ビギナーにオススメ定番ラブラローション
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愛されているとは【護られていること】

今日は、

男は女性に尽くされるくらいの度量がなければならないの続きです。

 

「愛されている」ということを、どう感じたらいいのか?

そのことについて、お話をしましょう。

 

「愛されているとは=護(まも)られているということ」ではないかと思うのです。

 

護られているという安心感が、女性を美しく輝かせている。

 

 

男の本音を言うと、好きな女性を守りたいという気持ちが根底にあるものです。

でもそれができない時、失敗した時に男しての価値を下げてしまって、自分を責めてしまうことがあります。

真面目な人ほど、その傾向が強い。

 

 

守れない心の弱さから、好きな女性を攻撃したりするようです。

 

DVと言われる女性に手を出す男は守れない弱さが、暴力という形で表面にでている。

強くなりたいと願うけど、強くなれない心の弱さのようです。

 

 

親が子供を守る。

何があっても必ず、お前を守る。

護られているという安心感が子供をのびのびと健やかにする。

 

 

愛しているという表現はとても難しいですが、護られているということは誰にでも感じることのできる感覚だと思います。

 

私は守られている。

 

守るものがある男は責任感がありますが、その責任感が幸せの入り口だと思います。

「俺はお前を護る」「心配するな」その一言と行動さえあれば女性は心を穏やかに過ごせる。

 

 

 

私達の会社はラブローション(潤滑ジェル)の会社ですが、真面目に男女の研究をしています。

 

恋人同士でも夫婦でも守らているという安心感を感じることが出来れば、女性はいつでも明るくいられる。

この人は何があっても助けてくれる。

私を守ってくれる。

 

 

日頃、アホな事ばかりしているけど、浮気や遊びに夢中になる馬鹿な奴だけど、いざという時には護ってくれる、歯がゆいけど憎めない存在。

 

「男して不幸とは?、護る女性がいない」ことではないでしょうか?

なんのために仕事をしているのか?

その意味が解らなくなっている「女性としての不幸とは?守ってくれる男性がいないこと」かもしれません。

いなければ自分で守らなければならない。

でも人はそんなに強くはない。

 

”おばさん”と言われる言葉の意味は「自分で自分(家族)を守らないといけない女性」のことかもしれませんね!

女性がおばさんにならないように、男は女性を護っていくことが大切ですね!

 

 

僕たちの仕事は潤滑ジェルの販売ですが、ラブローションや潤滑ジェルで愛を深めてほしい。

たとえそれがどんな関係でもいいと思います。

 

常識や道徳に縛られずに、素直になって今どうしたいのか?

私は何を望んでいるのか?

 

人が宗教や精神的な世界に心を奪われるのは、護られているという感覚がほしいからだと思います。

私は守られているという確信があれば、人は自信をもって生きてい行ける、そんな気がします。

 

 

 

では男はどのようにして、自分を護ればいいのか?

 

多分ですが?

女性を守ると決めると、その女性は尽くしてくれます。

その尽くされる女性のエネルギーが男の生きるパワーとなる。

女性のパワーが男を強くする。

そんな気がしてなりません。

 

 

英雄色を好む”とはこのことなんだと思います。

上手く言えませんが、多くの男女の関係をみていると、どうもそのように思えます。

 

この関係が上手く行っている時、男が強さを持っている時女性は女として生きていけるように思います。

その男の強さがないから女性は強くならないといけない。そう思っているのかもしれません。

 

母親がわが子を守る。同じような感覚ではないでしょうか?

 

強さとは心の強さの事。

強い男ほど、本当の優しさを持っている。

 

貴方の彼は強さから生まれる優しさなのか?それとも弱さから自分を守るための優しさなのか?

 

よく観察して恋愛を初めてみてみるのも良いかもしれません。

 

 

愛さるとは護られていること。

 

そんな関係になれれば、恋も楽しく、そして深く知ることができるように思います。

 

 

潤滑ジェルの会社が一体何をいっているの?と言われそうですが!

二度とない人生、誰かを必死で護って生きれる男は幸せです。

出来ればそんなライフスタイルを送りたいものですね!

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