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ジョンマリ社長のブログへようこそ! 結婚12年目に訪れる夫婦の危機、セックスレスと離婚の悩みですが、     |セックスレスと離婚の危機 多くのご夫婦の調査をすると、平均、12年目に夫婦の大きな危機が訪れているようです。最初の危機は3年目ですが、その小さな危機を何度も乗り越えて、ついに大きな危機を迎える。この12年目の危機からセックスレスや離婚へと進んでいくようです。(*英国、中国でも結婚12年目の危機が一番多いという調査結果)   その頃から、会話が減った。顔を見て話さなくなった。触られるのもイヤ。一緒にご飯を食べなくなった、一緒に寝なくなった。   |家庭内に原因がある場合 性の不一致であったり価値観の違い、話を聞いてくれない、子育てを手伝わない、家事を手伝わないなど、そこから生じるすれ違いがセックスレスの原因ですが、旦那さんというよりは奥さんの方が不満を持ち続けてついに我慢できなくなって12年目にある日、爆発して離婚するというケースが多いようです。   例えば、夫婦二人の時は良かったのに子供が生まれてから1年~2年、帰りが遅くなった、ギャンブルに行くようになった、子どもと遊ぶ時は良いけれど、それ以外の育児に関しては一切関わらない。ちょっとでも家事を手伝ってくれればよいのに全く無視してテレビを見ているなど。   ただ、性格の不一致や価値観の違いというのはどちらかが我慢することになります。その我慢の限界が来たときにセックスレスそして、離婚というケースになっていく。     |家庭外に原因がある場合 これは不倫や浮気、浪費クセ、両親との折り合いが悪いなどがあります。不倫や浮気は男性の方が大半を占めています。女性が子育てや家事に追われていて、夫に目を向けらる暇がないそんな時に外に女の人を作ってしまう。また、奥さんが子供にばかり構っているので、寂しくなって外に女性を求めてしまうという場合が一番多いようです。最近は、子育てに余裕ができた時期に女性の方に好きな男性が出来てしまったという場合も多いようです。   それから、お嫁さんと姑とのいざこざから生じるストレス。文句を言われっぱなしで、味方になって欲しい夫が母親を擁護してしまうケース。そしてある日、爆発して子供を連れて家を出る。   |結婚12年目の危機の脱出方法 1姑との問題の場合 結論からいうと「もう会わないと決断をすること」「え?そんなことしていいんですか?」はい!いいんです。姑は息子の嫁が嫌いなんです。これは世界共通で、3000年前から今も同じなでんですね。どんなに頑張っても、息子の嫁は嫌いなんです。稀にいい人もいますが、それは奇跡のような人です。そんな家に嫁いだあなたは幸せですけど、99%の姑は息子の嫁が嫌い。   まずはそこを理解してから、「でも、そんなことできません」と言って、それが原因で喧嘩してセックスレスや離婚になるよりも、思い切って「私、会いません」と言った方がいい。夫だけで実家に帰ってもらう。それが円満に行くコツです。顔を合わせなければ喧嘩しないで済むんですね。     2夫の浮気の場合 浮気の原因が、妻がかまってくれないから?、元々浮気性の男だから?、好きな人が出来てしまった?の3パターンですが、浮気性の男ならそんな男を選んでしまったのは誰かを考えてみて、好きならあきらめるしかない。浮気性の男は浮気をやめません。「浮気は認めてあげるから、そのかわり私が贅沢するだけのお金をきっちり頂く」ように交渉すると浮気の回数は少しは減ります、それが男の心理です。そのお金で好きなものを買って人生を楽しんだほうがいい。「最近どう?浮気の人とはうまくいってる?」「貴男のお金で楽しんでいるわ!頑張って仕事してね!」とハワイの海をバックにLineでもして嫌みのひとつでもいうのが健全ですね。   「妻がかまってくれないから、つい!」この場合は、真面目な男性にはよくありがちな浮気パーターンです。男性は貴女のことが好きなので、夫が本気になる前に話し合いとセックスをすることで解決できます。気分を変えて二人で出かけて食事をしたり、日常を変えてみること、セックスの方法も変えてみる、プチSMプレイやラブグッズなどを使ってみるとかで案外上手くいくので一度チャレンジしてるといいと思います。   問題は好きな人が出来てしまった場合です、これはどうしようもできない。熱が冷めるまで待つか、離婚してスッキリするか、一番してはいけないのはアナタが我慢して暗くなることです。裏切り行為なので憎しみも怒りも嫉妬も沸いてくるのが当然です。言えることは正直な気持ちを相手に伝えてみること。「私は傷ついている」ということを素直に伝えてみることです。     3家庭内に問題がある場合 浮気で悩むことに比べたらとても簡単!自分が変わればいいだけですから、結婚生活とは相手を変えようとしないテストのようなものですから、まず自分が変わること!   結婚12年の時期は、お互いが一番疲れてくる頃です。女性なら子育てと家計のやりくりに、男なら中間管理職として仕事に一番疲れを感じてくる年齢です。「わかって欲しい」と言う感情が一番ピークに達する時期が結婚12年目です。お互い疲れていることを、理解しあうことをお勧めします。   「大変だよね」「お互いに」 夫なら「少ない収入で、よく頑張ってくれて、ありがとう」 妻なら「仕事で大変なのに、疲れているのにわがままばかりでゴメンね」     今日は、偉そうに書いていますが、多くのご夫婦のお話と自分のセックスレスと離婚の失敗から学んだことです。男は中々自分の気持ちを素直に言えませんが、僕のようにセックスレスや離婚になる前に、一度試してみてはいかがでしょうか? できれば感謝の気持ちは男の方から、伝えることがいいようです。 人生は意外と短いものです、あっという間に過ぎ去ってしまいます。今、一番大切なことは何か?それをもう一度考えてみてはいかがでしょうか?    結婚12年目の二人に、「セックレスを無くしたい、もう一度愛し合って欲しい!」そんな気持ちから生まれた潤滑ゼリーとラブローションです、是非一度使ってみてください。オーガニック成分なので女性の肌にとっても優しく作っています。

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最近、ブログを少し真面目に書きすぎだ!と指摘を受けました。真実の愛とか、運命の人とか!そんなことどうでもいい、セックスが楽しめればいい!と。そんなことを考えている男もいるけれど、でも俺たちジョン&マリーは真実の愛を伝えたい!そして女性はミューズ(女神)だということだ!   女性を守ること、身も心も感じさせて初めて一人前の大人の男だと思う。   でも、真実の愛よりも体が求める関係もある。それも知っている。どんな関係でもいいその関係が楽しく、喜びに満ちて、感じて潤っていれば、それだけでもないよりは幸せだ。少し偉そうになりましたが、心からそう思っています。   ということで、ジョンマリ社長のブログへようこそ!   |セクシャルコスメがなぜできたのか? 離婚記念日から今日で3年がたちました、初めての失恋が元妻だったわけですが、その原因を知りたくて、見ず知らずの女性達に声をかけて女性の気持ちを聞いて回りました。そして気が付けば3年で出会った女性は300人以上になりました。22歳~68歳まで幅広い年齢層の女性達。そして大切なことを教えてもらいました、セックスのテクニックも学び、そのうちの何人かとは愛し合った。ジョンマリという会社もつくり、女性の幸せと潤いをテーマにしたオーガニック・セクシャルコスメの開発をしました。   (*詳しくはジョンマリ誕生秘話をどうぞ!)   化粧品業界もしらない、ネット通販なんて全く知らない、SEO対策・検索キーワード何それ?全くの素人だったけど、無我夢中でやってきた3年でした。 しかし!オーガニックの品質にだけは徹底的にこだわった!別れてしまったたったひとり娘にも使って欲しい、それがジョンマリの品質基準だからです。   女性の気持ちが解らないダメ男が、女性の幸せのために作ったオーガニック・セクシャルコスメ、それがジョン&マリーです。失敗も山のようにありました!恥ずかしいことも沢山ありました、言葉で言えないようなことも!   そして、女性の気持ち(心と体のこと)が3年前よりも解るようになったと思います、そして世のダメ男を代表して伝えたいことがある。 |男は50才になったら女性に尽くすこと 男は50才をすぎたら、女性に尽くす。もし九州男児のように未だに偉そうにしているのなら、一度でいい、すべてをささげて女性を大切にしてみることをおすすめします。   例えば、女性がシャワーを浴びている時は彼女のため妻のためにバスタオルとフェイスタオルを用意してあげるとか。愛し合うのなら部屋にはろうそくの明かりをともしていつもと違うムードで。家で食事をするときは、彼女はゲストとして料理を用意して作ってあげることも、妻ならたまには作ってあげる、時々、家事からの開放をしてあげる、そんな些細なことで女性は喜びます。   伝えたいことは、「俺は貴女を大切にしている」ということを言葉と行動で示すことです。「50才を過ぎてそんなことできるか?」という男の方も多いですが、仕事では会社や上司にできるのに、お客様にできてどうして妻に出来ないのか? それを考えてみてください。   厳しく言えば、甘えるんじゃない! 奥さんや彼女に甘えているだけだ。と言いたい。昔の僕のように!   だからこそ伝えたい! 女性を大切に扱う事、女神のように!   |男はセックスの大切さを知ること ジョン&マリーは、女性を大切にする男を増やすことを目指しています、今日も男性がラブローションをジョンマリのオフィスに買いにきました。”女性のことを考えてどうしてもオーガニックの女性の肌に優しい潤滑ゼリーがほしい。良いものを使いたい”と言っていました。女性思いのいい男だと思います。   濡れない女性の気持ちは、想像以上に辛いものだと思います。痛いことを黙って彼(夫)のために我慢する。ちょっといえばいいのに、その一言が言えない関係がある。女性にとってこれほど悲しいことはないと思います。それを50歳を過ぎたら男は理解すべきだ。もし、それでも解らないのなら、一度死んで生まれ変わってやり直した方がいい!   女性の気持ちは複雑ですが、女性は惚れた男にはトコトン尽くしてくれるように思います。「そうかな?」と思う男性はあなたは惚れられていないということだと思いますので、ご確認を!     |男は女性の体のことを知ること 50才を過ぎた男が、見ず知らずの300人以上の女性と知り合いになって、学んだことだから間違いないと思います。なぜ、今日はこんなことを伝えたいのか、最近、多くの問題を抱えている女性の方のお問い合わせが多いんです。その多くは性交痛や女性特有の婦人科病、子宮筋腫などです。誰にも言えない夫にも彼にも言えないそんな悩みを抱えています。僕らは専門医ではないので、明確にお答えはできませんが少しでも気が軽くなるようにと願っています。   そして、男性は女性の話を聞いて、体のことを理解し労わってあげること。やりたいだけの男になってはいけない! 今日、一番伝えたいことです!   女性も男性もデリケートゾーンのケアの大切さを事前に知れば、良い方向へと向かう場合もあります。ジョンマリは潤うカラダの大切さを知っていただき、よりよいセックスをパートナーといつまでも楽しんでいただきたいと願っています。 男にとって女性の心と体は、世界で一番大切なものだということを声を大にして伝えたい。そんな男性を増やすこともジョンマリの使命だと感じています。   |潤滑ゼリー、ラブローションで家庭に笑顔を! セックスレスも離婚も経験した男が言うから間違いない!説得力がある! セックスレスや性交痛になる前に、ぜひ愛を深める潤滑ゼリーやラブローションを備えておいてください。一家に一本!ラブローションで家庭は笑顔!パリの男性のように、ラブローションは男が用意するそんな時代に日本もなることを目指しています!   潤滑ゼリー、ラブローションは女性の体と肌に優しいオーガニックをお勧めします!   もっと、愛を深めたい、感じ合いたい二人には!プレイジェルがお勧め!

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ジョンマリ社長のブログへようこそ!   |女性の魅力とは何か? これまで、20代~60代の300人以上の女性と接してきて感じることは、女性の本当の魅力は45才からが本当のスタート始まりだと感じます。それまでの期間は魅力的な女性になるための予備練習のようなもの。   45才という年齢は、女として恋愛や失恋、結婚や離婚などの色々なことを経験し、泣いたり笑ったり、人生の機微がわかる年齢です。そして体も服も美容も45歳からが変わり目、少女から女性に、そして大人の女としての本当の魅力が開花する年齢が45才だと感じます。   (*人生の機微とは?わざとらしくなく、後でそれと気づくような、かすかに表れる言動によって、感じる優しさや人の情けが織りなす、心の触れ合い)   45才からが始まり、大人の女として魅力を増していく女性になるのか?それとも容姿も気にしないオバサンとしての道を歩むのか?その分かれ目が45才という年齢です。     |セックスとエクスタシー 女性にとって、体形の変化が現れる年齢、セックスにしても体が一番エクスタシーを感じる年齢です。20代30代の時とは違う奥深いオーガズムを感じる年齢でもあります。   ファッションでも30代や40代の初めのころの服や着こなしがしっくりこなくなってきたと感じることもあると思います。30代では見えてこなかったことが45歳でみえてくることがある。いままでの培ってきた経験を一度オフにして、新しい価値観を見つける年齢のようにも思います。女性雑誌ではそれを「第2の壁」という言い方をするようですが、僕は「女の魅力の始まり」だと思います。   バストやウエスト問題、最近女子力が低下したと嘆くよりも、女子力の卒業であり、女子力から美女力へ変身する年齢だと考えればいいと思います。男性を代表してそう思います。 |女っぽさをプラスする 男目線で今日は書いていますが、多くの女性とお逢いしてそう感じています。女性には年齢に応じた美しさがあるのに、いつまでも”可愛い”を選んでしまう。それよりも”女っぽさ”をプラスしておしゃれをしたほうがいい。流行りのトレンドを追いかけるのではなく、パリの女性のように自分らしさを見つけていく。   30代の女性と若さや肌のハリと比べるよりも、45才の女っぽさや潤いのほうが魅力があると思います。セクシャルな関係でももっと、エクスタシーを感じていい、時には大胆な事をオシャレにできるのが45才です。   不倫も浮気も経験した、本気の愛も一度は経験したけど、上手くいかなかった。でも、真実の愛が何か?どんなものかは?知っている。そんな大人の女性にはとても魅力を感じます。   僕のこれまでの女性の経験から言うと、魅力的な45才の大人の女性は”自分らしさ”が何かを知っています。更年期や顔や体に表れ始めるエイジングサインに目を背けず、今の自分と真っ向に向き合っていく人ほど、優雅に年をとれていく。 |45才からは、自分らしい美しさが魅力になる。 白髪もシワもたるみも”隠す”のではなくそれも魅力のひとつ。自分を自分らしくデザインしていくこと。そう思います。   だから、ぜひ自信をもってください。45才からが女の本当の魅力のスタートです。あなたは今スタートラインにたったばかり、これからが人生の本番です。後ろ向きから、前向きにベクトルを変えて、自分らしく輝く。   |美しい姿勢、筋肉、デリケートゾーン 45才からの女性に必要な3つのケアは「美しい姿勢」と「筋肉」、そして「デリケートゾーンのケア」です。ハリのある筋肉と良い姿勢で女っぽさが増す体になる、そしてデリケートケアでいつまでも潤うからだになること。   3つのケアで幸せホルモン力を高めて、女っぽさを満開にする。恋も愛もこれからが始まり、セクシャルな関係ももっと自由に感じ合っていい。   さあ!45才がスタートです。   自信をもって、前に進んでください、ジョン&マリーのデリケートゾーンケアコスメはそんな45才からの大人の女性を応援しています。 45才からのデリケートゾーンケア、「美膣で潤うからだ」を始めよう!

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デリケートゾーンのケアの専門家でもあり、理学療法士でもある漆川 沙弥香さんの記事がとても素敵なので、今日は皆さんにご紹介したいと思います。漆川さんは、ジョンマリのサイトで専門的な立場からアドバイスを頂いている方で、特に骨盤底筋と女性性についての関係性などは詳しいのでいつも参考にさせて頂いています。   そんな専門家の女性が書いたブログですが、ぜひ多くの女性の方に読んで欲しいと思います。「このままの私でいいんだ!」自分を大切にすること、女性がキラキラと輝いて笑顔でいられるそんなヒントが詰まっている内容だと思います。     |デリケートゾーンケアは自分を大切にすることにつながる   みなさんは、自分を大切にしていますか?   自分を大切にする、自分を満たす、自分を愛でる…こういった言葉は、最近よく女性向けの情報サイトなどで耳にする言葉ではないでしょうか。 私は20代の頃、“人に認めてもらいたい”という承認欲求が強く、上司に認められるために、彼氏に認められるために、親に認められるためにと、自分の存在意義のすべてを自分以外の他者に求めていました。     そうするとどうなるか?   他者が私のことをどう捉えるかは自分ではどうしようもできないため、その相手の一挙手一投足が気になり、とても感情が振り回されていました。 その背景には、自分に自信がないとか、人から良く思われたいといった感情があったように思います。   仕事で自分よりも上司から評価されている人を見ると、「私なんてどうせ・・・」とか、「やっぱり私はダメなんだ・・・」とか悲劇のヒロインになって、夜泣いたりしていました。   その自信のなさや人の目が気になっている限り、どんなに上司が評価してくれたとしても、永遠に私が満たされることはなかったのではないかと思います。   自分を変えようとしていませんか? そのことに気付いてから、「そうか!まずは自分で自分を満たせるように自分を変えていこう!」と切り替え、自分の感情をかき出すワークをしたり、自己啓発系の本をたくさん読んでマインドを変える練習をしていました。 でも、今まで何十年と積み上げてきたその思考の癖を自分一人で変えていくってのは、至難の業で・・・。 しかも私の尊敬する方の本を読むと、「自分の性格的傾向を知ること。そして、世の中には(自分と違う)いろんな人がいるんだということがわかればそれでいい」と書かれていて、、、   自分を変えたい!!と思っていた私にとっては、「それじゃあ何にも変わらないじゃないかー!!!」と思っていました 笑   自分をそのまま認めてあげる 私は「自分を認められるような考え方に“変わろう”」としていたため、一向に自分を満たす方向に進めていなかったのです。 そうではなく、このままの自分でいいということを認められることが大切なんだということに気付いたのは数年後でした・・・。   ありのままの自分、このままの自分でいいんだということに。   そのことに気づき、日々の小さなことからひとつずつ認められるようになると、自分で自分を優しく包んでいる感覚になりました。そうすると他者からの評価にビクビクすることもなく、日々心が安定して過ごせるようになりました。   この優しく包まれる感覚というのが、初めて布ナプキンを付けた時の感覚と似ている気がして。布ナプキンをつけると子宮から温かく優しく包まれる感じがして、この女性の象徴である部分を大切にすることは、自分を大切にすることに繋がるのではないかと感じました。   デリケートゾーンのケアをしてみて 実際にデリケートゾーンケアをしてみると。。。   自分の手でふわっとデリケートゾーンを包みこむように保湿液をつけることで、優しく包まれる感覚を覚えました。よくママが子どもさんに“お手あて”といって手をかざすことがあると思うのですが、そうして皮膚と皮膚が触れ合うというのは、人に大きな安心感を与えます。その感覚に似ている気がしました。   私は、デリケートゾーンの洗浄・保湿から始めたのですが、例えば洗浄は今まで石鹸などでダイナミックにゴシゴシ洗っていたものを、一か所一か所丁寧に洗うことで“大切にしている”感じがします。   女性の象徴であるデリケートゾーン デリケートゾーンというのは女性の象徴とされる身体の一部です。だけれど“汚いもの”といったイメージや、“いかがわしいもの”といったイメージがありますよね。   女性は一生分の卵をもって生まれてきて、毎月卵巣から一つずつその卵を出して、精子と出会えば子宮内膜というふかふかのベッドの上で卵が育ち、受精しなければ経血として排出され、そうやって子孫を繋ぐための大切な機能が育まれているわけです。   デリケートゾーンを大切にするということは、“女性である私自身”を大切にすることに繋がるのではないかとわたしは思います。   同じような境遇で悩まれている方にこの経験が届き、女性が輝いていくためのヒントになれば嬉しいです。 【プロフィール】漆川沙弥香 骨盤底筋ケアの専門家・理学療法士 女性が健康で美しく輝くためのサポートがしたいという想いで、健やかに月経を迎えるための骨盤ケアや、産後のマイナートラブルに対する骨盤ケアを中心とした施術やエクササイズ指導をしている。また、「生理周期に合わせた身体のメンテナンス講座」や「女性ホルモンと自律神経」など、女性向けの講演活動を通して、女性が自身でセルフケアできるよう啓蒙活動を行っている。   漆川さんのその他の記事はこちらから ・産後の尿漏れを解決したい! ・妊娠を迎える前に欠かせない大切なケア ・デリケートゾーンのニオイで悩んでます ・美しい姿勢で魅力的な女性になりたい! ・デリケートゾーンケアを毎日の習慣に ・子宮を温めて生理痛をスッキリ解消!

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