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男を理解する12か条、男心を満足させるには?|愛するセクシャルコスメ

たまには外で恋人しようよ!

そして、そのままホテルに行ってセックスする。

そんな、妻とのラブタイムがあってもいい。

 

 

ジョン&マリー社長のブログ、ようこそ!

 

男が女性を理解することは、とても難しい。男にとって女性ほど難しく謎めいたものはない。それは女性にとっても同じことが言えると思います。

 

男同士の会話では問題ないことでも、対女性になると上手くいかない?なんで?そんな経験をした男は多いと思います。

 

どこの会社でも、女性の扱い方を知らない男は人気がない。それは女性にとっても迷惑な話になる。

 

世の中の半分は女性、男にとって女性を理解することは、自分自身を幸せにすることなので、少しは学んだ方がいい。

 

女性の心を理解して満足させて安心させることができれば、仕事も男としても一流と言える。

 

女性の扱い方を知ると、男は色気があふれ出す。今日はそんな男性達にも読んで欲しい!

 

 

|男と女の違い!

男は一度褒めるとそれで満足する生き物ですが、女性は毎日褒めないと効果がない。何度も褒めて欲しい生き物。

昨日、褒めたことでも今日も同じことで褒めてほしい。そして少しだけ褒め方を変えてほしい。それが女性です。

そして、具体的にわかりやすく褒めて欲しいのが女心です。

 

 

男が何度も褒められるか!と男の理論を持ち出しても仕方がない。男は何度も褒めてはいけないが、女性には何度も何度も褒めること!

 

女性を褒めることは、女性の才能を伸ばすこと。女性は常に成長したい生きものです。自らを成長させてくれる男を好きになる。そのことを理解しておいてください。

 

男が間違ってはいけないのは、女性の学びの吸収速度は男の10倍以上、最初は可愛い女の子と上から目線で教えていた女性が、教えているうちにすぐに貴男を追い越してしまう。そこで男は慌てて、女性の成長を邪魔するようになる。

 

俺よりも上に行ってほしくない

 

夫婦関係でも、上司と部下の関係でも、これが一番厄介な問題になる原因です。

 

男の小さなプライドが邪魔をして、男女の関係に小さな亀裂が生じる。いい男になりたいなら、上に行こうとする女性の成長を止めないこと。

 

男の価値が試されます。

 

頑張っている女性は、この人といても成長しないと思えば、あなたのもとを去っていく。それが女性です

 

 

女性を褒めて伸ばし、精神的に成長させること。それが男の存在価値。

どんなに美人でも優れた女性でも自信がない、それが女。女性に自信を持たせて、キレイにして成長させてあげること。言葉はそのために使う道具のようなものだと認識する。

 

これを知らないと、女性はあなたのもとを去る。僕は経験したからよくわかるんですね(笑)

 

だから男がやるべきことは、男の器を少しづつ大きくすることです!

 

 

男と女では、考え方も行動パターンも違う。その違いを知って、女性として人として伸ばしてあげること。それが年齢に関係なくモテる男の秘訣です。

 

 

女性を口説いてベッドに誘うためのテクニックはもうそろそろ卒業して、次の段階は女性を美しく輝かせ、女として開花させるテクニックをマスターする。そんな男なら女性の方からあなたをベッドに誘惑してみたいと思うものです。

 

 

女性の方から、

こんな男に抱かれてみたい。

こんな男性から愛されたい。

 

そう思われるような男の生き方を、目指してみるのも悪くない。

 

 

|女性に知って欲しい、男を理解する12か条

①男は謙虚な女性が好き

②男は優しい女性が好き

③男は聞き上手な女性が好き

④男は伸ばしてくれる女性が好き

⑤男はひたむきな女性が好き

男は小さいものにも愛情を示す女性が好き

⑦男は共感してくれる女性が好き

⑧男は明るく笑顔のある女性が好き

⑨男は母親のような強い女性が好き

⑩男は良妻賢母な女性が好き

⑪男はベッドで燃える女性が好き

⑫男はフェラをしてくれる女性が好き

 

女性は男に比べて、態度があいまいでわかりづらいものですが、男のハートは女性が考えているよりもデリケートです。してほしいことを言えない男も結構います。

 

特に⑪と⑫は、女性経験の少ない男は言えなくて悶々としている場合がありますので、もし好きな男性ならアナタの方から、フェラをしてあげようかと言えばいい。

 

★ただし、聞かれても絶対に言ってはいけないことは!

元彼とのセックスは絶対に言ってはいけない。絶対にです!

聞かれても、絶対に言わないこと!

それは、あなたを守る鉄のルールです!

 

嘘でいいから「ゴメン、フェラは始めてだから、上手くできないけどいい?」

これだけはウソをつくこと!

このウソはついていいんです!

 

「あなたが初めて!」

男はこれに弱い。

 

経験の浅い男は、好きな女性の過去のセックス体験を一番気にします。

女性は好きになった男の過去の女性関係のことはあまり気しませんが、男は100%全員気にします。

ただ貴女に言わないだけ!

 

男と女の違いを知って、楽しい関係を築いてください。

貴女が悲しまないようにしてくださいね!

 

 

それから!

結婚詐欺師に騙されるのは悔しいけれど、もう一度あの詐欺師なら騙されてみたい。夢を見させて欲しい。と思う女性もいるくらい。

 

その理由は?

 

●女性は何を欲しているのか?

●常に気にかける!

●女性の望む話題にする!

 

この3つは結婚詐欺師が女性を堕とすテクニックですが、もし貴男に好きな女性がいれば、詐欺師のテクニックを参考にして女性を口説いてみては!

 

貴男の好きな人(女性)は、何を望んでいるのか?

貴男の大切な妻は、本当はどうしてほしいのか?

 

もし、奥さんとセックスレスなら妻の心が閉じているのなら、その理由を知ることから初めてみることが大切です。

なぜ、心を閉ざしたのか?

 

 

そして面白いもので、

家庭で優しい男ほど浮気をしている、亭主関白な男ほど浮気をしていない。こんな面白い格言がありますが、あなたの夫はどちらでしょうか?

 

男が女性に求めているものと、女性が男性に求めているものは違います。

その違いを知って、いつまでも仲良くしてください。

 

 

|セックスを100パーセント楽しめない原因とは?

その原因は、男も女も相手に気をつかいすぎて、してほしいことを言えない場合だと思います。

 

一般的には気をつかうことが、いいことだと考えられますが、しかしセックスにおいてはそれは本当の思いやりじゃない。相手のためにと思っている行為では、与えるエクスタシーの度合もあまり期待できないのがセックスというもの。

 

一番気持ちいいフェラチオは、彼女がしたいと思ってしてくれるフェラチオだ。と言ったセックスの専門家がいます。

 

(以下、著書プラトニックアニマルから抜粋)

「彼女はフェラをすることが、うれしくて楽しいはずだ。だからあなたも、乳首やクリトリスをなめれば彼女が感じるんじゃないかと思ってなめるのではなく、乳首やクリトリスをなめることが、なによりも好きだと思ってなめるべきなのである」

 

「究極的にセックスとは、自分がその瞬間瞬間を楽しむしかない。相手のために何かをしてあげようとするのではなく、まずは自分が楽しみ、それによって気持ちよくなろうとすること。そのときには明日の仕事の予定などが頭にちらついていてはダメである」

 

「今を大切にしない人間は、セックスにおいてもそれが極意と言えるだろう」

「日本人は努力が好きな国民である。小さいころから努力が善だと教え込まれているから、セックスにおいても努力をしたがる」

 

「しかし、少なくともセックスにおいては、未来のために現在を犠牲にしているかぎり、オーガズムは体験できない」

「甘えることが愛!」

 

「男のプライドって何だろう」

 

「しょせんは薄っぺらなものなのではないだろうか。表現は悪いが、夜中に強盗が入ってきて、縛り上げられて、命を奪(と)られそうな場面になったら、土下座して「助けてください」って泣き叫ぶくらいのものなのである。人はその場で三べん回ってワンとだって言ってしまうのだ」

 

「そんなプライドを、なぜ後生大事にしていかなければならないのだろうか。セックスにプライドはいらない」

 

「だからセックスにおけるオーガズムの方法としては、たとえば、フェラをしてほしかったら、まず男のほうから「フェラチオして」と頼むことである」

 

「そこで「いやよ!」と言われたら「なんだ、それ。じゃあいいよ」となってはいないか。一回よく考えてみるといい」
「自分の彼女であり、場合によっては妻なのだから、ツッパッてみたところでしかたがないではないか」

 

「そのとき、もう一度子供になって「そんなこと言わないで、してっ」と甘えてみるべきだ。「だって、私、するばっかりだもん」と言われても、「あした、オレするから、きょうはやってよ」と、とことん甘えてみてほしい」

「その甘える心が、ちょっと欠けてはいないだろうか。甘えることで自分のプライドが傷つくと、どこかで思ってはいないだろうか。その甘える気持ちが、実は愛なのである」

 

「心に豊かさがなければ、人は甘えることなどできない」

 

「これは女性の側にも言えることだ。日ごろ、ちょっとしたことで言い合いになったり、恋人でも夫婦でも、お互いにツッパッている部分がある。それがわだかまりとして残っていないカップルはいない」

「そこで、一つ甘えてみる。もう一つ甘えてみる。さらに甘えてみる。たくさん甘えてみる。それが愛なのである。変なプライドに引っかかっていたら、甘えることなどできないのだから!」

 

以上。

セックスの専門家の著書「プラトニックアニマル」から抜粋して掲載しました。

読んでいてとても、心に響く文章だと感じています。

 

|男と女の関係で思うことは

遠慮のない関係、なんでも言い合える関係がいい。

 

これを言ったら叱られる、これを言えば怒られるかも、こういったら誤解されるかも、間違ったらいけない。

そんなことを考えなくてもいい男と女の関係がいい。

 

難しいことを考えなくても、間違っても、完璧な答えを出さなくても、そんなことを考えなくいい関係。

感じたままで触れ合える二人がいい。

 

それで嫌なことがあったら、話しあえばいい。僕はこうして欲しい、私はこうして欲しいと。

 

先ほどの著者のように、完璧な答えなんて本当は存在しないのに、小さい頃から完璧な答えを求められ、要求され、ハートで感じることを忘れてしまっている。

 

Don’t think, feel

頭で考えるな! ハートで感じるんだ!

 

僕らのジョン&マリーは、愛もセックスも人生も頭で考えて生きるよりも、心で感じてほしい。エクスタシーを感じることは下品なこと?

 

してもらったから、応えないといけない! そんなつまらないことを考えなくていい。

 

間違ったら、ゴメンて言えばいい。それで許してくれない相手なら別れればいい。

 

相手に重荷を背負わせて、彼の気持ちに応えないと悪いから。そんな恋愛もあるけれど、それでは本当の愛にはたどり着けない。

 

男も女も、

甘えて、甘えて、甘えてみる。トコトン甘えてみる。

それが愛。

 

幸せな人ほど相手に甘えられるものです。

 

好きな女に甘えられて、もうダメ。なら貴男の愛の大きさはその程度。

「重いんだよね」じゃなくて、お前の愛の大きさが小さいだけ!

 

その女性は貴男の愛の大きさを教えてくれた、素敵な女性だということ。

 

 

最後に、

ジョンマリの社長の僕にも、好きな女性がいます。

 

最初の結婚では、元妻が求める愛の大きさに応えられなくて、耐えられなくて自滅して苦しくなってしまいました。

イライラしたり怒ったり。

 

同じ失敗はしたくない、今ならわかります。

 

「心に豊かさがなければ、人は甘えることなどできない」

 

女性が好きな男に甘えるのは、至極当然なことです。人はそんなに強くないから、誰かに甘えたい。甘えたい相手はやっぱり好きな人、愛する人。

 

それは男も同じ。

強い男ほど女性に甘えられる。

ぜひ、勇気だして小さなプライドを捨てて、好きな女性に甘えてみてください。

それが、男と女の幸せになる一番の秘訣だと思います。

女性もそんな貴男を心から待っていると思いますよ。

 

男も女も遠慮しないで甘えあって、愛を確かめてください。そこにはきっと、素晴らしい未来が待っていると思います。

 

 

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。

ジョン&マリーCEOジョン・サンデー

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