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海外ではラブローション、潤滑ゼリーが大人気|安全な潤滑ゼリー売上NO1

ヨーロッパでは、潤滑ゼリーやラブローションが人気です!

 

パリでは潤滑ゼリーやラブローションが恋人達の間で、人気です。

その火付け役となったパリのブランドが「SXSENS」いうブランドなのです。

20代30代の女性達で立ち上げたブランド、今やその波は世界中に広がっているみたいですね。日本でもネットョップで買えるようですが、まだまだアダルトグッズ扱いみたいでとても残念です。

 

ラブローションやラブグッズは、ヨーロッパではデパート、ドラッグストアなどで誰でも簡単に手に入るアイテムなのです。恋人とコスメやジュエリーを選ぶように買うことができます。「今日は、これで楽しんでみる?」なんて、二人で今日のプレイをイメージしながら買っている姿は日本では考えられません。

 

 

日本はセクシャル先進国だった?!

セクシャルな文化が遅れている日本ですが、実は江戸時代までは世界で一番進んでいた国だったんですね。

 

そうなんです!

実はセクシャルな文化が一番進んでいたなんてホント?っていう感じですが、いつから今のように秘密にして表現できないようになってしまったのでしょうか?

 

とっても不思議ですね!

 

昔の日本は世界でも類を見ないセクシャルなことが大らかで寛容な国民性だったのに、いつのまにか遅れた性文化になってしまったんですね。

 

現在、海外では江戸時代の「SHUNGA」アートが世界中で絶賛されています。昨年も東京、今年は京都で展示会が開催されましたが、なんと予想を上回る来場者数だったそうです。

何故、春画アートがこんなにブームなのか?

それは日本では秘め事として封印されてきた男女の性が表に出る時代がやってきた。日本のセックスレスは世界でもビックリされるほど、5割以上の家庭がセックスレスという統計も出ています。

 

パリやイタリア、北欧では信じられない統計です。ひと月に一度か二度のセックスの日本と、週に3回が平均のフランス。その差は歴然ですね!日本人もパリの男女のように愛を育んでほしいですね。

 

ヨーロッパでは親から子供に性の知識を、ありのあままに教えています。日本のようにコウノトリが運んできたなんてことはありません(笑)

 

日本は週刊誌やAVが教科書の役目をしているので、10代から間違った情報が氾濫してしまっているんですね。性はとても大切なこと、素敵なことなのです。だから楽しく正しい情報を知って欲しいと願います。

 

だから、ジョン&マリーは恋人達が大らかに性と愛を語り合える。そんな男女の関係が作れれる社会を目指しています。ジョン&マリーは愛にあふれた世界をつくるためにできたオーガニック・セクシャルコスメの専門ブランドなんです。

 

性を恥ずかしがらずに楽しんでいい。そんな男女の関係が理想だと考えています。パリの男女のように楽しくオシャレに性を語れる大人が増えるといいですよね。

 

 

セックスをもっと楽しく素敵な時間にしてほしい。

愛を深めて、喜びあるセックスライフをあなたに届けたい。

潤滑ゼリーやラブローションで二人でラブラブになって欲しい!

 

 

|ラブローションの楽しい使い方!

使い方はとても簡単、手に取ってアソコに塗るだけ。ジョンマリのラブローションは水溶性なので、お肌にとてもなじんで、安心してご使用になれます。

 

ヌルヌル感をだす体に悪い化学成分やいつまでも乾かない化学成分は一切入っていませんので、どなたでもご使用になれます。

 

女性の膣や粘膜に優しい無添加のオーガニック・ラブローションなら、きっと楽しいセックスライフが送れます!

安心安全なラブローション、舐めても大丈夫なラブローションで二人の愛を深めてください!

 

痛いセックスにサヨナラ!

気持ちいいセックスをすべての恋人達に届けたい!

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