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キスは唇の愛撫!|女性が喜ぶセックスは、誉め言葉と甘いキスから!

女はキスでとろけたい。

私をキスでとろけさせて、そんな願望を女性たちは持っています。

 

キスとは、唇を愛撫すること。まずはキスから始めて感情を高めることが大切です。

 

チュッというフレンチキスから始まって、徐々に濃厚なディープキス、そして舌を絡め合う。キスとは唇を愛撫して女性の感度を高める行為だと思います。

 

無我夢中でする激しいキスは、求められていると実感できて女性は嬉しくなるものです。だから唇を優しく、時には激しく愛撫してください。

 

そして舌も愛撫してあげること、舌が動いているとクリトリスを舐められる時のようなことを女性は想像するものです。それぐらい唇と舌はセクシーな場所だということです。

 

 

ジョン&マリーオーガニック社長のブログへ、ようこそ!

 

「キスは唇の愛撫なんですよ!」そんなことを女性から、教えていただきました。

 

キスの上手い男性は、この人はセックスが上手いと予感させてくれる。キスが下手な男性はセックスもヘタ。そんなイメージをもつそうです。

 

その通りだと思います。

 

その人の人間性や性格、心の中の感情が表現されるもの、それがキスです。

 

優しいキスなのか?

激しいキスなのか?

欲望だけのキスなのか?

愛のあるキスなのか?

セックスを楽しむだけのキスなのか?

 

キスなしのセックス、体だけを求める行為は決して女性は喜びません。女性のハートは男が思うよりも敏感です。

 

キスは心と唇の愛撫!

 

女性のハートが喜ぶセックスは、褒め言葉と甘いキスから。

 

男は女性を褒める。

女性が喜ぶ言葉と甘いキスで、心をうっとり潤わせてからがセックスのはじまり。いきなりバストをつかんで揉んでも、女性は感じません。

 

 

女性は誉めれば、褒めるほどキレイになっていく!

目の前にいる恋人や妻をブスにするのも、美人にするのも男次第です。

 

女性はキレイになるために生まれてきた。

男は女性を綺麗にする為に生まれてきた。

それが男と女の関係。

 

女性を美しくできない男性は、素直に「女性の扱い方」を学んだほうがいいようです。

 

セックスで女性が美しくなる。女性が喜ぶセックス。それがジョンマリが目指すセックスです。

 

|女性が喜ぶセックスは、褒め言葉と甘いキスから!

女は甘いケーキと、とろける言葉に弱い!

 

最近、肌が綺麗だね!

髪、素敵だね!

この料理、美味しいね!

新しい服、買ったの? すごく似合うね!

肌ツルツル、いい香りがするね!

 

女性を褒めるときは、はっきりと具体的に褒めることが大切です。

女性には、あいまいな表現では伝わりません。

 

逆に、男は大げさに褒めることで勝手にイメージをしてくれます。

スゴイ!ということが伝われば、男は満足。「あなたの大きくてスゴイ!」それでいいのです。

 

スゴイ!

かっこいい!

キャー素敵!

世界一!

最高にいい男!

色気がある~!

 

女性は具体的に褒める。男は大げさに褒める! これがポイントですね!

 

男のカラダは、褒めると女性を引き寄せるフェロモンが出てくるようにできています。(科学的な根拠はありません。僕の経験です)

 

だから、褒める男はモテる。

褒めることは、相手を楽しませること。

ディズニーランドも音楽コンサートも同じ、相手を楽しませることは誉めていることと同じ暗示なのです。

 

優しく褒める。時々、ユーモアを交えて褒める。

 

 

|女は口説かれたい!

ジョンマリの調査では、男性に声をかけられて嫌だといった女性はいません。

 

声をかけられても、ついていくことは稀ですが、女性は基本的に声をかけられて嫌な気分になることはありません。顔は嫌な雰囲気をしますが、どんな女性も心の中では嬉しい。

 

女は口説かれたい!これが真実なんですね。

 

だから、男は疲れたなんて言わないで、勇気を出してもっと甘く女性を口説いてほしいと思います。

 

暴走族でも彼女がいるのに、真面目で頑張っているあなたに彼女がいないのはオカシイのです!

 

男の本能を全開にして、女性に声をかける。年齢に関係なく50歳でも60歳でも女性に声をかけられる男であること。

 

そんな男からは、甘いフェロモンがあふれ出してくる!

情熱的なアルゼンチン・タンゴでも、女性から男性を誘えない。男から誘われるのを待つんですね。

メスを引き寄せるオスになって、熱く愛を語りあおう!

 

女は口説かれたい!それを忘れないでほしい。

恋人も長年連れ添った妻も、たまには映画のように口説かれたいと願っているんです。

いつまでも、女性を甘くとろけさせて愛し合ってください。

 

セックスは最高のエクササイズです。

 

|美しく老いるコツは、恋人を作ること!

男が甘い言葉をかけて、女性を徐々に女にしていく。

恋愛とセックスはフランス人に学んだほうがいい。

 

フランスの作家シモーヌ・ド・ボーヴォワールの言葉のように「人は女に生まれるのではない、女になるのだ」

 

”恋をする女の最高の幸福は、恋する男性によって彼自身の一部と認められること。男は女にすべてを与えよと求む。女がそのとおりにすべてをささげ献身すると、男はその重荷に苦しむ

 

彼女のように全てをささげる前に、男を手玉に取って男を追いかけさせること。女が男に尽くす時代は終わったのです。 これからの時代は、男がすべてをささげて尽くす時代なのです。

 

 

「あなたのプレゼントなんか欲しくないわ。欲しいのはあなた、あなただけ!」といったフランソワーズ・サガンですが、彼女のような生き方もある。

 

”美しく老いるコツは? 恋人を作ることよ!”

 

人は愛を知ると詩人になると言われます。この愛の力を使って、サガンのように破天荒な詩人になって男をドキドキさせてみるのも悪くないですよね!

 

欧米ではインテリジェント・教養・知識・ユーモアのある会話ができるのがセクシーであることの大きな要素だと言われています。感性を豊かにしてくれる読書を実は欲望の最強のツールなんですね。

 

”木陰で、本を読む女はセクシー”

 

 

愛を磨く

「フランス男は女性に尽くすことはあっても、尽くしてもらうことはめったにないの」といったのは、フランス在住20年の女性。

 

基本的にエッチで軽い、でもエレガントでロマンティックなとこもあるのがフランス男の特徴。女性を誘うのが礼儀だと考え、女性からの誘いを断るのはマナーに反するという肉食系の人種。それがフランス男だそうです。

 

日本人とフランス人の違いは、自分磨き(自分探し)には日本人は時間とお金をかけるけど、自分を磨いても愛のない人生に何の意味があるの?それが日本人とフランス人の大きな違いのようです。

 

ジョンマリの社長の僕も何も知らない若いころは、自分磨きのためのセミナーや研修なども受けましたが、今思うことは「愛を磨いたほうがいい!」ということ。

 

自分磨きは自分のため、愛を磨くことは相手のため。この違いですね。

 

恋愛とセックスは、フランス人のほうが進んでいるようです。いいところは参考にして甘い言葉とロマンチックな気分で、恋愛を楽しみましょう。

 

甘い言葉が苦手なら、ムードのある音楽でも。

 

あとは、

男も女も年齢なんて、気にしないこと。

素直になって、愛を語りあってください。

 

欲望のない女はいない。

男は女性を酔わせる達人になること。

 

恋の予感がしたら、ジョン&マリーで!

初めてのラブタイムには、オーガニック・ラブローションを忘れずに!

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