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潤滑ゼリーは、膣に優しい安全なモノを!|オーガニック95%がオススメ

潤滑ゼリー ラブローションの専門ブランド

「ジョン&マリー・オーガニック社長のブログへ」ようこそ!

 

世の中には、

「女性の身体を知り尽くしたぜ!」とか「いつも俺はイカせている!」という男が、いつの時代にもいるものです。

 

女性の事を分かった気になっているだけで、早く終わってほしいから女性が、演技していることも気がつかない!

 

女性の心と身体は男にはわからない。

なぞだらけです。

 

経験豊富なモテ男でも、

「60歳超えて初めて女性の事が少しだけ理解できたかなぁ」

「女性は奥が深いよ」と言う。

 

女性の心と体は謎だらけ、だからどんな時も大切に扱うことが大切です。

 

 

知人のセックス・カウンセラーが、男性は濡れていると女は感じている。だから濡れていると、挿入OKのサインだと勘違いしている男が多いのよね~

 

人によって濡れる量は体質や日々の体調、ストレスなどによるところも多く年齢によっても異なります。また季節や環境で変わったり、気分や美味しいお酒で濡れることもある。

 

とてもデリケートです。

 

愛液はたくさん出そうと意図して出るものではありません。

 

分泌が少ない人もいます。

 

自分の意思ではどうにもならない不思議な体の反応だと言うことを、男は知っておいた方がいい。

 

 

❚潤滑ゼリーを、使ったことありますか?

女性の愛液が少ないときは潤滑ゼリー、ラブローションはとても効果的です。

 

日本ではまだまだラブローションって、ちょっと変なところで使うものという印象がありますが、実はまったくの誤解です!

 

潤滑ゼリーやラブローションはセックスのトラブルを減らし、愛し愛されるふたりの感度をアップさせるために使ってほしい大切なアイテム。

 

「濡れない」「そのせいで挿入が痛い」これでは男性の気持ちも萎え、あまりに何度も続くとパートナーとのセックス自体がイヤになってしまいます。

 

一度でも痛いと感じたら、それがトラウマになって、なかなか快感を感じるまでにいたりません。

 

でも、それがラブローションで二人の関係が、とてもいいものに変わるとしたら?

 

挿入がスムーズに出来れば女性の感度もあがり、無理して演技をすることもなく、素直に感じてラブライムを過ごすほうが二人にとってハッピーだと思います。

 

潤滑ゼリーや、ラブローションを少しぬるだけで、痛みもなく気持ち良くなって男性も満足します。

 

 

実は僕もある女性とのセックスで、十分な愛撫をしても一時間ほどマッサージをしても痛い。という経験をしたことがあります。

 

その日は、それ以上何もしないで、優しく抱きしめて眠りました。

次の日も、同じように十分な愛撫とマッサージをしてもやっぱり痛い。

 

その日もベッドの中で会話だけを楽しみ、二人とも眠りました。

 

そして、3日目。

 

今日はラブローション使ってみる?

 

彼女に、どの香りが好き?と聞いて、

 

ローズが好き!というので、ジョンマリのローズローションを塗って、

どう?

う~ん、大丈夫かな!

 

痛くない?

う~ん、痛くない。

 

我慢しなくていいよ

うん、大丈夫みたい!

 

その日、やっと愛し合うことが出来ました。

 

こんなことがあり、やっぱりラブロ-ションは大切なもの、作って良かったと思いました。

 

 

女性の体は人によって違うから、男はその女性の心と身体を知ることが大切だと思う。

 

前の恋人はここが感じたから、今の彼女もここが感じる?

なんてことは、ないということです。

 

 

それから潤滑ゼリーは、どんな物でもいいわけではありません。

 

①安全で女性の身体にやさしいもの

口に入っても大丈夫なもの

使った後に、お湯で洗い流さなくてもいいもの

デリケートゾーンも保湿してくれるもの

⑤デザインが可愛いもの

 

ジョン&マリーのオーガニックのラブローション&潤滑ゼリーは、この5つの要素を全部取り入れて作りました。

 

粗悪なラブローションには、パラベンや保存料、人工香料などが入っています。そんなものは絶対に使ってほしくはありません。

 

セックスは、喜びです。

 

セックスが痛いなんて、もう言わせない!

ラブローション、潤滑ゼリーで、セックスレスも性交痛も解消して幸せなラブタイムを貴女に!

それが僕らの願いです。

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デリケートゾーンのニオイ・黒ずみに!

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