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喧嘩した男女の仲直りする【7つの流儀】

こんにちは!

ジョン&マリーのジョン・サンデーです。

 

 

 

恋人同士でも、夫婦関係でも、些細な事で喧嘩してしまうことがありますよね。

 

後で考えればどうしてあんなことを言ってしまったのか・・・と思うようなことも。

でも、その時はつい・・・。

 

 

そんな仲直りしたい時に心がけて欲しいことを今日はお伝えしたいと思います。

経験者は語ります(笑)

 

どうぞ、目を凝らしてみて下さいね!!

※流儀とは、物事のやり方、手法などです。

 

 

 

 

*ケンカをした後の仲直り【7つの流儀】*

 

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【第1の流儀】

 

謝るときは、相手の反応に関係なく、謝ることに徹する

 

謝ってくれればそれで心がすっきりするもの。

でも、恋人や夫婦間で謝ることの難しさは皆さんも経験あるのではないでしょうか。

 

「どうして私(俺)が先に謝らなければならないの!」

そう思うのであれば、いや思うのであればこそ!先に謝った方が、その後の主導権を握れると思って謝ってみてください。

 

統計では先に謝ったほうが後から謝った方よりも、その後の関係において有利に物事が進むようですよ。

ここは感情をむき出しにせず、先に謝った方が勝ち!だと考えて、さっさと謝ってみましょう。

そうした方が賢明ですから。

 

 

 

 

【第2の流儀】

 

【勝ちを譲ってやる】ということ。

 

負け(てあげ)ることを目標にしてみるとかなり効き目がります。

 

「さすが!あなたにはかないません。」

男はこんなことを言われると、それだけで気持ちがよくなるもの。

 

そのあとに猫なで声で欲しいものをおねだりをすると上手くいくそう。

なんと!!!成功率は75%だとか。

 

男の小さなプライドを高めてあげること

 

それだけで男の財布のヒモは緩みます(スゴい技ですね笑)

夜のクラブの女性たちが毎日使っている奥の手ですから、是非チャレンジしてみてください。

 

 

 

 

【第3の流儀】

 

他者のいるところでは、パートナーのことを徹底的に褒める。

 

いつもケンカばかりしていると人の前でもついつい愚痴や不満が出がちです。

でも、そこをグッと我慢して、褒めて褒めて褒めて褒めて褒めて褒めまくる!!

 

褒められてイヤな人はいません。

褒めるが勝ちだと思って、他者の前でこそ褒めてあげてくださいね。

 

 

 

 

【第4の流儀】

 

時には、相手のミスを責めない。

 

間違っていても知らないふりをしてあげる。

99.9%のほとんどは命に関係のないようなことです

些細な事で責めているようであれば、ぜひやめてみて下さい。

さっさと気づいて、くだらないケンカをやめてしまいましょう。

 

 

 

 

【第5の流儀】

 

ケンカをしていても、最後の最後の暴言だけは絶対に言わないこと。

 

ケンカがエスカレートしていくと、気持ちもエスカレートしていき、どんどん言葉が乱暴になっていきますよね。

思ってもいないような言葉を発してしまったりということも無きにしもあらず・・・。

その最後に出した言葉で、永遠にサヨナラなんてことにならないように気つけましょう。

 

最後に発した言葉が意外と記憶に残るものです。

 

最後の言葉が運命の分かれ道!ですから。

 

 

 

 

【第6の流儀】

 

ケンカした次の朝のルールを決めておく。

 

ケンカの最中は、お互い抑えられないほど気持ちが盛り上がっていますので笑、何を言ってもダメでしょう。

ですが、普段の仲が良い時、冷静な時に、にケンカしたときのルールを決めておくと、意外とすぐに元に戻れるものです。

 

 

例えば————

 

ケンカした次の日の朝は「必ず笑顔でおはよう」と言う。

どちらか悪くても「男性の方から昨日は悪かったね」と言う。

ケンカした翌日には必ず、二人で美味しいものを食べに行く。

 

いくつかの二人のル―ルを決めておくとケンカも楽しいものになるこもありますよね。

 

 

 

 

【第7の流儀】

 

どうしても、仲直りが出来なときは距離をおく。

 

相手がいなければケンカすることもありませんよね。

だから、一旦距離を置いてみる。

それを事前に伝えておくことも大事でしょう。

 

ケンカするのは仕方がないことですから。

お互いの意見の擦り合わせですし、譲り合いを知る機会でもあります。

 

でももし、最終的に怒りが収まらない時は顔を合わせないことです。

2日から3日は、ホテルに泊まってもいいし、受け入れてくれる友人がいるのであれば、家に泊めてもらってもいいし。

実家に帰ってもいいでしょう。

 

とにかく、別々に過ごすことをおすすめします。

経験から言うと、大体3日で80%の人は仲直りすると思いますよ。

 

 

 

 

 

 

 

そして最後に。

 

もし、この「7つの流儀」をできっこない、バカバカしいと感じるのであれば。

迷わず今すぐその人とは別れたほうがいいでしょう。

 

 

そんな人とは一緒にいても決して良いことはありません。

 

さっさと別れて次の相手を探して人生を楽しんでいきましょう!

 

 

 

 

 

 

最後の最後、もう一つのアドバイス!!!

 

 

【最後の流儀】

 

嘘をついてみる。

 

えっ・・・と感じるかもしれませんが、喧嘩になりそうな時には嘘をつくことも大切な時もあります。

 

例えばケンカの最中に

「実は今日、母が倒れたと連絡があって、それで気がきかなくってごめんね。」

「仲良しのSさんがガンで入院したの。それでビックリしてしまって。」

 

男性なら

「実は、会社でトラブルがあって、そのことで頭がいっぱいだったんだ。」

「今日は同期の◯◯さんが緊急入院したと聞いて、病院に急いで行ってしまったから、忘れてしまったんだ。」

 

ほとんどの喧嘩は些細な事。

それ以上の重大な問題があれば喧嘩なんて、一瞬でどこかに消えてなくなるようなことです。

 

 

しかし、嘘を頻繁に使う事はくれぐれもご用心です。

小さな嘘は、最後の最後にこの人は裏切るという想いを相手にも抱かせかねません。

 

 

 

 

 

大切なことは喧嘩を大きくしないこと。

 

喧嘩は愛を深めるドレッシングのようなもの。

かけすぎすると野菜のうま味が無くなり、ドレッシングがないと味けない。

喧嘩もドレッシングもほどほどが一番美味しい。

 

相手がいるから、ケンカはできるんです。

そして、二人の関係を楽しみ、愛を深めることができるのです。

 

 

相手がいなくなればこれほど寂しいものはありませんよ。

 

(・・・経験者は語ります(笑))

 

 

 

 

 

さて。

仲直りの流儀は参考になりましたでしょうか。

 

もう一つのドレッシングは、やはりラブローション。

 

 

あなたと・・・

君と・・・

抱き合いたいな。

 

そう言って、肌を合わせてみるのも大事ですね。

 

溝が深まるその前に・・・。

 

 

 

 


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