ビギナーにオススメ定番ラブラローション
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性交痛『SEXで濡れない』悩みはジョン&マリーで解決!

「性交痛」って何か知っていますか?

皆さんは「性交痛」という言葉をご存知でしょうか?「性交痛」とは、セックスのときに感じる痛みのことなのですが、挿入時や激しい刺激があったときに起こる、あの独特の痛みのことです。

 

 Q.セックスの時、痛みを感じたことありますか?
驚くことに約75%の方が何かしらの「性交痛」を経験しているそうです。

 

濡れない、感じているのに。どうして?その原因は?

 

性交痛の原因は、体液の膣潤滑の不足が主な理由ですが、女性のカラダは男性が考えている以上にデリケート、疲れているとき、久しぶりのHのとき、精神的にまいっているとき、男性が勃たなくなってしまうように、女性も濡れなくなることがあります。セックスの時間が長過ぎて、乾いてきてしまうなんてこともあります。

 

『濡れない!痛い』という経験は、女性ならほとんどの方が経験しているのではなでしょうか?

 

でも安心してください。『濡れない、痛い』ってごく当たり前のことなので、心配はしないで下さいね。パートナーが嫌いな訳ではないのに、愛撫で濡れてこないことで自己嫌悪に陥ったりしないようにしてくださいね。

 

 

え!いつだってスタンバイOK!なんてありません。そのほうが逆に難しいですよね。『ゴメン!今日はちょっと疲れていて、そんな時は、セックスを断っても』でも、彼に悪いって思うのが女性の気持ちですが、でも愛し合いたいときは、まずはカラダもココロもリラックスしれからほうがいいですよね!いつもより彼に愛撫を長めにしてもらって、カラダもココロもゆっくりと緊張をほぐしてもらったら、きっと大丈夫!!!

 

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濡れているのに、セックスのとき痛い?

性交痛とひと言で言っても、セックスのときに膣の入り口付近が痛む場合には、病気でないと思いますので、十分に濡れていない時に無理に挿入するなどで、傷ついて痛む場合がほとんどですね。挿入時に膣の奥深い箇所を突かれると痛い、激痛が走るなどの場合は子宮内膜症の存在が疑われますので専門医に相談することをお勧めします。

 

膣の一番奥の子宮のうら側にあたる部分にはダグラス窩という場所があります、ここは子宮内膜症の好発部位なので、ここに内膜症病変があると、性交時にこの場所を刺激されて痛みを感じることになります。

 

 

濡れない性交痛は更年期症状のひとつ?

セックスの時、痛い更年期というのは45~55歳くらいの時期に女性ホルモンであるエストロゲンが欠乏してくる時期のことです。

 

更年期は人によってさまざまな経過をたどります、更年期の性交痛は肌や粘膜などを正常に保つホルモンの減少により膣が乾燥するために起こります。膣が濡れにくくなり、膣粘膜がもろくなるのでちょっとした摩擦でも出血し炎症が起り細菌に感染することがあります。

 

 

性交痛に年齢は関係あるの?

性交痛は、年齢に関係なく起こります。出産後など、1年ぐらいは膣内や子宮の回復がうまくいかずに痛むこともありますが、それ以上長く続く場合は、肉体的な問題以外に、精神的なダメージが原因である場合もあります。またセックスをする間隔が開いたり、年に数回程度の頻度しかセックスをしない場合などは、初めての体験に近い痛い感覚に戻ることもあります。

 

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セックスの時の性交痛は我慢しないで、潤いを足してみる事も解決の方法です。

性交痛を我慢しつづけると、無意識に腟の筋肉が収縮することがあります。膣の筋肉は収縮すると、さらに痛みをましたりする場合があるのでが、大切なことは性交痛を決して我慢しないことです。そんな時はローションや潤滑ゼリーの使用をお勧めします。

 

 

【スタッフ・アドバイス】

セックスを我慢して行うのは、決してよいことではありません。痛みをずっと抱えたままでは、楽しいはずのセックスが、辛く苦痛へと変わっていきます。性欲も低下したり、心がふさぎ込んで精神的に感じにくくなってしまうこともあります。

 

ジョン&マリーのローションの基本成分はコンブとアロエ、そして女性に潤いを与える「天然オーガニック・ハーブ」の力でデリケート部分の感度を目覚めさせて自然な潤いをもたらしてくれます。

 

潤いが足りないから保湿するのと同じように、ローションや潤滑ゼリーを使用するのは、ごく自然なことなのです。そうすることで、セックスや性交痛への不安が和らぎ、心がリラックスした状態になれてこそ、本当に感じられるセックスができるのです。

 

大切なパートナーとのラブタイム、痛みを我慢するセックスは、もう終わりですね。自分らしく、素直に感じていつても気持ちいいセックスライフをお過ごしください。

楽しいのが一番、恋も人生もSEXも思いきり楽しんでください。

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