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実話をもとにした映画のワンシーンで、ガンで余命半年の主人公が「もし浮気をするなら、妻としたい」というセリフがでてきます。   もし、自分の命があと半年だったら、どうするだろうか? 大切な人と、どう過ごすだろうか? 残った家族の未来に、何を残せるのだろうか?     ようこそ、ジョン&マリーセクシャルコスメ社長ジョン・サンデーのブログへ!   頑固者の父が、母に伝えた最後の言葉は 「幸せに出来なくて、ごめんな」 「お前と出逢えて、幸せだったよ」 と言ってこの世を去りました。   出来れば、もっともっと幸せにしてあげたかった。それが父の本音だったと思います。   心の奥底で思っているけど恥ずかしくて、妻に甘い言葉も優しい言葉もかけたことがない男、そんなシャイで武骨な硬派な男たちの生き方もあると思います。   でも、どんな男も最後に伝えたい妻への気持ちは「感謝」しかないんだと思いました。   「もう、苦労ばかりかけて…..」 と母の言葉を聞きながら、笑顔で目を閉じた父の顔は今でも覚えています。   誰だって大切な人を幸せにしたい、苦労なんてさせたくない。男はみんなそう考えているのだと思います。     長い人生の中で本音で語り本気で愛し合う。そんな人と出逢える。 それが、幸せな人生だと感じます。     今日は、先日出逢った年の離れたご夫婦をご紹介したい思います。   妻37才、旦那75才。年齢差38才   結婚6年目、子供一人。 幸せに満ちあふれているご夫婦。 これほど幸せな女性の笑顔を、僕は見たことがありません。 話を聞いているだけで、幸せな気分になります。   愛することに年齢は関係ない!と小説の世界では何とでも言えますが、現実的にはどうなのか?   その辺のところを奥さんにお聞きしてみると? 「もう、勇気いりました~!」と大笑いする横顔には、女として満ち足りた人生を生きているように思いました。   未来に対して不安もあるかも知れないけど、でもあるのは「今ココ」を生きていくパワーと未来の不安を吹き飛ばす笑顔。そんな感じの印象を受けました。   軽やかで、素直で、大地に根をおろして生きている。 そして、超美人!     二人のことを少しだけ説明すると、旦那さんのお仕事はお茶の栽培と加工。 結婚後すぐ震災で工場から家からすべて失い、大きなマイナスからの再スタート。 多額の借金をして工場を再建して、ようやくお店をオープン。お茶は無農薬・無化学肥料。   もう、大変なんです~と言いながら、未来にあるのは夢と希望。   大きなものを背負いながら、こんなに笑顔で元気で美しく生きている女性。   こんなに女性を幸せにしている75歳の男の魅力とは? 38歳も年が離れた都会っ子の女性が、この人と結ばれてもいいと決断できた男の魅力とは何だったのか? とても興味がわいてきて、その魅力の正体を知りたいと思いました。     愛の形は人それぞれですが、こんな愛の形もあるんだ! 出来ればこんな男になりたいものだと思います。   女性の立場からすれば、不安や世間の目も、親の反対もあったと思います。   九州の田舎にある小さなお茶の栽培と加工の仕事、彼女も栽培と採取、加工から商品企画・営業とすべてをこなしているようです。子育てと仕事の両方をこなしながらイキイキと日々を生きている。   女としての美しさも忘れてはいない。   元々、都会で美に関する仕事をしていたそうですが、現在はお日様の下で草むしりにお茶の採取、でもお肌は透明感のあるツルツルの白肌。   こんな女性なら、どんな男でも惚れるよなぁ~と思いました。(笑) 75才の老年男が惚れたのも、わかる気がしました。   彼だって常識的な人、葛藤もあったと思いますが、感情が理性を超えたのだと思いました。   「感情が理性を超える」それが、本物の恋だと思う。 そうでなければ、お互い惹かれない。   頭で考えて人を好きになる? そんな恋愛をしている人もいますが、果たしてそれが本当の恋愛だと言えるのでしょうか?   恋愛はハートでしたい。 恋はゲームじゃなく、生きてる証だと思います。 心で感じて、ありのままに人を好きになって愛を知る。   そう感じました。   歳の離れた二人も結婚を決心するまでに、3年ほどの期間があったようです。 その間には迷ったり、悩んだり、喜んだり、悲しんだり。互いの心の整理をするには、そんな時間が必要だったと思います。   そして、感情が理性を超える瞬間が訪れた   この人と一緒に生きたいと。     この二人のように、自分の心に正直に生きることは、とても勇気のいることだと思います。 自分の感情を隠して生きた方が楽な時もありますが、恋の喜びだけは心に素直に生きたその先に味わえるものだと思います。     人生は一たった度! 「生まれ変わったら、また会いましょう」と言われても! 「前世でも、お前は同じこと言って俺をフッたよな!」(笑)   そんな冗談でも言いながら、恋を来世までも持ち越さないで、ぜひ今世で楽しんでください!(笑)     |人の数だけ愛し方がある 桜のように、パッと咲いてバッと散るたった2週間だけの恋愛もある。 二人の先が見えないモヤモヤの恋もあるけれど、桜の花のように咲いて終わる恋もいいものです。   人の数だけ、愛し方がある。 一人の人を一生大切にする愛し方もある 恋多き人もいる。     ヨガにいったジョンマリのスタッフが! 「ヨガに行ったらですね!ジョンマリを知っている方がいて、もうビックリです!」 「社長のファンなんだって、毎日ブログを読んでいるってですよ!」 「ラブローションも買ったことがあって、使っているんですって!」 「敏感肌なので怖かったけど、イイ感じだそうです」 「旦那さんも気にいってて、楽しんでいるそうですよ!」 「おまけに、とっても美人でしたよ!」   え、ホント? 嬉しいね!   俺のつたないブログを、読んでくれている人がいるんだ!   ジョンマリさんのおかげで結婚できました! 旦那と愛し合いました! 子供が出来ました! 彼氏が出来ました! 病院に行かなくてよくなりました!   人に喜んでもらえたり、誰かの役に立っているって、やっぱり嬉しい。 時々めげることもありますが、こんなことを言われると本当に嬉しい!それが人の気持ちですね。     僕は20代の頃、2週間だけの恋をしたことがあります。 親の反対もあって2週間の恋はあっという間に終わりました。それから4年後に、離婚した妻と出会って20年過ごしました。   (*少しだけ詳しく説明すると、その2週間だけの恋の女性とは、2年ほど挨拶だけの日々。 僕が担当するスポーツクラブのメンバーで週3回は必ず来るお客様。    そんなある日、ちょっとしたきっかけで話が弾み2週間後にデートをすることに。でもデートの当日に彼女の親の反対でデートはダメになりました。でもその2週間は夢のような気分でワクワクして楽しかった)   (実は彼女も、僕に会うのが楽しみで来ていた。僕も彼女が来るのが楽しみだった。お互い惹かれあっていたんですね!)   たった2週間の恋もある、20年の恋もある。 叶わぬ恋もある、偶然の出会いと必然の別れもある。   人生とは不思議だと思います。   「男と女は何のために、この世で出会うのか?」   男と女は、悪口を言い合うために、出会ったわけではないのに、ケンカするために、結婚したわけでもないのに。 セックスをするだけ? それだけでは味気ない。   男と女は、 「二人で美しいものを見たり、聞いたり、感動を分かち合うために」人は出逢い恋に堕ちる。そう思います。     愛の形は千差万別、人の数だけ愛の形があります。 人生も仕事も小さな愛の積み重ね、せっかく積み重ねてきたのに、ある日突然、壊れてしまうこともあります。   そんな苦い経験を重ねて人は優しくなって、人の気持ちがわかるようになっていくんですね。(辛いけれど!)     そして、 振り返って思うことは、 小さなプライドを捨てて自分をさらけ出して、枠にとらわれずに自分の個性を出してトコトン生きる。   人の意見なんか気にしないで、自分の目指した道を進んでいく。 仕事も恋も本気で打ち込み、誰かを好きになる。   好きな人がいるのなら、勇気を出して声をかけてみる。 失敗(失恋)したらまた立ち上がればいい。   好きな人の心をつかむことは、たやすいことではありませんが自信をもって前に進んでいって欲しいと思います。   自分らしくあること、これが私なの!と言える恋がいい。でも、そんなに人は強くはない!   落ち込んだら、誰だって愛のエネルギーがほし~い! 愛のエネルギーでまた頑張れる! そんな人と出逢えることが幸せだと思います。     |愛することに国籍も年齢も関係ない その人が好きだから好き。好きになった人の年が離れていたというだけ!   ジョン&マリーと言う仕事を通して、多くの男女の恋物語と触れ合う機会があります。 恋の悩みに効く特効薬はありませんが、ただ言えることは心に素直に人を愛することは素晴らしい。ということ。   人を好きになると、失う怖さで心が不安になったりしますが、そんな不安も跳ね飛ばして「私は最高にいい女」だと思って恋をする!   ワタシを好きじゃない! あ~、きっと恥ずかしいのね! それくらい私のことが好きなのね! いいわ、私も好きになってあげる!   時には、これくらいの強気でいってみる!   今日は、結婚6年目。 妻37才、旦那75才の二人にお逢いして、思ったことを書いてみました。   最後にココだけの話ですが、僕も27歳離れた女性と恋をしたことがあります。だから、言えることがある。   年の差なんて気にすることはない! 外見や容姿も気にすることなんかない! 太っていようが痩せていようが、気にすることはない! 学歴も仕事も気にすることはない! バツイチでも、子持ちでも、ぜんぜん大丈夫!   バツイチでももう一度、運命の人を見つけて人生を楽しもう!   愛しあって、愛しあってトコトン愛しあう! それが人生!   運命の人と出逢ったら、ジョンマリのセクシャルコスメで、熱く熱く燃えてください! 人生は一度きり、愛し愛されて、熱く燃えてとろけ合いましょう!  

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たまには外で恋人しようよ! そして、そのままホテルに行ってセックスする。 そんな、妻とのラブタイムがあってもいい。     ジョン&マリー社長のブログ、ようこそ!   男が女性を理解することは、とても難しい。男にとって女性ほど難しく謎めいたものはない。それは女性にとっても同じことが言えると思います。   男同士の会話では問題ないことでも、対女性になると上手くいかない?なんで?そんな経験をした男は多いと思います。   どこの会社でも、女性の扱い方を知らない男は人気がない。それは女性にとっても迷惑な話になる。   世の中の半分は女性、男にとって女性を理解することは、自分自身を幸せにすることなので、少しは学んだ方がいい。   女性の心を理解して満足させて安心させることができれば、仕事も男としても一流と言える。   女性の扱い方を知ると、男は色気があふれ出す。今日はそんな男性達にも読んで欲しい!     |男と女の違い! 男は一度褒めるとそれで満足する生き物ですが、女性は毎日褒めないと効果がない。何度も褒めて欲しい生き物。 昨日、褒めたことでも今日も同じことで褒めてほしい。そして少しだけ褒め方を変えてほしい。それが女性です。 そして、具体的にわかりやすく褒めて欲しいのが女心です。     男が何度も褒められるか!と男の理論を持ち出しても仕方がない。男は何度も褒めてはいけないが、女性には何度も何度も褒めること!   女性を褒めることは、女性の才能を伸ばすこと。女性は常に成長したい生きものです。自らを成長させてくれる男を好きになる。そのことを理解しておいてください。   男が間違ってはいけないのは、女性の学びの吸収速度は男の10倍以上、最初は可愛い女の子と上から目線で教えていた女性が、教えているうちにすぐに貴男を追い越してしまう。そこで男は慌てて、女性の成長を邪魔するようになる。   俺よりも上に行ってほしくない   夫婦関係でも、上司と部下の関係でも、これが一番厄介な問題になる原因です。   男の小さなプライドが邪魔をして、男女の関係に小さな亀裂が生じる。いい男になりたいなら、上に行こうとする女性の成長を止めないこと。   男の価値が試されます。   頑張っている女性は、この人といても成長しないと思えば、あなたのもとを去っていく。それが女性です     女性を褒めて伸ばし、精神的に成長させること。それが男の存在価値。 どんなに美人でも優れた女性でも自信がない、それが女。女性に自信を持たせて、キレイにして成長させてあげること。言葉はそのために使う道具のようなものだと認識する。   これを知らないと、女性はあなたのもとを去る。僕は経験したからよくわかるんですね(笑)   だから男がやるべきことは、男の器を少しづつ大きくすることです!     男と女では、考え方も行動パターンも違う。その違いを知って、女性として人として伸ばしてあげること。それが年齢に関係なくモテる男の秘訣です。     女性を口説いてベッドに誘うためのテクニックはもうそろそろ卒業して、次の段階は女性を美しく輝かせ、女として開花させるテクニックをマスターする。そんな男なら女性の方からあなたをベッドに誘惑してみたいと思うものです。     女性の方から、 こんな男に抱かれてみたい。 こんな男性から愛されたい。   そう思われるような男の生き方を、目指してみるのも悪くない。     |女性に知って欲しい、男を理解する12か条 ①男は謙虚な女性が好き ②男は優しい女性が好き ③男は聞き上手な女性が好き ④男は伸ばしてくれる女性が好き ⑤男はひたむきな女性が好き ⑥男は小さいものにも愛情を示す女性が好き ⑦男は共感してくれる女性が好き ⑧男は明るく笑顔のある女性が好き ⑨男は母親のような強い女性が好き ⑩男は良妻賢母な女性が好き ⑪男はベッドで燃える女性が好き ⑫男はフェラをしてくれる女性が好き   女性は男に比べて、態度があいまいでわかりづらいものですが、男のハートは女性が考えているよりもデリケートです。してほしいことを言えない男も結構います。   特に⑪と⑫は、女性経験の少ない男は言えなくて悶々としている場合がありますので、もし好きな男性ならアナタの方から、フェラをしてあげようかと言えばいい。   ★ただし、聞かれても絶対に言ってはいけないことは! 元彼とのセックスは絶対に言ってはいけない。絶対にです! 聞かれても、絶対に言わないこと! それは、あなたを守る鉄のルールです!   嘘でいいから「ゴメン、フェラは始めてだから、上手くできないけどいい?」 これだけはウソをつくこと! このウソはついていいんです!   「あなたが初めて!」 男はこれに弱い。   経験の浅い男は、好きな女性の過去のセックス体験を一番気にします。 女性は好きになった男の過去の女性関係のことはあまり気しませんが、男は100%全員気にします。 ただ貴女に言わないだけ!   男と女の違いを知って、楽しい関係を築いてください。 貴女が悲しまないようにしてくださいね!     それから! 結婚詐欺師に騙されるのは悔しいけれど、もう一度あの詐欺師なら騙されてみたい。夢を見させて欲しい。と思う女性もいるくらい。   その理由は?   ●女性は何を欲しているのか? ●常に気にかける! ●女性の望む話題にする!   この3つは結婚詐欺師が女性を堕とすテクニックですが、もし貴男に好きな女性がいれば、詐欺師のテクニックを参考にして女性を口説いてみては!   貴男の好きな人(女性)は、何を望んでいるのか? 貴男の大切な妻は、本当はどうしてほしいのか?   もし、奥さんとセックスレスなら妻の心が閉じているのなら、その理由を知ることから初めてみることが大切です。 なぜ、心を閉ざしたのか?     そして面白いもので、 家庭で優しい男ほど浮気をしている、亭主関白な男ほど浮気をしていない。こんな面白い格言がありますが、あなたの夫はどちらでしょうか?   男が女性に求めているものと、女性が男性に求めているものは違います。 その違いを知って、いつまでも仲良くしてください。     |セックスを100パーセント楽しめない原因とは? その原因は、男も女も相手に気をつかいすぎて、してほしいことを言えない場合だと思います。   一般的には気をつかうことが、いいことだと考えられますが、しかしセックスにおいてはそれは本当の思いやりじゃない。相手のためにと思っている行為では、与えるエクスタシーの度合もあまり期待できないのがセックスというもの。   一番気持ちいいフェラチオは、彼女がしたいと思ってしてくれるフェラチオだ。と言ったセックスの専門家がいます。   (以下、著書プラトニックアニマルから抜粋) 「彼女はフェラをすることが、うれしくて楽しいはずだ。だからあなたも、乳首やクリトリスをなめれば彼女が感じるんじゃないかと思ってなめるのではなく、乳首やクリトリスをなめることが、なによりも好きだと思ってなめるべきなのである」   「究極的にセックスとは、自分がその瞬間瞬間を楽しむしかない。相手のために何かをしてあげようとするのではなく、まずは自分が楽しみ、それによって気持ちよくなろうとすること。そのときには明日の仕事の予定などが頭にちらついていてはダメである」   「今を大切にしない人間は、セックスにおいてもそれが極意と言えるだろう」 「日本人は努力が好きな国民である。小さいころから努力が善だと教え込まれているから、セックスにおいても努力をしたがる」   「しかし、少なくともセックスにおいては、未来のために現在を犠牲にしているかぎり、オーガズムは体験できない」 「甘えることが愛!」   「男のプライドって何だろう」   「しょせんは薄っぺらなものなのではないだろうか。表現は悪いが、夜中に強盗が入ってきて、縛り上げられて、命を奪(と)られそうな場面になったら、土下座して「助けてください」って泣き叫ぶくらいのものなのである。人はその場で三べん回ってワンとだって言ってしまうのだ」   「そんなプライドを、なぜ後生大事にしていかなければならないのだろうか。セックスにプライドはいらない」   「だからセックスにおけるオーガズムの方法としては、たとえば、フェラをしてほしかったら、まず男のほうから「フェラチオして」と頼むことである」   「そこで「いやよ!」と言われたら「なんだ、それ。じゃあいいよ」となってはいないか。一回よく考えてみるといい」 「自分の彼女であり、場合によっては妻なのだから、ツッパッてみたところでしかたがないではないか」   「そのとき、もう一度子供になって「そんなこと言わないで、してっ」と甘えてみるべきだ。「だって、私、するばっかりだもん」と言われても、「あした、オレするから、きょうはやってよ」と、とことん甘えてみてほしい」 「その甘える心が、ちょっと欠けてはいないだろうか。甘えることで自分のプライドが傷つくと、どこかで思ってはいないだろうか。その甘える気持ちが、実は愛なのである」   「心に豊かさがなければ、人は甘えることなどできない」   「これは女性の側にも言えることだ。日ごろ、ちょっとしたことで言い合いになったり、恋人でも夫婦でも、お互いにツッパッている部分がある。それがわだかまりとして残っていないカップルはいない」 「そこで、一つ甘えてみる。もう一つ甘えてみる。さらに甘えてみる。たくさん甘えてみる。それが愛なのである。変なプライドに引っかかっていたら、甘えることなどできないのだから!」   以上。 セックスの専門家の著書「プラトニックアニマル」から抜粋して掲載しました。 読んでいてとても、心に響く文章だと感じています。   |男と女の関係で思うことは 遠慮のない関係、なんでも言い合える関係がいい。   これを言ったら叱られる、これを言えば怒られるかも、こういったら誤解されるかも、間違ったらいけない。 そんなことを考えなくてもいい男と女の関係がいい。   難しいことを考えなくても、間違っても、完璧な答えを出さなくても、そんなことを考えなくいい関係。 感じたままで触れ合える二人がいい。   それで嫌なことがあったら、話しあえばいい。僕はこうして欲しい、私はこうして欲しいと。   先ほどの著者のように、完璧な答えなんて本当は存在しないのに、小さい頃から完璧な答えを求められ、要求され、ハートで感じることを忘れてしまっている。   Don’t think, feel 頭で考えるな! ハートで感じるんだ!   僕らのジョン&マリーは、愛もセックスも人生も頭で考えて生きるよりも、心で感じてほしい。エクスタシーを感じることは下品なこと?   してもらったから、応えないといけない! そんなつまらないことを考えなくていい。   間違ったら、ゴメンて言えばいい。それで許してくれない相手なら別れればいい。   相手に重荷を背負わせて、彼の気持ちに応えないと悪いから。そんな恋愛もあるけれど、それでは本当の愛にはたどり着けない。   男も女も、 甘えて、甘えて、甘えてみる。トコトン甘えてみる。 それが愛。   幸せな人ほど相手に甘えられるものです。   好きな女に甘えられて、もうダメ。なら貴男の愛の大きさはその程度。 「重いんだよね」じゃなくて、お前の愛の大きさが小さいだけ!   その女性は貴男の愛の大きさを教えてくれた、素敵な女性だということ。     最後に、 ジョンマリの社長の僕にも、好きな女性がいます。   最初の結婚では、元妻が求める愛の大きさに応えられなくて、耐えられなくて自滅して苦しくなってしまいました。 イライラしたり怒ったり。   同じ失敗はしたくない、今ならわかります。   「心に豊かさがなければ、人は甘えることなどできない」   女性が好きな男に甘えるのは、至極当然なことです。人はそんなに強くないから、誰かに甘えたい。甘えたい相手はやっぱり好きな人、愛する人。   それは男も同じ。 強い男ほど女性に甘えられる。 ぜひ、勇気だして小さなプライドを捨てて、好きな女性に甘えてみてください。 それが、男と女の幸せになる一番の秘訣だと思います。 女性もそんな貴男を心から待っていると思いますよ。   男も女も遠慮しないで甘えあって、愛を確かめてください。そこにはきっと、素晴らしい未来が待っていると思います。     今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。 ジョン&マリーCEOジョン・サンデー

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「その日、ひょっとしたら、運命にの人に出逢うかもしれないじゃない。その運命のためにも、できるだけ可愛くあるべきだわ」と言ったのはココ・シャネル。   「多くの女性を愛した人間よりも、たった一人の女性を愛した人間のほうが、はるかに女というものを知っている」と言ったのは小説家トルストイ。   「女の40歳は、2度目の二十歳」と言ったのはジョンマリ社長のジョン・サンデー(笑)     ジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   男と女の幸せは、心理学やスピリチュアルな世界までいかないと理解できないのが男と女の関係。   ジョンマリでは どうすれば、男と女はHAPPYな関係になれるのか? 男と女は熱く燃えるのか? 永遠の愛とは? 運命の相手とは?   この謎を解ける人は誰もいないけど、やっぱり知りたい。   これが私たちの本音。   皆さんもよくあると思いますが、友人関係から恋愛に発展したときに、友達の間では許せたことが恋人になった途端にどうしても許せなくなる。 場合によっては異性の誰かと電話しているだけでも、嫉妬したりすることもある。   そんな経験がありませんか? 相手を束縛する。 それが嫉妬?   束縛する関係は、やがて上手く行かなくなることは分かっているけど、どうしても束縛してしまう。 好きになると、すべてが自分のものであってほしいと思う。そんな自分が嫌になるときもあるけど、それが事実 「この人といると自由に振る舞える」と思えた時、人は愛を実感できると心理学では言われています。   劣等感を抱くこともなく、優越感を誇示する必要にも駆られず、平穏な極めて自然な状態でいられる。自分自身でいられる。愛とは、そんなもんだと言った人もいます。   相手を束縛することは「相手を支配したいとする心の表れであり、不信感に基づく考えだ」と心理学では言われていますが、でも好きになるとそうなるのが人の心。   自分に不信感を抱いている相手と、同じ空間にいても自然な状態ではいられない。   また、恋人や夫婦の関係ではある時期を境にして、相手のやることすることがすべてに腹が立つことがあります。 食べ方が気にいらなかったり、部屋にいるだらしなさが気にいらなかったり、つい数か月前までは何とも思っていなかったことが…..   不思議です。   心理学的には、これはどこかの段階で「この関係を終わらせたい」と心の中で決心をして、関係を終わらせるための材料を探し回っているからそう感じるのだそうです。   なぜなら、相手は何も変わっていないのに、ただ自分の目的が変わったことで、そう見えてしまう。   心が「別れたい、別れる」という目的に変わったので、そう感じてしまうそうです。 ただ、顕在意識ではそのことはまだわからない。 無意識の領域だとも言われているそうです。     愛だと思っていた関係が、実は恋の延長でしかなかったり、恋だと思っていた感情が、実は愛だとわかったり。 冷たいと思っていた人が、実は深く愛してくれているということがわかったり。その時にはわからなくても、後でわかることがある。   ただ、愛は築き上げるもの、成長するもの。だということは間違いないようです。 毎日毎日少しづつ積み上げて、成長していく。それが愛というもののようです。 少しの間違いで崩れてしまい、最初からやり直しになることもあるけれど、それでも積み上げていく。   もうこれ以上は無理だと、愛を積み上げれなくなって、お別れをすることも人生の中ではありますが、その愛はまた別の異性と出会うために必要な事だったのだと気づく時が来る。   いつか来る「最良の別れの為に、男女は出会う」といった芸術家の言葉は的を得ていると思う。   |セックスの専門家と男と女の愛と幸せのレシピ ジョン&マリーでは不定期ですが多方面からゲストお呼びして「男と女の愛と幸せのレシピ」という内容で男女の関係を理解するトークセッションを開催しています。   第2回目の今日は関西から2名のセックスの専門家をお呼びし、女性4名のオブザーバーを含めて6名で男女のセクシャルな関係をお伝えしたいと思います。   男女の関係は奥が深い、深すぎて、時々迷路にはまってしまうこともありますが、100人いれば、100通りの男女の恋愛とSEX感がある。   そのなかで!   大切なことは相手に「嫌われたくないという気持ちが強すぎて、嘘の自分を演じてしまう」ことだとセックスの専門家が一言!   恋愛もセックスもやはり相手に好かれたい、嫌われたくないという強い想いが誰にでもあります。   その壁を乗り越えて、嫌われてもいい。これが本当の私だから!とある程度の開き直りがあったほうが、本音で話せてセックスも自分らしくなっていい。とのこと。   恋愛もセックスも人間関係も嫌われることの怖さが根底にあります。でも、この壁を越えていかないと、前に進めないのが男女の関係。   嫌われてもいい。怖いけど、この勇気が必要だということ。   男女の関係をみていると、嫌われるのを気にして本当のことが言えない、セックスにおいても本当にどうしてほしいのかも言えない関係が多い。   恋愛でも、嫌われるのが怖くてつい嘘を言ってしまう。嫌われるのが怖くて、自分をごまかしてしまう、または違う自分を演じてしまって。   それに疲れてしまう。   「20代は、それでもよかった。でも30代になるとそんな自分が嫌になる」 「見かけもセンスも悪くないのに、好きなる相手は妻子持ちばかり」という参加者。 「30代ですが、一度も気持ちいいセックスをしたことがない」 「40代ですが、今まで一度もエクスタシーを感じたことがない。そんなにセックスって気持ちいいんですか?」という参加者も。   セックスの悩みは人間関係の悩みだよ!というセックスの専門家。 本当の自分をさらけ出すことが、とても怖い~。   大切なことは?   世の中には「セックスが気持ちよくなる」テクニックが氾濫しています。愛撫の仕方、クリトリスの舐め方、Gスポットの場所、ポルチオの攻め方等。   ある程度のテクニックは必要ですが、その前にもっと大切なことはやっぱり”思いやり” セックスのテクニックよりも、まずは思いやりを磨くこと。   男性から女性に対する、大切にする思いやり、触れる体はシャボン玉のように優しく、そして射精するためのセックスではなく、女性が感じる女性のためのセックスであること。   この前提があって、テクニックがあれば最高の心地よさを女性が味わえる。   女性を安心させる、女性の心を解放させる。心も体もリラックスさせること。心が開くことによって、カラダの機能がいつもより感じる体に変わる。     女性が感じれれば、あとはお互いの本能のままにセクシャルな時間を楽しんでいい。   遠慮せずに、どうすればもっと感じるのか?大胆になって、お互いをむさぼりあってもいい。   そのためのラブグッズやラブローションが必要なら遠慮せずに使ってみる。時にはプチSMやコスチュームプレイがあっていい。     感じることに、遠慮してはいけない。「セックスは気持ちいい」ということを知ることが大切なこと。 最初から、セックスや愛撫が上手な男も女もいないから、お互いで高めあいながら、オーガズムを感じ合うこと。   人には「カラダの快感とココロの快感」の二つの快楽があるということ。 そして、今日が「最後のセックス」だと思って交わることで、いつもと違う奥深い快感が味わえるもの。 セックスは心と体の最高のエクササイズだから、最低でも週に2度は軽いエクササイズとしてした方がいい。そして、月に2度は、フランス料理のようにフルコース的な濃厚な時間のラブタイムはあればもっといい。     何度も言うけど、セックスに嘘がないことが、なによりも一番気持ちがいい。これ以上の気持ちよさはない。   セックスは素晴らしいコミュニケーション、もっと自信をもっていいんです。   以上 セックスの専門家たちの言葉でした。 さすがは、セックスを極めている二人。言葉に重みと迫力があります。   |人を愛することに年齢も国籍もない! 年齢や国籍を問わず、愛しあっている二人がいる場所には幸せが満ちています。 観ていて、こちらが恥ずかしくなるくらい微笑ましい。愛し合っている二人には幸せな気分にしてくれるパワーがあります。   それが、この世の天国かも!   ヨーロッパでは愛することに、年齢や国籍はなくフレンドリーにお付き合いをしていますが、日本はまだまだ国籍や年齢という枠にとらわれているように感じます。   その枠を外して、もう少しオープンに自由に人を愛することができれば、女性も男性も心が開放されると思います。   自分を小さくしている枠を外すこと「こうあらねばならない」という枠や殻。これが女性の生き方を狭めているように思います。     僕の周りにも、 嫌われることを恐れるから、自分の意見を言えない。 仲間外れにされるのが怖いから、嫌でも周りに合わせてしまう。 仕事でも友人関係でも、完璧な答えを見つけようとして、言葉が出なくなる。   そんな30代40代の女性たちがいます。 やっと最近、自分らしくなれたんです。という40代の女性もいます。   産まれた時は、みんな自由。枠なんかなく産まれてきたのに、いつのまにか鉄格子に入れられ、閉じ込められてしまっている女性達。   そんな枠から飛び出して自由になっていい!と自分に許可を出してください!   ワタシは、自由になっていいんだ~~~~!   |女の40歳は、2度目の二十歳! 女性も男も、年齢なんて無視していい。 年齢なんてただの数字です。気にしなくてどんどん恋をして愛し合ってください。   女の40歳は2度目の二十歳です。人生は何度でもやり直せる! 女は40歳で生まれ変わる!   だから、また「ハタチ」を繰り返すつもりで、本気で二十歳を生きていい。   男にとっても、妻が二十歳に生まれ変われば、こんな嬉しいことはない。 妻の40歳の誕生日には「二十歳に生まれ変わるお祝い」をしてあげる!   地球年齢と気持ち年齢は違う。   気持ちはいつまでも二十歳のままでいい。 ちなみに、ジョンマリの社長はいつでもセブンティーン(17歳)のままの気持ちで生きています。(笑)   例え、髪の毛が抜けようが、老眼になろうが。気持ち年齢はあの時のままセブンティーンです。(笑)   いつまでも、少年のハートで女性に接しているのでモテる!(笑) これがモテるコツ!   背伸びするのもいいけれど、子供の純粋なハートを失わないで、大人の礼儀とマナーで接することが大切だと思います。   40歳の女の色気と二十歳の可愛いハートで迫られたら、男は誰だってイチコロになる。     実は、このことを教えてくれたのは84歳で亡くなったある女性。何度かあって色々なお話を聞かせて頂きました。   その女性は、いつも二十歳の頃の写真を持ち歩いていて「いつも、この時の気持ちを忘れないようにしているの!」と言っていました。   お見合い結婚をして子供は二人。若い頃は女優にスカウトされるほど超美人。   出逢ったのは今から20数年以上も前、僕が31歳で、その女性は60歳。   僕が「パンと飲み物を買って、公園で一緒に食べよう」と言うと「公園で食事をするのは、生まれて初めて」という彼女。   そして、夕食に「博多とんこつラーメン」を御馳走すると、「生まれて初めてラーメンを食べたの!」と嬉しそうな表情。   実は彼女は、日本でも有名な名家のご出身。 嫁いだ先は、誰でもが知っている会社の跡取り息子。   立ち振る舞いに気品があって、優しくて不思議な魅力のある女性でした。     そんな彼女が、 「いつも二十歳の自分を、忘れないように生きているのよ」と。 「3度目の二十歳に、あなたのような人と出逢って、とっても嬉しいわ」 「私が独身なら、あなたと恋をしたかも?」     そんな会話をしながら一日だけのデートをしました。 4度目の二十歳をすぎた頃にこの世を卒業されましたが、女として素晴らしい人生を生きられたのだと思います。   60歳になって「3度目の二十歳よ!」と、公園でいっていたあの無邪気な笑顔は今でも目に焼き付いています。   女性をいつまでも、二十歳のままにいさせてあげられる彼女の夫は、素敵な男性だったと思います。   女性がいつまでも、可愛いままで年齢を重ねられること。それが男の本当の役目だと感じます。   今からでも遅くはない。そんな男になれればと思います。     追伸です。 まさか、潤滑ゼリーやラブローション、黒ずみ・ニオイのデリケートゾーンのセクシャルコスメの会社を作るなんて、この時の僕には思いもよらなかった。   20数年前の出来事をふっ~と思い出しながら、こうしてブログを書いているとジョン&マリーという仕事をして「男と女の愛と幸せのレシピを創る」こと。それが僕の運命だったんだと感じます。   彼女との出会いがなければこんなブログは書けない。人生には何一つ無駄なことはない「すべては繋がっているんですね」   だから、これまでの色々な出来事がすべて必要なこと大切なこと。そう思えます。   離婚も失恋も、嬉しかったことも悲しかったことも、すべて私たちの人生のドラマを色付けしてくれる素敵な出来事なんですね。   その時は気が付かないけれど、後になって気づくんですね! 人生は終わるまで解らない! 恋は素敵な出来事! 愛は素晴らしい宝物だということ!   ジョン&マリーはこれからも、素敵な男女の愛と幸せをお届けしたいと思います。

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再婚している友人がいますが、彼らを観察しているとやっぱり魂の修業する人と再婚している(笑)   ジョン&マリー社長ジョン・サンデーのブログへ、ようこそ!   離婚して今度出逢う人とは、うまくやっていけそうに思える。 一度目よりも二度目の方が経験もあるから上手くいくように感じるけど、でもやっぱり二度目も心の修業、魂の修業になる。(笑)これが真実。     一度目の相手と二度目の相手とは、修業の内容が違うだけ友人たちを見ていて確信しました。(笑) ただ、二度目は少しは男と女の違いがわかっているから、一度目よりも喧嘩を笑いに変えるポイントが上手くなっているのは事実。   男と女は面白い! 人は魂の修業をする人にしか、出逢わないようになっている。(笑)   「やっぱり!あの結婚式の鐘の音は、これから始まる戦いの合図だったのね!」と結婚すれば全員がそう思う。 どうせ修行するのなら、好きな人とする。それが結婚というものなんですね!     結婚すれば、わかる時が来る。 優しい夫ほど浮気をしていて、亭主関白な男は浮気をしない という真実。 あなたの旦那はどっちのタイプ?   優しくて、妻思いな男性なら最高ですが、そんな男はこの世にはいない。(笑) もしいたら、その男は国宝級の男。そんな夫だったら大切にした方が賢い!     女性は浮気をしても何も変わらないけれど、男は浮気をすると優しくなる。だからバレる(笑)   浮気男は家では優しい! それが男!可愛いやつでしょ!   亭主関白な男は女性にとって面倒くさい、でも浮気をしないから真面目な男が多い。経済的にも女性を守ろうとする。本当はいい奴なんですね。   亭主関白でも浮気男がいる。そんな男とは慰謝料をたんまりもらって、浮気しない優しい男を捕まえて幸せになったほうがいいけど、亭主関白で浮気男は意外と魅力のある男が多いから、尽くすタイプの女性が惚れてしまう。   男と女は面白い!   男と女の欲望の違いは? 男の欲望は女性にモテたい、女性の欲望はデパート丸ごと欲しい。 これが男と女の欲望の違い。男の欲望は女性に向いて、女の欲望はモノにむく。   男はお金と力を持つとハーレムを作りたがるが、女性が力をもつと服や宝石や靴が欲しくなる。 今も昔も変わらない欲望の心理なんです。   だから、男はお金を稼ぎだすと浮気をしたくなる、女性が欲しくなる。稼いでいる男ほど女性の性的エネルギーが欲しくなる。   稼いでいる男は自信があるから魅力が増して、色気もあふれ出す。   やっと、成功したのに浮気?どうして? 貧乏だった時に、あなたを支えたのはいったい誰?   と妻ならそう思うけれど、これが男の本質。女性は納得はできないけれど、これが男だということ。   だから、賢い女になった方がいいのも事実です。   許せないから苦しむよりも、たんまり慰謝料を頂いてサヨナラもあるけど、僕の伯母のように旦那に稼がせて人生を思い切り楽しむ! そんな、太っ腹な女の生き方もある!(笑) それでも二人は幸せにしているから、男と女はホントに面白い!(笑)     幸せなパートナーシップになるための道のりは遠いけれど、幸せは誰かにしてもらうおうと思うと苦しくなる。幸せを何かで埋めようとするとキリがない。   幸せはあなたの心で感じるもの、あなたの心の中にあるもの!   男の気持ちも女性の気持ちも、根本は同じかもしれない。 ただ言えるのは、どんな夫婦にも魂の修業があるだけ!   占い好きの女性達から教えてもらいましが、   4月5日より、牡羊座の新月、牡羊座は12星座の中でも最初の星座。 春分の宇宙元旦も開け、陰陽となる月のエネルギーにおいては、この牡羊座新月がはじまりのはじまり。 いよいよ2019年本番が全開でスタートするそうです。   なるほど!そうなんだ!   今年の日本人のテーマは年齢に関係なく「婚活」だそうです。(笑)   今は木星が射手座に入った木星射手座期であり、これはラッキースター木星が12年に一度の最強のパワーを発揮するタイミングだということ!   特に木星射手座期が続く今年12月2日までの期間、人と人の「出逢い」に関しては、この先を共に歩むパートナー(ソウルメイト)との繋がりが生まれる時期だそうです。     「心から理解し会える彼氏(彼女)が欲しい」 「運命のパートナーと出会いたい」 「孤独に生きるより、魂の友といえる人と出逢いたい」   人は取り繕うことなく、本当の自分をさらけ出せる人との出逢いを望んでいるんですね!   お茶したり、ランチしたり、 温泉入ったり、山登ったり、紅葉見たり、、、 ワイワイ賑やかに遊んだり、   心から楽しめる、そんな人生の「メイト」と出逢えることを求めている。   婚活ではなく「魂活(こんかつ)」「ソウルメイト」と言える運命の出逢い!   僕らの世代なら「赤い糸」 今時の人はなんていうの?     実は、ジョン&マリーは不思議なことがよく起こります。 「ラブローションで結婚できました!」「赤ちゃんが出来ました!」「セックスレスが解決しました」 「旦那(妻)と仲直りしました」などなど!   お買いになられた方には全員にジョンマリのポストカードをプレゼントしているのですが、ポストカードをお部屋に飾っていたら、なんと!「素敵な彼氏が出来ました。ありがとうございます!(^▽^)/」と言うお声も。ホントに不思議です。   ジョン&マリーは「キューピット役」としての実績があり、商品を発売以来ここ数年で数知れない人々の幸せに出逢わせてもらっています。   ジョンマリ社長の僕も、離婚以来ついに運命の出逢いが訪れました!(ワオー!ホントです!)運命の出会いって、こんな風にある日、突然訪れるんですね。ビックリです。   意図してませんが、ジョンマリの商品を通して、人と人の不思議なご縁が実を結び、気づくとあちこちで幸せなカップルが誕生している。   次から次へとハッピーなメールのお知らせがあって、僕たちもびっくりなのですが、たぶん天の神様からそんな役割も与えていただいているのだと思うと、嬉しくなります。     運命の出逢いというのは本当にある。と思っています。 そして出逢ってしまうと、本当に動き出してしまう。誰にも止めることのできない何かが!   「必ず運命の人(ソウルメイト)に出逢える」と約束はできませんが、普段何気なく生きているだけでは、出会えませんが、その出逢える方法はあります!   ソウルメイトに出逢いたいと思っているなら、まず「自分自身と出逢い、繋がる」こと。   いつまでも偽った自分、嘘の自分しか表に出せない。それでは、本当のパートナー自分の片割れとは出逢えません。   本来の自分、本当の自分と繋がることで、必然的に運命の人は探さなくとも目の前に現れてくる!   目を向けるのは外の世界ではなく、自分の内面。    それが運命の出逢いを引き寄せるたった一つの方法です。   「女同士ではスピリチュアルとかも理解できるのに、男性はほとんど理解できる人がいない、、、」   魂の出逢いは、年齢や見た目、立場など無関係。 男女問わず、親子ほどの年齢差で出逢うソウルメイトもいれば、年齢を重ねた運命の出逢いもある、本当に何が起こるかわからない。   ジョンマリのラブローションやキスリップやフェロモン香水で、草食系の奥手な人々にちょっとだけひと押し、少し余計なお節介をすることで、運命を動かすサポートができればと思います。   誰だって、魂の出逢い、運命の出逢いがしたい!     恋愛の神様は超忙しい! 恋愛の神様は今日もあちこちで、寝る暇もなく動いてくれている。   あっちのカップルも、こっちのカップルも! あそこの人とアソコの彼女をくっつけないと! あっ!と、その人じゃない!こっちの人だよ! また~!よりを戻している~、もう!こりゃ大変!   こんな感じで恋愛の神様は僕らのために世界中を回って大忙し。 ありがたいですね!(笑)   僕らは未熟なので失敗ばかりですが、やっぱり出逢う相手は魂が成長できる人。 それが運命の人なんですね(笑)   運命の人と出逢うと幸せになれる?と思っているけど、そうじゃない。 何度も言うけど、運命の人は「やっぱり!あの結婚式の鐘の音は、これから始まる戦いの合図だったのね!」と思う人なんですね!(笑)   それでも運命の人がいい。それが真実。   ぜひ、運命の人と出逢って、素敵な魂の成長をして楽しんでください。   魂が成長した後のラブタイムは、ジョン&マリーの潤滑ゼリー  ラブローションで!愛を確かめ合ってください。   神様はあなたに運命の人と、早く出逢った欲しいんです! それをいつも応援しているんですよ!   恋愛の神様は、今日もアナタのために動いてくれている! あ~~忙し! ふ~  

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