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恋愛とSEXと「男と女の関係」

恋愛とセックスと男と女の関係において

 

男と女の恋愛観は全く違うものです。

しかし男の中に女の部分があり、女性の中には男の部分があります。

時と場所と相手によって自分でも思いもよらない性の本性(S・M)がでることもあります。

SとMという言葉にあるようにこの人の前ではSになり、あの人の前ではMになる。

 

不思議ですね?

実は「S=いじめるのが好き」「M=いじめられるのが好き」というほど単純な話ではないようです。

奥の深いSMの世界、ちょっとだけ皆さんにご紹介したいと思います。

 

 

意外と誤解されているS・Mの定義

 

M(マゾヒスト)の性質は「満足のM」。

ムチで打たれたり暴言を吐かれたりと、肉体的・精神的な支配を受けることで快感を得す。心理学的には自分の欲求を追及したい人のことだそうです。

 

S(サディスト)の性質は「サービスのS」。

相手の快楽を引き出して快感を得るのです。そのために、ムチで打ったり暴言を吐いたりという行為を行います。

好きな相手を自分好みにするために調教を行う、という愛のあるいじめが基本です。どちらかというと“ご奉仕”するのはSだと言えます。

 

そもそも人間はSとM、両方の面を持っているようです。環境や出会う人によってどちらかの割合が多くなるだけ。

Sとしての厳しい経営者の顔、Mとしてのプライベートの顔をもつと言う人もいます。

 

SM話が話題にあがったら

 

あなたはSですか? Mですか?
いま一度、自分の胸に手を当てて問いかけてみてもよいかもしれません。

 

あの人はSでしょうか? Mでしょうか?
あなたの周りにいる人を観察してみるのも面白いかもしれまんせね。

 

 

僕の女友達で、私はドMという美人の40歳の女性がいます。
本人曰く、ドMなので、強い男にいじられるとコロッと参ってしまうそうですが、弱い男にたいしてはドSになってついいじめてしまう。

と言っていました。

 

お前より強い男はゴジラしかいないと内心思っていますが。(笑)

 

彼女が好きなる男は皆、かなり変わった男性が多いようです。

世界をまたにかける研究者で小説家であったり、無人島に一人で暮らす作家だったり本当に変わった男達のようです。

 

恋愛においてもSの男は自分がMになるような女性とはつきあわないと言う男もいます。

Sとしての力を発揮できる女性としか相手しない男は自分の性を良く知っている人間ですね。

 

残念ですが、こんな男は小さく見えてしまいます。

 

男も女も二つの性を持つ。

SもMもどちらも経験してみないと解りませんが、どちらがどんな時に表面に出てくるのか?

新しい自分を知るのも面白いものですね。自分の中にどんな人格が眠っているのか?

人生で一番大切なことはそれを知ることではないかと思います。

 

 

*最後にジョークで今日は締めくくりたいと思います。

無人島に男ふたりと女ひとりが流れ着いた。さあどうする?

 

フランス人の場合 :女は片方の男と結婚し、もう一人と不倫する。

アメリカ人の場合 :女は片方の男と結婚し、離婚してから次の男と再婚する。

ロシア人の場合 :女は好きではない方の男と結婚し、そのことを一生嘆く。

ドイツ人の場合 :女と男ひとりが結婚し、残りの男が立会人を務める。

日本人の場合 :男ふたりは、どちらが女と結婚したらいいか本社に問い合わせる。

スウェーデン人の場合 :男ふたりは愛し合い、女は自分を愛する。

 

今日も最後まで読んでくれてありがとう!

 

世界中が男女がHAPPYでありますように!

ジョン・サンデー

 

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