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ジョン&マリーでは、男女の恋愛から夫婦間の問題、そして女性がキレイになるための提案をしています。 女性がキレイになるためには、男性からの誉め言葉が一番効き目がある。それが好きな人からであるなら特に効き目がある。     いつも一緒にいる相手が喜ぶポイントや悲しむポイントを知っていますか? どうすれば彼女(妻)は嬉しいのか! どう言葉をかければ喜んでくれるのか!   いつも一緒にいると、当たり前になって空気のような二人の関係になっていませんか?   女性を幸せできるのは、男も役目だと思います。   声をかける。 褒める 認める 目を見て話を聞く 「おい、お前」と呼ばない。   これくらいでも二人の関係は変わると思います。 昨日よりも今日、少しでも大切にされているという実感を感じれれば、女性は少しだけ幸せになれる。   男は家に帰って疲れた顔を見せない、言わない。     以前、子供の教育で一番ダメな親はは子供の前で「疲れた~」という言葉を言うことだそうです。その言葉を聞いた子供は「大人になると疲れるんだ」「大人は大変なんだ」「大人になりたくない」と思うようになるそうです。   それは大人の女性も同じだと思います。 彼女の前や妻の前で、「疲れた」この言葉を言わないようにすること。 つい口に出したくなる言葉ですが、ぐっと我慢するのも「いい男の思いやり」だと思います。   もし、でそうなったら、「疲れた~~。っていうのはウソだよ~~!」といってみてはどうでしょうか。 ジョン&マリーでは男女の幸せな関係を提案しています。 男女の幸せな関係に決まった答えはありませんが、この言葉を言わないようすると、運気がすごく上がってくるそうです。   人は悲しむために生まれてきたのではない。 幸せになるために生きている。   何気ない一言で、大切な人が貴男の前から消えてしまう前にぜひ!   こんな簡単なことで、セックスレスも幸せも、運気も上がる。ぜひ一度試してみてください。     男はお金を稼いで、優しくて、セックスが上手。そして時々社会貢献。 これがいい男のルール。   こんな男に女性は惚れる。   こんな男が増えて、イイ女が増える。   これが本当の楽園(天国)かもしれないですね!(笑)   では、いい男になって沢山モテてください。   それでも、ダメならぜひ「ジョン&マリーのオーガニック・フェロモン香水」の力を借りてモテてください。 モテることは最高に楽しい出来事です。   *商品テストでは約28%の男性が女性からいいアプローチがありました。     では、最後まで読んでくれてありがとうございます。 フェロモン香水ならこちらから! (世界でも珍しいオーガニック95%のフェロモン香水です)

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こんにちはジョンマリ社長のブログへ ジョン&マリーのラブローションを発売して1年3カ月が経ちました。   小さな会社ですがいつも女性に支えられています。 たくさんの女性の愛のエネルギーをうけて、なんとかここまで来ることができました。   女性の愛のエネルギーがないと、男は何も前に進めない。 男って大したことないあ~と感じています。   実は今日もそんな奇跡のような出来事がありました。 二日前にジョンマリのブログを見つけて、「共感しました。会社にお伺いしてもいいですか」と電話がありました。   まるで神様から「ラブローションのアホな男がデリケートケアの膣ケアと会陰マッサージの商品開発で困っているから助けにいっておいで!」と女神が派遣されているような感じです。(笑)   また女性から助けられました。   それから、もう一人。 いつも買っていただいている女性のお客様に相談してみると、 「迷わず、ガンガンいっちゃってください」と応援のエールをいただきました。     夏、発売予定のデリケートケア商品ですが、女性のニオイやかゆみに対応した商品を開発しています。 その中の一つに会陰マッサージを商品化するにあたって迷いました。 膣や会陰をほぐしたり、温めたり、マッサージすると女性はキレイになって若返る。 でも、それを知っている女性はほとんどいない。     イタリアやフランスではごく日常に女性が行っているケアですが、日本ではまだまだ遅れているし、関心がない。そんな商品を男の僕が企画し商品化する。ラブローションの時もそうでしたが、とてもハードルが高いんですね。     ”おかしな男に思われないか、あの人何考えているの?” なんて言われないか、とずいぶん悩んでいました。   でも、 出産のときに膣や会陰が切れたり、セックスをしても気持ちよくなかなったりするのは、膣や会陰マッサージをすれば解決するんです。(イタリアの産婦人科医パガノッティ博士より)     また、年齢を重ねた方でも日ごろから膣ケアしていると、脳から幸せホルモン(エンドルフィン・オキシトシン)が出てきて、若がえり肌がキラキラするんですね。     そして 幸せホルモンが出てくると、人は優しくなれる。 だから便秘、更年期、肩こり、かゆみ、ムレ、生理痛、においなど婦人病が改善するそうです。 (アーユルヴェーダ文献・助産院たつの ゆりこ氏著書より)   え! こんなことで女性がHAPPYになれる、でもほとんどの日本の女性は知らない。   男もそうですが、セックスのテクニックを学ぶよりも女性がキレイに若がえるための膣ケアや会陰マッサージをマスターしたほうがはるかにいい。   僕はそう思います。   迷っていましたが、人から何を言われようと、ジョンマリは女性の本当の幸せを追求します。   潤滑ゼリー(ラブローション)の専門ブランドから、今年はデリケートケアの商品を皆様にお届したいと思います。   女性に喜ばれ、愛する人がキレイに若返るデリケートケアを二人で楽しんでみるのも、新しい愛し方だと思います。   もちろん、欧米の女性のようにセルイプレジャーとしても日々のお手入れとしてひろまることを願っています。   今回も! あ~~もう駄目だ! わからない~。   そんな時、いつも女神の救世主が現れるんです。   運がいいというか、ホントに不思議です。   女性の愛のエネルギーは僕たち男が前に進んでいくための原動力だと実感します。 女性がいるから、男は頑張れる。   そう言えば、「ワコールも資生堂もエルメス」も創業者はみな男だった。 その原動力は?   男が女性を幸せにすること、 そして、大切に守ることことが当たり前にある世の中がいいと思います。     世界中の恋人達にLOVE&SMILEを!

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ジョンマリ社長のブログへようこそ!   男の僕が言うのもおかしな話ですが、女性を「キレイ」にするのも、「ブス」にするのも男の一言や態度だと思います。 せっかく出会った二人なのに、大切な人をブスにしてしまっているなんてとてもモッタイナイと思います。 女性をモノのようにしか扱えない男、そんな男にならないようにぜひ大切な人をいつまでも美しいままの可愛い女性として扱ってください。     女性は甘えん坊です、意味なんかありません。ただ甘えたい、話を聞いて欲しい、それだけなんです。 難しい意見なんていらないし、良い悪いを判断してほしくない。ただ聞いてくれたら満足なんですが、男はそれがわからない。     どうすれば、パートナーとの関係が幸せな関係になれるのか? ずっと考えていたことですが、女性の「子宮と膣」にその秘密があるということがわかりました。 女性のデリケートな問題や40代からの更年期などもそうですが、膣や会陰、子宮に関係しているということです。   アーユルヴェーダの本ではそのことが詳しく書かれています。   その中でとても興味がわいたのは、「会陰マッサージ」をすると女性は5歳から10歳くらい若がえるそうです。その方法や使用するオイルなども書いてあります。   「究極のアンチエイジング」だと言われているそうです。   そして、一番のいい方法は愛するパートナーから会陰マッサージをしてもらうと、効果は倍増するということです。   膣のケアをすると、脳からℬ‐エンドルフィンやオキシトシンというホルモンがでて、幸せな気持ちなることは皆さんもご存じだと思います。   いいセックスができれば、膣の粘液もたっぷりと出るように、だれでも幸せになれる   アーユーべーダーでは3000年も前からわかっていたんですね。     膣まわりのケアが女性にとっても、男性にとってもとても大切なことだということですね。   ラブローションからはじまったジョンマリですが、女性を本当に幸せにするために、どうすればいいのか? 答えはやっぱりココにあったんですね。   女性にとって一番大切な場所は男性にとっても一番大切な場所だと思います。   大切に思っている女性が美しく潤えば、男はそれが何よりも嬉しい。 そして、そんな女性は男に自信とエネルギーを与えてくれます。与えれば女性は益々輝きを増して、美しくなる。それが男と女の法則です。   女性を幸せにすることは、膣のケアにあるということです。 これからのセックスにはぜひ、そのことを忘れずにパートナーと二人で楽しく膣マッサージを取り入れてみてはいかがでしょうか?   きっと、富も幸せも手に入ると思いますよ!   アーユルヴェーダの考えをもとに膣ケアと膣マッサージ用のオイルも開発中ですので、楽しみにお待ちください。   多くの女性は今、とても窮屈に生活をしていると思います。だからこそそのことを理解する男になることが、大切だと思います。   まさか! 僕が女性の膣のケアの勉強までするとは思いもよりませんでしたが、 でも、僕のように女性を知らない男がほとんど!   女性のハートも膣もシャボン玉よりもデリケートだといいうこと、それを男は大切にしてください。 女性の幸せは愛されていること。   デリケートゾーンのケアで、パートナーとの幸せなコミュニケーションを! これが今一番伝えたいことです!   女性の毎日のケア イタリヤやパリではごく普通に「洗って、膣ケアして、潤って、マッサージ」をする。これがこれからの日本の女性の姿だと思います。   ジョン&マリーは女性を幸せにする会社です。 本当の幸せは何か? それは 永遠に愛されることだと思います。       では! 愛される喜びを感じてくださいね! では今日はこの辺で、最後まで読んでくれてありがとうございます。     デリケートゾーンのにおいケアなら、ジャムウソープを!

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デリケートコスメの専門ブランドのジョン&マリーですが、女性はもちろんのこと男性にも女性のデリケートなケアのことを知っておくことは大切なことだと思い、今日はその内容を男性向けにまとめてみました。   女性のカラダの仕組みをしることは大切な人を守る「男のマナー」ではないかと思います。     あなたの大切な人の膣まわりは潤っていますか? 女性は膣まわりが清潔で、保湿され潤っていることによって、良質な粘液を出し免疫力を上げ膣の委縮を防ぎ妊娠力をあげて出産もスムーズにでき、また更年期を穏やかに迎えられるようにできています。   顔や体のケアはするけど、膣まわりのケアはしたことがないというのが、日本人のほとんどの女性ですが、その原因は男性にもあるのだと思います。     女性のカラダで一番大切な場所をちゃんとケアしていますか? 膣まわりのデリケートゾーンは生理・排泄・SEX・妊娠・出産などこれらすべてに関わる重要な役割をしています。   膣まわりはとても繊細で女性にとって一番大切な場所なんですね。 膣まわりのケアはしていますか?そんなことを聞くと、ほとんどの女性は「???」と言葉を濁したり、 でも! 膣周りは女性のセックスや妊娠・出産に関わるだけでなく体の健康や精神バランスをしるバロメーターでもあるんです。   膣まわりはケアすることは女性として当たり前のことで大切なことなんです。   デリケートゾーンのかゆみやムレの症状からホルモンのバランスが崩れ(月経前症候群)がひどくなったり、膣の委縮によりセックスレスになるこもあります。   ひいては年齢とともに、40歳を過ぎると尿漏れや子宮脱の病気を引き起こし精神のバランスを崩すことにもなります。 (ユニ・チャーム調査では30代~50代の女性で尿漏れに悩む人は日本人女性の40%2000万人いると言われています)   気持ちよくセックスができていますか? 「挿入がいたくて、我慢してセックスをしています」 「膣がひりひりして、まったく気持ちよくありません」 「感じたことなんて、一度もありません」   こんな方が最近は多くいます。 その悩みの原因は膣が潤っていないからです。   膣まわりって? 女性に一番大切な場所、女性な生まれてから死ぬまでずっとお世話になっているところです。     膣や会陰が冷えたり、乾いたり硬くなったりすることで起きる問題は? 難産だけでなく、妊娠出産を経験していない女性にも、生理不順、生理痛、性交通、頭痛、肩こり、腰痛、便秘、尿漏れなどさまざまなとトラブルが生じてきます。   肌が荒れたり、乾燥したりして、美容にもよくありません。 性欲がなくなったり、オーガズムに至れなかったりして、セックスが楽しめなくなることもあるんですね。 更年期の方や、まだ更年期でもないのにそのような不調があるという方は食生活を見直してできるだけ早めのケアを始めることをおすすめします。   ジョン&マリーでは女性のデリケートケアの取り組みをすすめています。「会陰ケアの仕方」や「膣マッサージ」などこれからお伝えしたいと思います。   一番良いのはパートナーと愛しあいながら、膣のケアをするのが最高のマッサージですので男性の方がそのことをぜひ知っていただきたいと願っています。   ジョン&マリーでは2年の歳月をかけて、植物療法やアーユルヴェーダーの考えを取り入れた膣ケア・会陰マッサージの商品の開発をすすめていいます。(もうすぐ完成しますのでお待ちください)   女性は自分のカラダを知る。そして愛するパートナーの男性にも知ってもらいたい「女性のカラダで一番大切な場所のケア」のことを。   そして、いつまでも楽しいセクシャルライフを送ってほしいと思います。   それがジョン&マリーの願いなんです。     オーガニック・センシュアルコスメ 潤滑ゼリー(ラブローション)ならオーガニック99%を!

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