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気を失うほどのセックスで、一番大切な事は?|ジョン&マリー

「気を失うほどのセックス」これが男と女が求めている、本物の愛の姿。

 

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!

 

「セックスで、気を失ったことある?」なんて友達同士でも聴けませんが、ジョン&マリーはラブローション(潤滑ゼリー)の会社なので、そんな相談がたくさん舞い込んできます。

 

気を失うほどの、セックスをした事がありますか?

 

女性

「イキたいけど、いけないんです」どうすればいいのでしょうか?

女性

「エクスタシーって、どんな感じですか?」どうすればイケるのでしょうか?

 

男性

「一度もイカしたことがないのですが、どうすれば彼女(妻)をいかせられるのでしょうか?」

 

女性

「イッタふりをしてしまうのですが?」これでいいのでしょうか?

女性

「感じない私は、不感症なのでしょうか?」

 

男性

「彼女にもっと、エッチになって欲しいけど言えなくて!」

 

などのご質問を頂きます。

 

セックスにおいて、愛しあう二人にとって、気を失うほどの快感は素晴らしい行為です。

 

もっと、大胆に愛し合っていい!

感じていい!

 

でも、エクスタシーを感じない人には、頭の中に「性行為はいけないこと?」「感じることは、いやらしい事」だと、刷り込まれたブロックがあるようです。

 

性に関するブロックがかかっていて、それで自分を責めている方もいます。気を失うほどの快感を、感じてはいけないと思い込んでいる。

 

その他にも「これは、いけない」「こうしなければ、ならない」等のブロックもあります。

 

好きなのに、素直に欲求を伝えられない方もいます。

相手に遠慮して、言えない方もいます。

 

 

気を失うほどのセックスのテクニックは、

①とろけるくらい、優しく触れること

②じらして快感を、高めること

③後はマッサージのツボと同じ、相手が感じるポイントをみつけて的を外さないこと

④そして、時間をかけること!

 

 

そして!

 

│セックスは、おしゃべりと体の相性が大切!

 

蜂蜜よりも甘い言葉で心をオープンにして、おしゃべりで相手の心とつながること!

 

気を失うほどのセックスとは、会話で心を解き放つこと。

 

心のブロックをオープンにするには、忍耐が必要。

時間も必要です!

 

ゆっくりと時間をかけ、パートナーの心をおしゃべりで優しく溶かすこと。

 

会話が弾まないと、セックスも楽しくなれない。結局、セックスとは精神的な高揚感だと思います。

 

ちょっとしたユーモアのある会話も、真面目な深いスピリチュアルな会話もすべて相手と繋がるためにあるもの。

 

最初は良かったけど、そのうちに何かが違う?と感じるのは、おしゃべりが楽しくないか、話の話題がかみ合わない。深い話ができない。らだと思います。

 

 

この人とはなんだか合うかも!と感じるのは、おしゃべりの楽しさからです。

なんとなく、繋がった感じがしてハートが心地いい!と感じる瞬間が誰にでもあると思います。

この人となら、セックスしてみてもいい!してみたい!

 

 

話がそれますが、道教の修行の一つに、男女が裸に近い(エロい)状態で向き合い、30センチのひもをお互いの口でくわえ、そのまま1時間ほど瞑想する。というのがあります。

 

肉体に影響されない精神的な心の繋がりを感じるための修行なのですが、経験の浅い男は勃起してしまい、修行にならないそうです(笑)

 

セックスも宗教も答えは同じ。

神と一体になること、男女が一つになることを求めていたのだと思います。

 

 

|セックスをしても、自分のものではない!

従属の関係の二人なら、本物のエクスタシーには到達しません。

 

男女の関係に、縦社会の関係を持ち込むことは「私は、あなたを束縛します」「私もあなたに、束縛をされます」ということ。

 

この関係性だと、気を失うほどのエクスタシーにはいけない。

 

彼女(妻)は所有物ではない。

 

お互い所有物だと思うから、我や問題が生じて、深い快楽の世界にはいけないようです。

 

性的な関係があると「あの女は、俺のものだ」「あの人は、私のものよ」と思いがちです。性的な関係があったからと言って、人が他人を所有することはできない。それは夫婦であっても同じです。

 

セックスをしても、自分のものではない。

 

心理学では、エクスタシーに到達できない人の感情の中には「所有・嫉妬」という感情が、あると言われています。

 

それは怒りの感情であり、嫉妬とは怒りの感情を使って、相手の愛情を取り戻そうとすることです。

 

失うかもしれない恋人を「私を、愛するのよ!」と脅しているようなものです。

 

そんな関係性では、奥深い性の解放には程遠い。

 

 

例えば、

「男であれ女であれ、浮気に嫉妬して相手を責めている限り、その夫婦は本当の愛を知ることはない」

 

「その夫婦は初めから本物の愛の関係ではなかった。だから浮気があった。夫婦が本当の愛の関係にあるならば、浮気ははじめからないだろう」というのが、アドラー心理学上の恋愛感情だと言われています。

 

でも、浮気されれば誰だって腹が立つ!

頭にくる!

 

浮気を赦す?

 

何が心理学だ!わかったようなことを、言うんじゃない!と叫びたくなりますが、本物の愛で結ばれていれば浮気はないと心理学では言いたいのです。

 

話が少しそれましたが、気を失うほどのセックスには深い信頼関係が必要だということです。

 

全てをさらけ出し、身を任せてもいい。と思える安心感。

 

幼いころから教えられた間違った考えのブロックを外して、深いエクスタシーを感じることを人は求めているように思います。

 

高学歴の男女ほど、深いエクスタシーを感じることができないと言われているのは、なんだか頷けます。

 

 

|女性の愚痴は、寂しいから!

長年連れそった妻や恋人に、愚痴が多いのは寂しいからです。

 

それを男は、知らないといけない。

 

毎日毎日、つまらないことばかりでいい加減にしてほしい!というのは男目線ですが、女性が愚痴を言うのは、寂しいからなのです。ただ話を聞いてほしいだけ!

 

まだ貴男のことを、好きだから愛があるからなのです。

 

愚痴は夫に、かまってほしいから!

 

でも?

今まで愚痴を言っていた女性が、ある日まったく言わなくなる!

あれ?

 

理由は、貴男を嫌いになったか、他に好きな男性ができたから!

 

妻の愚痴は可愛いもの!

だと受け止めて、妻から浮気されないように愚痴も楽しく聞いてあげてください。心が満足すれば愚痴が出なくなるのが女性。

 

妻を妻としてみるのではなく、いつまでも一人の女として接すること。それがいつまでもエクスタシーを感じる大切なことだと思います。

 

 

セックスには、肉体の快楽もありますが、その先にある精神的な充足感を味わってほしい。

肉体的な快楽から精神的な満足へとシフトして、気を失うほどのセックスを体験してほしい!

 

人生もセックスもパートナーと二人で、ゆっくりと時間をかけて到達することも性の楽しさであり、愛の道筋ではないかと思います。

 

心のブロックとは、自己嫌悪のこと。

 

つまらない常識やルールを外して、ありのままの姿でいられたらどんなに自由か!

 

セックスとは、ありのままの私になること!

 

ジョン&マリーはラブローション(潤滑ゼリー)やデリケートゾーンケアを通して、男女の愛と幸せを追及しています。

 

焦らずゆっくりと、ジョンマリと一緒に愛を見つけていきましょう!

いつか必ず、きっと本物の愛がアナタにも見つかります。

 

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