ビギナーにオススメ定番ラブラローション
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
ビギナーにオススメ定番ラブラローション

ラブローションの社長の話【男だって甘えたい】

二人の忙しさのバランスが均等でないと、お互いの関係にすき間が生まれます。

 

子育てや仕事であまりにも忙しい女性の場合はピンポイントのサービスじゃないと喜べないそうです。

 

最初は小さなすき間が、時間とともに大きな溝になってしまう。

 

 

小さなすき間の寂しさは酒を飲んでも、他の誰かとSEXをしても埋まったりはしません。

寂しさを埋めてくれるのはやはり好きな人から。

その人からではないと、寂しさは埋まらない。

 

それは男でも女で同じだと思います。

 

 

僕の年代(50代)の男たちは女性に寂しいとか甘えるとかいうことを言えない世代です。

 

女性は仕事や子育てに忙しいと、旦那やパートナーのことを忘れがち。

 

どうやら

 

寂しさが嫉妬や束縛の生みの親ですね。

寂しいから嫉妬したり、束縛したりする、寂しさを埋めたい。

 

人は甘えたいんですね。

 

50歳を過ぎた男が好きな女性に甘えたい。それが言えればいいのですが言えない。

でもそれが言えた時、男女の関係はグッと近くなる。すき間が埋まるようです。

 

 

男性が甘えたいと言えれば、女性はいつでもこの人に甘えていいんだ。と思えるそうです。

完璧な人はいません。

 

でも人は完璧な自分を求めて、相手を窮屈にしてしまう。

男も女も頑張りすぎると、相手が窮屈になる。頑張っている人の前では心が窮屈になる。

 

たまには

男から「今日はお前に甘えていいか?」と言ってみてください。

 

妻なら「仕方ないわね!今日だけよ。ウフフ!」と言って優しく今夜は結ばれてください。

 

 

男が甘えられれば、女性はいつでも甘えられる。この人の前ではどんな私でもOkしてくれる。

それが、窮屈な関係をほどく、男の本当の優しさ。

 

 

早く知っていれば、離婚もなかったのに!(笑)

今ごろ、解るとは!(笑)

 

 

実は離婚した彼女から、「本当は寂しかったんだね。寂しくさせてゴメンね」と3年ぶりに連絡がありました。

 

その一言で、僕の心は救われました。

そうなんです。寂しかっただけなんですね。

 

 

喧嘩の原因は特別な事じゃなくて、ただ寂しかっただけなんですね。その時はその感情がわからない。

 

「寂しかった」の一言がどうしても、言えない。

 

 

大切な女性に甘えられない男たちに、一度素直になって「寂しいんだよ。たまには甘えていいかな?」と言ってみることをお勧めします。

きっと、年齢は抜きにして、お互いもう一度、歩み寄れるのでは?

 

女の幸せとは?何か?

この人の前では屈託なく甘えられること、心が自由であること。それが一番の幸せではないかと感じます。

 

愛し愛される関係、甘えて甘えられる関係。

 

心の弱さを素直に出せることも愛の表現の一つ。

 

心の弱さを出して、次に心を満たしてみてください。

 

心が幸せだから、人生は楽しめる。

心が幸せだから、仕事も恋もSEXも成功できる。

そう思います。

この記事が気に入ったらいいね!



ランキング

ページトップへ