デリケートケア一覧
ビギナーにオススメ定番ラブラローション
バストリッチケア
ジャウムソープ

女はいい男と恋をすると、別れても幸せな思い出に変わる

愛されようとすれば、愛は逃げていくもの。

 

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!

 

女心は、気まぐれ。

女性は移り気でわがまま。それを理解して男は付き合うこと。恋は相手に合わせすぎたり、気に入られようとすればするほど結果は反対になってしまうものです。

 

「私を、愛してほしい」オーラをだしている女性は自分で女を下げている、そんな女性は男は苦手。

 

男は潜在的に強い女に興味がひかれる。そんな女性に翻弄されてみたい願望があるから。

 

 

世界的な女性誌ボーグのフランス人モデル「ダフネ・セルフ」。

今年90歳、その生き方がとてもセクシー。

彼女の書いた本は男が読んでも、これからの人生にとってヒントになることが沢山書いてありました。

 

『昨日の私よりも、今日の私を好になる』

『何かを始めるのに、遅すぎることはない』

『90歳、人生はまだまだ素敵なことばかり』

 

彼女の言葉です。

 

女性はいくつになっても美しい!

そして、日本女性ほど、世界で通じる美しさと、美肌をもった女性はいない。

世界で最も美しいのは日本女性です。

 

「誰かの真似をするのではなく、私らしさにこだわる」日本女性は周囲の誰かに合わせがちですが、できれば私らしさにこだわった生き方やファッションを心がけてみてほしい。

 

年齢を重ねるごとに、魅力が増す。これからの女性が目指す生き方だと思います。

 

|女はいい男と恋をすると、別れても幸せな思い出に変わる

別れても幸せな思い出になるような、交際をする。その時は辛いけれど、何十年後か後になって、「あの時のあの出会いは、素敵な人生の宝物になったわ!!」と、女性から言われるような男になる。

 

そんな恋愛の美学をもっている男なら、別れても女性は幸せになれる。

 

別れ方の下手な男にならないように、ぐっとこらえて、女性に花を持たせてサヨナラする。そんな強く優しい男になるれるように努力をする。

 

誰だっていい男と出逢い、恋をしたい。女性なら映画のようなラブストーリーに憧れる。いつまでも素敵な女性のままでいられるように男は頑張る。

 

あなたの大切な人を、可愛いままの女性にするのか?、オバサンにするのか?。男の度量がためされる。

仕事はできても、お金を稼いでも、大切な人をオバサンにする男なら、いい男とはいえない。

 

いい男が増えれば女性は喜ぶけど、いい男になることは難しい。

いい男は、「優しくて、面白くて、お金を稼いで、セックスが上手い。そして時々、社会貢献」これが男の存在価値。そんな男を目指したいと思う。

 

男が強くて優しければ、女性はどんなわがままな性格でもいい。寒い冬のコートのように、暖かく包み込んでくれるような男なら。女は別れても素敵な思い出に変わる。

 

『あなたと出逢えて、幸せだったわ!』と、言われるような男を目指そう!。女性を幸せにすること。それが男として生まれてきた役目だと思う。

 

 

ジョン&マリーは、女性を幸せにするために男が作ったセクシャルコスメの専門ブランドです。女性の魅力と潤いを引き出し、いつまでも美しく輝き続けてほしいと願っています。

 

男と女は、簡単なようで難しい。でも、難しいから面白いし楽しい!

まだまだ、いい男までの道のりは果てしなく遠いが、一緒にいい男の仲間を増やしたいと思う。

 

そして、

「一家に一本」

ラブローションで夫婦円満!」

「女性が潤えば、世界はハッピー!」

いつか、こんなコマーシャルを作りたいと思う!


“LOVE


“LOVE

この記事が気に入ったらいいね!



ランキング

ページトップへ