ビギナーにオススメ定番ラブラローション
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アナタは気を失うほどの、セックスをした事がありますか?

かなり刺激的なタイトルですが、これが男と女の本音ではないかと思います。

「セックスで気を失ったことある?」なんて友達同士でも聴けないことですが、私たちはラブローションの会社ですので、よく相談されます。

 

気を失うほどの、セックスをした事がありますか?

 

女性:『イキたいけど、いけないんです』どうすればいいのでしょうか?

女性:『エクスタシーってどんな感じですか?どうすればイケるのでしょうか?』

男性:『一度もイカしたことがないのですが、どうすれば彼女(妻)をいかせられるのでしょうか?』

女性:『イッタふりをしてしまうのですが、これでいいのでしょうか?』

女性:『感じない私は不感症なのでしょうか?』

男性:『彼女にもっと、エッチになって欲しいのですが言えなくて』

 

などのご質問を頂きます。

 

セックスにおいて、愛しあう二人にとって、気を失うほどの快感は素晴らしい行為です。

でも?

イケない人の多くは、頭の中に性行為がいけないこと?だと感じるブロックがあるようです。

性に関するブロックがかかっていて、それで自分を責めているように思います。

気を失うほどの快感を感じたいけど、イってはいけないと思い込んでいる。

 

 

愛する関係だから、もっと素直に欲求を言えたらいいのですが、それが言えない。

気を失うほどのセックスのテクニックは他の専門家に任せておきますが、ジョン&マリーがいえることはやはり愛をもって、触れ合うこと。

 

心を解放させてあげること。

時間はかかりますが。。。

 

 

例えば従属の関係の二人には、本当のエクスタシーには到達しないように思います。男女の関係に縦社会の関係を持ち込むことは「私はあなたを束縛します」「私もあなたに束縛をされます」この関係性だとどうも気を失うほどのエクスタシーにはいけない。

 

彼女(妻)は所有物ではない。

お互い所有物だと思うから、我や問題が生じて、深い世界にはいけないようです。

 

性的な関係は所有関係を意味させてしまいます。

性的な関係があると、「あの女は俺のものだ」「あの人は私のものよ」と思いがち。

性的な関係があったからと言って、人が他人を所有することはできない。それは夫婦であってもおなじです。

 

セックスをしても自分のものではない。

エクスタシーに行けない人の感情の中には「所有・嫉妬」という感情があるそうです。

それは怒りの感情でもあり、嫉妬とは怒りの感情を使って、相手の愛情を取り戻そうとすることです。

失うかもしれない恋人を「私をあいするの」と脅しているようなもの。

 

そんな関係性では、奥深い性の解放には程遠いようです。

 

例えば、

『男であれ、女であれ浮気に嫉妬して相手を責めている限り、その夫婦は本当の愛を知ることはない。

その夫婦は初めから本当の愛の関係ではなかった、だから浮気があった。夫婦が本当の愛の関係にあるならば、浮気ははじめからないだろう』

というのが、心理学上の恋愛感情だと言われています。

 

話が少しそれてしまいましたが、気を失うほどのセックスには深い信頼関係が必要だということです。

過激なSMのような行為でそれに近いものを感じることはありますが、それは愛から生まれるエクスタシーとは違うものです。

 

心のブロックを外して、深いエクスタシーを感じることは出来るはずです、それをパートナーと二人でゆっくりと時間をかけて、到達することも性の解放であり、愛の道筋ではないかと思います。

 

 

追伸:
「気を失うほどのセックス」というタイトルからは、逸脱してしまいましたが、私たちはラブローションという商品を通して、愛を深めてほしいと望んでいます。

愛のあるエクスタシーというのがどんな世界なのか?それは経験しないと解らないことですが、それを知ることも楽しみの一つ。

焦らず、ゆっくりと、二人で愛を見つけてみてください。

 

今日は真面目な文章で面白くはないですが、これからも愛がどんなものなのか皆さんと一緒に探求していきたいと思います。

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