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誰でもセックスをする! セックスは世界中の誰もが求めていること!   王女様も大統領もハリウッドスターも、学校の先生もお寺の坊さんもみんな好き。   セックスとは男が、女を征服する事ではない。   声をあげヨガって、イッたことのない男は、まだまだ本当のセックスを知らない。 見栄もプライドも地位も、倫理や社会的な道徳もみんな捨てて、女性に自分の全てをさらけ出す。 目の前にいる女性が愛おしくて、自然に涙が溢れ出る。   そんなセックスをした事のない男は、素直になって女性に甘えてイかせてもらう方がいい。   男が女をいかせる事が、セックスだと本気で思っているのなら、考え直した方がいい。 それは、本当のセックスではない。   男のプライドという鎧を脇に置き、自然体の自分をだして、愛し合ってみたとき、男も解放されてイク事ができる。オーガズムを体験できる。   社会性も脱ぎ捨てて、裸になって男だからという観念さえ捨てて、目の前にいるひとりの女性と向き合ってみる。   いやらしい言葉で攻め合い、汗だくになって大きな声をあげて、夢中に女性にしがみつく!   男としてのプライドを捨てて、自分を縛っているものから自由になってみる。   手放すこと。   それが出来れば、自分も相手も自由になって、ひとつになれる。繋がれる。   |セックスのマニュアルを捨てる! 女性をヒーヒー言わせて、男が射精して終わり。   覚えたばかりの性テクニックをマニュアル通りに「キスして、次はこれして、その次は….」頭で考えながらのセックスは、愛しあう行為とは程遠いものです。   性のマニュアルを忘れて、本能で愛し合うことを勧めたい。   恋愛のマニュアルに沿って、「レストランを予約して、女性が好きな話題や会話を覚えて、そのあと、どうしてホテルに誘おうか?」と考える。   無事、ホテルまで行けたとしても「今度はキスの仕方から、愛撫の仕方まで、最初はどこを撫でて、体位はなどなど」マニュアル通りにする。   それはセックスではない。愛する行為ではない。   もっと、自由に本能のままに、女性を愛すること。   経験が浅いのなら、それを告げてみる。 セックスの達人でもないのに、知ったふりをする必要はない。   本能のまま、人を愛すること。 それでいい。     |愛とは、溶け合うこと! 愛とは、相手を自由にする事。   地位の高い人ほど、鎧を着たままセックスをしている。 自分の殻が破れない。 それでは、女性を幸せにする事は出来ない。   好きな人を幸せにしたいなら、まず最初に貴男から鎧と武器を捨てて、女性に素の自分を見せること、心の奥底にあるものをオープンにして、自分自身を明け渡す事が大切だと思う。   日本人の45%はセックスレスや仮面の夫婦だといわれているけど、そうなる前に夫から全てを明け渡し、相手を受け入れ、ひとつに溶け合うことをやってみること。   愛とは、心をオープンにして「溶け合うこと」です。     セックスとは、これまでの常識や道徳といったものを、二人で楽しみながら壊していく行為だと思う。   「女はこうあらねば、ならない!」「男とは、こうだ!」と、今まで世間の目に合わせて生きてきた人たちも、そんなものをぶっ壊して自分を縛っていたものを「なくしていく」こと。   「ありのままの自分でいい」と思い出すこと。 壁をなくせば、新しい自分に出会うことになる。     男だからと言うプライドを捨てて「EDでもいい、短小でもいい、早漏でもいい」「下手でもいい、自信がなくてもいい」   そんなことも、すべてさらけ出して「目の前にいる、一人の女」を愛すること。   そうすることで、男も女も溶け合い、ひとつになれる。     本能が目覚めるには、 「強い男で、なければならない!」そんな思い込みを捨てて、男の殻を脱ぎ捨てて裸になってみることだ。   男もセックスで「感じる、イク、もっと奥まで!」と、声に出して悶えてみる。 自分からヨガって、もだえてみる。   セックスって、男がテクニックを使って、女性を攻めて感じさせる事ではない。   男も、気を失うほどの快感とオーガズムを感じていい。   男も、 もっと、エロく燃えてみる! それは、卑猥とか下品になることではない。   セックスとは、社会的な側面からの脱却の部分もある。人生という鎧を着たまま、あの世に行く前に、好きな女の前で鎧を捨てて、感じてみることだ。     女性の本質は、共感だと思う。 女性は相手の気持ちを感じ取り、共感することができるから、男が壁をオープンにすれば女性も共感してオープンになれる。   男が性のテクニックだけで、愛も情もなくイカせることができるという人もいるが、それはただの女性の体を使った遊びであり、ただの快感だと思う。   それは、本物のオーガズムではない。   女性がイクということは、お互いの心と心の波長が共鳴し共感して、その振動で奥深いオーガズムに達する事だと思う。     |最後に、一番伝えたいこと! 今日は、経験の浅いラブローションの社長の僕が、「イク」ということ「オーガズム」について、偉そうに書いてみました。   書いたことは、すべて自分の経験です。   殻を破ることで、本当の自分を発見していく。   今も次の殻を破るために、試行錯誤はしていますが、ただ言えるのは「男だからというプライド」を捨てたとき、何かが大きく変わったのは事実です。   頭で考えすぎて、EDになったこともあります。 全く反応しない時もあって「これで俺も終わり?」そんなことを思ったこともあります。   男にとって、勃起しないというのは、かなりのストレスです。 精神的ダメージは大きいものです。 勃起しないと自信までも、失ってしまうのが男なのです。     そんな経験をしてわかったことは、   男だって、本気でヨガっていいんだ! 男も大きな声を出して、感じていいんだ! 男も女性に、もっと甘えていいんだ!   つまらないプライドを捨てて、自由になろう! 「男だからというプライド」を捨てたとき、EDが治りまた愛し合えるようになりました。   こうあらねばならない!という頭の思考を手放して、自由になることで、心の壁が壊れた!   「恋とセックス」は、頭で考えてするものではない。 男のプライドという壁を、ぶち破って自由になる。   男の壁が壊れたとき、パートナーも共鳴して、二人がひとつになれる!   恋愛が下手でもいい! セックスが下手でもいい! 勃起しなくてもいい! イクこと、イカせることに、こだわらない!   男も女も自由になって、縛っている見えないものを手放し開放すること。 過去を忘れ、世間の常識も捨てて、野生のごとく生きればいい。     いいセックスとは、人間関係に恩恵をもたらすものだと思います。 いいセックスは人を豊かにして、本当の幸せとは何かを教えてくれます。   いいセックスは、肌のぬくもりを感じ、人に愛されたいと願い、同時に人を愛することができる行為です。   いいセックスとは、相手の体を使ったオナニーのような一方的なものではなく、二人で溶け合う行為です。     セックスとは、男が女性を征服する事ではありません。 愛とは、二人で溶け合うことです。     マニュアルもテクニックも、誰かが考えた教えも捨てて、裸のアナタで愛し合う。 分からなければ、目の前の相手に聞けばいい!     恋愛に、上手いも下手もない! 好きなら「お前を抱きたい」と言えばいい。 「今日、お前と愛し合いたい!」と言えばいい。   そんな関係を、僕らジョン&マリーはこれからもサポートしていきたいと思います。     追伸! 僕らはオーガニック・ラブローション(潤滑ゼリー)から出発した小さな会社です。   男達が「女性の永遠の潤いと、幸せなパートナーシップ」を願い、日本で初めてのセクシャルコスメの専門ブランドとして商品の開発をしています。   添加物や化学的な成分を使わないで、自然なままのセクシャルコスメを作ろう。   世界最高のオーガニック品質のものを作ろう!   それが男として、これまで支えてくれた女性にできる恩返しだと思っています。   そんなジョンマリのセクシャルコスメを、ぜひ一度、使ってみてください!   もっと自由に愛し合って、人生を素晴らしいものにしてください!!   ジョン&マリーオーガニック 代表 ジョンサンデー

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セクシャルコスメのジョンマリ社長。 「ジョンサンデー」のブログへ、ようこそ!   セックスとは何か?を考えると男と女が出会って、愛撫して挿入して感じてイクだけがセックスなら、こんなに人は燃えないと思う。   セックスをカッコつけて、悟りの境地のような世界に入りこんで、高尚なものとしてとらえるのもどこか違うように思う。     ラブローションの会社の社長ごときの僕が、言うのもおこがましいですが、 セックスとは心と体を癒し、お互いを愛で豊かにする行為。お互いが満たされ、心と心が繋がり相手と一体感に包まれ、あらゆる煩悩から解放された状態。   自由な状態、つながる幸福感。   それがセックスであり、オーガズムだと知りました。   それにはどれだけ、心をオープンにして相手に全てを、明け渡す事が出来るかどうかであると思う。   過去のトラウマなどで、心にブロックがかかって「感情の壁」が閉じている状態では、イクことはできない。   愛撫やテクニックは大切ですが、自分を縛っている常識とかルールや道徳から解放される事で、感情の壁の扉が開く!   心が壁が解けていくことで、素直に感じることができる。     誤解を恐れずに言うと、 セックスって、どれだけ淫乱になれるかだと思う。   自分の中の奥底に眠っている欲望を認める事で、自分を解き放ち自由になって、解放されていく行為だと思う。   セックスをしてもイケない人は、どこかに壁があって欲望を認める事が出来ない。   人生は欲望です!   欲望と戦わずに、受け入れる事。 イケない人の多くは、性欲も物欲も欲というものを、いけないものだと思っている。   欲望は悪いものではない、生きるエネルギーです。   それを素直に認めた時に、本当のオーガズムを体験することができると思う。     そして 快楽とオーガズムは違うもの。   性の経験の浅い僕が言うのも、おこがましいですがそう感じます。   快楽とは肉体だけの快感で、オーガズムは心と魂のステージで感じるもの。   至福のようなものだと思う。 本物のオーガズムに触れたときには、涙があふれ、心が豊かになり、満ち足りた感覚になる。   溶け合いひとつになる感覚です。   自分と相手の境目がなくなり、合体するような感覚、半分ずつの魂が融合して一つになるそんな感覚。   心の壁を飛び越えて「ひとつになりたい」という気持ちが高まり、恥ずかしいと言う気持ちさえも超えるときに、快楽の先にあるオーガズムに到達できると僕は思う。     |セックスのテクニックを捨てて本能のままに!   ネットなどでは、セックスのテクニックが氾濫しています。 テクニックとは技を覚え、頭で考えてセックスすることだから、それでは本能が働かない。   性のテクニックを否定するつもりはないけど、出来れば一度、テクニックや本の情報を手放して、本能のままに愛し合ってみることが大切だと思う。   テクニックばかりにとらわれているなら、永遠にオーガズムには到達出来ない。   あるがままの二人になって、パートナーと裸の本気のセックス、見栄もプライドもかなぐり捨てたセックスをしてみることで、オーガズムに達していく。   そんなセックスなら、涙が溢れてくる。   イク事よりも涙があふれてくるようなセックスが、本当にいいセックスだと僕は思う。   セックスとは、心でするもの。   男にとってセックスとは、女性の感情の壁を壊してあげて心を自由にする事、心を解放してあげることだと思う。   そんなに難しく考えないで二人で本能のままに、愛し合えばいい!   そして女性なら、自分の事を好きになれば、イク事はそれほど難しいことじゃない。   女性の多くは、自分を嫌ってたり、自信がないと勘違いしている!   生きていくことに自信が必要だと言う人がいるが、僕は自信なんていらないと断言する。   それよりも自分を、好きになることが大切。   嫌いな自分も好きになる。 ダメな自分も好きになる。 許せない自分も好きになる。 カッコ悪い自分も好きになる。   だって、人を愛する前に、一番最初に愛するのは自分だから。 愛されたいなら、自分を愛することから始めればいい。   そうすることで、感情の壁がチョコレートのように解けていって、素直なあなた、本当の貴女が見えてくる。     セックスとは、とても奥が深く神秘的なもの、一人の男と一人の女の、魂の交流のようなものだと思う。   性のマニュアルやテクニック本から一度解放されて、素のまま自分をさらけ出すことで、相手に自分を明け渡し、心から楽しめるセックスを経験してほしい。     |男としての本能の開花! 本能を目覚めさせるには、冒険が一番いい。 それは旅でも、仕事でも、スポーツでもいい。   新しいことにチャレンジすることで、今まで眠っていたDNAが動き出す。   ラブローションの社長の僕も、55歳の時にバックパッカーになり、約10か月かけて世界の半分をまわった。危険なことも何度かあったが、そのおかげで本能が目覚めたのは事実だ。   旅の理由は、離婚がきっかけで、人生を見つめなおすために出かけたが、そのおかげで本能が開花した。眠っていたDNAが目覚めたと思う。   帰国して、不思議な縁でジョン&マリーという仕事をすることになった。 ラブローションなんて一度も使ったこともない、存在すらしらなかった。   セックスも下手、女性ともそれほど縁がない。 クリトリスがどれなのか?もよく知らない、そんな僕が愛と性に関する仕事をすることになった。   神の采配、「運命」だと思う。   今では、偉そうに性やセックスを語っているが、 実は帰国して徹底的に女性のこと、性のこと、セックスのことを学んだ。 毎日スタバに行って、女性に声をかけて「教えてほしい!」と言って答えを聞いた。   女性は涙が出るくらい、とっても優しかった。55歳を過ぎたオッサンに親切に教えてくれた。   どうすれば感じるのか? どうすれば女は喜ぶのか? 女の気持ちとはなにか?など。   その人数は、これまでに300人をこえる。   そして、愛しあった女性もいる。 少ない経験だけど、心から大切に愛し合い、色々なことを教えてもらった。   男としての本能も少しは目覚めたと思う。 まだまだ、僕にも感情の扉はある。 飛び越えられない心の壁みたいなものがある。   日本で初めてのオーガニック・ラブローションの会社を作ってみても、最初はワクワク・ドキドキしていたが、3年もたてば麻痺をしてきて、マンネリになって行く。それが当たり前になっていく。   だから人生は、常にチャレンジだと感じる。これでいいというものはない。   仕事も女性も性愛も、これでいいという限界はない。   どこまでも奥が深く、たどり着けないけど、生きている限りチャレンジしたい。 どこまでいけるのか? どこまで知れるのか? どこまで楽しめるのか?   そして、どこまで人を愛せるのか?   まだまだラブローションの社長の僕は未熟者ですが、プライドも見栄もかなぐり捨てて、本当の自分を見てみたいと思う。   こんな俺もいたんだと。見つけてみたい!   最近は、相談コーナーとして、FBなどでもスピリチュアルなことも書いていますが、小さい頃から不思議なことが結構あった。   セックスの時も不思議なことがあって、ひょっとしたら僕はこの仕事を最後にするために、これまでの経験が必要だったのだと思った。   そのことを書くには、またまだ勇気がありませんが僕に言えることは、   「この人生は、一度だけしかない!」 「人は愛を学び知るために、産まれてきた」 「大切なことは、自分を愛すること」     今日はタイトルと、全然関係ない内容になったけど!   最後に、   人はあの世に行く前に、必ず後悔することが2つある。   1つ目は、 もっと、チャレンジしとけば良かった!  もっと、好きなことをやれば良かった!   2つ目は、 もっと、大切な人を愛すれば良かった!  もっと、愛を伝えとけば良かった!     ほとんどの人はそう思って、あの世にいく。 そして、今度生まれ変わったら、後悔しない生き方をしよう! 愛を伝えようと自分と約束して、また生まれてくる。   僕はそう思って生きています。   僕は女性が大好きです! Tバックも大好き! 網タイツも好き! それでいい!   一家に一本! ラブローションで夫婦円満! 家庭も平和!   本気で、そう思っています。(笑)   幸せなパートナーシップ! それが僕らジョンマリの願いです! いつも読んでくれて、ありがとう! 心から感謝しています!   一人でも多くの男女が本当の愛を見つけ、幸せを手に入れることを願っています。   ジョンマリ社長 ジョン・サンデー

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日本初のオーガニック・ラブローションの「ジョンマリ社長のブログへ」ようこそ!   *「ジョン サンデー」でFBは登録していますので、ご興味のある方はこちらから友達申請をしてください。よろしくお願いします。   FBでお客様からの質問に、お答えしている内容を一部書き直して掲載しています。     お客様からの質問① |いい男とダメ男の見分け方‍を教えて欲しい! 簡単に見極める方法を、今日はお伝えしたいと思います!   過去の話ばかりする男は、ハッピーじゃない男ですね。 未来の話をする男性は、今が充実している幸せな人です。   人の心理は、心が幸せだと未来思考になりポジティブになります、落ち込むと過去にもどってしまうんですね。   落ち込んでいる人は、過去の終わった事を引きづって、いつまでもこだわっています。   過去は生ゴミです! 終わった事は忘れること!   だから明るくて魅力的な女性に見られたいなら、未来の話をするとモテますよ! 人は未来に目を向けると輝きだします!   銀座や中州の飲み屋では、昔の話をする金持ちのオッサンで成り立ってるんですね!笑   「俺の若い時は、…!」なんてね。オジサンは過去の話を聞いて欲しいんですね、今が寂しいから。   未来はプラスのエネルギー、過去はマイナスのエネルギー!   もしあなたが、友達と過去の話で盛り上がって楽しいなら、今、夢や目標を見失っているのかもしれません。   未来思考になると、過去の話ばかりで盛り上がっている人といるのが、居心地悪くなってきます。   いい男かどうか、その人の話を聞いて、未来に夢や目標を持っている人で目がキラキラと輝いている人なら、お付き合いをしてもいいと思います。   男性も女性もモテるコツは、未来に目を向けること! 未来はワクワクすることだから!     追伸! もし、好きな人が過去の話が多くなってきたら、落ち込んでいるか悩んでいる人だから、貴女の元気パワーで未来思考にしてあげて下さい。   ”お前は呑気で、明るくていいなぁ〜”って言われると思いますよ! そうやって、好きな人を励ましてあげると、二人の関係も良い方向へと向かいますよ。 ぜひ、前を向いて明るいプラスのエネルギーで楽しんで下さい!     追伸2! 結婚詐欺師は、この手を使うので気つけてくださいね! 未来の結婚という希望を餌に、近寄ってきますから!     お客様からの質問② |嫌な事ばかりが続いて落ち込んでます、抜け出す方法があれば?   考え方を少しだけ変えて、こんな風に考えてみてはどうでしょうか?   「この世は、嫌な事を笑い変えるゲーム!」   嫌なことを、どうやって笑いに変えるか考えてみる! よ~し!今度の嫌なことは、こんな笑いに変えてやるぞ!って。   ジョンマリの僕の場合は、離婚を日本初のラブローションと言う笑いに変えたんですね。 嫌な事を笑いに変えてると、この世界は面白いと思えるようになります。     そして、ちょっとスピリチュアル的な表現を使うと、 ある日、神様から卒業試験があるんですね。 ある日、物凄く嫌な事が起きて、この嫌な事も笑いに変えられると卒業なんだけど、これが結構難しい   テストなんですね!(笑) 僕も、よく落ちるけど!   神様は優しいから、何度でも試験をしてくれる。貴女がテストに合格して卒業するまで、優しく待っていてくれる。   だから嫌な事は、神様の楽しい試験だと思えば良いと思う。 試験に合格すると、プレゼントももらえる!どんな贈り物なのかは、合格した時の楽しみ!   合格していいことがあると、また次の試験が待ってる!(笑) 人生って、それの繰り返しのようなものだと思います。 それが神様の愛! 嫌な事が起きるって事は、この世に神様がいる証拠だと思いますよ。 だから、嫌な事が起こる貴女は、神様から守られているから安心していい!   そんな風に物事の考え方を変えてみると、嫌なことも本当はラッキーなことになると思うんです。     僕の友人で交通事故で骨折して、仕事も失って落ち込んでいた男がいるんだけど、その入院先で最愛の人と出会った。それって、嫌なことが超ハッピーなことに変わったんですね!   彼はその女性と結婚して子供は二人。とっても幸せな生活を送っています!   僕の友人の弟も、会計士の試験に3度落ちて、それで小さな会社に就職をしたら、その会社で運命の人と出会って結婚したんです。そしてその会社の社長が変わったら急成長して超優良企業になって、今はいい生活を送っているんです!   多分、嫌なことを笑い変えて頑張っていたから、プレゼントが来たんだと思うんです!     質問③ |私、自信がないんです!どうすれば自信が、持てるようになりますか? 自信なんて、僕もありません! 大切な事はやってみたいか?どうか?だと思う。 日本初のオーガニック・ラブローション専門ブランドの会社を離婚して作ったけど、最初は怖かったんですね。でも、やってみたかった!   それが物凄くワクワクして、面白かったんですね。   僕らの考えたラブローションで、皆が幸せになって、愛し合って感じあってくれたら!そんなことを考えていたら、楽しかったんです。   自信はなかったけど、ワクワクの方が勝ったんですね!   毎日ワクワクしてたら、不安なんて何処かに消えて無くなっていたんです。   自信が持てない人に自信を持てとか、言っても無理だと思います。 それって優しくないよね!   自信なんていらないよ! ワクワクしてごらん!   大丈夫!どうにかなるもんです!   だって、日本初のラブローションの僕でも、何とかなったから! その僕が言っているから間違いないよ。 こんな僕でも、なんとかやってるから安心して下さい! なんせ「バツイチ、老眼、音痴」の僕でも、ワクワクしていれば何とかなるものです。   だから安心してください。 小さなことでもいいから、ワクワクすること探してください。   仕事の帰り道で、好みの人とすれ違ってドキドキする! いつもの定食屋で、おかずを一品サービスされた! 美味しい焼き鳥屋さんを見つけて、超嬉しかった! ランチで席の真横に、可愛い女性が座って挨拶された!   これは、昨日今日あった出来事ですが!(笑)とてもワクワクしました! 小さなワクワクを楽しんでいると、ドンドンいいことが起きてきます!   自信なんて、いりません! 大切なことは小さなワクワクを、見つけてあげることです。     ジョン&マリーには、毎日たくさんの方からお礼のメールが届きます。   「妻とラブラブになりました。ありがとう!」 「ず~っとセックスレスだったんですけど、お陰で今は幸せです。子供も授かりました、ありがとうございます」   「性交痛がなくなり、気持ちよく愛し合えるようになりました」などなど。   皆様のワクワクが、ジョンマリの僕らのエネルギーなんです!   ラブローション、デリケートゾーンケアで、素敵な愛を育んで欲しい! それが、僕らの一番のワクワクなんです!   一家に一本!ラブローションで夫婦円満!

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教えて、ジョンマリ社長さん セクシャルコスメの社長さんなら、きっと知ってると思うから! 教えて~~~~~~!お願い!!   「私モテないんです! どうすればモテるようになりますか?」という37歳の女性からの質問です!   ということで! 今日は「男がまた誘いたいと思う女とは?」についてお伝えします。   あなたのまわりに、それほど美人でもないスタイルがいいわけでもない。でも何故か、モテるという女性がいませんか?   なぜか男達に「愛される」そんな女性がいます。 「どうして、あの子よりも私の方が美人なのに!」   「悔しい~」と叫ぶ前に、知っておきたいモテる女の秘密とは? 男がこの女性と、また一緒にいたいと思う気持ちとは?       |男は、美人よりも親しみやすい女性が好き!   女性は外見を大切だと思っている、綺麗にメイクして外見を整えていい女でありたいと。しかし、男はその中身が気になる。性格は?どんなカラダ?を想像する生き物なのです。   この女性と付き合うと 楽しいかな? 料理は上手いだろうか? そして、ベッドの上では?   男はこんなことを妄想しています。   せっかく綺麗にドレスアップしても、この後どうやってホテルに誘おうか? 頭の中はそのことでいっぱいなんです。(笑)ホントですよ!     女性は愛されたい、モテたいと思う時に外見を飾ることを考えますが、実は男はそれほど外見を重要視してはいません。外見はそこそこ魅力的で、似合っていればOK!   大切なことは「美しい女性」よりも「親しみやすい女性」のほうが男は安心します。   芸能人でも美人の女優さんよりも、親しみやすいお茶目な女子アナの方が人気があります。大事なことはその親しみやすさをどう表現するかです。   銀座にある一流の高級クラブでもキャバレーでも飛び切りの美人よりも、どちらかというと親しみやすく、安心できる女性のほうがモテる。世話好きな女性のほうがモテるのです。   どんな男でも女性に声をかけるときは緊張するものです。男の緊張をそっと理解して親しみやすくすることは、女性にとっての大きな魅力の一つなんですね。   親しみやすさとは、素直で明るく話しやすいことです!   親しみやすさで、男性を攻めてみてください。 今までとは違った展開になるかもしれませんよ!   それともう一つ、男は「暗い美人より、明るい女性の方を好きになる!」ということも忘れないように!   |男は、さりげない優しさが好き! 男は親しみやすい女性のほうが好き。   男は女性のちょっとした行動や仕草を見て「結婚したら、美味しいご飯を作ってくれる」。ベッドの上で「この女性ならきっと〇〇〇してくれるだろう」と思いを膨らませるんですね。   実際そうして欲しいわけではありませんが、女性の中にちょっとした優しさを見つけたとき、男はその女性をいとおしく思うものです。   愛とセックスをしたいと思う気持ちは同じもの。 相手の男にベッドの上で想像させることが出来れば、あなたはもう愛されはじめている女性です!     昔から「優しさは型に宿る」という言葉があるように、日頃からちょっとした優しさを心がけておくと、いざ本番という時に自然と行動にでるものです。   また男なら女性の体は世界で一番大切なものとして、日ごろからペンを持つ手さえも女性の一部だと思って優しく丁寧に触れる訓練をしておくと、いざという時ベッドの上で役にたつものです。   男も女もお互いのちょっとした、気遣いに心が奪われる。そのことを忘れずに!   さりげない優しさは、日々の行動から! |男は、聞き上手な女性が好き! 外見がキレイなら黙っていても男は寄ってきますが、でも話すのが苦手な人は美人でも飽きられる。   「私、話が下手なんです~、どうしたらいいの?」   そんな時は知ったふりをしないで、聞き上手に徹すること。   「え!そうなんですか?」「面白そうですね」「スゴイですね!」の相槌をうまく入れると話が弾んで、この女性といると楽しいと思わせることです。   とどめは! 別れ際に「もっと、教えてください!」。男はこの言葉に弱い!   この一言で、男はまた貴女に会いたくなる。   「この女性といると楽しい」と感じれば、男はまた誘いたくなる!   最初の出会いは外見も大切、でも男はコミュニケーション能力の高い女性を好きになる!   1番目は、外見! 2番目は、聞き上手! 最後に「もっと、教えてください!」   これで男はアナタを誘いたくなる!   聞き手に回ること! 聞き上手は美しさに勝る!これを覚えておいてください。   楽しそうに聞くだけで、男達はあなたに好意を持ってくれます!   男は誰かに話を聞いてほしい!   仕事のできる男ほど、誰かに話を聞いてほしいということを忘れないように! (*高級クラブの人気ママほど、聞き上手!男は話を聞いてほしくて飲みに行くんですね!(笑))     追伸! 今日は、女性がまた誘われるためのテクニックとポイントを書いてみました。   誘われないと、恋は始まらない! まずは誘われる女になること!が大切ですね!   誘われても、簡単にホテルに連れていかれる女にはならないこと!   恋愛で最後に勝つのは、明るく元気な女性です! 理由は男が結婚に選ぶ女性は、明るくて元気で楽しい人が安心するんですね! 運のいい女性が好きなんです!     「美人は三日で飽きる」と昔から言われているように、恋のスイッチが入れば「あばたもえくぼ」どんな人もキレイに見える!   そして料理が上手!なフリをする! え?いいんですか? いいんです!   下手でもいいから上手なフリをして、男の恋のスイッチをオンにする!   「あばたもえくぼ」ですから、好きになった人の料理は美味しく感じるのが恋愛のすごいとこです!(笑)ホントですよ!   ご飯は作ってもセックスはお預け! じらして恋のスイッチを全開にしてあげましょう!   後はゴールまで(結婚)まで突っ走って獲物をゲットすること!     今のご時世、いい男は待っていても現れません! いい男と出会ったら、聞き上手になって「私といると楽しいよ」と思わせること!   白馬に乗った王子様なんていないから、自分で馬にまたがっていい男をさらってくること!     恋とは簡単に手に入らないほど、熱く燃えるものです! 男を熱く燃えさせて、そして貴女も追いかけられる女になる!   恋に弱気は禁物! いい男と人生を楽しんでくださいね!   その時には、ジョンマリのラブローションで熱い夜を!

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