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男の気持ち|昼はオードリーのように、真夜中はマリリンのように!

ジョンマリの社長のブログへようこそ!

ジョン&マリ―は「あなたはそのままの貴女で大丈夫!」ということを伝えています。

 

今日はオードリ・ペップバーンの言葉を紹介したいと思います。


 

わたしにとって最高の勝利は、
ありのままで生きられるようになったこと
自分と他人の欠点を、
受け入れられるようになったことです。

 

いばる男の人って、
要するにまだ一流でないってことなのよ。

 

チャンスなんて、
そうたびたびめぐってくるものではないわ。
だから、
いざめぐってきたら、
とにかく自分のものにすることよ。

 

 

死を前にしたとき、
みじめな気持ちで人生を
振り返らなくてはならないとしたら、
いやな出来事や逃したチャンス、
やり残したことばかりを思い出すとしたら、
それはとても不幸なことだと思うの。

 

 

どんな日であれ、
その日をとことん楽しむこと。
ありのままの一日。
ありのままの人々。
過去は、
現在に感謝すべきだということを、
わたしに教えてくれたような気がします。
未来を心配してばかりいたら、
現在を思うさま楽しむゆとりが
奪われてしまうわ。

 

 

愛は行動なのよ。
言葉だけではだめなの。
言葉だけですんだことなど
一度だってなかったわ。
私たちには生まれたときから
愛する力が備わっている。
それでも筋肉と同じで、
その力は鍛えなければ
衰えていってしまうの…。

 


小学校の時に観た映画「ローマの休日」。世の中にこんなに可愛い女性がいるのか?と子供心に感じたことがありました。

「でも?王女様は大変なんだ!」「僕らのように自由に恋愛ができないんだ」「僕は王女様よりも幸せなんだ!」と思いました。(笑)

 

それ以来、彼女のファンですが、男の気持ちを表す例えでこんな言葉があります。

 

「昼は、オードリーのように清楚で上品な妻であってほしい、真夜中はマリリン・モンローのように妖艶な女性であってほしい」これがわがままな男の本音です。

 

オードリーのように、可愛い妻であってほしい、そしてベッドの上では乱れた娼婦のような女であってほしい。

女性達から「ふざけないで!なに寝ぼけているの?あなた達!」と言われそうですが、それが男の気持ちなんです。

 

解ってあげてください。

男は女性の事、妻のことを「こんな風だったらいいな!」と怖くていえませんが心の中では思っているんです。

 

 

そして、オードリー・ペップバーンは2度離婚しています。2度の結婚生活はかなり悲惨だったと彼女の手記には書かれています。かなり悩んだと。

でも、3度目の恋で本当の幸せをつかんだ、晩年はとても幸せだったそうです。二人でユニセフの活動を協力してしていました。

 

「やっと、真実の愛にたどり着いた」のだと彼女は微笑んで語っていたそうです。

 

 

ということで!

男なら、オードリーのように離婚されないように気をつけたいものですね!

”いばる男の人って、要するにまだ一流でないってことなのよ”

こんな言が貴男の彼女や妻から出ないことを祈っています。

 

“LOVE


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