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世の中には、愛を贈る人と奪う人しかいない|男と女が潤う3つのヒント!

「世界には、愛を贈る人と、愛を奪う2種類の人間しか存在しない」あなたはどちら側の人生を生きるのか?

 

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!

 

最近、人と出会って感じることです。でも、愛を奪う人(欲しい人)もホントは愛を与えたいと思っている。だけど今はエネルギーが足りていないから、出来ないだけだと思います。だから悪くない。心を愛で満たしたら、与える側になればいいと思います。

 

いつも、愛を与えてくれる人も、時には疲れてパワーがなくなることもあるから、誰かに充電して欲しい。そんな時に側にいてくれる人がいたら、それが一番の幸せだと思います。

 

離婚を告げられて、気が付いたことがたくさんあります。

側に素敵な人がいつもいたのに、気がつかなくて。「もう二度と合わない方がいいね」と言われて解ったことがあります。

 

気がつくのが遅かった、アホな男だと思う。離婚を言われる方よりも、言う方がもっと辛い。。そんな女性の気持ちもわからないで、本当にダメな男だったと大切なものを失って気がつきました。

 

本当に素敵な女性だったと思います。時々、もし時が戻るなら初めて出会った時に戻して欲しいと思うこともあります。情けないけど、今度は失敗しないのにと思う。でもまた、同じところで失敗するのかもしれませんね。(笑)

 

だから、皆さんにはそんな失敗なんかしないで、愛を深めて幸せになって欲しいと願います。

 

こうやって日々、書いているブログは、失敗から学んだ事ばかりなので、きっと役に立つと思います。セックスのテクニックやエクスタシーを感じるテクニックは僕にはわかりません。でも、愛しあう意味は解ります。

 

「あなたの側にいる人は奇跡」だということ。それを忘れないでほしい。

 

今、振り返ってみると、僕は愛を奪う側の人間だったと思います。いつも奪ってばかりで、元妻さんは疲れ果ててしまったんですね。もうこれ以上はダメだと感じたのだと思います。恥ずかしいですが事実です。

 

だから、人は愛を与える側になることが大切だと思います。いつももらってばかりで、わからなくなっていたんですね。当たり前になってしまって、失って初めて気づいたんですね。

 

人生は失敗しないと、解らないことばかりですね。でもジョンマリのファンの皆さんは、僕の経験をいかしてもっと素敵な関係を築いていただけたらと思います。

 

では! 今日も、皆さんのHAPPYのために一生懸命に書きますね!(笑)

|楽しむエッチと潤うセックスの違い

エッチとセックスの違い。エッチは遊びの要素が入った楽しむためのプレイ、セックスは心や愛がある潤う行為だと思います。

 

若い独身女性なら、できるだけ女性が「潤うセックス」を経験したほうがいい、遊びのエッチに慣れてしまって、それがセックスだと勘違いしないためにも。

 

ご夫婦なら、マンネリを打破するために、エッチの要素を取り入れて二人で楽しむことをおススメします。プチSMプレイもいい、少しだけ変態プレイもお互いが許すならいい。ラブグッズを取り入れた遊びもいい。ジョンマリのプレイジェルでエクスタシーを感じあうのもいい。

 

ご夫婦なら二人で楽しむセックスがおススメ。楽しんだ先に、愛が深まることもある、壊れそうな関係が修復することもある。ただ、女性の人格を無視したプレイは避けた方が無難ですね。嫌われないためにも!

 

セックスを楽しむための時間を一緒に作って話し合うことをおススメします!

恥ずかしがらずに、ぜひチャレンジしてみてください。

 

|最高のセックスとは、潤いを与えあう行為

女性が心から満足する、潤うセックスが最高のセックスだと思います。

どんなに女性から迫っても、女性は受け身だから男を待つことになる。男の愛も欲望も射精もすべてを受け入れてくれる。男を受け入れて包んでくれる。それが女性。そして、男は女性の性エネルギーを受け取って羽ばたける。

 

男は女性の「性エネルギー」で心が充電できたら、頑張って仕事して稼いで女性を守って、女性に「安心と信頼と潤い」の性エネルギーのお返しをする。

 

女性は元気になって、また男に与える。その潤いの循環がいいセックスであり、愛だと思います。最高のセックスとは、ベッドの上だけじゃなくて、日々の生活の中にある「潤い」だと思います。

 

愛を与えあうことは難しい時もあるけど、潤いを与えあうことはできる。どんな言葉をかけると、彼女や妻は潤うのか?どんな態度なら女性が潤うのか?それが答えだと思います。

 

ギクシャクした二人の関係にも、ちょっとした潤滑油(潤い)を与えて、滑りをよくすることで円満になることもある。日々の生活に潤いを、それをめざせばセックスレスなんてないと思う。

 

女性は心が潤わないと、カラダは濡れないものです。無理にテクニックで濡れさせても心が乾いたままでは、感じない。身も心も潤って女は天国に行ける。と思うから!

|ラブローション(潤滑ゼリー)で、潤いを!

ジョンマリは、潤滑ゼリー・ラブローションの専門ブランドから始まった小さなオーガニックコスメの会社です。現在は、デリケートゾーンケアなどの「女性の潤い」をテーマに女性のセクシュアリティを高める商品開発をすすめています。

 

お客様からは、

「もしもの時に、ラブローションがあると、安心して濡れることができます」

「夫のことは好きだけど、どうしても痛い時もあるから、そんな時は潤滑ゼリーが必要なんです」

「セックスレスだったけど、ラブローションで盛り上がりました!ありがとう」

「濡れるようになりました!、安心しました」

「妻との関係がもとに戻りました!!!」

 

などなど、こんなお声をたくさん頂きます。

セックスはこの世で一番大切な行為です。いつまでも大切にして魅力的な人生をおくってください。

一家に一本! 

ラブローションで家庭も円満!


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