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愛と性と男と女|浮気をしたいなら、妻も愛人も幸せにすること!

究極の選択!

「海に飛び込んだ二人。どちらかを助けるとしたら、妻か愛人か?」

 

ジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!

 

ある韓流ドラマを見ていたら、こんなシーンがありました。

 

冷たい海、海上レストランで楽しいパーティの最中。

ふと桟橋が壊れ、妻と愛人が海に落ちてしまった、、、

 

さて、それぞれの夫達はどちらを助けるのか?

 

男にとって究極の選択を迫られるわけですが、でも頭で考える余裕なんてない。

 

一刻を争う!

 

男のアナタなら、どちらを助けますか?

 

「う~ん」と悩んでいるなら、答えは見えている!(笑)

 

 

物語はふた組の夫婦に起こるW不倫の物語

 

一組はお金持ち夫婦、一組は平凡なサラリーマン夫婦

 

ドラマは嫉妬や猜疑心などの負の感情がなく、二組の夫婦が美男美女すぎて、不倫が始まる気配さえまるで感じられない設定。不倫につきものの愛憎などのドロドロしたものもなく、不思議に後味の良い映画という内容。

 

そんな中での海での出来事、結果はほとんどの人が予想を裏切る内容、二人の夫は不倫相手の女性を助けた。という結末でした。

 

もし現実の不倫だったら周りには多くの知人もいる、親もいる、社会的な立場もある。そんなことを男達は考えて、妻の方を助けたのではないかと、、、

 

でも映画の世界、今愛する人を選択した?ということだと思います。

 

 

ただ妻の立場からすると、

こんな時、女性の気持ちはどうなんだろう?

夫か不倫相手か、どちらに助けて欲しいのだろう?

 

「海に飛び込んだ私、助けられるなら、夫か愛する人か?」

 

そんな事、決まっていますよ。ラブローションの社長さん!

 

今、好きな人ですよ!

 

なんてことを考えてしまいました(笑)

 

そしてもう一つ

ドラマの中でなるほど!と思ったセリフが、

 

「怒らせた相手と和解するためには許されるまで待つか、相手を感動させるしかない」

「もし感動させられないなら、待つしかない!」

 

和解したい気持ちがあるのは、好きだからやり直したいからですよね。

 

 

男と女どちらにしても大切なことは、今、愛する人と暮らしているかどうか

ケンカしても愛する人と暮らしていればいいけど、そうじゃないなら何かを考え直さないといけない。

 

 

愛とは不思議な生き物だと思う。

なぜなら、長い人生には愛する相手が変わる時もある。

 

ず~っと同じ人を好きでいられる人もいるし、他に好きな人が出来てしまったという人もいる。

 

昨日まであれだけ好きだったのに、今日はあれ?おかしい? そんな時もある。

 

この好きと言う感情は、どこから来るのだろう?

どうして、あの人と出逢ったのだろう?

 

と考えても答えは出ない。

 

それは神さまにしかわからないけど、

 

ただ言えることは好きになった人も、その次に好きになる人も、出会う相手は貴女が成長するために出逢う相手だということ。これだけは間違いないと思う。

 

それは「愛とは何か」を学ぶために、ぼく達は生まれ、人と出逢うということ

 

映画はいつもハッピーエンドで終わるけど、でも現実の生活はその後も続きます。

 

ハリウッドスターのように、あんなに愛し合っていた二人が、今じゃ弁護士を介してでしか話し合えない夫婦もいる。あんなにラブラブだった二人が、憎しみあっている人もいる。

 

好きで結婚したのだから、いがみ合う前にこんな風に考えてみては?と思う。

 

その相手との愛の学びが終わった時が別れであり、離婚。そしてまた別の誰かと愛の学びを始めるために、新しい出逢いが待っているのだと、、、。

 

ラブローションの社長も60歳になり、短い人生を振り返り「そう」感じるようになりました。

 

ただ、どんな出逢いでも素敵な思い出に残る方がいい。

 

あ~いい男だったわ。

うん、いい女だった。と。

 

恋人も夫婦のケンカも問題点を冷静にみれば、ほとんどの原因は些細な事でケンカしている。

 

最近、全然褒めてくれない!とか。

最近、俺のおかずが一品減った!とか。

 

長いパートナーシップでは、些細なケンカを楽しいゲームに変えることが一番大切ですね!

 

僕は離婚したから声を大にして言うが、「結婚はいいもの、一度はしてみるものです。そして離婚もいい、一度はしてみるものです」(笑)

 

最後に、もし妻を怒らせたなら、

 

「怒らせた相手と和解するためには、許されるまで待つか、相手を感動させるしかない」

「もし感動させられないなら、待つしかない!」

 

このことを忘れないで、赦してもらってください。

でも、心のしこりは一生消えないかもと言うことだけはお忘れなく!

 

 

運よく赦してもらった後は、ジョンマリのラブローション(潤滑ゼリー)で、愛をもう一度育んでください!

 

幸せなパートナーシップの道のりは簡単ではないけれど、楽しんでください。

 

 

海に飛び込んだ二人。

「妻か愛人」こんな究極の選択は現実には起こらないので、いつまでも奥さんを大切にして愛を育んでください。

 

え?愛人の方がいい!

それなら妻も愛人も、幸せにすることですね!

 

「それが出来ないなら、浮気をする資格はない!」と亡くなった祖母が、祖父に言っていました(笑)

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