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射精をゴールにしないセックス!|幸せなセックスの始め方|ジョン&マリー

「男と女の愛と性」について研究している日本では珍しい会社「オーガニック・セクシャルコスメのジョン&マリー社長のブログ」です。

 

愛と性を真剣に研究して4年が経ちました。

 

この4年間で300人くらいの女性と出逢い、恋愛、夫婦のこと、セックスのこと、エクスタシーなど女性のココロとカラダについて教えて頂きました。

 

 

女性は奥が深い。

300人ほどの出会いで、女性のことが分かったなんて言えませんが、少しは理解できたと思います。

 

女性の中にある神秘性や、男には理解できない感情や女性の生きる本能など。

ピュアなハートや美しい輝き、そして女の可愛い嘘。

 

どれも、女として生まれた特権のようなものだと思います。

 


 

ということで女性の事を学んだ結果、解ったこととは?

 

①「100人いれば100通りの愛の形がある」「人の数だけ愛し方がある」ということ!

 

②「女性は、スピリチュアルな世界や占いが好き」理由は、右脳と直感で考えているから!(男は左脳で生きている)

 

③「女性がセックスで感じる場所は、千差万別で一人として同じではない」と言う事。

 

④恋愛の悩みは「愛されたい人に、愛されないこと!」「大切にしてほしいのに、大切にされないこと」「認めて欲しいのに、認めてくれない」ということ。

 

⑤「女はキレイになるために生まれてきた」と言う事

 

⑥「セックスでオーガズムを感じた女性は少ない」と言うこと。その責任は男にあるということ。

 

⑦「女性も男と同じように性欲もあり、エクスタシーを感じたい」と思っていると言う事。

 

⑧「女の嘘は男には見破れない」女は嘘が上手だと言う事。

 

⑨「女は誰からも批判されたくない、ジャッジされたくない」という事

 

⑩どんなに素敵だと思う女性でも、どこかにコンプレックスがあり、それを克服しようと努力していると言うこと。

 

 

そして、セックスにおいては射精をゴールにしないセックス、男性も女性もイクことに、こだわらないセックス!が大切だということを、多くの女性から教えていただきました。

 

 

ほとんどの男性は、射精するためにセックスをしたいと考えています。そして、女性を感じさせたい、イカせたいと考えてセックスをします。

 

年齢に関係なく、これがほとんどの男のセックスの知識です。

 

 

ラブローション社長の僕も若い頃は、無知なセックスをしていました。

キスをして、下手な愛撫をして、濡れたら、挿入して、ピストン運動をして射精する。

これがセックス、愛しあうことだと思っていました。

 

それしか知らなかったのです。

 

女性が、声を出して感じているのなら、それがエクスタシーだと勘違いしていました。

 

 

こんな馬鹿な男でも、女性は優しく接してくれていました。

下手な男のセックスでも嫌なことも言わないで、我慢してくれていたのだと思います。

タイムマシーンで過去に戻れるのなら、笑顔で我慢してくれた女性たちに謝りたい思います。

「下手な男でゴメンなさい!」と。

 

 

男と女では性の考え方は大きく違うものです。

 

今日は、20代30代の若い男のために、伝えたいと思い書いています。

若い頃は、性の知識はほとんどありません。週刊誌やAVを見て、あれがセックスのテクニックだと勘違いしてしまう。

 

最近は、ネットなどの情報で少しは、マシなことを言っているサイトもありますが、残念ながらまだまだ本当のことを知らないのです。

 

①間違ったセックスで、女性を傷つけないこと。

②浅い性の知識で、セックスをしないこと

③あなたのセックスの知識は間違いだらけ!

 

だから、幸せなセックスをしてほしい!

謙虚になって学んで、女性を幸せにしてほしい。

それは、あなたの人生にとっても大切な事、幸せになる秘訣だということです。

 

全てを手にした男でも、たった一つ手にはいらないものが女性の心。

そんな悲しい男も知っています。

 

 

正常な肉体であれば、勃起して女性を抱きたいと思うのは男として当然の本能です。でも、最近は化学物質だらけの食生活や太陽の陽を浴びない(ビタミンD不足)影響で、本能が目覚めていない男性も多くいます。

 

また、40代50代でも仕事のストレスで、男の機能が衰えたり、本能が眠ってしまい考えすぎてEDになったりしています。

 

 

また、セックスをしたいのに相手がいない人もいます。

相手がいても、セックスをしない人もいます。

 

男なら、お金を払っていく場所もありますが、女性はそうはいきません。

 

 

日本は世界有数のマスターベーション(セルフプレジャー)大国です。

現代の若者は、本物の女性とセックスをするのは面倒。バーチャルな女性を見ながらマスターベーション(射精)をした方がいいと考えている若者も多くいるそうです。

 

男女問わず、一人エッチのためのラブグッズが、ものすごく売れています。

一人エッチもいいものですが、ず~っとそれじゃ味気ないものです。

 

セックスは二人でするもの。

愛しあうことは、二人で行う楽しい行為です。

 

|幸せなセックスを始めるには!

①二人の仲がいいこと

②健康であること

③心とお金にゆとりがあること

 

この3つの条件がそろって、幸せなセックスができるのです。

仲が良くなければ、当然セックスをする気も起きません。

健康でなければ、性欲もわかないし勃起しないので出来ない。どちらかが、病気であってもできません。

 

 

心とお金にゆとりがなければ、落ち着いて気持ちいいセックスはできません。

「心の余裕」は気持ちいいセックスにとって、一番大切なアイテムなのです。

 

幸せなセックスができるということは、この世で一番幸せなことなのです。

 

 

射精をゴールにしないセックスには、多くの効用があるとインドの文献などには書かれています。

 

僕も読んだことがありますが、射精をしないセックスは、精液の栄養素が全身を駆け巡り、男にパワーエネルギーを与え、女性を引き寄せる色気やフェロモンを出してくれると書いてありました。

 

実際に射精しない男性たちにもあって、確かめましたが事実のようです。

彼らも同じようなことを言っています。

 

⭐️友人の65歳になる男性は、射精しないセックスをマスターして、何人もの女性と愛し合っています。

愛人がつねに7人ほどいる。その中の数人に僕もあったことがありますが、事実です。

 

🌟また55歳になる、もう一人の友人は45日間続けて、好きな人と毎日愛し合うとどうなるのか?という実験をしました。その間に射精をしたのは2回だけ、射精しないで女性を満足させるセックスをしました。

 

その結果、出会ったころは濡れなくてラブローションを使っていたのに、今は潤うほど濡れているそうです。

 

現在、彼は「毎日、勃ちつづける体の作り方」を男性たちに伝えています。

 

 

毎日愛し合うことは、仲が良くないと出来ない射精しないセックスは究極のセックスの極意だと思います。

 

女性を日々、機嫌よくしてもらうために、男として何ができるのか?

 

当然、男なら仕事(収入)が安定してないと集中してセックスはできないし、心から満足してもらうにはストレスがあっては上手くいきません。

 

愛のあるセックスのお礼として、恋人や妻から月に2〜3度、気持ちよく男も射精して出す。

それが、幸せなセックスの始め方だと、沢山の失敗を重ねてわかりました。

 

そんなセックスをしている男たちを見ていると、みんないい顔をしている。幸せに満ちている。

 

女性を幸せにしている男の顔は、自信に満ちています。

 

 

女性のための気持ちいいセックスをしている男は、体も精神も健康です。

雰囲気も穏やかで、そして優しい。

 

 

ジョン&マリーは幸せなパートナーシップを伝えている会社です。

 

男と女は、分かり合えないことばかりですが、彼らのように射精を目的にしないセックスをしていると、女性は幸せだということ。

 

これは間違いありません!

僕も試してみましたから!

 

 

最後に、

射精しないセックス、幸せなセックスの始め方を実践すると、ラブローションが要らなくなります。

どんな女性も、濡れてくるからです。

閉経しても、いままで濡れなかった女性でも、皆さん濡れます。

潤滑ジェル、ラブローションの会社なので、売れないと困りますが(笑)その通りなのです。

 

いつか、全ての女性がラブローションが要らなくなる日が来るまで、幸せなパートナーシップを楽しく伝えて行きたいと思います。

 

 

気持ちいいセックス、痛くないセックス。

感じるセックス、潤うセックス。

美しくなるセックス、そして幸せなセックス!

 

愛を込めて、幸せなセックスを一緒に始めましょう!


ジョンマリはこんな会社です!

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