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痛いセックス、我慢しないで、性交痛の対策をしたいと感じたら『ジョンマリのオーガニックLOVEローション』 女性の体をそっといたわるオーガニック・コスメでしっとり、じんわりデリケートゾーンをケアしませんか? もう痛いセックスにさよなら、今日からは楽しいSEXライフを!    痛いセックス経験したことありますか? 痛いセックスを経験したことは? あなたはこれまで「痛いセックス」を経験したことはありますか? 女性雑誌が行ったアンケート結果では、このような結果でした。 この結果、どう思いますか? Q.痛いセックスを経験したことは? ある:89% ない:8% わからない:3% 【どんなとときに痛みを感じた?】 ●気分が乗らないと全然感じなくて、痛かった。 ●濡れてないのに無理やり求められてとき。 ●毎回、痛みを感じるのが悩みです。 ●前戯の時間が短いときに。 ●仕事でストレスがあったりしたときに。   ラブタイムに痛い思いをしたことのない方のほうが少ないという女性のほおが多いんですね。しかし、セックスって、そもそも痛いものではないはずです。それなのに、89%もの方が痛みを感じていたとは、何か行為自体に問題があるのかもしれません。解決策はないものでしょうか?     【痛いセックス、我慢しないで】 彼のことは好きなのに、なぜかいつも痛い、奥まで入れられると痛い。そんなときは、ガマンしないでください。女性の体はとってもデリケートです。気持ちがあっても体が準備できないことは、誰にでもあります。罪悪感や、自己嫌悪に陥ったりしたこともきっとあるはずです。   濡れないことに罪悪感をもたないで、女性にとって自然なことなのです。   二人で愛し合いたいときは、まずはカラダとココロをリラックスさせましょう。そして、愛撫を長めにしてもらったり、キスやマッサージに時間をかけてみてはいかがでしょう?無理な挿入よりも、ゆったりとした触れ合いで、お互いを感じあってくださいね。 『不感症?』『挿入が痛いけど言えない』4人に1人の女性が悩むあの痛みをどうしたらいい? 「性交痛」とは、セックスのときに感じる痛みのこと。皆さんの中にも挿入時に痛みを感じた事がある方、結構いらっしゃるのではないでしょうか。   更に、『エッチで痛い時どうしていますか?』という質問には、40%の女性が『我慢する』と回答。実に多くの女性がエッチで痛みを感じても我慢しているんですね。   セックスって? そもそも痛いもの? 彼のセックスに問題が? 私が不感症だから? 何か病気かな? といった様々な思いが交錯して、パートナーどころか誰にも悩みを打ち明けられず、多くの女性が我慢しているんですね。 せっかくの大好きな彼とのLOVEコミュニケーションであるセックスがどんどん苦痛になり、セックスレスや不仲の原因になるカップルも少なくありません。   エッチが痛い時、一番多い原因は潤滑不足? 性交痛とひと口に言っても、全て病気というわけではありません。 また、痛み方も挿入時の痛み、擦れる痛み、引きつるような痛みなど。。。その症状も様々。   中でも最も多く挙げられる原因は、膣潤滑の不足が主な理由であると言われています。 これは誰にでもあるごくごく当たり前の事。濡れない事や途中から乾いてしまう事は、誰にだってあるので、罪悪感や自己嫌悪に陥る必要は全くありません。気負わずに、まずはリラックスする事を意識してみて下さいね。   そして彼に素直に伝えてみること! 「もっと、優しくして」って。     また、ラブローションだと、持っている事に抵抗がある方もいらっしゃると思いますが、ジョン&マリーのオーガニックローションなら見た目も化粧品みたいで家の中にあっても女性には嬉しいパッケージです。   【スタッフ・アドバイス】 ラブローションを彼からの贈り物として、届けてみては?きっと彼女は喜んで今夜は燃えるかも?痛い思いをしている彼女に男性からの思いやりのプレゼントとして、愛の感度が上がるかも! これからのSEXにはラブローションは楽しむアイテムとして必需品ですね! ジョン&マリーなら天然成分99%以上なので、安心に使えますね!    

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大人の女性のいつもと違うセックスの楽しみ方! ラブタイムを楽しんでいますか? いつもマンネリでたまには違うセックスをしたい?そんなことを考えていませんか?   そんな時には、相手に不満があるわけでもないし、ちゃんと感じているけど?なんだか物足りない。 なんていう悩みをよく耳にします。もしかすると、それはセックスの「マンネリ」が原因かもしれません。 そんなときは、一味違うアイテムを使った、いつもと違ったアブノーマル・セックスを楽しんでみませんか?   アブノーマルセックスって? アブノーマルセックスとは、いつもとはちょっと違う雰囲気や快感を味わえる大人のセックスです。   必ずしも性感帯を刺激したり、キスや愛撫をしたりするだけではありません。たとえば、いつもはベッドの上でラブタイムを過ごしているなら、少し違う場所でキスをはじめてみたり、いつもは使わない恥ずかしいセリフを口にしたり、ちょっとした楽しい・激しいプレイを楽しんでみるのもアブノーマルセックスのひとつです。   お風呂でのローションプレイもたまにはいいものです。ベッドの上では味わえない、いつもと違うドキドキ感を味わえるのが、マンネリ気味な二人にオススメですね!     ソフトSM アブノーマルセックスの中でも、手軽に挑戦できるのが、「ソフトSM」です。 いつでも簡単に、ちょっと異次元の感覚が楽しめて、大掛かりな道具もいらないし、いつもとは違うシチュエーションを楽しむことができますよ!   いつもは優しく声をかけてくれる彼が、少し強気な言葉でせめてくれると、いつもとは違う刺激に、ハッと驚きを感じますよね。 マンネリを解消して、セックスの感度をアップさせてくれる秘訣ですね!     目隠しプレイ   目隠しプレイも、ソフトSMにかかせないプレイの一つ。普段はしっかり彼の目や体を見たりすることで、愛情や興奮を感じることができますが、あえて視覚をふさいでしまうことで、感じ方がこんなにも変わるんですね。 一度チャレンジしてみるといいと思いますよ。   そして、次にどんな刺激を与えられるかわからないからこそ、いつもと同じ愛撫をされても、かなり敏感に感じます。そんな反応を見て、彼もあれこれ試してみたくなること間違いなしのプレイです。       コスプレ ゴージャスなランジェリーを着た女性   下着エッチは、視覚で楽しむことができる男性にとって一番楽しいエッチなんです。 普段は着ることのないものを着れば、気分も雰囲気もガラリと変わって、違う刺激が楽しめます。下着によっては、着たまま挿入できたり、ただ見た目を楽しむだけでなく、下着に合わせたプレイもできますよ。 「また着て欲しい。あの姿で感じる姿が見たい」なんて、気に入ってくれるかもしれませんね。     オーラルセックス 美味しいローションプレイ     ローションプレイには、いくつかありますが、シンプルなものは舐め合って美味しいプレイが一番ですね。 それならジョン&マリーの食べられる美味しいラブローションでいつも違うカラダを責めてみて。きっと感じ方もちがってくるはずです。 オーラルセックスが苦手な人もいるけど、美味しいローションがあれば意外と楽しいプレイに変身しますよ 舐めてもらっって、感じあっていくのも悪くないと思えたら、二人の仲はもう大丈夫ですね。     オーガニック・ピーチ シュガーローション 美味しいローションで、ラブタイムをもっと楽しもう! “オーガニック100%” の甘いピーチ味 日本初 オーガニックレベル100%の『食べられる』ローション。ピーチシュガーの甘さと、ローズのほんのり優しい香りがクセになる、大人気テイスティローションです。オーラルの臭いや味が苦手な方、甘いラブタイムを過ごしたい方におすすめ。 オーガニック・グレープ シュガー ローション 美味しいローションで、ラブタイムをもっと楽しもう! “オーガニック100%” の甘いピーチ味 日本初 オーガニックレベル100%の『食べられる』ローション。甘美なブドウの味にうっとりする、アダルトセクシーな、大人気テイスティローションです。オーラルの臭いや味が苦手な方、甘いラブタイムを過ごしたい方におすすめ。キスも愛撫も五感で味わって満たされたいアナタへ。   【スタッフ・アドバイス】 アブノーマルセックスと聞くと、なんとなく変態っぽくて少し抵抗が?なんて思う人も、でも大丈夫。 彼に「オネガイ」なんて恥ずかしくて言えない!。なんてと思うかもしれませんが、案ずるより生むが易し。一度やってみると、新鮮な刺激に、二人で夢中になってしまうかも。 少しマンネリを感じ始めたら、見た目もかわいいアイテムを使って、彼と一緒にチャレンジしてみるのも!  

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男女の関係を研究してみると、いつのまにか心理学の領域まで達しました。ジョンマリではどうすれば、二人がHAPPYな関係になれるのか?   この謎を解ける人は誰もいないけど、でもやはり知りたい。   これが私たちの本音。   皆さんもよくあると思いますが 友人関係から恋愛に発展したときに、友達の間では許せたことが、恋人になった途端にどうしてもゆるせなくなる。 異性の友達とあっていても許せなくなったり、場合によっては異性の誰かと電話しているだけでも嫉妬したりすることがある。 そんな経験がありませんか?   相手を束縛する。   相手が幸せそうにしていたら、その姿を素直に祝福することができるそれが愛ですが、素直に祝福できないのが恋。 思い(感情)が残っている状態ですね。   互いを束縛する関係は、やがて上手く行かなくなることは分っているけど、どうしても束縛してしまう。 そんな自分が嫌になる。 誰でもそんな経験をしたことがあると思います。     一緒にいると、どこか息苦しかったり、緊張を強いられるような関係は、恋であっても愛と呼べるものではありません。   「この人といると、とても自由に振る舞える」と思えた時、人は愛を実感できると心理学では言われています。   劣等感を抱くもなく、優越感を誇示する必要にも駆られず、平穏な極めて自然な状態でいられる。 本当の自分自信でいられる。 本当の愛とはそんなものではないでしょうか。     相手を束縛するとは、相手を支配したいとする心の表れであり、不信感に基ずく考えだと言われています。 自分に不信感を抱いている相手と同じ空間にいても自然な状態ではいられない。 そう思います。     恋人や夫婦の関係ではある時期を境にして、相手のやることすることがすべてに腹が立つことがあります。食事の仕方が気にいらなかったり、部屋にいるだらしさなが気にいらなかったり、つい数か月までは何とも思っていなかったことが。   不思議ですが、心理学的には   これは、どこかの段階で「この関係を終わらせたい」と心の中で決心をして、関係を終わらせてるための材料を探し回っているからそう感じるのだそうです。 なぜなら相手は何も変わっていないのに、ただ自分の目的が変わったことでそう見えてしまうようです。   心が「別れたい、別れる」という目的に変わっただけだそうです。   「恋という関係」と「愛という関係」を選ぶかはその人次第ですが、今の自分の気持ちがどちらに傾いているのかを知る判断になると思います。 愛だと思っていた関係が実は恋の延長でしかなかった。   恋だと思っていた感情が、実は愛だったり。   その反対で、冷たいと思っていた人が実は深く愛してくれているというが後でわかったり。   その時にはわからなくても、後でわかる。   ただ! 愛は築き上げるものだといことは間違いないようです。毎日毎日少しづつ積み上げていく。ちょっとしたことで崩れてしまって、最初からやり直しになることもありますが、それでも積み上げていく。   もうこれ以上は無理。 愛を積み上げれなくなって、お別れをすることも人生の中ではありますが、その愛はまた別の異性と出会うために必要な事だったのだと思います。   いつか来る「最良の別れの為に男女は出会う」今を大切にしていくことで、必ず素晴らしい未来があなたを待っている。 そう信じています。  

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ジョン&マリーでは不定期ですが多方面からゲストお呼びして、「男と女の相談室」という楽しいトークセッションを開催しています。   第2回目の今日は京都・大阪から2名のSEXの専門家をお呼びし、女性4名のオブザーバーを含めて6名。 その内容を交えながら、男女のセクシャルなことをお伝えしたいと思います。   少しでも、皆様のお役に立てれば、二人の関係がHAPPYになりますように! やはり男女の関係はとても奥が深い。 深すぎて、時々迷路にはまってしまうこともありますが。 100人いれば、100通りの男女の恋愛とSEXの関係がある。   そのなかで! 大切なことは相手に「嫌われたくないという気持ちが強すぎて、違う自分を演じてしまう」こと。 恋愛もセックスもやはり相手に好かれたい、嫌われたくないという強い想いが誰にでもあります。   その壁を乗り越えて、嫌われてもいい! これが本当の私だから! とある程度の開き直りがあったほうが、本音で話せてSEXも自分らしくなっていい。     恋愛もSEXも人間関係も嫌われることの怖さが根底にあります。 でも、この壁を超えていかないと、前に進めないのが男女の関係。   嫌われも、いい! 怖いけど、この勇気が必要ですね。   沢山の男女の関係をみていると、嫌われるのを気にして本当のことが言えない、セックスにおいても本当にどうしてほしいのかも言えない関係が多い。   恋愛でも、嫌われるのが怖くてつい嘘を言ってしまう。 嫌われるのが怖くて、自分をごまかしてしまう、または違う自分を無意識に演じてしまう。   それに疲れてしまって、、、。   「20代のころはそれでもよかったけど、30代になるとそんな自分が嫌になる」 「見かけもセンスも悪くないのに何故か?」 「好きなる相手は妻子持ちばかり」という彼女。   「30代で一度も一度もSEXが気持ちよくない。」   「40代、今まで一度もエクスタシーを感じたことがない。そんなにセックスって気持ちいいの?」   SEXの悩み=人間関係の悩み   本当の自分をさらけ出すことがとても難しい~~(怖い)   大切なことは何か?   世の中には沢山の「セックスが気持ちよくなる」テクニックが氾濫しています。 愛撫の仕方、クリトリスの舐め方、Gスポットの場所、ポルチオの攻め方等等。   ある程度の基本的なテクニックは必要ですが、その前にもっと大切なことはやっぱり、”思いやり”   男性から女性に対する、大切にする思いやり、触れる体はシャボン玉のように優しく、そして射精するためのセックスではなく、女性が感じる女性のためのSEXであること。   この前提があって、テクニックがあれば、最高の心地よさを女性が味わえるのです。 女性を安心させる、女性の心を解放させる。   心も体もリラックスさせること。   心が開くことによって、カラダの機能がいつもより感じる体になるのです。   女性が感じれれば、あとはお互いの本能のままにセクシャルな時間を楽しんでいい。遠慮せずにどうすればもっと感じるのか?大胆になって、お互いをむさぼりあってもいい。   そのために、ラブグッズやラブローションが必要なら遠慮せずに、使ってみる。 時にはプチSMもコスチュームプレイもあっていい。 感じることに遠慮はいらないということ。   「セックスは気持ちいい」 ということを知ることが大切。   最初から、上手な男女はいないので、お互いで高めあいながら、エクスタシーにいくこと。   カラダだけの快感と心の伴った快感と二つの快感がある。   そして、今日がいつも「この人とは最後のセックス」だと思って交わることで、いつもと違う奥深い快感が味わえるものです。   セックスは最高の心と体のエクササイズ。   最低でも週に2度はエクササイズとしてした方がいい。 月には2度は濃厚なラブタイムはあればもっと、いい。   何度も言うけど、セックスに嘘がないことがなによりも一番気持ちがいい。 これ以上の気持ちよさはない。   セックスは素晴らしコミニュケーション、もっと自信をもっていいんです。   以上 第2回「男と女の相談室」でした。

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