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男と女のトリセツ|女性は共感されると嬉しい|愛するセクシャルコスメ

こんにちは。

セクシャルコスメ社長ジョン・サンデーのブログへ、ようこそ!

 

大好きな芸人に、皆さんもご存知の「明石家さんま」さんという方がいますが、彼をみて思うことは一言!

 

スゴイ!

 

彼のように、自分らしく生きれたら楽しいだろうと思います。

 

彼の仕事は笑いだから「どうすれば笑いをとれるのか?」そればかりを考えている。と思います。

ジョンマリの仕事は、「恋人たちがHappyになること」だから、どうすればハッピーになれるのか?

どうすれば、もっとエクスタシーを感じるのか?そんなことばかり考えています。

 

 

●濡れない女性のために、ラブローションをつくり

●恋をしたけど相手がない人のために、フェロモン香水を作った。

●美味しいキスをしたい人のために、キスリップを作った。

●もっと、女性はエクスタシーを感じて欲しいからプレイジェルを作った。

●潤うからだのために、匂いや黒ずみで悩まないためにデリケートゾーンケアを作った。

●そして、男はマシュマロ美乳が好きだから、バストリッチケアを作った。女性もマシュマロのような胸になりたいから。

●スリムな足とヒップが女の魅力だから、ヒップ&レッグスリムジェルを作った。そんな女性に男はそそるから。

●モチモチの肌とローズの香りでうっとりしてから、酵素玄米ジャムウソープを作った。

 

すべては愛する二人のハッピーために!

 

 

|女性は共感されると、ストレスが解消される!

 

女性に好かれるコツは共感がすべて「女友達のようになること」だと、ある本に書いてあったけれど「女友達のように?」と言われても、具体的にどうすればいいのか?男には全く理解できない。

 

 

明石家さんまさんが女性にも人気なのは、共感してくれてイジって、最後は笑いに変えてくれるから。

ストレスを発散させてくれるからだと思います。

 

そんな笑いの達人でも、最愛の奥さんとは上手くいかなかったんですね!(笑)

 

 

僕らは男としての生き方を叩き込まれた世代。

男とはこうあるべきものだ。

男らしくとは……。

 

今時そんな男はモテない。

九州男児のような考え方はモテない。

 

 

時折、女性の気持ちがわかるスマートな男もいますが、8割の男は女性の気持ちがわからない。

 

 

彼女や妻に逃げられる前に、男なら知っておいた方がいいこと。

 

それは

女は共感されると、ストレスが解消される!

解らないことを、カッコつけないこと!

わからない時は、素直になってほしい!

話を聞いてくれて、共感してくれるだけで女は嬉しい!

 

 

女性が望んでいるのは、カッコつけないで話を聞いてくれて共感してくれること。

 

例えば、待ち合わせに遅れた時には「でかけに部長から仕事の依頼をうけて……ごめん」そんな言い訳はしないで、女性が望んていることは素直に「一人で待たせて心細くさせて。ごめん」

 

女性の今の状況を第一優先に考えること!

 

女性は安心するから、そんな男性には愛おしさが増していく。

 

 

|男の役目は女性の「心の居場所」を作ってあげること。

 

「女性の心の居場所づくり」

女性を守るってことは、心の居場所を作ることだと思います。

 

女性がのびのびと、自由に笑顔になれる場所。

 

間違っても責められない。

怒られない批判されない居場所。

この人の前では自由でいられる。

いつも笑っていられる。

 

そんな安らぎのある居場所が、女性にとって一番大切なものだと感じます。

 

女性がのびのびできる心の居場所をつくれる男が、セックスの上手い男。

そんな男とのセックスなら、女性も安心してイクことができる。

 

 

心を閉ざしてセックスをしても誰だって楽しくはない。

女性の心をオープンにして、リラックスしてもらう。

20代30代の女性でも、濡れにくい時もある。

 

そんな時には、さんまさんのように笑いで心を緩めてから愛しあうことも!

 

 

心が潤って、カラダは濡れる。

 

 

大切な事は心の居場所を作ってあげること。

 

 

そして、

性は奥が深い。

 

セックスは人間の愛と欲が絡み合う部分だから、映画のように美しい部分だけでは表現出来ないもの。それが男と女の性だと思います。

 

綺麗事ではない世界。

 

 

ジョン&マリーのように、性(セックス)を扱う仕事に携わることはとても勇気のいることです。

 

人からどう思われるのか?

なんて思われるのか?

 

そんなことを気にしていては何もできませんが、ジョン&マリーはセックスを「オシャレに大胆にカッコよく」表現したい。

 

「女は濡れて、もっと感じていい」

 

 

 

|男と女の関係、セックスレスにならないために。

妻を友達のように接してはいけない。
恋人を親友のように接してはいけない。

 

理由は、

感性が真逆で性格の相性が悪い夫婦ほど、セックスの相性はいい。燃えるものです。

好きなものが一緒、笑いのツボも一緒、好きな食べ物も一緒。そんな二人ほどセックスレスになりやすい。なぜなら、友達のような関係になってしまうから発情しなくなる。

 

 

男と女はオスとメスの関係でいた方がいい。

 

そして、ほとんどの夫婦は、感性が真逆の者同士が出逢い、恋に堕ちて結ばれる。

真逆であればあるほど、惹かれ合うようになる。それが神様が仕組んだ男女の出逢いの法則のようです。(笑)

 

 

 

イケメンで優しい、仕事も真面目、掃除洗濯、食事の用意までしてくれる。そんな理想の旦那がいたとしたら?

良いように思うけれど、女性は飽きてくる。一緒にいる意味がない。そう思うようです。

 

この人は私がいないとダメな男。そんな男の方が女性の母性をくすぐってしまう。

ちょっと手間のかかる夫が実は愛おしい。

 

 

ドラマのような理想の夫婦よりも、「私がいなければ、ダメな男」「俺が守ってあげなきゃ生きていけない女」そんな関係ほど、相互作用が生じてうまくいくようです。

 

 

男の愛してるは、雨の日も嵐の日も仕事をして、家に帰り稼ぎを渡すこと。

男の愛の証は責任を果たすこと、それが男。

 

女性が望んでいるものとは違うもの。

女性は愛の言葉や甘い優しい言葉が欲しい。

 

 

男と女は実に面白い、夫婦はもっと面白いと思う!

妻にとって、この世で一番腹の立つのは夫。

 

出逢った時の、あの甘美な思いはどこへやら!(笑)

 

 

愛もセックスも夫婦関係も真面目過ぎても上手くいかないし、不真面目でもダメ。

理想の旦那をイメージしても、現実のダメ男をみれば「まあ、しかたないか!」となる。

 

 

結婚式のあの鐘の音は、これから始まる戦いの合図!

ジョンマリ社長の僕は途中でリングを降りたけど、まだリングに残って戦っている女性の皆さんは、少しはお手柔らかにお願いしたい。

 

男心は意外とデリケート。弱い生きものです。

 

そこをわかってあげて、今夜は熱く燃えて愛し合ってあげてください。

 

今夜はビールが先? それともワタシ?

いつまでもユーモアあふれる関係を作って欲しいと思います。

 

 

熱く燃える夜は、ジョンマリのラブローションとプレイジェルで!

 

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