ビギナーにオススメ定番ラブラローション
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ラブローションとイタリア料理

ラブローションとイタリア料理。

実は昨日、世界を旅する出張料理人のワインとイタリア料理の会に参加しました。

 

彼女は世界中を旅して、料理の腕を磨き日本や世界に出張料理人として活躍している方です。

女性7名、男性2名の小さなパーティですが、オーガニックイタリア料理とBIOワインの組み合わせはとても美味。

 

20時から始まった宴は気が付いたら真夜中の1時30分。

この料理とワインでこの値段でいいの?というくらい素晴らしく、夜遅くても胃にもたれない料理。

 

いい感じでワインもまわり、ほろ酔い気分でいると自己紹介になり、突然誰かがラブローションの話を切り出し、僕の番。

 

「困ったなぁ。」と思いながら、場を盛り上げるためにもここで宣伝も含めて一発語ってみるか!

 

ということで、世界を旅する出張料理人と初めて会う女性達の前で、ジョン&マリーの「オーガニック・セクシーライフ」のコンセプトから何故この会社を作ったのか?

 

その経緯と日本初のオーガニックLOVEローションの商品構成や男女の恋愛からセックスまでの話を熱く語りました。

 

場がしらけるのか?

盛り上がるのか?

それとも、変な目で見られるのかという感じでしたが、意外にも30代40代50代の女性達は皆、大喜び。

 

そして大爆笑!

イタリア料理とワインの話がいつのまにか「世界のLOVE&SEX」の話で盛り上げり、全員からラブローションの商品が欲しいと!

 

イヤ~参りました。でも嬉しいですね!

 

話の中で一番ビックリしたのはこの会社をつくるキッカケになったことと女性の気持ちをお話した時に女性達全員がその通りですと言って全員がうなずいてくれたことこです。

 

僕は男なので男の気持ちはよくわかりますが、女性の気持ちは1割か2割理解していればいいほうだと思っています。

 

その1割の大切な事は「女性は本当は自由でありたい、そしていつまでも可愛いまま綺麗なまま年を重ねたいけどそれをさせてくれる男がいない」

「女性は男性からジャッジをされたくない、良いとか悪いとかの判断をされたくない。」

「間違っていても正しくても意味はない、そのままの私を理解して丸ごと認めてほしい、そのままを愛してほしい」

 

でも、男はその逆で女性を自分の枠にはめたい、自分色に変えたいという征服欲のようなものがある。

と男と女の違いをお話ししました。

 

僕たちの会社は世界でも珍しいオーガニック・ラブローションの会社です。

 

女性を幸せにすることを目標に活動していますが、世界に1社くらい女性をHAPPYにする会社があってもいいじゃないかと思います。

 

女性がHAPPYになれば、男も嬉しい男はやはり女性が美しく輝くと嬉しいんですね。

 

そして、男は女性にモテたい。

これは本音です。

 

誰かなんと言おうと男は女が好きなんです。(最近は男でも男が好きな方も世界には多くいますが)

 

こんな感じで真夜中の1時30分まで美味しい料理とワインで楽しく歓談しました。

 

そして元スイス在住のソムリエの資格を持っている40代の女性が次回はラブローションとイタリア料理の会にしよう!

と嬉しい提案で幕を閉じました。

 

パーティが終わり真夜中の帰り道、ふと考えてみました。

不思議なのはラブローションや潤滑ローションの開発を初めて7カ月。

最初は恥ずかしさもありましたが、今では誇りをもって誰にでもお話をしていますが(銀行の方でも。)

 

驚いたことにこれまでお話をして誰一人として、イヤな顔をされた方はいません、男女を問わず全員が楽しく、そして真剣に聞いてくれます。

そして必ず、話が弾み皆時間を忘れて自分の恋愛論やSEX論を語られます。

 

ある方は実は好きな人がいるんですが・・・・・・・・。

ある方は実はダンナと上手くいっていなくて・・・・・・・。

 

などなど相談を受けることが多くなってきました。

本当に不思議です。

 

初めてお会いした方ばかりなのに、皆さん聞いて欲しい。

今まで誰にも言えなかった。誰かに聞いて欲しいんですね。

 

Parisやイタリアのように男女で恋愛やSEXが楽しく語れるそんな場があってもいいのではないかと感じました。

参加された方々もワインを飲みながらそんな話が出来るパーティがあればいいのにねと言われていました。

 

ラブローションを通して今までと違った世界の方々とお会いし本音で会話が出来る。

それが素敵だと感じています、本音で恋愛を語れる大人の空間がこれから増えていくといいですね。

 

今日も最後まで読んでくれてありがとう。

ジョン・サンデー

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