ビギナーにオススメ定番ラブラローション
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
ビギナーにオススメ定番ラブラローション

デリケートゾーン潤うカラダの秘密|負けるな!濡れない女たち!

デリケートゾーン潤うカラダの秘密!

負けるな!濡れない女たち!

 

「濡れなくて何が悪い!」

「ざけんじゃないわよ!」

「濡れさせない男が悪いのよ!」

 

と女性たちの声が聞こえてきそうですが!

「私は濡れるから関係な~いと言っているあなたもいつか濡れなくなるのよ!」

 

と誰かがいっていたけど。

 

 

ようこそ、ジョンマリ社長のジョン・サンデーのブログへ!

 

男はバカな生き物で女性が濡れていると「感じている」「俺のテクがいい」「俺のことが好きなんだ」とか勝手に思うものです。

その反対で濡れていないと「不感症?」などと己のダメさを女性のせいにするのも男の本質です。

 

男は自分勝手でバカなものです。

 

でも、女性は濡れない自分を責めてしまう。

年齢が増すと「濡れなくなる」「生理が上がると濡れなくなる」と勝手に自分を責めてしまう女性も結構います。

20代でも緊張したり、産後のストレスなどで濡れなくなることもあります。

 

女性が濡れないのは全てダメな男のせいなのに!

 

これは調査をして分かったことですが、濡れないのは「男性の愛情不足・思いやり不足」がほとんどだということです。女性の全てではありませんが、愛情や思いやりを込めて接すれば必ず濡れます。

 

女性は心が潤わなければ、カラダも潤わない!

 

誰でも背の高い人や低い人がいるように濡れやすい人、濡れにくい人がいるのも事実です、年齢に関係なく女性はリラックスをして心地よい世界に連れ出せば必ず濡れるようになります。

 

女性は自分が濡れやすいのか濡れにくいのかなんて他の女性と比較できないのでわからない!

 

だから濡れない自分を責めてしまう。数人の女性に相談を受けましたが、ほとんどの方は普通に濡れている魅力的な女性でした。

 

彼女たちに聞くとずっと濡れなくて困っていたと言います、いつも潤滑ゼリー(ラブローション)を用意して挿入前になるとつけてもらっていたそうです。

 

濡れるツボ(三陰交や仙骨など)もあるので大人の男なら大切な女性の感じるツボ、濡れるツボをマスターすることも大切なことです。

是非マスターして濡れさせてあげてください。

 

 

女性に対する接し方において?

人間は感情の動物、特に女性はそうですから気分を盛り上げる工夫が必ず必要です。

 

毎回、同じ部屋で同じテクでそれではだれでも飽きてしまうものです。マンネリ?

女性を大切にすること、女性に興奮してもらうことも男にとっては大切なセックスのマナーだと思います。

 

ラブタイムは女性を誘ったときから始まっていると考えたほうがいいですね。

恋人でも夫婦でもいつも初めての相手を誘うように接すること。

 

それは男の役目、その上でその日の気分で色々なラブタイムにチャレンジしてみる!

今日は少し過激に!

今日はドラマチックに!

今日は・・・・・・・!

 

セックスにおいてなんでも話しあえる夫婦がどうも上手くいく秘訣のようです。

 

世の中には

なんでも話し合える夫婦なのに、何故かセックスだけは無口になる、それだとまだまだ本当の夫婦だとは言えませんね!

 

 

色気のある男の条件はいつも今日が最初のデートとして誘い続けること、その緊張がいい刺激をもたらします。

10年後も20年後もそして30年後もそれが出来る男になれるか?言うことは簡単ですが行うとなると難しい。

 

飽きないセックスを工夫するために、時にはラブグッズやラブローションを使ってみることは大切です、いつもと違ったPLAYを取り入れてみる。大人の男と女には必要なことだと思います。

 

欧米のようにラブグッズやラブローションは男が用意するもの、そんな時代になると女性は楽しいですね。

 

 

デリケートゾーンのケアで、ぜひ!

潤うカラダを手に入れて、いつまでもいい女でいてほしいと願います。

女として生まれてきて良かった!

この記事が気に入ったらいいね!



ランキング

ページトップへ