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男の役目は、女性が鼻歌を歌える環境を作ること|愛されるセクシャルコスメ

女性が、仕事先でも家庭でもベッドの上でも、鼻歌を歌える環境を作ることが男の一番の役目だと思う!

年齢を重ねても、女性がいつまでも可愛いままでいられる環境。

 

それ以外に、男がすることがあるだろうか?

 

これが50年生きてわかったセクシャルコスメの社長の答えです。

 

ようこそ、ジョン&マリー社長のブログへ!

 

幸せって、

妻が旦那の帰りを待ちながら鼻歌を歌っている「今日は、どんなラブタイムかな?」なんて考えながら、夕食を作る姿をイメージしてほしい。

 

「そんなのは新婚時代だけよ!」なんて、夢のないことを言わないで「今日は、どんな風に愛してくれるのかなぁ?」そう思える女性であってほしい。

 

心から幸せでなければ鼻歌はでないから、そんな幸せな関係をいつまでも築いてほしいと願います。

 

鼻歌が歌えないようなオバさんじゃなく、いつまでも鼻歌の歌える可愛い女性であってほしい。その環境を作るのが男の一番の役目でだと、失敗をしてわかりました!

 

 

仕事先でも、女性社員が鼻歌を歌えないような雰囲気では、生き生きと働けるはずがない!

鼻歌が出るときはすごく乗っている時だから、ほんとは仕事もはかどる。いい仕事もできるのにそれを許さないのが今の男社会であると思います。

 

そんな社会なんていらない!

 

モテない男ほど「歌なんか唄う暇があるなら仕事をしろ!」と叫ぶだろう!

そんな男は、思いやりも愛もないから。当然セックスも下手だと思う。

 

そして、いつか妻に愛想をつかされセックスレスになって、サヨナラされて悶々とする時が来る!

 

その時、男は悟る!

俺はバカだったと。

 

 

40歳になっても50歳になっても60歳になっても、女性が鼻歌を歌いながら大切な人の帰りを待つ。

 

そこには幸せと愛がある。

 

そんな場所をつくれる甲斐性のある男なら女性からモテる。

そんな男から愛された女性なら、セックスも素敵な行為だとココロとカラダが知っている。

 

 

鼻歌を歌っている女性にセックスの不満はないと思います。

 

 

|セックスレスを解決することは、意外と簡単なこと?

潤滑ゼリー、ラブローションの開発から始まったジョン&マリーですが、熟年夫婦のセックスレスの問題解決は!

 

長年、連れ添った二人。でもセックスレスで悩んでいる夫婦は意外と多い。

女性が悩んでいる場合もあるし、男が悩んでいる場合もある。

 

50歳をすぎた男性に、今一番望んでいること、欲しいものは何か?を尋ねたら、それは恋をしたい。愛しあいたい。セックスをしたい。それが一番欲しいものだという調査がありました。

 

ということは、その調査に答えた男たちは全員、モテない男達?妻から嫌われている男達ということ? 女性が鼻歌を歌えるような環境をつくれなかった男達だということになる!(笑)

 

 

ジョン&マリーの潤滑ゼリーやラブローションは濡れない時や性交痛のために使うものですが、できれば愛を深めるために、楽しむためのものとしてホントは使ってほしい!

 

女性の心と身体を大切にすること。そんな男にセックスレスはない!

 

 

|セックスが痛い気持ちよくない。それはいったい誰のせい?

セックスが一度も気持ちいいと感じたことはありません。という女性もいます。

苦痛なだけ。

セックスは男のためのものだと、勘違いしてしまった女性たちもいます。

 

そんな女性達にセックスは素敵なこと、楽しいこと、喜びにあふれたもの、気持ちいいもの。だということを心からお伝えたい。

 

愛し合うとは=鼻歌がでること。

 

男も未熟なので、楽しいセックスや女性が喜ぶセックスなんて知らない男もいる。

AVを責めても仕方がないけど、AVを教科書にするのは一日も早くやめること!

 

セックスを知ったかぶりしないで、女性に遠慮しないで聞けばいい。

どこが、気持ちいの?

どうすれば、感じるの?

 

もっと、優しくしてほしい。

もっと、そっと触れて欲しい。

女性も遠慮しないで、伝えて欲しい。

 

セックスは究極のコミニュケーションです。

この関係に遠慮や恥ずかしさがあると、男と女はギクシャクする。

 

本当はフェラをして欲しいのに、それが言えない。

本当はもっと深く感じたいのに、それが言えない。

 

 

ジョン&マリーのアンケート調査では、仲のいい夫婦や恋人同士はセックスでの会話が多いという結果。

当然、愛しあう回数も多い。

 

セックスで満足した後に、未来の事や家庭のこと子供のことを話し合うと、いい答えが見つかる。逆に、セックスが気持ちよくない時は、いくら話し合ってもいい答がでない。不満がたまるようです。

 

素敵なセックス(愛し合う)をするということは、人生においてとっても大切な事です。

大人の男に成長すると言うことは「素敵なセックス」ができる男になることだと思います。

 

 

 

|男だって、愛されたいと思う時があるけど、それが言えないのが男心!

男の気持ちは意外とデリケート、女性が考えている以上にデリケートなんです。

知っていましたか?

 

女性にとってホントに面倒くさいほど、男心はデリケートなんです。

頼もしいゴリラのような男でも、バリバリと仕事をこなす男でも、ハートはかなりデリケート!

あなたのちょっとした意見で落ち込んだり自信を無くしたり。そんな男心を理解してあげてください。

 

 

女性にとっても男にとっても、愛されることはこの世で一番、心地いいことです。

愛されている人には、どこか不思議なオーラというか自信のようなものを感じます。

 

人の幸せとは、好きな仕事をして、愛している人に同じくらい愛されるていることだと思います。

 

二人の愛のバランスが調和している時、人は心地いいと感じるんですね。

 

男だって愛されたいと願っている。でも、それが言えないのが男心。それを理解してくださいね!

 

 

男は仕事の人間関係では、与えることができるのに恋人になると求めてしまう。

 

「俺にもっと、愛を注いでくれよ!」

「こんなに注いでるに、まだ~!もう?」

 

これが男と女の面白いところ。

結局、男は好きな女性からの愛のエネルギーが欲しいんですね!

それが明日の生きるパワーになるんですね!

 

 

|男も女も愛というエネルギーが欲しい!

 

むさぼるようなセックスは、相手の愛がほしい行為だとある本で書いていました。

 

心を閉ざして、愛のない世界で生きることもできますが、それでは幸せは感じない。何のために生まれてきたのか分からない。

 

みんな愛されたい!これが本音
でも愛されるには、愛される条件がある。

 

「与えなければ、与えられない」のがこの世のルール。わかっちゃいるけど、ごちゃごちゃ言わずに愛されたい!

 

疲れたきは、誰かに愛されたい。

好きな女の愛のエネルギーが欲しい。これが男の本音です!

 

しかし、こんなことを素直に言えないのも男。皆さんの彼氏や旦那も同じような思いじゃないでしょうか?

 

だから時々、行きつけの飲み屋のママに愚痴を聞いてもらったり。しているんです。(笑)

 

 

ブログを読んでくださっている女性から、セクシャルコスメの社長は女性の気持ちがよくわかっているわね!とお褒めの言葉を頂きますが、ホントは全然わかっていない!

 

解らないから苦労している。離婚もされた、いつもフラれているんです。(笑)

 

|世の中には2種類の男しかいない「モテる男とモテない男」

女性は、どんな男性に惹かれるのか?

 

男ならオスとしての本能を全開にし、たくましく生きてモテたいそれが男の本音です。そして、女性を優しくエスコートし、守って幸せにしたいと思ているのも事実です。

 

お金もなくイケメンでもないけど、色気があってモテる男がいます。そんな男の共通点は、やっぱり女性が鼻歌を歌える環境を作ってくれる男のようです。

 

ある結婚詐欺師の番組で「もう一度、あの詐欺師に騙されてみたい~」と言った女性もいました。そんな詐欺師の上等テクニックは、女性の未来に夢を見させてあげることだそうです。

 

未来に夢を見た女性は、鼻歌を歌いながら胸を膨らませて女として輝く。これが答え!

 

モテる男とは、外見でもお金でもなく、女性を輝かせて夢をみさせて鼻歌を歌わせてあげれる男。

 

 

|モテる男の秘密!

60歳を超えた色気のある男二人をご紹介したい。

一人目は3年ほど前に出会った、ジョンマリの社長の僕よりも年上の年齢は65歳のスキンヘッド男。

 

この一人目の男は学歴なし肩書なし金なし。特にお金はまるでない。しかし異常なくらい女性にモテる。

 

彼のことを初めて聞いたとき、最初は嘘だと思っていた。
全国に恋人が15名ほどいるという、そんな彼に一度はあってみたいと思ったけど、どうせ口任せのつまらない男だと思っていたのだが…..。

 

 

結論からいうと!

男からも人気のある独特の雰囲気をもっている。彼の恋人達とあって話を聞いてみた。

 

どうして、彼がそれほどいいのか、モテるのか?

 

もう一人は、20代の頃仕事で出会った海の男だが、なぜか昔からモテている、男からも女性からもモテている。

 

70歳を超えた今でも若い恋人がいるモテ男である。

海の男は小金持ち、真っ赤なスポーツカーに乗って休日にはクルーザーに美女をのせて楽しんでいる。

当然仕事も楽しんでいる。

 

なぜ、70歳を超えた男が20代、30代の女性達からもモテるのか?

 

お金があるから?いや違う!

 

その秘密は?
この二人には、大きな共通点3つある。

 

①嘘がない

②男達からも人気がある

③他人を否定しない
嘘をつく男にカッコよさのカケラもない。嘘をついて女性を口説き落とそうとする男、年齢をごまかしたり、妻子持ちなのに嘘を言う男には、本当の色気はない。

 

つまらない嘘をつく男に、女性を虜にするオーラはでない。女性はセックスがしたいだけの、つまらない男に惑わされないでほしいと思う。

 

年齢を問わず、他人を否定しないことは簡単なようで難しい。特に、女性は否定されるのが一番嫌いだ。

否定せずに女性をいつでも自由にさせている。

 

女性を縛らない。だから、女性はこの人の前では、水を得た魚のように自由になれるのだ。

 

二人は女性を酔わせる達人でもある。気に入った女性であっても関係を持った女性でも縛らない。惚れた女性でも嫉妬をしない。

 

女性から来れば温かく受け入れるが、執拗に縛らないから男の色気が漂う。交際後も女性の行動を詮索したり、ほかの男との関係を勘ぐったりしない。

 

色気のある男のプライべートは、男同士とのかかわりを大切にしている。海の男もプライベートでは仲間とヨットで遊んだり、ダイビングで世界の美しい海を潜っている。

 

スキンヘッドの男もスキーの腕前はプロ級だし、趣味ではあるけど数冊の著書も出している。(あまり売れてはいないが)たまに無人島に一人で暮らし楽しんでいる変わり者でもある。

 

二人には、プライベートに男としての奥行きがある。初対面の女性にたいして、自分の世界に引き込める男の物語を持っている。

 

まったく違う二人だが結論からいうと、お金があってもお金がなくても、女性を虜にすることにおいてそんなことは全く関係ないということ。

 

外見でもない。

 

大切なことは、自分自身の世界観を持ち、楽しんで人生を謳歌することを知っている。

 

そして、女性を縛らない。

 

二人の60歳を過ぎた男を観察して感じたことです。

 

そして、最後にもう一つ、この二人の男はセックスが上手い!(女性から聞いたので)

 

上手いというよりも、優しくて女性がイクためのセックスを心がけている。
女性のためのセックスをしてくれる男ということ!

 


 

最後に、

男の役目は、女性がいつまでも鼻歌を歌える環境つくること。について書いてみました。

 

作れなかった男が偉そうに言うなよ!といわれそうですが、20年間の結婚生活を振り返って、これが一番大切なことだと感じています。

 

結婚生活が上手くいく方法セックスで仲良くなる方法!そんな勉強は誰だってしたことがない。でも考えてみると、これが一番大切な学問かもしれない!(笑)と今は思います。

 

だから、ジョン&マリーという会社を作って男女が仲良くなる方法を少しでも伝えることができたら!と思っています。

 

ジョン&マリーのオーガニック・セクシャルコスメで、二人の愛を育てて欲しい。

女性を大切にしてほしい。

それが僕らの願いです!

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