレていった夫婦も多くいるので、今日は「男の出産」についてお伝えしたいと思います。   結論からいうと、世の中のすべての男は出産に立ち会う!   義務化して立ち会わない男は、もう二度とセックスができない。マスターベーションもしてはいけない。というような法律を作ってもいいと思う。   笑い話のようだが、本気でそう思っている。   そして、男は4歳になるまでは子育てに積極的に参加したい方がいい。仕事で稼いで経済を安定させることも大切ですが、それ以上に4歳までの子育ては大切だということ。   企業側も、4歳までは育児サポート制度みたいなものを作って、残業無しにして男も育児を4歳までは参加できるような体制を整えてあげること。   今は、こんなことを思っています。(*昔の俺は全く違う考え方です) 何よりも、 生命の誕生の瞬間を見逃すなんて、それも我が子の。もったいない! 人生で、一番ドラマチックで大切な瞬間を他人に任せるなんて、本当にもったいない!と思う。   その光景を自分の目で見て感じて、我が子を自分の手でとり上げ、へその緒を切るくらいのことをしてみる。そのあと胎盤の後処理なども経験すると女性のことが少しは理解できるし、子供にとって何が大切かがわかると思う。   今日は偉そうに言うけど、これから結婚する男や、あなたの妻が妊娠しているなら絶対に出産に立ち会うことをおススメする。絶対に!   4歳になったら、その後は子どにはお金がかかるから、男は一生懸命に稼ぐこと。 三つ子の魂100まで。ってことわざがあるけど、昔の人はわかっていたんだね!   4歳までの時期は一番可愛い、その間に脳は一生分の成長をするから、しっかりと右脳を育ててあげることが大切だと思う。   右脳が一番育つのは、愛情をもって接することです。   そして、なによりも「食」に関しては徹底的にこだわること。添加物や化学調味料の入ったものは一切食べないように配慮すること。   経験から言うと、マクロビ食が赤ちゃんには一番いい。動物性のものもできれば極力減らし、乳製品もできれば減らしたほうがいい。 お肉や乳製品を母親がたべていると、乳腺がつまったり、おっぱいがまずくなるから赤ちゃんが飲まなくなる。   子供ができた時、出産に関すること、食に関すること、子育てに関する勉強はかなりした。   結果、食はマクロビ食とローフードがいいことが理解できたし、脳は右脳をバランスよく育てることがいいことも理解できた。   そして、大自然に触れさせ、子供をよく観察すること。その子の特性をみて、親は子供が持っている才能の邪魔をしないことだということも理解できた。   こんな風に書いていると、いい父親のように見えるけれど、ほとんどは離婚した元妻がやっていたこと。俺はそれを邪魔しないようにしただけ。   結婚生活には失敗したけれど、子育てに関しては、娘は素敵な女性に育っているので良かった思う。     男親として言えることは、世界のどこに行っても、何があっても、「私は絶対に愛されている!」ということを確信できていれば、どんな問題がおきても大丈夫!。間違った方向にはいかないと、そう思っています。   もし、世界中の人から誤解を受けても、世界にたった一人、「私は愛されている。信頼されているから!」と思えていれば、人は元気に前を向いて生きていける!。それが父親としてできることだと思っています。   子育て論なんて、カッコつけて言うほどのものはないけれど、自分が経験して感じたことです。   実際は子育てのおかげで、多くの知らないことを学ばされた。そんな感じです。     男の俺が言うのも変ですが、この世で子育てよりもダイナミックで面白くて、楽しくて大切なものはありませんので、これから出産される方は、二人でよく話し合って、良い方へと向かわれることをお勧めします。   男なら意地を張らずに素直になって、出産に立ち会ってみてください。ダサいことでもなんでもないと思いますよ。   僕の場合は女の子だったので、男の子供はまた違った育て方があったかもしれませんが、残念ながら僕には経験がないのでわかりません。   そして、最後に出産後にくるセックスレスの問題があります。   女性の体は子育てを優先するようになっているので、夫を本能的に拒否してしまうようです。   出産後の2年くらいは女性は子育てに一生懸命で夢中になるので、セックスレスや離婚の危機はどうやら、この時から少しづつジワジワと訪れます。   男はこの時期をよく理解して、浮気をせずに奥さんを大切にしてくあげてください。   この時期は男にとって、性的に一番ストレスがたまる時期なので、二人コミュニケーションをとって、男はこっそりとAVビデオでも見ながら、一人で楽しむことが一番!   ジョン&マリーは「幸せなパートナーシップ」の提案をする会社です。 今日は、偉そうに書きましたが、もっと早く女性のことがわかっていれば失敗もしなかった。若い方なら、俺の失敗を参考にして、幸せなパートナーシップを築いて欲しいと思います。     若くても、出産後の女性の体は子育てのストレスなどで濡れなくなったりし、出産時の会陰切開や、産後の経過などで、性交痛などになる場合もあります。ので理解をしてあげてください。   そんな時は、ジョン&マリーのラブローションを使って、優しく愛撫をして痛くならないように挿入してください。   それから、会陰切開をしないでいいように、ジョン&マリーのセンシュアル・マッサージオイルを妊娠中は使ってマッサージをしてスムーズな出産を試みてください。   後々のセックスライフにもとっても役に立ちます。   以上。こんな感じです。     今思えば、こうやって自宅出産をして、俺が子供をとり上げ、へその緒も切って、胎盤の処理もしました。   この体験が20年後に、ジョン&マリーのアイディアとして、男と女の幸せのお手伝いをする為に必要な事だったのだと考えれば、人生とはホントに面白いし、終わってみるまで何があるかわからないと思う!     人生は一度きり! 思い切り楽しんで、エネルギッシュに生きたいと思います!   一家に一本! ラブローションで夫婦円満! 日本中のすべてのご家庭にラブローションを!  潤滑ゼリー、ラブローションならオーガニックを!

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今年は、60年に一度の特別大吉スペシャルな年、今世紀最大の幸運な年回りだと、自分勝手に決めて正月からメチャクチャ頑張っています。(笑)     どうしても叶えたい目標も明確に決めて、夢に向かって50歳を過ぎたオッサンが、二十歳の乙女のように目をキラキラ輝きながら笑顔で頑張っています。(笑)   2月には、ある女性のために「マシュマロ美乳ケア」のバストリッチジェルと、美尻&美脚スリムジェルを発売します。ジョンマリの社長がある女性のために特別に作ったバストアップジェル。   現在、20名の方にサンプルを渡して、使って頂いています。 4度の改良を加え、満足していただけるものが出来たと思います。 実は、こんなジェルでバストがアップするなんて、そんなわけはないと思いながら、作っていましたが、女性達から、「3週間でなんか?、ふわふわになったような気がします」「大きくなったような気がします」との声が続々とあがって。   「思わず、ホントに?」 「冗談じゃないの?」 「俺を喜ばせようとしてもダメだよ!」   と開発のメーカーの社長の俺が疑ってしまう。なんておかしな話ですが。(笑) どうも、本当のようです。     そして、専門家から美乳ストレッチのマッサージのメソッドも作ってもらって、併用するとダブルの効果で期待できそう。     サンプルを渡している20代~40代の女性たちは、実は皆さんジョンマリのお客様。 美乳メソッドを作って頂いている女性も実は、ジョンマリのお客様。 パンフレットやデザインをしてくれている女性もジョンマリのお客様 サイトに登場してくれているモデルの女性たちも、実は全員がジョンマリのお客様なんです。   すべてジョンマリの商品を使ってくれているお客様の好意で、商品開発やデザインやパンフレットが出来ているんです。     こんな男でも、応援してくれる女性達は沢山いるとおもうと、感謝しかない。 ということで、ジョンマリの社長のブログへ、ようこそ!   「愛に年齢はない。年齢を気にした時、その恋は終わりを告げる!」 今日のブログは、昨年の年末に経験したことです。   まさか、こんなに年の離れた女性に恋に堕ちるとは、ビックリしたけど事実。生まれて初めて自分の年齢というものに違和感を感じました。   もうあと10年、若ければなんて本気で思ってしまうなんて。   男の俺で年を感じるなら、女性ならこの1万倍くらい年齢を気にしているだろうと思う。女に年齢を感じさせてはいけないと言いながら、昨年は結構墓穴をほっていた。すみません。   恋に年齢を気にしたら、その恋は終わり。そんな経験をしてしまった。   そう考えると、パリのマダムたちは、スゴイと思う。   60歳でも70歳でも、平気で20代・30代のイケメンと恋に堕ちるし、街角のカフェでも気に入った若い男がいれば、平気で逆ナンパをする。その度胸がすごい。日本では考えられない光景だけど、女としての生きる力がある。   ジョンマリの社長の俺が、年齢くらいでひるんでどうするんだ!と、己にげきを飛ばしながら、彼女とは手も触れずに別れた。   経験、体験しないと解らないこと。 まさか、こんな感情が沸き上がるなんて、思いもよらなかった。けど、一瞬だけど幸せな気分にはなれた。   しかし、昨日、博多駅のエスカレーターで60歳くらいの男と、20代後半くらいの女性が仲良くしている。最初は仲のいい親子だなぁ~と、微笑ましく見ていたが、女性の方から指を絡ませて手を握り、え~? 次に腕をつかんでラブラブな雰囲気でエスカレーターを降りていった。   が~~ん、負けた!(´;ω;`)ウゥゥ   60歳のオッサンに俺は負けてしまった。 この敗北感はなんなんだ! その男のことを、「エスカレーターの魔術師」と呼ぶことにした。   そして、俺は悟った。   恋に年齢はない。年齢を気にした時、その恋は終わりを告げる! 勇気をだして、いこうじゃないか!     年齢なんて、。 若作りをするんじゃなくて、その年齢で正々堂々と恋ができること。愛しあえること。   「青春とは、人生のある時期を言うのではなく、その気持ちの状態をいう」そんな言葉があったが、まさしくその通りだと思った。   女の魅力は、45歳がスタート!。それまでの期間は予行練習のようなもの。 男の魅力のスタートは、55歳にしとこう! GO!GO!   ハリケーンのように燃え、あっという間に消えていった恋だったが、いい経験をさせてもらった。と思う。 そのおかげで、また色々なことがわかった。     俺はバカだから、体験しないと解らない性格のようだ。どこかの本で読んだ経験を得意そうに語る男に魅力は感じないが、出来れば、不必要な経験はしない方がいい。けど、。。。     「あのエスカレーターの魔術師」は、俺に大切なことを教えてくれた。     ”恋に年齢なんて、ないんだよ!”     ということで、最後まで読んでくれてありがとう! 今年も最高の一年にして、セクシャルライフを楽しんで欲しいと思います。   一家に一本!ラブローションで夫婦円満! 今日笑顔!では!

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