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男は貴女のカラダのココを見ている|アンダーヘアとデリケートゾーンの世界事情

男は女性のどこを見て良いなと思うのか? そして、誘ってみたいという気持ちになるのか?

女性のどんなしぐさをみて、好きと思う感情は芽生えるのか?

女性の目線と、男が女性をみる目線は全く違います。

 

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!

 

|男はあなたのカラダのココを見ている

男は女性のどこを見ているのか、日常の生活やセックスの時に何をみて判断しているのか!

日常生活においては、服のセンスや爽やかな髪、スッとしたカラダ。ちょっとした優しいしぐさや笑顔と気配り、ぐっとくる色気のある眼差しなど。

 

男はセックスをするまでは、女性の性格をみているものです。

 

でも、特に気になるのはセックスの時に男は女性のどこを見て、何を考えているのか。セックスでは性格よりもどんなカラダで、どう感じる?が重要になります。

 

髪をなで、キスから始まりカラダに触れていく。服を脱がしながら、手足からカラダ・胸を優しく包み。そして、徐々にアソコへと移り、濃厚な愛撫になっていく。

 

一連の流れの中で、男がみている場所は、髪のツヤと匂い。キスの味と唇の柔らかさ。服を脱がした時のランジェリー(ブラやショーツ)の質と色とデザイン。外見の服のセンスはいいのに、脱がしてみると、ランジェリーにがっかりなんてこともあります。

 

そして、裸にした時に触れる肌の色と柔らかさ、カラダの匂い。メインはやっぱりアンダーヘアからデリケートゾーンの香りと味と色と濡れ具合です。

 

体の体形については、それぞれ好みがあるので何とも言えません。スリムなボディが好きな男、ボリュームのあるカラダが好きな男。胸が大きいのが好きな男、小さいのが好きな男。それぞれなので心配することはありません。

 

大切なことは、どんな男も肌の色ときめ細かさ、アソコの潤いといいニオイだけは共通して好きだということ。

これが男がアナタをみている場所です。

|デリケートゾーンのニオイ、黒ずみ

セックスにおいて、アソコのニオイや黒ずみは女性は意外と解らないようですが、実は男は意外と気になるものです。ただ口に出して言わないだけなんです。

 

男は潤う白い肌に色気を感じたりします。普段、誰にも見せない場所、見えないところだから、アンダーヘアやデリケートゾーンのケアをしている人は、自分の体を大切にしている人だと感じます。

 

日本女性は、デリケートゾーン以外(顔、脇、手足など)の処理は世界で1番進んでいると言われています。ほとんどの女性は丁寧に処理をしています。でも、アンダーヘアとデリケートゾーンの処理は世界で一番遅れているのが日本女性と言われています。

 

欧米の女性はカラダの毛の処理はあまりしませんが、アンダーヘアとデリケートゾーンの処理に関しては、絶対と言っていいほど美しく処理をしています。

 

|海外のアンダーヘア、デリケーゾーンケア事情

アメリカのアンダーヘア、デリケートゾーン事情

ワキをふくめ全身のムダ毛には無頓着なアメリカ人でも、アンダーヘアの脱毛には敏感のようです。

 

世界で一番最初にアンダーヘアの脱毛をはじめたのはアメリカ人です。ほとんどの女性がVIOラインの処理をおこなっているほど。ということは、アメリカの男は、それに慣れているので、処理をしていない日本人女性の真っ黒なジャングルを見れば、どんなことになるか想像にお任せします。

(アメリカ男性とベッドインするときはくれぐれもアンダーヘアのお手入れをお勧めします)

 

 

ヨーロッパのアンダーヘア、デリケートゾーン事情

ヨーロッパにはさまざまな文化・人種が混在するため、脱毛事情も多様です。フランス人の全身ケアはとてもナチュラルで有名。毛が細く、色素も薄いのであまり目立たないのが理由ですが、日本人のような永久脱毛はしません。自己処理が主流のようです。

 

ただし、アンダーヘア・デリケートゾーンのケアはほとんどの女性がお手入れをしています。アメリカのようにツルツルとまではいかないにしろ短く整えたり、中央の毛を縦に細く残す「メトロチケット」という処理が一般的。

 

*ちなみに、ジョンマリの社長の僕が初めてヨーロッパに仕事で行った1980年代はビックリするほど皆さんキレイに整えていました(ヨーロッパに数十箇所ある、ヌーディスト村で)

 

フランスとは対照的にイギリスでは脱毛が徹底しています。ほぼ全身をキレイに処理し、脱毛への意識の高さが伺えます。

そして、体毛も印象も濃いイメージがあるイタリアやスペインでは、アンダーヘアの処理には気を配ります。ところが、体毛の濃さにかかわらず、アンダー以外の全身のムダ毛はほとんどの方がノータッチなんですね。

 

 

アジア中東のアンダーヘア、デリケートゾーン事情

気になるのが中国、韓国、中東。

中国は一概にはいえませんが、まだまだ日本や韓国と比較して美意識が遅れている国柄なので、脱毛、なんとワキ毛の処理さえもおこなわない女性が多いようです(日本の40年前のような感覚)

 

一方、美容大国韓国はスゴイ。女性の美意識がとても高く、顔、ワキ、手足、アンダーヘアまで全身の処理をしていて、アンダーもツルツルを望む男性も多くいるようです。

 

中東では、宗教的な要素も絡んで、キレイとか美などへの意識とは関係なく、宗教上の理由でアンダーヘアを不潔と考える 側面があり、体毛の処理をするようです。

乾燥の多い気候も関係していると思いますが、厳しいイスラム教徒の多い中東ならではのアンダーヘア処理事情だと思います。

 

こうしてみてみると、日本以外のアメリカ、ヨーロッパ、アジアすべての国のほとんどがアンダーヘア、デリケートゾーンのケアの何かしらの処理を施している、というのが現実です。

 

|欧米男性は日本女性の、アンダーヘアとデリケートゾーンをこんなふうに見ている

日本はダントツといってもいいほどアンダーヘアの処理について遅れています。性に対して保守的なお国柄であるのが原因なのだと思います。

 

よく聞く話で、初めて日本人女性と寝た時、ベッドで絶句した。世界一清楚で有名な日本人女性のアソコが密林無法地帯だなんて。あり得ない衝撃だったと!

 

日本女性は綺麗好きなのに、アンダーヘアには無頓着であることが、不思議で仕方ない。なぜ?

 

欧米男性にとって下の毛を処理していないというのは、女として美意識が低いだらしない女性として見えるようです。くれぐれも欧米の男とセックスをするときは、デリケートゾーンのケアをしてから、セックスすることを忘れずに!

 


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