潤滑ゼリーとラブローション|パリの風景とLGBTの方々へ

セクシャルコスメのJOHN & MARY  ORGANICSです。

 

潤滑ゼリー(ラブローション)、ジャムウソープ、デリケートゾーンケアの製品のために日々20代~50代の方々にモニターになっていただき、その感想を聞いて製品の改良に役だてていますが、年齢や世代でその反応はまちまちです。

 

香り、粘度、使用感、使いやすさ、容器と容量などそして、どんなときに使うのか?どのように使ったらいいのか?などを色々な角度から意見をいただいています。

 

 

昨日はパリ在住25年の女性プロデューサーの方にもジョン&マリーの製品を使っていただき貴重な意見を頂きました。そしてパリの恋人達の面白いお話もたくさんお聞きしたので少しだけお伝えすると。パリでは驚くことに、ホモセクシャルな方々がとても沢山いらっしゃるということ!

 

パリのいたるところで愛し合っているということです。

 

 

パリ市長もそうですがファッション業界やデザイン業界、コスメ業界で活躍している男性のほとんどはホモセクシャルな方達だそうです。(99%はLGBT、シャネルのデザイナーも)

 

彼らはとてもスマートで上品、そしてセンシュアル。

 

経済的にも成功している人が多く、気品に溢れていてとても優しく優雅な一面も併せ持っている、とても素敵な方達だそうです。当然オシャレでセンスも抜群にいい!

 

日本でイメージされているLGBTな方達のイメージとは全く違うと言われていました。

 

当然、彼らの必需品としてラブローション(海外では正式にはルブリカント・ローション)はなくてはならない必要なアイテムの一つだということです。もし、パリでリリースするのであれば、最初は世界の超一流が集まるファッションとデザイン業界から攻めるといいかもね!

 

『彼らが気にいれば、あっという間に世界中のセレブに広がるよ!』というご意見でした。

 

潤滑ゼリーとラブローションで、二人の関係が潤うならば、こんな楽しいことはないですね。

「世界の恋人達にラブ&スマイル」を届けるというジョンマリのコンセプトですが、う~ん!でもよく考えていみると恋人達って男と女だけではないんですね!

 

基本は「女と男」ですが「男と男の恋人達」「女と女との恋人達」もいるということ。

 

ラブローションの開発を始めてずっと、男女の関係ばかり考えていましたが、そこの発想まで気が付きませんでした。そう思うと、ジョン&マリーの製品の幅もさらに広がってくるし、用途も考えて直してみると無限に広がる製品なんですね!

 

世界の恋人達のためにもう一度、製品のラインナップを見つめ直そうと思います。

 

ひょっとするとラブローションで世界が変わるかもしれません。

 

多くの女性を幸せにしたいという想いからスタートしたオーガニック・ラブコスメ事業ですが、LGBTに方々にも楽しんでいただきたいと思います。

 

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