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女は我慢すると、ブスになる!|愛したくないのは、苦痛だから~

我慢していると、いつか爆発する。
言いたいことにフタをして、いつかそのフタがはずれた時、それまでの不満があふれ出す。

 

何もしてくれない夫に、我慢に我慢を重ねてある日、限界になって「アンタ!ふざけんじゃないわよ!」と言いたくなる日が来る。

 

女は、我慢をしすぎるとブスになる。

 

愛とは我慢しないこと、させないこと。

 

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!

 

イヤなことを心の中に溜めておくと、相手を恨むことになります。
不満をため込む前に、相手に伝えることが大切。

 

男だから、女だからという時代はもう終わりました。

男が家事をしてもいい、女性がジャンジャン・バリバリ稼いでいい。

 

我慢しないと言うことは、わがままじゃない。

 

自分をゆるくすること、自分を大切にすることです。

 

 

*今日はジョンマリの33歳のインスタ担当のスタッフコラムがとても素敵だったので、ぜひ皆さんにお伝えしたいと思います。読んでみてください。

 


~愛したくないのは、苦痛だから~

愛しあうことを知り、快感を覚えた私たち。

 

ただ、愛しあいたい時もあるけれど、気分がのらなかったり、誘われても断ったり。

女性が愛しあいたくない理由は「苦痛」だから?

 

愛し合うことが気持ちいいと感じることが少ない。

 

愛し合うと痛い。
こんな思いをパートナーに伝えられなくて、仕方なしに愛し合ってしまうこと、ありませんか?

 

そして、痴漢や不審者から性器を見せらるなどの性暴力で心の傷が残っていたり、直接的に性暴力は受けていなくても、世の中に溢れるポルノ情報によって、セックスは「汚らしい不潔なもの」「後ろめたい恥ずかしいもの」と思ってしまったり。。。

 

肉体的な苦痛と、精神的な苦痛があなたを苦めていませんか?

 

 

ある友人のお話しです。

 

彼女も苦痛を感じていたひとり。

特に後者(セックスは不潔なもの)の思いが強く自分の中にあって、男性が怖い時期もありました。

 

結婚をして家庭を築きたいという夢があっても、男性に心を開けずお付き合いすることもままならない。

 

こんな自分が男性とお付き合いできるのだろうか?

結婚なんて出来ない、こんな私なんて…と、自分を否定し続けていました。

 

それでも自分の好きなことをして楽しんでいたとき、今の彼と出会い、お付き合いを始めることができました。

 

何度か愛し合ったとき、少しずつ快感を覚えることができたのにもかかわらず、性交痛を感じていました。

 

そこで、ジョン&マリーのラブローション(潤滑ゼリー) を使いました。

 

使うときも、それはそれは緊張しました。

 

ラブローション のイメージが、いやらしいものだと心の中にありましたから。

 

もともとジョン&マリーさんのデリケートゾーンケア用品を使っていて、良いものだと思っていたので、ラブローション を使うなら添加物の入っていない安心して使えるものがいいと思ったから。

 

そして、封を開け、使ってみると、

 

今までは痛くて痛みをこらえ、彼が気持ちよくなってくれるのが嬉しい一心でしたが、挿入時の痛みも、愛し終えた痛みからの違和感もなく、初めて最後まで気持ちいいと感じられました。

 


 

彼女だけでなく、私も性交痛はありましたので、初めてラブローション を使ったときの感動は、愛し終えた時の幸せは、言葉にできないくらい嬉しかったです。

 

苦痛を我慢して愛しあっているなら、ラブローション をぜひ使ってみてください。

 

彼と一緒に、あなたも愛し合うことを楽しみませんか!

 

これからのセックスが違うものに変わる体験をして、彼と楽しい時間を過ごせますように❣️

 

ジョン&マリーは、日本で初めてオーガニック・ラブローション を作った会社です。

 

女性目線の、女性の幸せと、大好きな彼との幸せなパートナーシップを掲げ、あなたの幸せをいつまでも応援してます!

 

ジョンマリ SNS担当スタッフより~

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