デリケートケア一覧
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
フェロモン香水一覧
ジャウムソープ

フランス女性はストレスや疲れたときほどセックスをする!

性欲は本能です。

性欲が湧かないというのはおかしなことなんです。

男でも女性でも、性欲は食欲や睡眠欲と同じ、正常であれば自然と湧いてくるものです。

 

ストレスやホルモンバランスの乱れから、パートナーがいないなど様々な理由からセックスレスになる場合もありますが、できれば愛のあるセックスで癒されたいと思います。

 

 

ジョンマリ社長のブログへようこそ。

 

男性化している女性達!

ジョンマリには20代30代から60代のたくさんの女性の方がお越しになられます。

その中で、頑張っている女性ほど男性化している?傾向があるように思います。

 

現在、開発中のフランス式のデリケートケアの製品をサンプルとしてお渡し、1週間ほどすると頑張っている女性ほど『女を忘れていました』『私は女だったんです』と。

 

そして、「仕事の進め方が変わりました」「これまで男のように仕事をしてきたけど、女性性を出して自然体で仕事をするように心がけるようになりました。」「夫の見る目が変わりました」などのお声をいただきました。

 

日本女性は外見ばかりに意識がとらわれて、女性の中で一番大切な場所がおろそかにされていると思います。

 

セックスレスやセックスなんかどうでもいいなんて考えているということは、残念ながら老化が進んでいる合図だと思います。

そんな女性ほど、「綺麗な方が多い」「真面目な方が多い」

 

男の僕が言うのも変ですが、とても「モッタイナイ」と思います。

 

セックスレスにはそうなるワケがある。

セックスレスの本当の原因は男性側にあると思います。

下手な愛撫や自己満足の行為、そしてAVを教科書にするからだと思います。

だから、女性を美しくするには、男性の意識を変えていかないといけないと思います。

 

デリケートケアの文化は日本にはありませんが、これから欧米のように日本女性も関心をもって女性性を高めて、キレイになっていいと思います。

 

 

セックスで我慢はいらない。

下手な愛撫や体調の変化などで、どうしても性交痛がある場合もあります。そんな時にはぜひ、ラブローション潤滑ゼリー使ってもらってください。男の中には未だに潤滑ゼリーに対して抵抗感を持っている人もいますけど、どうか女性のカラダを理解してあげてください。

 

また、無理やり挿入するような男なら、そんな男とは少し距離を置くこを考えてみてもいいともいます。

 

フランス女性はストレスや疲れたときほど、セックスして自分を癒してあげるようです。

またフランス人は仕事よりもセックスを大切にするようですが、これは文化的な違いからですが、実は江戸時代は日本人もフランス人のように大らかにセックスを楽しんでいたようです。

 

家庭のため、家族のために自分自身がHAPPYであること、セックスは唯一相手とできる体のコミュニケーションです、いくつになっても女性として輝いて、永遠に愛される女性として恥ずかしがらずにセクシャルな関係を楽しんでほしいと願います。

 

女性は優しくされること、男なら優しくすること。

ぜひ男なら大切なパートナーが男性化するまえに、いつまでも可愛いままの女性でいさせてあげることを目指してください。

 

 

デリケートケアの発売は5月を予定しています。現在、30代40代をメインに40名の女性の方に最終のテストを行ってもらっています。

 

「毎日の美膣ケア」が女性の真の美と健康になることを願っています。企画から2年たちましたが、ようやくオーガニック95%のデリケートケアの製品を発売できるところまできました。

「美膣ケアの方法」「デリケートケアの方法」も専門家の方から、ノウハウをまとめて皆様にお知らせできると思います、もう少しお待ちください。

 

 

これからも、恋する気持ちとセンシュアリティは、たとえ何歳になっても忘れずに、持ち続けてほしいと思います。


 

この記事が気に入ったらいいね!



ランキング

ページトップへ