女が知らない男の素顔|男のジェラシーは貴女が思っているよりも強烈!

男のジェラシーは女性とは全く違うものです。

どんな男性にもジェラシーがあります、お付き合いをする時に気をつけておくことを今日はお伝えしたいと思います。

 

|女性が知らない男の素顔

男性も女性も好きになったら、過去のことを色々と知りたくなるものです。しかし男と女は聞きたい内容がまったく違います。女性は「相手の女性がどんな人であったか」極論すればその女性と自分を比べて、自分が勝っていれば満足するのです。

 

ところが男は、セックスでどうだったのかが知りたい。前の男と俺とどちらがセックスにおいて良かったのかが気になる、ペニスの大きさは?、テクニックは?、どれくらい感じたのか?

 

男は好きになった女性の「イッた、イカなかった」がとても重要なんです。「他の男のときも感じた?どうだった?」と困る質問をしてくるのも男だけです。「うん、何回もいったよ」なんて絶対に言ってはいけません。嘘でもいいから「全然、感じなかった!下手だった」「ほとんどHはしなかったから、わかんない」と言う事で男は安心感と満足感を得るのです。

 

男の心理は、好きな女性の過去が気になるもの、あなたが過去の男のことを一度答えると、次々に聞いてくるので、あなたが言い損をしないように、適当に答えることが大切です。ただし、あなたのことがあまり好きでないなら、男はあまり聞いてきません。あなたの過去の男に興味がない、あなたの体だけが目当て、Hだけの関係だと思います。

 

 

男は、「私の心と身体は、あなたのものよ」その安心感がほしい、それがあると満足するんですね。男はオスとして、メスを征服したいと思っています、好きであれば余計そう思うのです。

セックスにおいても、男の定番の一言「どうだ、いいだろう!」これを言われたことのない女性はいないといっていいほど、男は言うものです。男は言ってほしい「スゴイ、よかった、感じた、イク、もうダメ」「いい、あっ、そこ」と言わせたい。

 

男はベッドの上で声を上げる女性の方が圧倒的に好きなんです。オスとして、征服したといういう喜びに浸りたい、男の単純な願いなので、出来れば声を出してあげたほうが男として満足するので、女性は心得ておくと二人の関係は長続きします。

 

|セックスでわかる男の見分け方

男には3つのタイプがあります。

①「まだよくない?」というタイプ

②「イカしてやるぞ!」というタイプ

③「気持ちいい、もっとうまくなるね」というタイプ

 

①は自信のない男性に多いタイプです。もちろん経験不足の方もいますが、真面目で自信がない。だから、仕事でも自らリーダーシップをとらない男性が多い。このタイプの人は嫉妬深い人が多いので、恋愛が壊れた時にはもつれたり、ストーカーになったりすることがあります。

 

②は自信の塊、または傲慢(ごうまん)なタイプです。口先だけの男なのか、それもと本当にイカしてくれるほどのものを持っているのか?が気になるところですが、本物の自信からくる傲慢さなら、少年のような男として可愛く映ることもありますが、偽物の自信なら注意が必要です。好きな女性が自分の思い通りにならないと、あとあとDVなどになる可能性が高いタイプでもあります。

 

③は女性を大切にするタイプです。自分を大きくみせたりせず、等身大で生活している裏表がない男性です。セックスは男と女の共同作業だということを知っている男性、エロい事をしていながら相手を尊敬できる行為だということを理解している男性ですので、こんな男性とならいつまでも付き合っていけます。

 

普段では見えない男の顔がセックスでは見える時があります。セックス中のいやらしい言葉は、性的感情を燃え上がらせますので、許されますが、人としての尊厳を傷つける言葉を使うような男ならすぐにサヨナラしたほうがいい。

 

男のジェラシーは貴女が思っているよりも強烈ですので、くれぐれも注意をしてください。一度火が付いた男のジェラシーはそうたやすく消えないものです。「え?こんな人だったの?」と後で後悔するよりも、一度セックスをしてどんな性格なのかを確かめてみることも、大人の女性の付き合い方でもあります。

 

男のジェラシーを理解して、誤解されないように上手にお付き合いをすること。男の愛は欲望が満足したあとに「あなたを大切にしてくれるか、優しいか」で判断してみることをお勧めします。そんなできた男なら、きっとジェラシーも愛のある優しさに包まれているかもしれませんね。


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