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男性の未熟なセックスが女性を不幸にしている!|ラブローション専門ブランド

セックスは気持ちいいものです。

 

女性達は「愛のあるセックスをしたい」と言います。理由を聞くと、「愛のあるセックスは気持ちいいから」と答えます。

そんな彼女たちのセックスは、かなり理想と違うようです。 実際は気持ちいいセックスを経験していない。愛があれば、気持ちいいセックスができる! そう考えているようです。

 

愛を重視することは大切なことですが、愛だけでは気持ちいいセックスはできません。

 

愛がなくても、その日、出逢った行きずりの男とのセックスでも気持ちよくはなれます。愛がなくても、エクスタシーや快感を感じることもできます。

 

男性にセックスのテクニックがあれば、愛がなくても女性を気持ちよくさせることはできる。

愛があっても、セックスのテクニックが無知なら痛い、気持ちよくないので不満になります。

 

セックスは奥が深い。

 

愛とか恋は重要なことですが、セックスライフにおいては、それだけじゃ二人の関係は続きません。

セックスが上手いかどうか?が人生で一番大切なポイントです。そして、愛があれば何倍も気持ちいい!

 

 

大好きで結婚したのに、最初はキスでもウットリできたのに。セックスが下手なら、そのうち楽しいはずの結婚生活もいづれ続かなくなる。愛し合うはずのセックスが痛いだけ。苦痛になったり、一度も感じない、イカない、気持ちよくない。男が射精するだけのセックスになってしまいます。

 

そんなことに、ならないためにも男はセックスのテクニックを磨いて上手くならないといけません。

 

どんな女性でもセックスでは受け身、男がリードします。だから、セックスの上手い男になってほしい。

 

結婚して、50年間一生その人とセックスをすることになる。そんな相手とのセックスの相性が悪いと悲しいことになります。愛だけでは男女の関係は上手くはいかない。

 

だから、男は女性が気持ちよくなるセックスのスキルを貧欲に学ぶ必要があります。

 


 

オーガニック・潤滑ゼリー ラブローション社長「ジョン・サンデー」のブログへ、ようこそ!

 

上の文章は、セックスレスになった僕の親友から届いたものです。

 

彼は奥さんへの反省を込めて、セックスにおいて「俺はバカだった」と心から反省していました。

友人の仕事は、真面目な自然派住宅専門の一級建築士。家の設計は上手くても、セックスは下手だった、と。

もう、あの頃には戻れないし…気がつくのが遅すぎた、この年になってやっとその事がわかったけど。

 

 

だから、ジョン&マリーの親友の僕に、頑張って気持ちいいセックスの情報発信をしてほしい。そんなことを言われました。

 

 

実はジョンマリの社長の僕もセックスは下手だった。恥ずかしい話ですが、それがセックスレスになった原因です。

 

「痛い!気持ちよくない!」と言われたこともあります。

でも、どうしていいのかわからない。

 

元奥さんには、申し訳ないと心から思っています。

 

彼女に対して、愛や思いやりは溢れるほどありました。

でも、セックスは下手だった。

それが上手くいかなくなった一番の原因だったと離婚した後に悟りました。

 

その時はわからなかったことですが、今はよくわかります。

 

そして、

男は支配欲の塊です。

 

AVは男の支配欲を満足させるようなタイトルや映像になっています。強引なセックスや、激しいピストン運動、無理やりさせるフェラチオ、アナルセックスなど。すべてお金を払ってくれる男の支配欲を満足させるための内容になっています。

 

男は支配欲があります、セックスしたいのに出来ないとストレスが溜まって、イライラしたり、ささいなことで喧嘩したり、どうでもいいことで怒ってしまう。

 

その原因は当時はわかりませんでしたが、すべてセックスからくる支配欲を満足できないイライラがそうさせていたんだと、離婚した後にわかりました。

 

その根本原因は、自分のセックスの無知さと下手さに尽きます。女性が気持ちよくなるセックスなんて、知らなかった。学んでこなかった。これでいいと思っていた。

 

自分のセックスが下手なんて思わなかった。そのことが一番の原因だった。

 

一所懸命に仕事して生活を支えて。家族を大切にする、それだけでいいと思っていた!

 

でも、女性の立場からすれば「今夜のおつとめ、どうして断ろう?」「出来ればしたくない」そんなことを考えていたんだと思います。

 

「面倒だわ~痛いし~」「でも~……どうしよう~」それが彼女の心の声だったと思います。

「でも、一生懸命仕事している夫に悪いし……」「たまには~相手しないと~」そんな感じで距離が遠くなっていったのだと思います。

 

誰だって、気持ちいいセックスがしたい。

痛いセックスはイヤ!

セックスって本当に気持ちいいものなの?

 

 

日常生活の中で、男は女性を支配しようとします。従わせようとします。そしてセックスにおいても、同じ感覚を持っています。だから、男性主体の強引なセックスになってしまう。

 

*未熟な男のセックスが妻や女性を不幸にしている!

過去を振り返り、自分自身の反省も込めてそう感じています。

 

だから、男はセックスさせてもらう前にテクニックを学ぶこと。練習することが大切です。

サッカーでも、ゴルフでも、いきなり試合には出ない。練習をして上手くなって試合(本番)に挑む。

 

それくらいの覚悟がいるということ。

女性だって、セックスは気持ちいい行為だと想像して、ウキウキして彼とホテルにいく。でも痛い、気持ちよくない。でも彼に言えない。好きだから嘘でも「気持ちよかったよ」と言ってしまう。

 

男は調子に乗って「俺は上手い!」と勘違いして、AVのようなセックスを永遠に続けてしまっている。

 

これが、男と女の性のギャップです

 

女性の性感帯を探して、開花させてあげること。気持ちよくさせること。それが男のセックスの喜びです。

射精することを目的としないセックス。イカせることを目的としないセックス。女性の官能のためのセックス。

それが、答えだと思います。

そのお返しとして、女性から挿入と射精のプレゼントが待っている。

 

 

あなたは女性の身体を褒めていますか?

あなたは女性のクリトリスを褒めていますか?

あなたは女性の性器を褒めていますか?

あなたは愛液を美味しいと言っていますか?

 

|結婚生活を長く楽しく続けるコツは、セックスが上手いこと!

結婚とは何か?

失敗した経験から言うと「相手を変えようとしないこと」だと思います。

変えようとして反発する。

 

結婚間もない頃は、お互いの意見に耳を傾けているので意見を尊重しますが、3年もすると相手の意見よりも自分の意見を通そうとして、相手を変えようとします。

 

「どうして、お前はわからないのか」

「なんで、あなたは解ってくれないの」となる。

 

お互い解ってほしいから、相手を変えようとする。

相手のせいにしてしまう。

 

セックスでも同じことが言えます。自分のためのセックス、自分が気持ちよくなるセックスをしようとする。

 

射精を目的としたセックスが中心になる。男が射精したら、今夜のセックスは終わり。男が気持ちよくなって、満足したら、ラブタイムが終了。それが幼稚なセックスです。

 

 

下手なセックスでは、女性は気持ちよくない。愛があると余計に辛くなる。

下手な男ほど、女性に対して「疲れているの?今日は感じないね。最近おかしいね!」などという。

決して、自分の下手さが原因なんて思わない。

 

男の未熟なセックスが結婚生活を不幸にしている。

 

結婚前は、相手の両親には『愛しているから、結婚させてください』と言ったのに、大切にしない男。

お前にやるまでに、どれくらいの手間ヒマをかけてきたと思ってるんだ!と親なら叫びたくなる。お金もかかったんだぞ!と言いたくなる。

 

ジョンマリの社長の僕にも娘はいるから、今の僕なら「君はセックスはうまいのか?」と質問すると思う。もし無知ならセックスの大切さ伝えて、テクニックを磨いて、いつまでも娘を大切にしてほしいと願う。

 

 

女性にとって、結婚生活はお金の不安もある、子育ての不安もある、美と健康の不安もある、姑や小姑の不安もある。たくさんの不安との戦いのようなものです。だから「不安を笑いに変えるゲーム」だと思って、男は二人で楽しむ工夫を目指してほしい。

 

そして、セックスが下手なら、いずれその不安もやってくる時が来る。

 

女性なら濡れない時もくる。男なら勃たない時もくる。そんな時にセックスに思いやりが必要になる。

 

僕の場合は離婚してしまいましたが、皆さんはジョンマリ社長や僕の友人の失敗を参考にして、人生の不安を笑いに変えて女性が気持ちよくなるセックスを目指してください。

 

 

そんな経験をしてわかったことが、男の存在価値とは何かです。

「男はユーアモがあって、優しくて、金を稼いで、セックスが上手い。そして時々社会貢献!」これが、人生のすべてだと悟りました!

 

 

|セックスで一番大切な事は?

セックスが下手でも、もう顔も見たくない!と思う相手でも、その人はあなたが選んだ運命の人。

経験からいうと、その人との結婚生活の学びが終われば「そろそろ次に行きなさい」という予兆がある。

 

夫婦の関係で、何か物足りなさを感じたら新しいことを始める時期だと思います。新しい扉にチャレンジする。二人で一緒に新しい扉をあけれればいいのですが、二人で出来ない時もあります。そんな時は別れという選択肢もあります。

 

一緒にいても「なにかが違う?」と感じることがある。

 

もう、その人との学びは終わったよ。

そんな時は、卒業のタイミングなんですね。

 

「結婚生活、ご卒業おめでとうございます!」次のステップに、進むときがきたんですね。

 

離婚をすると周りから「なんて思われるか」「お金の心配」などありますが、迷わず次の幸せの扉に向かって進んでいく。

 

僕の離婚の経験から言うと、こんな感じだったと思います。でも人間ですから、思いや悲しみや相手に対する気遣いなどもあります。何とも言えない感情を整理して、次の扉に向かって進んで行く。

 

好きで結婚したのに、別れるときはゴジラとガメラのような骨肉の争い!(笑)

 

何度も言いますが、離婚から学んだことは「セックスが下手だったと言う事!」

それを理解するには「かなりの時間とお酒」が必要でした。

だから多くの男女に伝えたい。セックスの大切さと尊さを!

 

愛だけでは不十分だということを!

 

目の前にいる人を全力で愛すること。それにはセックスの基本的な技を磨いて、セックスが上手くなること!それが夫婦生活で大事なことです。

 

 

夫は一流企業の会社員、妻は歯科医。

世間から見れば、絵にかいたような幸せに見えるご夫婦、でもセックスの相性が悪い。もう何年も愛し合っていない。言葉も交わさない夫婦になってしまったそうです。

 

そんな男性から相談を受けました。真面目な方なので僕のところに相談に来られました。離婚も考えたけれど、やり直したい。それが彼の意志でした。

 

話を聞いていると、原因は僕の場合と全く同じで。経験不足と知識不足、セックスが下手だった。

ず~っと痛いのを我慢して耐えてきたけど、我慢しきれなくなり、妻の方からセックスレスを宣告されたそうです。

 

ジョン&マリーは無添加のラブローションの会社なので、痛い時はラブローションを使ってみてください。それで痛みはかなり緩和されます。それと、日ごろからセックスに対しての話やコミュニケーションをとってみてください、と参考になるセックスのテクニック本も紹介しました。

 

 

セックスでも、いい人を止めることができない人もいます、プライドを捨てられない人もいます。自分をさらけ出すのが怖くて、前に進めない人もいます。

 

時にはバカになることも大切、人生で一度くらい馬鹿になって、思い切り愛しあってみる。

 

 

自分の妻にフェラをしてほしいと言えない。旦那に舐めて欲しいと言えない。裸になれない夫婦もいます。殻を破れないで悩んでいる人もいます。

 

結婚しているのに、緊張したままの夫婦。

 

僕はセックスの専門家でもないし、恋愛の専門家でもありませんが、セックスで一番大切なことは、女性の緊張を解いてあげること!だと知りました。

 

緊張したままでは、エクスタシーもオーガズムも感じない。

 

緊張を解く一番の方法は、優しい会話と優しいマッサージ。1時間でも2時間でも、優しくマッサージしてあげることだと思います。

 

会話して、ユーモアも交えて、緊張を解くために全身をマッサージしてあげる。それだけでも女性は感動してくれます。何年たったご夫婦でも同じだと思います。

 

女性はいつも優しく大切に扱われたい。それが答えです。

 

 

今日は僕と友人の失敗の経験から学んだことをお伝えしました。こんなことを書くのは勇気がいるのですが、僕らのダメな経験を参考にセックスのテクニックをマスターしてください。(*アダム徳永さんのスローセックスという本はとてもいい本です。参考になるのでお勧めします)

 

テクニックに愛が加われば、セックスは最高の喜びに変わります。僕らも日々、セックスのテクニックを向上させて、女性が心から気持ちよくなることを目指しています。

 

セックスはとても奥が深い行為です。

 

まさか、僕がラブローションの会社を作って、こうやってセックスのブログを配信するなんて、夢にも思いませんでした。離婚がなければ、セックスも一生ヘタなまま過ごしていたと思います。女性の気持ちもわからないで、いつまでも偉そうなことを言っていたと思います。

 

俺は上手い!

俺は知っている!

俺は関係ない!

そんなことを言わずに、今一度自分を見つめなおし、セックスの上手い男を目指して欲しいと思います。

 

AVの映像をゆっくりと観察していると、ほとんどの女優さんの顔は苦痛に満ちているように見えます。仕事だから我慢しているように見えます。

 

大切な貴男の女性がそうならない為にも!

 

優しいセックス、優しい笑顔、優しい言葉、優しい手、優しい運転、優しい○○。

 

セックスの上手い男は、日常生活も優しさに満ちあふれいてると思います。そんな男性が増えることをジョン&マリーは目指していきたいと思います。

 

 

最後に!

建築士の友人は、もう奥さんには相手にされないけど、いつどんなチャンスが訪れてもいいように、ひたすら風俗に通い、高いお金を払って女性が気持ちよくなるセックスを学んでいるそうです。 最近は風俗の女性達から「男性からこんなに優しくされたことはありません」と言われ、涙を流す女性もいるそうです。

 

一度、切れた女性の心を再び繋ぐのは、海で無くしたダイヤモンドを探すよりも難しいことですが、いつかその日が来ることを願っています。

 

一家に一本!

ラブローションで家庭もハッピー!


 

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