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心がくじけそうになっても、どうか自分を見失しなわないで。 こんなに頑張ってきたのだから。 決してあきらめないで…..。 信じて生きれば、夢はきっと叶えられるから。 あなたの信じるものをどうか見失わないで…………。   こんな歌詞で始まる今は亡きダイアナ・ロスの歌がある。   人は誰でも幸せになりたいし、真実の愛を掴かみたい! 人生はスピリチュアル的な視点からでないと解決できないようなことが沢山ある。   なぜ?あの時あの場所で出会ったのか? なぜ?その道を選んだのか? なぜ?そこに行ったのか? なぜ?そんな出来事がおきたのか? なぜ?なぜ?   少しだけ、道がずれていれば出会うはずのない二人。 偶然? 運命? そんなことは人生の中で、時々ある。   でも、それがなぜおきるのかは誰にもわからないから、人生は不思議だし面白いし楽しいし、時には悲し事もあったり切なかったり、どうしようもなく落ち込んだり。   人と人との出会いほど、不思議なものはないといつも思う。 人と人がなぜ出会うのか?   なぜ?その人を好きになったり、嫌いになったりするのか?     ジョン&マリーは、思う。 「人は愛を学ぶために人と出会う」と。   だから孤独を経験しなければ、愛の素晴らしさはわからないし、悲しみが深い人は人を癒やすことができる、辛いことを経験した人は笑いで人を笑顔にできる。   成功した人は、失敗を沢山した人。   ジョン&マリーの社長だって、女性との関係に失敗したからジョンマリという愛を伝える仕事を思いついた。 スピリチュアル的に言うと、お空の神様に「LOVEを伝える仕事があるけど、やってみない?」そんなインスピレーション。   お空の神さん、「商品はラブローションだけど?どう?」 ジョンマリ社長「え、ラブローション?それって何に?」 お空の神さん、「知らないの?男女が愛し合うラブコスメだよ!」 ジョンマリ社長「???僕がラブローションの会社を、ワオー!」   そして、 お空の神さん、「今度はデリケートゾーンのケアだけど?頑張ってな!」 ジョンマリ社長「ハードルがたかすぎ~ですよ!」 お空の神さん、「女性を幸せにしたいんだろ~~」 ジョンマリ社長「俺、男だし。俺にはデリケートゾーンなんてないし。。。あ~~こまった~。」 お空の神さん、「大丈夫、ちゃんと必要な人を派遣しるあげるから。安心しな!(笑)」 ジョンマリ社長「ホントにそんなことできるの~あんた!」 お空の神様、「信じないの?俺って誰だか知ってる?」   と妄想すると、こんなやり取りの感じですね。(笑)     『お空の神さん。俺には無理だよ、出来ないよ~』と断ることもできたけど、これが運命なら勇気を出してやるしかない。   自分を信じて、進むしかない。   でも時々、あのお空の神様の「ささやき」はやっぱり「勘違い?」と逃げ出しなくなることもある。   それが人間だと思う。   だからダイアナ・ロスの歌が身に染みてくる。 そして、 そんなときにいつも思うことはやっぱり愛の力は偉大だと思う。   この世で一番大切なことは、愛だと思う。   不器用でも下手でもいいから、自分らしく愛を表現してみる。 仕事でも、芸術でも、音楽でもスポーツでも、そして好きな人にでも。   さあ! 愛という冒険の旅に出よう、幸せはすぐそこにあなたの目の前にあるから!     追伸、 最近、思うことがある。 基本的に男というのは女性に助けていただくくらいの器量が必要だと思う、男は女性に導かれて助けられて強くなる。女性に人生をゆだねる勇気が大切な時もある。   女性というのは、本来ゆだねられるだけの度量があると思う、僕は男なので女性のことは詳しくは解らないが女性とはいうのは、それくらい大きな海のような存在だと思う。男は肝っ玉が小さいので、女性を枠に入れ抑えつけようとする。それは女性のもつ力が怖いから。   でも、これからの時代は女性が持つ力を抑えつけずに、引き出してのびのびと開放してあげること。それが男として役目のような気してなりません。   女性の力を引きだし、女性が無邪気にいつも微笑んで鼻歌を歌えるような社会が愛のある社会だと思います。   ジョン&マリーはそんな愛のある社会を目指してまいりたいと思います。   潤滑ゼリー(ラブローション) フェロモン香水 キスリップ プレイジェル ジャムウソープ デリケートゾーンケア   今後も真面目に、楽しくオーガニック・ラブコスメの専門ブランドとして、世界最高のクオリティを目指していきます。  

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幸せになりたい 成功したい お金持ちになりたい モテたい キレイになりたい 素敵な人と出会いたい   人の基本的な欲求は、多分こんなものだと思う。 人生という限られた時間の中で、どれだけ自分らしく生きていけるか? 人の目を気にするよりも自分の心を満たすことに意識を向ける。 日々の小さな満足に感謝することがなによりも大切だと思う。     人は変わりたいと願いながら、変われない人がいる。 いい人を止めることができない人がいる。 プライドを捨てられないでいる人もいる。 幸せは毎日の積み重ねなのに、それをしない人もいる。 失敗することが怖くて前に進めない人もいる。     時にはバカになることも大切なこと、人生で一度くらい馬鹿になりきって生きてみる。 頭のいい人、育ちのいい人はそれがどうしても出来ない。殻を破れないで悩んでいる。   ジョンマリの社長の僕は、世界で一番歌が下手。かなりの音痴。それでも唄えと言われればバカになりきって大声で歌う。踊りもダンスも全くできないけど、踊ろうと言われれば踊る。たとえ笑われようが人の目なんか気にしない。   人から笑われたって、そんなことは気にしない。   「落ちこまないんですか?」と聞かれれば、「落ち込んだことはない」と強がって言うけど、本当は1年の半分くらいは落ち込んで生きている。   「いつもHAPPYですよね!」言われれば、人の前では笑顔でいるようにしているし、人の気持ちが軽くなるように、努力をしている。俺だってたまには褒めてほしいんだ~と思うこともある!   時には言いたいことも言う。だから嫌われたり失敗もある。 後で落ち込んで、一人で泣いている。     人の目や他人の視線なんて気にしていたらラブローションやデリケートケアの会社なんてできない。 と言い聞かせて、自分でモチベーションを高めている。 本当は逃げ出したい時もあった、恥ずかしくて言えない時も何度もあった。   でも、誇りは失しなわない。     僕はセックスの専門家でもないし、恋愛の専門家でもない。 でも、一人でも多くの男女が幸せになってほしいと願う。   人生で大切なものは愛だと思っているから。   仕事も沢山失敗してきた、恋も結婚も失敗だらけ、人間関係も得意な方ではないし、お世辞にも自分が褒められるような男ではないけど、そんな自分でも大切にできるのはやっぱり自分しかいない。   女性関係も、実は苦手。 言葉で伝えることが不器用なので誤解をされやすい。だからこうやって文章を書くようになった。 少しだけ、文章を書くのが上手くなったように思う。     良かれと思ってしたことでも、真意とは逆になって恨みを買われたこともある。 でも、弁明も言い訳もしない。   だから、よく損をするねと言われる。   協調性なんてまるでない。   でも? 人生の幸せの扉を開くには、どうすればいいのか?死ぬほど考えてきた。 未だに答えはわからないが、とにかく信じた道を歩いて、進んでいくしかない。 やってみるしかない。 誰が何と言おうと、やってみるしかない。 行動するしかない。     自信とか勇気なんてそんなものはない、あるのはやってみたいという気持ちと好きだという気持ちだけ。 それさえあれば、なんでもできる。     僕らは、 真実の愛に近づくために、色々なことがおきるけど、時には泣きたいことや悲しいことなんかいっぱいある。 もう駄目だと思うことなんて、毎日のように起こる。   それでも、前を向いて笑顔で大きな声で笑うしかない。     だから、大丈夫! こんなまぬけなダメなラブローションの社長の僕でも、なんとかやっていけてる。 だから、大丈夫! あなたは必ず、変われるから!   そして一つ一つ、人生の扉を開けていけばいい、ゆっくりでもいい。 あなたは必ず、幸せになれるから! そして真実の愛を必ず見つけることができるから!     今日は自分自身に向けて書いてみました。 自分のために。 さあ!がんばろう!

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今年の桜はとても綺麗だったように思います。   いつも思います、桜のように咲いて、ぱっと散る恋も人生もある。 桜のようにたった2週間だけの恋もある。     ジョンマリ社長のブログへようこそ。 今日はとても嬉しいニュースから、ライティングスタッフのトモちゃんから、   「先日ヨガに行ったらですね!ジョンマリを知っている方がいて、もうビックリ!」 「社長のファンなんだって、毎日ブログを読んでいるってですよ!」 「商品も買ったことがあって、使っているんですって」 「敏感肌なので、怖かったけど、イイ感じだそうです」 「旦那さんもとても気にいって、楽しんでいるそうですよ」 「おまけに、とっても美人でしたよ!」   え? ホント?   嬉しいものです。   やっぱり、読んでくれている人がいるんだ。 人に喜んでもらえる、認められるって嬉しい。 誰かの役に立っていることは喜びです。     実は、 時々、めげることもあって誰かの役に立っているのだろうか?と思うこともしばしば。 もともと、メンタルは強い方ではないからすぐに落ち込んでしまいますが….(笑)   最近、 女性達から聞く言葉に「いい男がいないんです」と嘆きのような声が聞こえます。 ジョンマリの社長「どうにかしてください」と言われて、今日のブログを書いてみることにしました。   僕は 30年ほど前に知人の紹介で出会って2週間だけの恋をしたことがあります。 親の反対があって、2週間の恋はあっという間にはかなく終わりその後、離婚した妻と出会って20年過ごしました。     たった2週間の恋もある、20年の愛もある。 叶わぬ恋もある、偶然の出会いと必然の別れもある。 人生とは不思議だと思います。     昨日のブログにも書いたけど 時々、 『男と女は何のためにこの世で出会うのか?』そんなことを考えることがあって。 その答えを探している人も多いのではないかと思います?   男と女は 「悪口を言うために出会ったわけではない」 「喧嘩するために出会ったわけでもない」   男と女は 「二人で美しいものを見て、聞いて、言葉にするために出会う」 と思うけど、そうならないのが人の弱さでもあると思う。     愛の形は千差万別、人の数だけ愛の形があるけど、   人生は小さな愛の積み重ね。 せっかく積み重ねてきたのに、ある日突然もろくも壊れてしまうこともある。   そんな経験をして、人は優しくなれる。 人の気持ちがわかる。   そして、 今、振り返って思うこと伝えたいことは!   男なら小さなプライドを捨てて自分をさらけ出して、枠にとらわれずに自分の個性を出してとことん生きる。   人の意見なんか気にする必要なんてない。 男なら、とことん自分の道を進んでいく。 男なら仕事も恋も本気で貫く、そして本気で女性を口説く。 失敗したら、また立ち上がればいい。   好きな女性がいるのなら、遠慮せず声をかける。   つまらない男にならないでほしいと思う。 小さな嘘をついたり、女性をモノのように扱うような男に男としての価値はない。   女性の心をつかむのは、男らしい行動力と決断力のある人で女性をリードしていける男。モテないオッサンのように、いい人ぶって女性の言うことだけを聞いて、いい人を演じるような男には魅力はない。   そんな男がモテてるとは思えないし、頭の中はやりたいだけの男だと思う。   女性の魅力を素直に褒め、もし悪いところがあれば、それとなく指摘してあげる。 それも男の役目だと思う。   そして、時々弱ったら女性から生きるエネルギーをもらえばいい。 最後に男と女として 相手とちゃんと向き合う関係を望むなら、本音でぶつかってみる。言いにくいこともいいあって本音で言ってしまうほうが、本当の男と女の関係を作れる。   もし、本音で言えない関係を続けてもそれは貴方のためにはならないし、そんな恋愛を続けても意味がない。   男なら、一度くらい本気で変わってみることだ。短い人生の中で本気で女性を愛すること。これほど心が喜び、嬉しいことはない。それが仕事や夢を達成する偉大なエネルギー源となる。   ジョン&マリーはそんな粋な男たちを応援したい。

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先日、50代の男性から『セックスレスなのでどうすればいいのだろう?』と相談を受けました。 結婚20年、色々あったけど残念ながら現在パートナーとはセックスレスになってしまって相手にされていない。   愛人を作れれいいけど、そんな度胸も甲斐性もない。   それが男性の悩み。   仕事は真面目にしてきたので、多少の蓄えはあるけど…….。   男性は言いませんが、奥さんを愛してるのだろうと思います。どんな経緯でセックスレスになったのかはわかりませんが、奥さんは拒否しているのは事実。   お話をお伺いしていると、「依然のように愛し合いたい」と願っているように感じました。   沢山の離婚予備軍の女性達の話を聞くと、ほとんどの女性が同じような事をいいます。 「私を自由にさせてくれない」 「いろいろと詮索する」 「上から目線で言われる」 「すぐにジャッジする」 「夫のために生きてきた」などなど。   夫婦の問題解決の専門家ではありませんが、経験から言うと、女性の身体を開くのは心を開くしかない。 いったん閉じてしまった女性の心を開かせるのは、宝くじを当てるよりも難しいということ。   女性は本来とても優しいので、セックスレスになる前に何度もチャンスはあったはずなのに、男はそのことに気がつかない。 そして、一度完全に閉じてしまった女性の心はもう開かないといこと。を男は知った方がいい。     それでも、もう一度心を開いてもらう努力をしたいのなら、それは尽くすしかない。   『尽くして、尽くして、尽くぬく』 毎日、お姫様のように女王様のように、世界で一番素敵な女性として大切にするしかない。 それでも、時間はかかる。男が自由を奪った時間の100倍はかかる。   ハリウッド映画のように、ハイジャックされた飛行機を犯人と格闘して、妻を助けるとか。燃えあがる高層ビルの中から妻を助け出す。そんな映画のようなことが起きない限り、無理なのが女心だと思います。   そんな映画のようなことがおきない僕らのような平凡な男は、尽くすしかない。   離れてしまった心を取り戻すには、それしかない。 男が変わるしかない。   それが嫌なら、他の女性と楽しく過ごすか、離婚してまた恋をするしかない。     セックスレスを解決するには、変わるしかない。1%の可能性が残っているのなら、そうするしかないが、可能性もない関係なら、あきらめた方がいい。お互いが傷つくだけだ。     セックスレス解決の大切なことは3つあると思う。 1人間関係を学ぶこと。 2女性の心とカラダを仕組みを理解すること。 3セックスのテクニックを学ぶこと。   これに尽きると思う。 気持ちよくないから、あなたとはしたくないのだ。     心が開かなければ、女性の身体は受け入れないようにできている。 無理にSEXしても、それはむなしいだけ。   オスとしての本能を目覚めさせ、強みも弱みをさらけ出して、男のプライドもすべて捨てて愛すること。 これしかない。   たった一度の人生だから、愛が残っているのなら、不完全なまま終わらせないで、行動するしかない。   「貴男は何のために生まれてきたのか?」 それを考えてみる。   「妻とケンカするために生まれてのか」 「悪口を言うために生まれてきたのか」 決してそうでないはず、男は女性を幸せにするために生まれてきたのだから。     セックスレスについて今日は書いてみた。 問題の解決にはならないけれど、男女の関係、夫婦の関係はこの世で一番エキサイティングで難しいと思うけど、その先にあるものはやっぱり!   「僕らは愛を学ぶためにこの世に生まれてきた」これだけを忘れなければ、何が起こっても人を許せるしまたやり直せる。     セックスは究極の人間関係、女性の心を開くのは男の使命、女性を変えずに自分が変わてみることで、男と女の運命の扉は開く。   ぜひ、あきらめずにチャレンジしてください。 女性も貴男の変化を待ち望んでいると思います。   では。     美味しいキスを!あなたにしてほしいなら、キスリップ! 女はもっと感じしていい! プレイジェル! 恋を引き寄たいアナタに、世界初のオーガニック・フェロモン香水を!

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