デリケートケア一覧
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
フェロモン香水一覧
ジャウムソープ

男は女性の性エネルギーがないと生きていけない|ラブローションを作った理由

ジョン&マリー社長のブログへようこそ!

男は『女性から性エネルギーをもらわないと生きていけない』ということを女性はどれくらい知っているのだろうか?と思います。

 

男は女性がいないと生きていけませんが、女性は男性がいなくても生きていける。そんなことをよく耳にします。女性同士で旅行したり、美味しいものを食べたり、おしゃべりして楽しむことが出来るようですが、残念ながら男同士ではそんなことはありません。

 

たまに酒でも飲んで、語り合うくらいが関の山です。

 

|セックスは男と女の性エネルギーの交換

男性と女性の陽と陰の性のエネルギーを交換することで深いエクスタシーに到達します。この性エネルギーの交換が上手く行われないセックスはただのHなので余り気持ちよくありません、そんな経験をしたことはありませんか?

 

人生において男の役目は何かと問われれば、「女性を大切にすること」です。真のセックスとは何か?と言えばやはり「女性を心から満足させること」ではないか思います。

 

|濡れない女性はいない

 

女性の頭のモヤモヤを解きほぐし、心をリラックスさせて不安と緊張をほどく、そして女性のカラダは世界で一番大切なものとして優しく触れる。女性の性スイッチが入るまでは決して挿入はしない。そうすれば女性の身体は自然と開いてきます。だからどんな女性でも年齢に関係なく男がそれを知って接すればほとんどの場合は潤ってくるものだと思います。

 

そして、男にとって射精はとても気持ち良いものですが、射精が目的のセックスをしないことです

 

|潤滑ゼリー(ラブローション)は本来必要ないもの

 

男が優しく接すれば、ラブローションは必要のないもの。

ラブローションの社長が言うのもおかしな話ですが、男性が女性の心と体の仕組みを理解して優しく接することができれば、濡れないなんて言うことはありません。セックスが苦痛だということはないと断言します。ただ、人にはカラダの相性というのがあるので、その違いだけはどうしようもありません。

 

よく、俺は淡白だからという男性がいますが、淡白だから夜の営みはしないなんていう男の言葉には嘘が混ざっていると思います。基本的に若い男性なら3日に一度は放出しないと夢精をしてしまうのが男のカラダの仕組みです。

 

ただ射精するだけの「コンビニセックス」しか知らない男にはぜひ、知っていただきたい。イカせることが目的の男のセックスもまた同様です。

 

性(気)エネルギーの交換をすることがSEXだということを。女性の性エネルギーが入っていれば、男は男らしく優しくなれる、女性なら潤って美しくなる。これが究極のアンチエイジングです。

 

|セクシャルなエネルギ―とは何か?

 

言葉で表現するにはとても難しいのですが、性エネルギーの交換ができたセックスはこの世のものとは思えないほどの快感と奥深いエクスタシーを与えてくれます。セックスをして疲れるなんて事はありません、セックスをして疲れるとか、眠くなるとか言う男性のセックスは、性エネルギーの交換ができていない未熟なSEXです。

 

性エネルギーの交換ができたセックスでは女性の身体は美しく輝き、光が増します。顔は憂いを帯びて、この世のものとは思えないような美しさを放ちます。若返りの秘密があるのなら、女性なら男性と性エネルギーの交換ができたセックスを時々行っている人なのかもしれないと思います。

 

性エネルギーとは東洋哲学的に言えば気の力のようなものだと思います。生命の源といえるようなもの。世界企業のアップルを創業したスティーブ・ジョブスもこの気のエネルギーを晩年探し求めて玄米菜食や瞑想をしていたと彼の手記に書いていました。ハリウッドスターのトム・クルーズやマドンナも気のエネルギーを高めるために食事をマクロビオティック(玄米菜食)にしていると何かで読んだことがあります。

 

|どうすれば性エネルギーの交換ができるの?

 

男性も女性も満足しないセックスを何度続けてもつまらないものです。性エネルギーの交換には愛が必要ですが、愛がなくても性エネルギーの交換はできることはあります、ある程度のエクスタシーの領域には行くことはできますが、しかし、深い愛と思いやりがあれば男性も女性もエクスタシーの先にあるもっと深い領域に到達することができます。その領域がどんな世界なのかは今度またお伝えしたいと思います。

 

男性はこの性エネルギーの交換ができたセックスをしている人は、エネルギッシュであり、活力があり、若々しくとても優しくなれるものです、仕事も成功も手にできるので男としての自信が満ち溢れ、下手な小細工をしなくても女性からモテます。

 

成功者や世界的な芸術家の多くが女性の性エネルギーを受け入れそして交換し、ビジネスや芸術性を高めたことは誰でも知っていることです。「英雄、色を好む」ということわざがあるほどですから。

 

「ピカソ」も幕末の英雄「勝海舟」も世界一の大富豪「ロックフェラ―」も皆、女性の性愛エネルギーを取り入れて大事を成したことは誰でも知っている有名な話です。

 

男が男として生きるには女性の性エネルギーは必要不可欠なんです。

|では、どうすればいいのか?

 

その答えは今のところ、心をオープンにして、心を込めて愛し合う(SEXを行う)としか言いようがありません、ベッドに入ってからがSEXの始まりではなく、日々の会話から彼女(妻)にデートの連絡をした時からもうSEXは始まっているつもりで心をこめて接する。一つになる。つながるという感覚に近い。

 

女性の官能の性愛エネルギーの扉を開けるのは時間と根気が必要です。一度や二度のSEXで開くことはありません、男性は焦らずにじっくりと心をこめて愛しあうことをお勧めします。

 

 

|なぜ、潤滑ゼリー(ラブローション)を開発したのか?

ジョン&マリーのラブローション(潤滑ゼリー)でお互いの性と愛のエネルギーの交換をして、より深いエクスタシーを感じてもらいたい、そして愛を深く感じて、本当の自分をみつけてほしい。もちろん、性交痛のためにも。それがこのラブローションを開発した目的です。愛し合うことは、この世で一番素晴らしいことだとお伝えしたい。

 

世界最高品質のオーガニック・潤滑ローションならこちらから👇👇
“LOVE

 

|男と女の幸せとはどこにあるのか?

ジョン&マリーは男女のLOVE&SEXの中に真の幸せがあると考えています。なぜならその行為がなければ、私たちはこの世に誰も存在していません。生まれてくることも出来ません。男と女が愛しあって、僕らが生まれる。

 

もし出来るのなら、人生を少しだけ寄り道して、SEXを中心に生き方を考えてみる。そうすることで、これまでとは違う景色が見えてくるはずです。愛し合う男女が沢山いることこそが、本当のLOVE&PEACE(世界の平和)と思います。

 

|人は何のために、生まれて、人と出逢うのか?

人は何のために生まれてきたの?と質問されれば、それは愛を知るために、感じるために生まれてきた答えます。人を好きになる情熱や思いはそのためのものであると思います。生きている間に人を愛し、もっともっと愛を深めてください。女性の心とカラダを開くことは男性の役目です。今はそれが出来る男性がどうやら少なくなっているようです。

 

女性は本能的に性エネルギーを開いてほしいと願っています女性の心の奥は緊張と不安で一杯です。それを男性は理解していません。男は女性の心と体のバランスを理解し、女性の性エネルギーを解放してあげてください。それが男としての自分自身の幸せでもあります。

 

|ラブローションの社長として伝えたいこと

今日はかなり偉そうなことを言っていますが、実はラブローションの社長として、大切なものを失って気づいたことです。男性の皆さんは大切なものを失う前にぜひ、女性のココロとカラダの声を聞いて、どうすれば大切な人は感じるのか?どうすれば大切な人の心がオープンになるのか?女性は誰からもジャッジ(判断)をされたくないのです。そのままの私を認めてほしいと願っています。

 

もし、今、大切な方との関係が上手くいっていないのなら、笑顔と会話から始めることをおすすめします。

 

男が使う言葉は「女性の性エネルギーを解放するために、女性を安心させ褒めるため」に男の言葉はあるのです。決して怒鳴ったり、嫌みを言うためにあるのではありません。

 

ジョン&マリーが大切にしている「オーガニック・セクシーライフ」とは実はこの性愛エネルギーの解放と交換のことなんです。あるがままのあなたが一番の魅力的であるということ。それは日常でもベッドの上でもあるがままのあなたでいさせてあげてください。

 

|女性のココロの扉をひらくこと

女性の心の扉を開くこと、絵本「北風と太陽」の太陽のように暖かくゆっくりと穏やかに、くれぐれも北風のような強引なセックスをしないように気をつけてください。

 

一度、固く閉ざしてしまった女性の心の扉はちょっとやそっとでは開くことはありません。時間をかけてゆっくりと待ってあげることも男として必要です。セックスレスで悩む前に是非、女性の心の扉を見つめてあげて下さい。本当は彼女(妻)が何を求めているのか?どうしてほしいのか?

 

もし、解らなければ、優しく聞いてあげることが一番の近道のようです。


 

この記事が気に入ったらいいね!



ランキング

ページトップへ