ビギナーにオススメ定番ラブラローション
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男から見て、征服したいと女と美人でも興味がわかない女がいる。

ジョンマリ社長のブログへようこそ!

 

欧米では当たり前に行われているデリケートケアの製品の最終のテストをしている最中ですが、ほとんどの女性はデリケートケアには興味があっても、どうしていいのか?わからないという方がほとんどのようです。

 

テストをして頂いている50名の女性の方の反応は、

初めてデリケートケアをしました、いままで大切にしなかったことに涙が出てきました。もっと、自分を大切にします」

「私は女だったんです、思い出しました」

「実はずっ~と痒みがあったんですが、すっきりしました!」

自分を大切にすることの意味が解りました。ありがとうございます」

 

などの反応がありました。

 

今日のブログのタイトルは

『男から見て、征服したいと女と美人でも興味がわかない女がいる。』ですが、その違いは何か?というとデリケートな場所のケア(内面のケア)にあると思います。

 

征服したいほどいい女は、見えない場所をケアをしている。

センシュアルな大人の女性ほど、下着やデリケートなどの見えない所に時間とお金をかけいてる。

 

 

フランス女性でデリケートケアしていない女性はいません。

日本の女性は見えるところにはお金も時間もかけますが、見えない所にはそれほど関心がない。

だから、表面的な美人にしか見えないかもしれません。

それでは、魅力が半減してしまうのではないかと思います。

 

 

美しさには外見はとても大切な要素ですが、重要ではない。

『内面からあふれ出る知性と自信があって、外見がさらに美しさを増す』と僕は思います。

 

 

テレビで可愛いいネイル無理な若作りをしている女性をみると、

日本女性はどんどん子供っぽくなっていっているように思います。

人には年齢に応じた、魅力があるはず。

 

30代には30代の魅力が40代には40才の魅力が

50代には50代の魅力がある。

 

美人でも興味がわかないのは、どこか子供っぽいのかもしれません。

その人の年齢に応じた魅力が見えない!

 

年齢を若く見られたいのは女心として理解できますが、内面や下着まで子供っぽくなることはないと感じます。

 

逆に20代の若い方なのに、大人の魅力を持つ方もいます。きっと心と内面を大切に育ててきたのだと思います。

 

デリケートケアをすると、ほとんどの女性は変わります。

 

今日もデリケートケアの専門家の先生(6000人以上の女性のケア)がお越しになり、「デリケートゾーンのケアをすると女性性がアップして魅力が増してくるんです」と言われてました。

 

誰だって、いい女になりたい。男だっていい男になりたい。

 

内面のケア、内側からのケアを心がけて、男が征服したいほど、永遠に愛される女になって人生を楽しんでください。

 

最後に少しだけ、

アンダーヘアーに白髪があったり、ボサボサなヘアーだと男は意外とげんなりするものです。女性が傷つくので言わないだけなんです。

時々はチェックして、ケアすることをお勧めします。

それは夫婦でも同じ。

 

女は、

27歳を超えたら、ぜひ「カワイイ」から「セクシー」へと視点を変えてみてはどうでしょうか?

そして、40歳になったら女性は「セクシー」から「センシュアル」な女性へと変身してみる。

 

50代で「センシュアル」な女に磨きをかけて、60代70代を謳歌するのもいいと思います。

 

80歳になっても、パリの女性のように真っ赤なルージュをつけて30代の若い男をナンパするそんな生き方があってもいいと思う。

 

生き方は自由!

日本的な古風な生き方もいい。

大切なことは貴女が魅力的にいつまでも輝いていられることだと思います。

 

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