デリケートゾーン
自分史上最高のバストへ
ヒップケア、レッグケア
ラブローション/潤滑ゼリー
キスリップ
ラブロソープ/ジャムウソープ
フェロモン香水
キスリップ
セットアイテム

ランキング

人気記事 ジョン&マリー セクシーYUKO 愛するマリア

最新記事一覧

いつも、ご愛顧いただきありがとうございます。 ジョン&マリー代表の松田浩志です。   新型コロナウイルス感染拡大防止対応のため、政府から緊急事態宣言が発表されましたが、 ジョン&マリーとしては、安全面・衛生面に十分気をつけた上で、下記のように営業を継続しています。   ご注文に関して ●24時間 365日 受け付け可能です。   商品発送に関して ●営業日(月~金)は商品発送いたします。   衛生面について ●予防対策として、スタッフ全員にマスクの着用、手洗い、アルコール消毒を行っています。   お問い合わせについて ●メールでのお問い合わせは通常通り。 ●お電話でのお問い合わせは窓口休業しております。     緊急事態宣言中は、商品の発送・お届けが遅延する可能性もございます。   ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。   ジョン&マリーオーガニックとしても、事態の収束を願うとともに、お客様には、ご自身の安全を第一に考え、気持ちを大らかにお過ごしいただければと思います。   ジョン&マリーオーガニック   

>記事を読む

「デリケートゾーンケア&ラブローションの専門ブランド」のジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   現在42歳、 交際5年後に31歳で結婚。 39歳でセックスレスになった女性がジョン&マリーのオフィスに遊びに来られました。 (*ご本人から、ぜひ書いてほしい。と言われ書いています)   旦那のことは好きだけど、このままでは離婚するかも? どうしよう?   子供も欲しい、色々と努力もしてみたけど授からなかった。 これ以上、旦那にも負担をかけられないと考え、子供はあきらめたそうです。   そして、 このままず~っとセックスレス? そんなことを想像すると、やっぱりイヤ! もう一度、女として輝きたい!   でも、どうすればいいの?   ということで本を読み関心を持ったのが、デリケートゾーンケアだそうです。   デリケートゾーンって、ケアすると本当に何かが変化するの?と、友人の紹介でジョンマリのオフィスまで確かめに来られました。   ここに来るまでに、子供のできない自分を責め、オシャレじゃない自分を責め、美人じゃない自分を責めた。ダメな自分をいつも責めてしまったそうです。   デリケートゾーンケア、魔法のように問題をポンと解決する方法ではありません。とお答えしたうえで、実際に使用されたお客様の変化をお伝えしました。   ケアが合わなかったという方もいらっしゃいますが、ただ真面目にケアされた方が、どんどん変化して女として魅力的になられて、離婚の危機だった方が昔のように愛し合い幸せになられているのも事実です。   ジョンマリでは一年に一度お客様とのパーティーを開催するのですが、参加されるお客様が日に日に美しく変化される姿をみると、やっぱりこの商品をつくって良かったと心から感じています。   デリケートゾーンのケアをされているお客様から一番多かった感想は、   ★私は女だったんですね!忘れていました。涙が出てきました。 ★自分を大切にするってことが、やっとわかりました。 ★こんなことで、何年も悩んでいたことが解決するなんて! アハハ!   私は女だったんですね!という言葉の中には、複雑な想いがあるのだと思います。   一生懸命に夫を支えて、頑張ってきた。 男に負けたくないと、泣いた夜も随分あった。 女を捨てないと生きていけない時もあった。 女性としての自信を失った時もあった。 自分をごまかして生きてきたこともある。   デリケートゾーンのケアをされると、そんな過去が癒され女性ホルモンが分泌して本来の「私」を思い出すのではないかと、勝手な推測ですがお話を聞いてそう感じることがあります。   自分を大切にすることで、何かが変わる。     ジョン&マリーは「幸せなパートナーシップ」の提案をしています。   世界中の男女が幸せになることを願って思うことは、そしてジョン&マリーが一番伝えたいことは!   今の自分をゆるせば、誰でも許すことができるということ。   自分が好きになれない人は、なかなか魅力的になれないものです。   「美人じゃないから、オシャレが苦手だから、学歴がないから、スタイルが悪いから」こんな言い訳からサヨナラして、自分を好きになっていい女になると決めることです。   自分を許して、自分自身を愛することが出来るようになると、他人にも優しくすることができるようになります。   嫌いだった自分にドンドンOKを出して、自分を好きになっていく。   自分を許せば、愛と幸せは向こうからやってきます。   そのままの私を大切にすることです。 自分を許すことで、道は開けます。   自分を愛するようになると、良いことがどんどん起きていきます。 理由はわかりません、不思議です。   それが愛という力なのかもしれませんね。   どんな状況でもいいから、自分を責めないこと。 自分の価値を認めることです。   女性はキレイになるのが仕事。だからどんどん綺麗になっていいんです。   「人を愛せないんです」「愛し方がわからないんです」と言う人は、自分を愛することから始めてください。どんなことでもいいから!   美味しいケーキを食べにいくとか、華やかな服を買うとか! 自分へのご褒美に、どんなことでもいいから初めてみることです。   毎日、朝起きて仕事に行く私は超スゴイ!と自分を褒めてください。   そして、好きなことを楽しんでください! なんでもいい、興味のあることでも前からやってみたいと思っていることでも。   あなたが幸せでなければ、魅力的な人は現れません。   大切なことは、自分をゆるすことです。   自分をゆるし魅力的な女になって、また旦那を誘惑すればいい。   最後に、 つい先日、セックスレスで相談に来られたその女性と再開し、 あれからもう一年ですね。 その後どうですか?と聞くと、   はい!もう自分を責めるのを止めました。 もう一度、魅力的な女として生きることを目指したら、旦那ともいい感じなんです。   「ラブラブなんですよ!」と大笑い!   相談に来られた時は、2年に1回だったセックスが、今では週に1~2回は愛し合っているそうです。子供ができなかったので、休みの日はいつも二人で出かけて人生を楽しむことを選んだそうです。   旦那様と「本当の幸せ」をつかまれたようです。   そんな彼女は、私のように幸せなパートナーを増やしたいと、現在ジョン&マリーオーガニックの販売代理店もしていただいています。     追伸~ 結婚相手。 お金持ちと優しい人、どちらの人を選べばいいのでしょうか?と言う質問!   答えは、結婚って修行だから一番修行する人と結婚することになります!   再婚も同じです! 同じ修行なら、好きな人とする! それが結婚ですね!(笑)   今の自分を許せば、愛は向こうからやってくる!   では、今夜も熱く燃えて愛し合ってください!

>記事を読む

皆さん、奥様を大切にしていますか?? そして、妻と燃えるような恋をしていますか?   仕事もいいけど、なんのために仕事をするのか?   答えは、 「家庭の幸せのため」ですよね!     ジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   男と女では考え方が根本的に違います。   日本で初めてオーガニック・ラブローション(潤滑ゼリー)の専門ブランドを作り、男女の研究をしているラブローション社長の僕だから自信を持って伝えられることがある。   同じ会話でも男同士なら問題なんて起きないのに、女性となら時々行き違いが生じるのは何故か?   そんな経験をした男性は、多いのではないかと思う。   また50歳を超えて、男尊女卑のような考え方を未だに持っている人は女性からは嫌われます。   特に今の時代は、女性の方が強い。だから男が遠慮して半歩下がり謙虚になった方がいい時代です。年齢に関係なく、現代女性の前では男は謙虚になることがなによりも大切です。     ❚妻を思い通りに動かす7つのルール 妻(女性)に優しいのは当たり前、「俺は優しいから大丈夫!」なんて言っている男は、時代遅れだと思ってください。   妻に信頼され思い通りに動かすには、どうすればいいのか?   ①妻は小さな満足が欲しい! 妻に限らず女性は、日々の小さな満足感が欲しい。小さな満足を重ねることで、自信を持つことができるんですね。   ルイ・ヴィトンのバックも欲しいけど、それよりも一番欲しいのは帰宅した夫の「ありがとう」の一言なのです。   両方あれば最高ですが、高級ブランドをプレゼントする余裕がないなら、毎日「ありがとう、君のお陰で助かっているよ」と優しく言うことです。   ”小さな満足を与えている男に、セックスレスはない!”     ②妻は防衛本能が強い! 女性は防衛本能が男よりも数倍強い、夫の給料も自分で働いたお金も「私のモノ」として考える。   夫には1日「500円」の小遣いでも、奥さんはママ友と1500円のランチを食べても悪気なんてない。平気なんです!   後ろめたい気持ちなんて全くない、それが女性の防衛本能なのです。   そして、 「女はズルい、でもそこが可愛い!」と思えたら、男も一人前です!     ③妻は具体的な説明が欲しい! 結婚3年目になると、夫の言葉から主語が消えて、「オイ!」「あれ!」「まだ?」となる。   7年目になると、何も言わなくてもお茶がでて、ビールが用意されている。 女は、結婚7年で超能力者になる。   でも、女性は何歳になっても具体的な説明があると嬉しい、意見を聞いてほしいんですね。   結婚20年目の旅行、勝手に決めないで具体的に二人で計画したいのが女性。勝手に決めるたがるのが男!(笑)   女性は些細な事でも、具体的に説明してほしい。     ④妻の間違いは絶対に指摘しない! 離婚の原因の多くは、夫が妻の間違いを指摘することだと言われています。   いちいち妻のミスや間違いを修正し正す。こんな男は会社でも嫌われているから当然モテない。結婚15年もするとセックスレスになる夫の典型なので、くれぐれも妻の間違いを正さないことですね!   妻の間違いやミスは聞き流すこと。女性はただ話を聞いてほしいだけ、ジャッジはいらないんですね。   ”妻をジャッジしない男に、セックスレスはない!”     ⑤妻にはむやみに命令しない! 男は縦社会なので命令で成り立っていますが、それは男社会のこと。女性には通用しません。女性には「お願い」をすること、一歩下がって頼むことです。   会社で命令ばかりされているから、家では「僕も命令したい」と思う気持ちをグッとこらえて、妻にお願いすること。それが妻を動かすコツですよ!   「お願いが上手な男に、セックスレスはない!」ホントですよ!     ⑥妻は毎日褒めること! 何があっても、妻を「毎日」褒めることです。   例え嵐が来ようと風が吹こうと、女性は毎日夫に褒められたいのです。大切な妻を将来オバサンにするのか、可愛いままの女性にするのか、夫の誉め方ひとつで決まります。   男同士なら一度感謝の言葉を伝えれば10年は大丈夫ですが、女性は毎日でも感謝の言葉が必要なのです。   昨日言ったじゃないか!と言ってもそれは過去の事。今を生きている女性には、朝・昼・夜と毎日、誉めること!   ”妻を毎日褒める男に、セックスレスはない!”     ⑦妻には、無駄なプレンゼントが必要! 女性の事を知らないでは、仕事の効率も上がらない。   できる男ほど女性の気持ちを理解しようとするもの、女性は高価なプレゼントよりも「さりげない花とか感謝の言葉」で気持ちが変わる時があります。   僕の友人にも絶対に無理だと言われていた女性を、小さなプレゼントの積み重ねで口説き落とした男もいます。   「私のことを、いつも大切にしてくれている」 「私のことを、いつも気にかけてくれている」   この『いつも』が大事なのですね。    そして! 「苦手なことは、しなくていいよ」 「出来ないことは、無理にやらなくてもいいよ」 と言えば、妻の気持ちは楽になります。   自分にできないものは、自分にはいらないもの。   妻にも得意、不得意があります。   家事・洗濯・料理が好きじゃない女性もいる、「出来ないことは無理をしないでいいよ!」と言えるのが夫の優しさです。   得意なことをすればいいよ! 女性は欠点を指摘されるのが嫌なのです。   いかがでしょうか? 少しは女性の気持ちが理解できたでしょうか?   女性は何歳になっても、夢みる少女です。   妻を動かす7つのルールを参考に結婚生活の「理想と現実のギャップ」を埋めてみてください!     夫から思い通りに動かされている妻は幸せ。だと語っていた叔母の言葉をヒントに書いてみました。男だけでは出来ないことの方が多い、そんな時は妻の力を借りなければなりません。   妻を思い通りに動かすテクニックとは、妻を愛するテクニックであり、幸せにする方法なのです。     僕の周りにも、50歳を過ぎてセックスレス(妻から嫌われている)になっている男達は結構います。   そんな男達を見て思うことは、7つのルールと反対の事をしています。   いつも命令し間違いを指摘し、褒めたことなんてない。具体的に何の説明もなしに勝手に決めたり、節約してやっと買った洋服を怒ったり。   そんな男は50歳を過ぎて、100%セックスレス。 そして女性にもモテないから!   その時に悟ります。   あれ???? 俺って、モテない? 嫌われているの?   そうならない為にも、今のうちから妻を動かす7つのルールを身に着け、女性を幸せにしてください。   セックスレス。 そして、離婚。   そんな切ない男にならない為にも、7つのルールをぜひ実践してください!   せっかく出会った妻、いつまでも大切にしてくださいね。   最後に   結婚とは何か? ラブローション社長の僕が失敗して学んだことですが、それは「目の前にいる人の心を、軽くすること」だと分かりました。   ほとんどの男は、僕のように妻の心を重くすることばかりを無意識にしています。   愛は与えあうもの、相手を自由にするもの、奪い合えば消えて無くなるものです。   妻には無駄なプレゼントが必要です、愛の形、感謝の形がプレゼントなのです。   さぁこれを読んだ男達は、今すぐプレゼントを買いに行きましょう! そして、今夜は熱く愛し合ってください。   ”そんな男には、セックスレスは絶対にありません!”

>記事を読む

”人生には「愛と恐れ」しかない”   恐れを抱くものは恐れに支配され、小さくなっていく。 心に愛を選択する者は、豊かになり微笑みのある人生を歩める。   人生は「楽しい遊園地」だと思う。   愛か恐れ。 どちらを選ぶかは、あなた次第と言うことになる。   恋を楽しい遊園地にするのか? それとも、、、     ジョン&マリーオーガニック社長のブログへ、ようこそ!   恋愛で最も大切なことは、相手の自己重要感を奪ってはいけないということ。   強い立場の人が、弱い立場の人から自己重要感を奪ってはいけない。   恋愛と依存はよく似ているけど、全く違うものです。   だからフラれることを怖がらないこと。 フラれても、あなたの価値が否定されたわけではないから!   自己重要感の低い人は他人に対して威張ったり、従わせたりすることで自分の重要感を得ようとする。弱い人はイヤイヤ従うことで、相手に自己重要感を奪われてしまう。   奪われた人は、もっと弱い人を見つけて自己重要感を奪おうとする。   そして、最も弱い人は自分をいじめてしまう、、、。   そんな恋愛から脱出するには、「そのままの私で大丈夫!」だと言おう。   あなたは、アナタのままで大丈夫なのです!   恋愛で問題は2つ、 好きな人から、好かれないこと! 興味のない人から、好かれること!(笑)   興味のない人から好かれる人は、意外とその人の前では素の自分がでている?   好かれたい人の前では違う自分を演じ、興味のない人の前では、ありのままの自分を出しているのかもしれませんね!   他人のために頑張ること尽くすことで、人は愛を発揮します。でもまず最初に愛さないといけない人は「自分自身」   自分を愛せない人が他の人を愛することはできないから、まずはそのままの自分を愛してみる。   ”このままの私でいいんだぁ~” と思えたら、恋は上手くいくものですよ。   「このまま私でいいんだ」と思えた人は、人を変えようとしたりしない。自分を認める人は相手も認めることができるので、恋愛において依存関係にはならないから恋も上手くいくんですね。   心が愛で満たされていれば、「恐れ」は無くなります。   満たされていない時は、不安や心配が潜在意識からフツフツとあふれてきます。そんな時は「このままの私で大丈夫!」と何度も言って、不安を追い払ってください。   不安から始まった恋愛は依存になりやすい、フラれる恐れがあるから相手を縛ろうとする。   愛から始まった恋愛には、未来がある。 なぜなら、愛とは相手を自由にすることだから。     ❚愛される女のたった1つのルール どんなことでも肯定的にとらえること!   自信がない?って、可愛いい女ってこと!   時々、カッとなる?って、個性的な女ってこと!   だらしない?って、気取らない女ってこと!   時間にルーズ?って、開放的な女ってこと!   話下手?って、聞き上手な女ってこと!   自分を否定なんてしなくていい、間違いなんてない。   時々、「あなたのココ、直した方がいいわよ!」って言う人がいるけど、だいたいそんな人は暇な人!   暇だから、人の態度や行動が気になってしまう。そんな人の言うことなんて、聞かなくていいよ!   ワクワクしている人、魅力的な人は夢に向かって生きているから、他人の事なんて気にしている暇なんてない!     ちょっとだけ人生の先輩として言えることは「死ぬまでの時間を、どう過ごすか!」   悩んで過ごすのか? 笑って過ごすのか?   20代のあなたも、私は若いから関係ない!と言っていると、気が付いたら40歳になっている。   人生の時間はあっという間です。   20代の頃の僕も関係ないと思っていたけど、あっという間に時は過ぎ去ってしまいました。(笑)   年齢を重ねて、ほとんどの人は言う。 もっと、人生を楽しめばよかった。 もっと、愛していればよかった。と   過ぎた過去は変えられないから、 今、好きな人がいれば、「好きだよ」と言えばいい。 今、愛する人がいれば、「愛してるよ」と言えばいい。     嫌なこと、悲しい事、つらい事、楽しい事、嬉しい事 人生は楽しい遊園地のようなものだから。   甘えたい時は、甘えてみる。 泣きたい時は、泣いてみる。   そして朝が来たら、「私は最高の女なの」と前を向いて進めばいい。   愛される女のたった1つのルールは、自分で自分の価値を決めることです。   人の意見なんて無視して、あなたがあなたの生き方を決めればいい。 ファッション雑誌の真似をしなくてもいい、常識やルールに縛られなくていい。   貴女は世界でアナタだけ、世界で一番価値のある「私」だから。     ジョンマリの社長の僕も、最初は恥ずかしかった。 男が作ったラブローションやデリケートケアコスメなんて、いったい誰が買うの?   セックスの経験も浅い、女性の事も何も知らない男が恋や愛をブログで発信する。   でもね、ある日これでいい。と思った。   これが神様が僕に与えてくれた人生なら、思い切り楽しくやるしかない!   後悔しないように伝えようって! 言いたい奴は言えばいい。 けなしたい奴は、けなせばいい。   誰が何と言おうと、正々堂々と俺たちは「世界一のオーガニック・ラブローションの会社」として、前に進もうじゃないか!     女性の事が分からないけど、大丈夫! じゃぁ聞くけど、1000人の女性とヤッたと言う男が、どれくらい女性の心を知っているの?   その男は女性を、本当に幸せにしているの?   たった一人でいいから、目の前の大切な人を幸せにすること。 それを一生かけて、努力している男が最高にカッコいいと思う。   うわべだけの会話なんて、いらない。 心の奥底から湧き出る言葉で、愛を伝えている男は魅力的だ。   そんな男達をジョン&マリーは増やしたい。     そして好きな男性には、「すぐに好きだと言わないこと!」   なぜって? 男はうぬぼれるから!(笑)   では、 恋という人生の遊園地を楽しんでください。 いつまでもジョン&マリーは、あなたを応援しています。   貴女の恋が、いつまでも素晴らしいものでありますように!

>記事を読む

お悩み相談室

ラブローション/潤滑ゼリー
性交痛や濡れにくくセックスを楽しめていない貴方へ。
ラブローション/潤滑ゼリー
貴方は気を失うほどのセックスをした事がありますか?
ラブローション/潤滑ゼリー
間違いだらけのデリケートゾーンの洗い方!
ラブローション/潤滑ゼリー
性交痛や濡れにくくセックスを楽しめていない貴方へ。



ページトップへ