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幸せになる一番のポイントは、幸せのハードルを下げること!

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!

 

仕事でも、人間関係でも、恋愛でも、子育てでも、夫婦関係でも基本はみな同じだと思います。

 

相手への期待のハードルが高すぎて、みんな疲れてしまっている。

期待して、その結果思う通りにいかないから、イライラして相手を変えようとする。

 

 

│相手への期待のハードルを思い切りさげるとうまくいく!

 

人は期待通りじゃないと不満になる

自分のハードルを上げすぎて期待通りの結果にならないと、自分を責めて苦しんでいる。

自分自身の期待のハードルも相手への期待のハードルも思い切りさげてみる。いるだけで最高!と思えればお互いの関係は上手くいく。

 

会社でも、上司は部下に期待のハードルをあげすぎてイラっとする。そんな上司も社長から同じようにイラっとされている。(笑)

 

人は期待に応えようと頑張りすぎるから、神経質になりすぎてイライラしたり、うまくやろうとして疲れてしまう。無理をして壊れてしまう。

 

大切なことは、自分や自分の大切な人がいつも笑顔でいることだから、期待のハードルを思い切り下げて、相手も自分も楽になること。

 

恋愛でも、結婚相手でも理想の人を見つけようとするけど、出逢うのは今のあなたに丁度いい人と出逢うようになっている。

 

今のあなたにとって一番魂が成長できる相手と出会った時に、恋のスイッチが入る!

そして、結婚する。それが運命。

 

 

あれ?

こんなはずじゃなかったのに?と言っても、今のあなたにちょうどいい人とめぐりあう。

 

理想の人との出会いを待っているけど、やっぱり出逢うのは「魂が成長する人」と出逢うんですね。

だから、「グチや悪口を言い合う」魂が成長できている今の旦那は、理想の相手だと言う事なんですね。(笑)

 

人と人は魂が成長する相手と出逢って、お互いに成長していくようになっている。そしてどちらかが成長して変われば、別れることになる。離婚する。

 

そして、また、魂が成長できる人とめぐり合うことになる。(笑)

 

あなたの魂が成長しない相手とは、めぐり合わない。それが恋の法則というものなんです。

 

 

恋愛やパートナーシップで幸せになるコツは、期待のハードルを思い切り下げて楽になること、無理をしないこと。

 

「期待のハードルを上げる」「相手に期待する」という執着を手放すこと。

 

苦しくなるような観念や執着を手放して、生きるハードルをさげて楽になること。

 

『生きているだけで、丸儲け!』

明石家さんまさんの言葉ではないけれど、そう思います。

 

まず自分が楽になること。そして、あなたのまわりにいる人を楽にすること。

 

幸せなパートナーシップを続けるコツは、相手への期待のハードルを今の10分の1くらいに下げれば、相手が愛おしくなれる。

 

 

パートナーを変える努力をするよりも、自分が変わった方が早い!

自分が変わって楽になって輝いていれば、「俺も変わらないと捨てられるかも?」と焦れば、旦那も急いで変わってくる。

 

 

恋愛は、先に成長した方がだんぜん優位。主導権を握れる!

「おいて行かれる!」って思った方が負け!(笑)

追いかけるよりも、先に成長して輝いていくほうが、その先でもっといい男にも出会える!

 

それでも、ついてきたら「仕方ないわね!あなたでもいいわ!」と思って付き合ってみる。

 

 

女は成長したい生き物、成長させてくれる男が大好き。でも、この人といても成長しないと思ったら女性は見切りをつけて、とっとと次の成長させてくれる人を探す生き物!

 

だから、男は女性を成長させるだけの器量と努力がいる。結局、男も成長し続けないとモテないということになる。

 

 

幸せのハードルを下げると、誰でも今すぐに幸せになれる!

幸せのハードルを下げると、なんにでも感謝できる。それが最強の生き方かもしれませんね。

幸せのハードルを上げすぎてイライラするよりも、思い切りさげると輝きだす。

 

 

だって、

生きているだけで幸せ!

あなたがいるだけで幸せ!

これが、幸せのコツ!

 

 

 

編集後記

『幸せなパートナーシップの大切なポイント』は何かを考えてみると、これだと思って書いてみました。

 

人はどうしても誰かに期待する生き物です。オリンピックでもサッカーのワールドカップでも、自分が出場するわけでもないのに期待して、期待通りじゃないとガッカリする。

 

 

仕事でも、人間関係でも、相手に期待して、期待した通りじゃないと悪口をいったりをキライになったりするのが人間だと思います。

 

子育てでも子供に過剰に期待して、子供が親の期待に添えなくて挫折する。

親は自分よりももっと、良くなって欲しいと願う気持ちから期待してしまう。実はそれがプレッシャーなんですね。

 

 

幸せのハードルを思い切り下げて、目の前の人の笑顔を最優先してみてください。

 

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