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男と女は【愛と情と依存と自立】の間でゆれるものです

 

男女の恋愛観【アジア編】


男女の恋愛観について、世界を旅して思うことがあります。

 

アジアの中では特にフィリピンの女性は好きになった人が好きだということ。そこに歳の差や職業や外見はそれほど重要ではないようです。

 

好きだから好き。

アジアの中でフィリピンの女性ほど、自分の気持ちに素直に恋愛をしている女性はいないと思います。

 

 

恋愛において、とても残念なのが韓国。異性を必ず、ある尺度で見る傾向が強いようです。

 

外見や年齢や職業や収入で、それらのどれかを満たしていれば恋愛の対象となり、満たしていなければ恋愛の対象とならない。その人の人柄や本質ではなく、あくまでも外側の部分がウエイトをしめる。

理由は未来の結婚の安定と安心を前提にその男性をみているからだと思います。結婚に失敗したくない思いが強いから、最初の段階で安全な男性を見極めておく傾向が強いように思います。

 

しかし、最近ではそんなことばかり言っていると、誰にも相手にされない。いつの間にか適齢期を逃して一人で寂しい生活を送っている女性も増えているそうです。

 

 

世界で共通している男女のセックス観


不思議ですが、知的レベルが高い男女ほど、アブノーマルなセックスを求める傾向があります。

これは世界共通のようです。

 

SMプレイや過度なプレイなどは一般的な男女ではなく、社会的にも成功して高学歴で高収入の男女、知的レベルの高い職業の方に多く見受けられます。

 

その理由は分かりませんが、それが事実です。

 

 

男女の愛情


愛情という言葉には誤解があります。

 

愛はいいと思いますが、情は執着であり、情でお互いを縛り合ったり、寄りかかったりする関係は本当の愛ではないと思います。本来の愛は寛大で隔たりのないもの、人を情で縛ったり身動きできないようにするのは愛ではないと思います。

 

愛とは一体化。一つになりたいという心の思いが愛。

一つになりたいという想いが、人と人を結びつけるのですが、本当の愛はその人がいてもいなくても愛でいられることです。

目指すのは執着のない愛、でもそれができない。出来ないから悩み苦しんでしまう。いっそきっぱりと別れられたらいいのですが、どうしても出来ない。頭の片隅に忘れられない思いがいつまでも残る。

 

なぜなのか?

本当は自分がどうしたいのか?どう生きたらいいのか?が解らない。解らないから、失う不安や恐怖が出てくる。

「依存」の状態なのですが、怖れもそこから生まれてくるようです。だから執着してします。

その人と別れても、その仕事を失っても、私は生きいけるという覚悟がない。

 

目指すべきは自立なのです。

 

恋愛も仕事も人間関係も含めて、自立している人は強い。魅力のある人は自立している。

 

自立している人は迷いがないから「あなたは今のままでいいし、私は今のままの私でいい」ということが自分にも相手にも言える。

相手のありのままを認めて、良い悪いの判断をしない人が自立している人の特徴です。

 

自分にどれだけの人が自信を持っているのか?自信はあったけど、無くしてしまうような出来事が起こることもある。昨日まで持っていた自信がもろくも崩れ去る。そしてまた自信を取り戻すまでに多くの時間と涙を経験したこともあると思います。

 

 

どうすれば自信を持って生きることができるのか


私たちは小さい頃から、自信を失うことばかり言われてきた。そんな教育を受けてきました。

だから潜在意識に知らず知らずにインプットされ、自信を失うようになっていると、ある著名な作家が語っていました。

 

自信のある生き方をするにはどうしたらいいの?

 

 

それは?

 

自分の生き方を決めること!自分の人生なのだから、他人を気づかうことなく、本心からどう生きたいのか?それを決めること。夫の事やローンのことや子供の将来のことなどは別にして決めること。

それさえ、決まれば小さな問題に悩むことなどないはずです。

 

私と他人は異なる生き方です。人はそれぞれ、自分の好きなように人生を過ごす自由がある。だから他人の生きる権利も尊重しなければならない。

 

男と女は【愛と情と依存と自立】の間でゆれる


男と女は【愛と情と依存と自立】の間でゆれるものです。

 

愛で生きているのか、情で過ごしているのか?人生は依存と自立の間で揺れ動くもの、恐れを無くして笑って生きたいものです。

 

誰でも簡単にできる方法とは?

まずは自分のセルフイメージを変えること。

自立していないという思い込みから、孤独も寂しさも痛みを伴うセクシャルな関係もすべて依存から生まれるものです。

 

依存しないと覚悟を決めて、言葉で自分のセルフイメージを塗る変ることから初めてみてください。

 

『私は依存しない』

『私は依存しない』

『私はアイツがいても、いなくても幸せ』

 

それを唱えていると、意外と自信が持てて、依存しない新しい生き方が見つかるみたいですよ。

是非!お試しあれ!

 

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