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誰か教えて、セックスで一番大切なこと!|無添加 ラブローション専門ブランド

ラブローション社長の「セックスで悩まないで!」のブログへようこそ!

読者から、色々な質問があったので、その内容を踏まえながら今日はお伝えしたいと思います。

 

|奥さんをみれば、男の本当の価値がわかる

どんなにカッコつけても、いい服を着ていても、その男性の奥さんを見ればその男性の大きさや優しさが見えてきます。奥さんが幸せそうにしていれば、その人は男として立派、奥さんをどれだけ幸せにしているかで男の器は決まります。

 

女性が男に惚れるときは、自分よりも精神的に上だと思うから惚れるんです。でも、女性はとても努力家なので、努力をして、ある日その男が普通の男に見えてしまう時が必ずやって来る。

 

男は大変なんです。

男は女性が追いついてくる前に、もっと成長しないといけない。いい男はいつまでも惚れ続けられる男でいること、それが女性に対する恩返しなんです。

 

男で魅力のない人は、女性が向上し始めると邪魔をするやつ、女性が何かを始めようとすると「お前には、無理だよ」「世間は、そんなに甘くないよ」と言う。女性が先に成長したら、置いていかれるかもしれないから!

 

そんな時は『先にいって待ってくれ、すぐに追いつくから』と言える男がいい。つまらない男は女性が自分よりも成長するのを嫌がる。だから、女性を何かで押さえつけようとして、かごの中にいれてしまうんですね。

|女が男を惚れなおす時

男は上に行くしかない。でも、出来ない時もある。そんなときは素直になって女性に甘えてみる。そして女性から愛と性エネルギーをもらって、もう一度上を目指す男になれば女性は惚れ直す。

 

そして、いい女ほど男を上(成長)に押しあげてくれるから厳しい。それが「女の愛」だと思う。だから、男は黙って上に上に向かっていくしかない。それが女性が惚れてくれたことに対しての恩返しだと思います。

 

成長すること、魅力を出し続けることは男にとって大切なこと。それが男として生まれてきた修行のようなもの、苦しくてもここから逃げるわけにはいかないんですね。

 

出会った頃は男が上に見えるから、女性は男に惚れる、でも半年もすれば「あれ?」と、ただの普通の男にみえる。貴女が成長したのか、それとも男の化けの皮が剥がれたのか?そのどちらか。

 

|男の役目は女性を守ること

ジョン&マリーの原点は男女の愛を深めること。今日も、42歳の笑顔の素敵な女性と2時間ほどお話をしました。

 

今月、離婚します。

「結婚生活の卒業」そして「本音で生きます」。自分に嘘のない人生を歩んでいきたい。それが彼女が選択したこと。お話を聞いているうちに、男の役目とは何だろう?そんなことを考えました。

 

おカネを稼いで、経済的に豊かになる。夢や目標に向かって歩んでいく。社会に貢献し誰かの役に立つ。でも、その原点は「側にいる女性を幸せにする」こと、それを無視して夢を実現してもお金を稼いでも意味がないと思う。

 

幸せとは、大切な人の笑顔を守ること何があっても君を守る。言葉ではなく行動で、その安心感が女性を癒す。「この人について行こう」「何があっても、この人なら信じられる」女が男に惚れるとは、こんなことだと思います。

 

女性は誰かに守られている安心感があれば幸せ、それが望んでいること。日本で言う「粋な男」フランスで言う「センシュアルな男」とは、守ることのできる男のことだと自分なりに解釈しました。

 

社長なら社員を守る、夫なら妻・家庭を守る、リーダーならチームを守る。でも、最近は誰も守ってくれない。だから誰も信用できない。そんな男と女の関係が出来あがっているように感じます。

 

20代、30代の女性には、少し古臭いかもしれませんが、守ることそれが男として生まれてきた役目だと思います。そして、本気で愛していないと「守る」という言葉は言えません。結婚詐欺師なら何度でも言えるでしょうが、まともな男なら、愛がないと言えない言葉なんです。

|女の幸せとは、女が女でいられること!

もし、二人の関係が複雑なら本音で話し合ってみる!

弱い男ほどプライドが高いので、めんどくさいことを嫌いますが、実は女性を守れない男ほど素直になれない。男は自分の弱さを認めて素直になって弱さを出してみることも必要な時もある。

 

女性は、本音で言えば受け止めてくれるものです。(女性の方が心が広いから)

 

過去に、元妻を守れなかった男として今日はこんなことを思いました。

幸せな女性をみていると、守られている女性ほど可愛く綺麗だと感じます。

 

女が女でいられる。それが幸せ。

女がいつまでも可愛いまま女性として、おおらかに過ごせる家庭や会社がいい世の中だと思います。

 

 

|日本初のオーガニック ラブローションを作ってわかったこと

離婚がきっかけで、日本で初めてのオーガニック(無添加)ラブローション(潤滑ローション)の会社ジョン&マリーを作りました。

 

女性の方から”離婚して、よかったことは何ですか”と、聞かれることがあります。

 

答えは、結婚も離婚も一度は経験できたことと、ラブローションの会社を作って女性の事を随分と学びました。

「何にも知らなかった!」と思うほど女性の心のことや考え方や体のことを知りました。

 

そのおかげで、女性のことが理解できるようになったことが一番良かったと今は思います。たくさんの男女から恋愛やセックスや夫婦関係や離婚などの相談を受けるようにもなりました。(笑)

 

もう一つ!

女性の心と体のことを知らない僕のような男が沢山いる!

僕が経験したことを伝えることで男女が幸せなパートナーシップを築いてもらうこと。セックスの悩みがなくなること。そして、いつまでも愛しあって幸せになってもらいたい。そんなことを考えるようになりました。

 

女性はこの世で一番大切なもの。離婚して、それが痛いほど分かりました。

 

女性の心と身体は、男が考えているよりも100倍デリケートだということ、触れる手は優しく、女性を絶対に乱暴に扱ってはいけないということ! セックスは最高に素晴らしいと言うことをラブローションの会社を作って、伝えたい!

 

 

 

|初めての夜なら、キャンドルの灯で緊張を緩めて!

人の数だけ、愛し方もセックスの方法もあると思いますが、初めての相手やマンネリの気分を変えたい時は、キャンドルを部屋中に灯してみると、女性は喜びます。

 

女性がバスタイムの時に、部屋の電気を消しキャンドルの明かりでベッドを灯す。音楽も女性が好きな曲をかけておく。

そんな気配りで、「私は大切にされているんだ、愛されているかも?」気持ちが増してきて、いいセックスができたり、愛が深まったり、ラブタイムがまた違った嬉しいものになります。

 

特に、初めての相手ならキャンドルの灯で、ウットリさせて緊張をといてあげてください。

 

女性は初めての相手とのセックスは、緊張して痛くなる場合が多いようです。

特に経験の浅い女性ならなおさらです。痛い思いを我慢してセックスに集中できないまま彼だけイってしまう。気持ちよくなる前に終わってしまう「これがセックス?」「セックスのどこが気持ちいいの?」と訴えている女性も多くいます。

 

 

そんな事に、ならないためにも!

初めてのラブタイムなら、キャンドルの灯で緊張をほぐす。そんな演出をするだけでも、あの痛さを忘れることが出できます。

 

「前の彼とは全然違う!、今日は痛くないかも!」「安心して、感じれるかも!」

そんな安心感がほしい。

女性でキャンドルの灯を嫌いな人はいません。

 

 

女性は暗い部屋が好き、男は明るい部屋が好き。

男は女性のカラダが見たい。それをぐっと我慢をしてそこは女性に合わせてあげる。

 

部屋が明るいと女性の緊張がほどけないので、骨盤底筋が収縮して挿入した時に痛い。それが原因で性交痛になったりすることもあるので、出来るだけ部屋の灯を消して緊張を緩めて、挿入してあげてください。

 

 

|セックスで大切なことは安心感を与えること

どんな女性も体に自信がない。バストが小さかったり、足が太いとか、ウエストがひき締まっていないとか、ヒップが垂れているとか、肌に自信がなかったり、アソコの黒ずみやヘアーとかも。女性は不安だらけ。緊張の連続なんです。

 

顔のメイクを落とすことは、裸を見せることと同じ。それが女性の気持ちです。

 

だから、演出してあげることで、緊張をといて心からリラックスさせてあげること。

出来れば、アロマの自然な香りも効果的です。

 

付き合いの長い恋人同士や夫婦なら、いつものまんねりのセックスから脱却して、たまには違った雰囲気にしてみる。そんな工夫をするのが大人のセックスだと思います。プチSMプレイもいい。ラブグッズもいい。

 

そんなことできるわけないだろ!と言って、10年後、妻から拒否されセックスレスになった男達もいます。そうならためにも、今のうちに日ごろから大切にしてあげてください。

 

 

|若い男のセックスと大人の男のセックスの違い?

20代の女性のセックス談義で、”若い男のセックスはパワフルだけど….”

 

女性を気持ちよくする事よりも自分の気持ちよさを優先してしまう。それが20代30代の若い男性のセックスだと言っていました。

 

その通りだと思います。女性達も「痛いけど我慢しています。だって彼に悪いから!」僕もそうでしたが、それを30代でも続けていると女性に嫌われてしまう。女性も辛い。

 

40代のセックスなら、女性にボディマッサージ(愛撫)を1時間ほどしてあげる。気持ちよくなってそのまま女性が眠ってしまうこともありますが、そこは無理に起こさないでそのまま眠りにつかせてあげる。

 

彼女が目を覚ましたら愛し合う、慌てない、急がない。そんなセックスが40代男の思いやりのセックスだと思います。

 

ワオー! 久しぶりのセックス! 早く入れたい!

焦る気持ちはわかりますが、まずは女性を気持ちよくさせてあげてから、挿入してあげてください。

 

 

若い男と大人の男の違いのもう一つは、

若い男、経験の浅い男は、好きな女性の過去のセックスの経験が気になるものです。「何人の男としたのか?どんなセックスをしたのか? どうだったのか? 感じたのか?」

 

大人の男は女性の過去が気にならない。大人の男は好きな女性でも過去の男のことを聞かないものです。

それが出来たら、大人の男になった証だと思います。

 

 

女性の生きてきたストーリーを大切にしてあげる。その過去があったから今、僕と出逢えた。それを知っている男は女性の過去までも大切に愛せるものです。そんな経験をしてきた男のセックスはとても優しくて気持ちよくて時には大胆で、最高に気持ちいい。そんな感想を女性達は言っていました。

 

セックスはやっぱり、若い男よりも大人の男よね!と20代30代の女性達。

 

大人の男は、セックスに安心感がある。

 

セックスで一番大切な事は、女性に安心感を与えること!

 

 

「もっと、ゆっくり」「痛い」「そっと触って」「そこ感じる」「気持ちいい」「今日はしたくない」

女性なら、我慢せずに気持ちを伝えること!

 

言葉で緊張をほぐし、ユーモアでリラックスさせて心を自由にする。そうするとカラダは潤ってくる。

 

 

|セックスは、世界で一番素敵な出来事!

性欲の我慢を抑えきれない時には無理な話ですが、女性を美しく見せるセックスを男ならチャレンジしてほしい。

フランスでは、そんな男のことを「センシュアルな男」と呼ぶそうですが、日本人なら「粋な男」になると思います

 

粋な男とは、ユーモアもある人生の楽しみ方も知っている、お洒落もわかっている、精神的に成熟していて女性の扱い方も熟知している男のこと。

 

そんな男のセックスなら、女性が美しく見えるセックスをしてくれる。

女性を美しくするのは男の楽しみのひとつ。自分の好きな女性を綺麗にしていく。男にとってこれほど楽しいものはないと思います。

 

 

「デザイナーのココ・シャネル」も、そんなセンシュアルな男達から大人の女に育ててもらったと手記に書いていました。

「男になんか、綺麗にしてもらわなくても自分でなれるわ!」なんて、そんな野暮なことを言わないで。せっかく女に生まれてきたのだから、男性から大切にされることを楽しんでください。

 

美しくなって男がフラれてしまうんじゃないかと、ドキドキして困るほどいい女に変身する。

 

 

まだまだ頭の固い人もいますが、セクシーさやセックスは下品な行為ではありません。

男と女が裸で向き合い、素になってすべてをさらけ出し、お互いを知るのがセックス。

 

思いやりとセックスのテクニックがあれば気持ちいい、エクスタシーも感じる。そして愛があれば、その100倍気持ちいいのがセックスです。

 

その反対で、誰にも聞けないのがセックスの悩み。親にも先生にも友達にも聞けない、それがセックス。でも世界で一番大切なこと。すべての人のセックスの悩みを解決したい。それがジョン&マリーなんです。

 

そのための、オーガニックコスメを開発しています。すべての男女がセックスで悩ないこと。

もっと、愛しあってエクスタシーを感じあってほしい。それがジョン&マリーの願いです。


 

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