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与える喜び! 愛される喜び!   自分自身を愛で満たすこと! 出来ない自分を赦すこと!   自分の欲望に素直になること!   僕は女性が好き、Tバックも好き! セックスも好き、愛のある世界はもっといい!   日本は世界一のセックスレス大国だけど、それって日本男児はセックスが下手だということを、世界に証明しているようなもの!   日本男児として恥ずかしいと感じるのは、僕だけなのか!   そして! 一度もエクスタシーをしらないまま死ぬの? 一度も愛を知らないまま死ぬの?   自分をがんじがらめにしている枠から抜けだして、もっと自由に愛を感じていい!   自分らしく生きられないような旦那なら我慢なんかしないで、とっとと離婚して自分らしく生きられる男を見つけた方がいい!   女性もセックスで悶々としているのなら、愛人を作ればいい! 旦那にばれたら、言えばいい!   だって「あなたが下手だから、仕方ないでしょ!」   性的マイノリティの方も、もっと堂々として生きればいい! 人の目なんて、気にしないでいい!   そして女は、もっと甘えてキレイになっていい。 綺麗になることに、遠慮なんてしなくていい!     今日は、最近思っている心の声を書いてみました。     ラブローション社長のブログへ、ようこそ!     誰かに我慢して、やりたいことを遠慮したり、愛やエクスタシーを感じることを遠ざけたり。   愛しあうことは下品なこと、お金を稼ぐことは恥ずべき事だと、自分をごまかしたりする人もいますが、もうそんな世界から飛び出して、男も女も楽しんでいい時代だと思います。   人生を楽しむために、必要なものは愛とお金と思いやり。   この世で愛される唯一の方法は、自分から愛を要求しないこと! と言ったのは、あの有名なアメリカの大富豪「ディール・カーネギー」ですが、分かっちゃいるけど凡人にはそれができない!   やっぱり、愛がほしい!(笑)   ラブローションの社長の僕だって、こうやって毎日偉そうにブログを書いてるけど、やっぱり愛がほしい!それが人間だと思います!     ということで、今日は! 「男の事をもっと教えてよ!」という依頼が後を絶ちません。 年齢はバラバラ、20代もいれば40代50代の方も。   男のことが解らない? どうしよう? 誰か教えてほしいけど?って思っている女性が多いのは事実。   その反対で男も女性のことが解らない。 女は難しい!なんて思っている男性も多いものです。 男と女、この不思議な関係は解らないから面白い!   解ったつもりでいると、大きなしっぺ返しを食らって、ガツンとやられることもありますが!   恋愛の達人と言われる女性でも、本気で誰かを好きになると、男のことがわからなくなる!   彼が何を考えているのか?教えてほしい! 男はいったい、どんな生き物なんですか?   誰にも聞けないから、教えてほしいんです。     人それぞれ考え方は違って同じではないけど、男の基本的な欲求や本質は同じです! 男の思考パターンを知って、あなたの手のひらで転がす! そんな女性になって楽しんでほしいと思います。     |恋の法則① 男を虜(とりこ)にするには!   「可愛いじゃじゃ馬女性」になること!   男の脳には、女性を狩りに出かけるという習性が残っています。   最近は男の本能が鈍っている人もいますが、ここでは本能が鈍っていない90%の男性のお話をしますね。   男のDNAには女性を守るという太古からの遺伝子が残っていて、そのために狩りに出かけ獲物を生け捕るという習性があります。   文明的な社会になったのはこの3000年程、それ以前の何万年という長い歴史では、男はずっと狩りをしていたのですから、その遺伝子が強く残っているのは当然だと遺伝子の世界では言われています。   だから、男は狩りが好き。   男が浮気をするのは、この狩りの習性が残っているからだと言われています。   獲物(女性)を捕らえると、次の獲物(女性)を探しにいく。男にとっての浮気とは次の獲物を探しにいく狩り(冒険)のようなものなんです。   女性にとっては、耳障りな言葉かもしれませんが、これが男の本質です。でもこの本能が目覚めている男ほどオスのエネルギーが強いのも事実です。   でも、女性の立場からすれば、そんなことばかりされているといい気分ではありません。   だから! 男は言うことを聞かない、可愛いジャジャ馬女性の虜になる! そ~なんです。   男は言うことを聞かない、可愛いじゃじゃ馬な女性を追いかけたくなる。   理由は、手に入らないからその女性を追いかける。   一人の女性を追いかけるから、次の獲物を探しに狩りに出かけられないんですね!(笑) 男は単純でバカで可愛い!   その獲物がずっ~と気になってしまって、頭の中はその女性の事で一杯になる。それが男性脳なんです。   小悪魔的なそっけないけど、可愛い。 意地悪だけど、ちょっとした時に振り向いて優しく微笑んでくれる女性に魅力を感じる。 プライドの高い男性ほど、可愛いじゃじゃ馬女性の虜になるのです。     男が持っている、狩りの習性を使って追いかけさせる! あなたの虜にさせる! 好きな男性をその気にさせてみるのも恋の楽しさ!   ぜひ、男性脳の習性を使って、男を虜にしてください! |恋の法則② 追いかけられる女性になるには?   「追いかけると、逃げていく」「逃げると、追いかけてくる」これが男と女の恋の法則。   最初は ①貴女から猛烈にアタックする ②彼がその気になると逃げる!(笑)   逃げては時々、振り向いて「ここだよ!」という。   永遠に追いかけられる女として、彼にいつまでも追いかけさせて、夢中にさせて楽しんでください。 それも女に生まれてきた、恋の楽しさの一つ!   そして、そんな関係を続けたら「もう私の負けね! 私はあなたのものよ!」「私を大切にしないと、また逃げるわよ」なんて言えば男はイチコロです。   男は頑張って、やっと手に入れた女性を大切にするのです!     男は追いかけたい! この習性を知ってください! くれぐれも、すぐに落ちてしまう「簡単な女」にならないこと!   簡単に手に入るものは、簡単に手放してしまう!   これが男性脳の思考パータンなのです!     男女の関係に終わりはありません。 恋もセックスも奥は深いけど、人生は思ったより短いもの!   一生に一度くらい「可愛いじゃじゃ馬女」になって、彼や旦那を誘惑してみる! そんな可愛い女性なら「いつまでも永遠に愛される女」になれるはずですね!     良妻賢母がいいなんて、それは男のはかない夢!   本当は、男は気の強い女性が好きなのです! ウソだと思うなら、気の強い女になって、ガツンと彼を叱ってみてください!   ホントですよ!(笑)   じゃじゃ馬とは、ありのままで生きている女性のこと。 ありのままの貴女が一番魅力的だから、それでいい。     ジョン&マリーの社長の僕だって、自信なんてない。でも人生に後悔したくないから、思い切り生きることを選択しているだけ!   さあ、好きな人には「好きだ」と言おう! セックスしたい時は、素直に言おう! 「今日は、お前を思い切り抱きしめたい!」人生それでいい。  

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女にとって、おしゃべりは前戯! くだらない、たわいもないおしゃべりに付き合えない男は、セックスも余裕がない! と教えてくれたのは、美人の女医さん。   なるほど!   男は女性のたわいないおしゃべりを、ニコニコして聞く。 聞くだけでいい、意見も批評もいらない。   ただ、楽しそうに聞くだけでいい。   そんな優しさで、女性は心がオープンになるんですね!     女性が求める「優しい」とは、具体的な動作のこと。 車のドアを開けるとか、重い荷物を持つとか。 特別な事ではない、そんな優しさが女性は嬉しいのです。     そして、 女性は、口説かれるのが好き! 声を、かけられるのを待っている!   だから男は、女性を口説くことがマナー!   でも最近は口説けない、声をかけられない男性が増えてきた。とNHKの番組で言っていました。   声をかけても、そっけないそぶりをするのが女心。でも内心は嬉しい!   女性から声をかけるのはルール違反、あの色気たっぷりのアルゼンチン・タンゴだって、男から声をかけないと女性は踊れないのです!     「美人の横に座れるのは、美人に声をかけた人だけ」という名言がありますが、声をかけるのは勇気がいるけど、それを乗り越えて好きな女性をものにする。それが恋愛の醍醐味ですね!     男達よ、もっと勇気をだして声をかけよう!   ジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   今日は、先日書いたブログの反響が結構あって、沢山の女性の方からお便りを頂きました。   その中の一人に、女医さんがいました。 ”女にとって、おしゃべりは前戯!”   なるほど!? いわれてみれば、その通りですね!   男は女性の心理を知って喜ばせること。 だって世界の半分は女性、女性に嫌われたら男は生きていけない!   ということで、今日は多くの女性達から教えてもらったセックスで女性が喜ぶ3つのマナーをお伝えしたいと思います。     |セックスで女性が喜ぶ3つのマナー   ①具体的に言ってほしい! 女は安心が欲しい。女性は不安を取り除いてくれる男性に好感を持ちます。具体的に言うと「また連絡するよ」よりも「土曜日の夕方に電話するね」「今日の夜、11時に連絡するね」と言われるほうが女性は安心します。   女性はあいまいさが、何よりも嫌い。自信のない女性からすれば「もう会いたくない」と言われているように感じます。   女性は常に、安心感のある言葉が好き!   女性を説得するとき、イメージしやすい表現方法だと何事もスムーズに進みます。   仕事でも「終わったら、帰っていいよ」「適当に仕事片づけたら、帰っていいよ」と言われると、女性はさっぱり解らない。「え、どこまですればいいの?」となる。   「あと2時間したら、帰っていいよ」とか「ここまでやったら、ご飯にしよう!」と具体的に言えば、女性はきちんとその枠内で頑張れるのです。   「今度、旅行に行こう!」と漠然と言われるよりも、旅行のパンフレットを見せて「ハワイかOO温泉どっちがいい?」と言った方が具体的にイメージできるので嬉しさが倍増します。   それはセックスでも同じ「好きだよ」よりも、もっと具体的に言われる方が嬉しい。「君のその髪、好きだよ」「肌が綺麗だね、すべすべだね。好きだよ!」と言われる方がいい。   女性は、具体的にイメージできる表現が好き!     ②女性は小声で、優しく言ってほしい! 女性は繊細なので、大きな声よりも小声でゆっくりと、話された方が安心し好感を持ちます。   大声でガンガンやると「内容と関係なく、女性にはガサツな男」に映ってしまい「この人は、私の趣味じゃない」「こんなタイプは苦手」と最初の段階で嫌われてしまいます。   女性は、つねに説得されたい。 だから口説かれるのが好きで「いい気持ちにさせてくれる男性を求めている」   自分をいい気持ちにさせてくれる、そんな男性との出会いを楽しみにしているんですね!   小声で低い声というのは、心理学的にも繊細で知的な人だと判断されます。また大きな声で話す男はバカで軽率な人とみられます。   セックスにおいても、甲高い声で攻められても潤わないのが女性の気持ち、小声で優しくゆっくりと声で愛撫をしてあげることで、女は濡れる!   女性は小声で、ゆっくり話されるのが好き! ③女にとって、おしゃべりは前戯!   女性は話を聞いてほしい。愚痴を聞いてほしい。 好きな人に愚痴を聞いて、心を軽くしてほしいのです。 たったそれだけで、幸せな気分になれる。   聞いてくれるだけで、疲れた心も体も潤う!   男は女性の話が苦手、理由は起承転結がないから! でも結論のない会話をするのが女性。それを理解して、たわいもない会話とおしゃべりに付き合うこと。   セックスの上手い男になるなら、女性のおしゃべりはこれから始まるセックスの前戯と思って、ニコニコして聞くこと!   そんな大人の男になって、余裕のあるセックスをしてほしい!   たわいのないおしゃべりの後は、女性の心もスッキリ。だからいつもより感じやすい。 当然、エクスタシーにも到達しやすいのです。     セックスで女性が喜ぶポイントは? 具体的に褒めて、小声で優しく愛撫して、女のおしゃべりは前戯!   セックスのテクニックも大切だけど、”挿入しなくても女は抱きしめられるだけで、幸せを感じる生き物、勃起しなくてもいいの!”と沢山の女性から教えていただきました。     安心させること、女性の愚痴を聞いて、モヤモヤや不安をスッキリさせること。 女はそんな男に抱かれたいの!     そして女性たちから、これからの男性はコンドームとラブローションは必需品。   男性が用意して、誘ってほしい! 女性に恥ずかしい思いを、させないでほしい!   安心させてほしいの。 年齢に関係なく、体調などで潤い不足の時もあるから、コンドームとラブローション(潤滑ゼリー)があれば、とてもリラックスできるので感じやすくなるの!   今日は、女性たちから教えてもらった「女性が喜ぶマナー」についてお伝えしました。   コンドームとラブローション、そしてテクニックと女性が喜ぶマナーで、これからも楽しいラブライフを送ってください!   愛し愛される二人に、ジョン&マリーをヨロシク!

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「気を失うほどのセックス」これが男と女が求めている、本物の愛の姿。   ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!   「セックスで、気を失ったことある?」なんて友達同士でも聴けませんが、ジョン&マリーはラブローション(潤滑ゼリー)の会社なので、そんな相談がたくさん舞い込んできます。   気を失うほどの、セックスをした事がありますか?   女性 「イキたいけど、いけないんです」どうすればいいのでしょうか? 女性 「エクスタシーって、どんな感じですか?」どうすればイケるのでしょうか?   男性 「一度もイカしたことがないのですが、どうすれば彼女(妻)をいかせられるのでしょうか?」   女性 「イッタふりをしてしまうのですが?」これでいいのでしょうか? 女性 「感じない私は、不感症なのでしょうか?」   男性 「彼女にもっと、エッチになって欲しいけど言えなくて!」   などのご質問を頂きます。   セックスにおいて、愛しあう二人にとって、気を失うほどの快感は素晴らしい行為です。   もっと、大胆に愛し合っていい! 感じていい!   でも、エクスタシーを感じない人には、頭の中に「性行為はいけないこと?」「感じることは、いやらしい事」だと、刷り込まれたブロックがあるようです。   性に関するブロックがかかっていて、それで自分を責めている方もいます。気を失うほどの快感を、感じてはいけないと思い込んでいる。   その他にも「これは、いけない」「こうしなければ、ならない」等のブロックもあります。   好きなのに、素直に欲求を伝えられない方もいます。 相手に遠慮して、言えない方もいます。     気を失うほどのセックスのテクニックは、 ①とろけるくらい、優しく触れること ②じらして快感を、高めること ③後はマッサージのツボと同じ、相手が感じるポイントをみつけて的を外さないこと ④そして、時間をかけること!     そして!   │セックスは、おしゃべりと体の相性が大切!   蜂蜜よりも甘い言葉で心をオープンにして、おしゃべりで相手の心とつながること!   気を失うほどのセックスとは、会話で心を解き放つこと。   心のブロックをオープンにするには、忍耐が必要。 時間も必要です!   ゆっくりと時間をかけ、パートナーの心をおしゃべりで優しく溶かすこと。   会話が弾まないと、セックスも楽しくなれない。結局、セックスとは精神的な高揚感だと思います。   ちょっとしたユーモアのある会話も、真面目な深いスピリチュアルな会話もすべて相手と繋がるためにあるもの。   最初は良かったけど、そのうちに何かが違う?と感じるのは、おしゃべりが楽しくないか、話の話題がかみ合わない。深い話ができない。からだと思います。     この人とはなんだか合うかも!と感じるのは、おしゃべりの楽しさからです。 なんとなく、繋がった感じがしてハートが心地いい!と感じる瞬間が誰にでもあると思います。 この人となら、セックスしてみてもいい!してみたい!     話がそれますが、道教の修行の一つに、男女が裸に近い(エロい)状態で向き合い、30センチのひもをお互いの口でくわえ、そのまま1時間ほど瞑想する。というのがあります。   肉体に影響されない精神的な心の繋がりを感じるための修行なのですが、経験の浅い男は勃起してしまい、修行にならないそうです(笑)   セックスも宗教も答えは同じ。 神と一体になること、男女が一つになることを求めていたのだと思います。     |セックスをしても、自分のものではない! 従属の関係の二人なら、本物のエクスタシーには到達しません。   男女の関係に、縦社会の関係を持ち込むことは「私は、あなたを束縛します」「私もあなたに、束縛をされます」ということ。   この関係性だと、気を失うほどのエクスタシーにはいけない。   彼女(妻)は所有物ではない。   お互い所有物だと思うから、我や問題が生じて、深い快楽の世界にはいけないようです。   性的な関係があると「あの女は、俺のものだ」「あの人は、私のものよ」と思いがちです。性的な関係があったからと言って、人が他人を所有することはできない。それは夫婦であっても同じです。   セックスをしても、自分のものではない。   心理学では、エクスタシーに到達できない人の感情の中には「所有・嫉妬」という感情が、あると言われています。   それは怒りの感情であり、嫉妬とは怒りの感情を使って、相手の愛情を取り戻そうとすることです。   失うかもしれない恋人を「私を、愛するのよ!」と脅しているようなものです。   そんな関係性では、奥深い性の解放には程遠い。     例えば、 「男であれ女であれ、浮気に嫉妬して相手を責めている限り、その夫婦は本当の愛を知ることはない」   「その夫婦は初めから本物の愛の関係ではなかった。だから浮気があった。夫婦が本当の愛の関係にあるならば、浮気ははじめからないだろう」というのが、アドラー心理学上の恋愛感情だと言われています。   でも、浮気されれば誰だって腹が立つ! 頭にくる!   浮気を赦す?   何が心理学だ!わかったようなことを、言うんじゃない!と叫びたくなりますが、本物の愛で結ばれていれば浮気はないと心理学では言いたいのです。   話が少しそれましたが、気を失うほどのセックスには深い信頼関係が必要だということです。   全てをさらけ出し、身を任せてもいい。と思える安心感。   幼いころから教えられた間違った考えのブロックを外して、深いエクスタシーを感じることを人は求めているように思います。   高学歴の男女ほど、深いエクスタシーを感じることができないと言われているのは、なんだか頷けます。     |女性の愚痴は、寂しいから! 長年連れそった妻や恋人に、愚痴が多いのは寂しいからです。   それを男は、知らないといけない。   毎日毎日、つまらないことばかりでいい加減にしてほしい!というのは男目線ですが、女性が愚痴を言うのは、寂しいからなのです。ただ話を聞いてほしいだけ!   まだ貴男のことを、好きだから愛があるからなのです。   愚痴は夫に、かまってほしいから!   でも? 今まで愚痴を言っていた女性が、ある日まったく言わなくなる! あれ?   理由は、貴男を嫌いになったか、他に好きな男性ができたから!   妻の愚痴は可愛いもの! だと受け止めて、妻から浮気されないように愚痴も楽しく聞いてあげてください。心が満足すれば愚痴が出なくなるのが女性。   妻を妻としてみるのではなく、いつまでも一人の女として接すること。それがいつまでもエクスタシーを感じる大切なことだと思います。     セックスには、肉体の快楽もありますが、その先にある精神的な充足感を味わってほしい。 肉体的な快楽から精神的な満足へとシフトして、気を失うほどのセックスを体験してほしい!   人生もセックスもパートナーと二人で、ゆっくりと時間をかけて到達することも性の楽しさであり、愛の道筋ではないかと思います。   心のブロックとは、自己嫌悪のこと。   つまらない常識やルールを外して、ありのままの姿でいられたらどんなに自由か!   セックスとは、ありのままの私になること!   ジョン&マリーはラブローション(潤滑ゼリー)やデリケートゾーンケアを通して、男女の愛と幸せを追及しています。   焦らずゆっくりと、ジョンマリと一緒に愛を見つけていきましょう! いつか必ず、きっと本物の愛がアナタにも見つかります。  

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この人なら!と、思ってエッチをしてみたら相性が悪い。体の相性が合わなかったということは、よくあることです。   例えば男は、初めてのキスは相手を知るために、舌を入れてみる。それに応えてくれる女性であれば性に関して積極的な女性だと判断します。この女性とは、次に進んでもいいという安心感につながります。   またキスをしても唇があかない女性、舌は交わすけれど全然動かさない女性は、セックスになれていない人だと判断します。   男はそんなことを、考えながらキスをするんですね!     ラブローション社長のブログへ、ようこそ!     |男の優しさは、最初のキスでわかる! 初めてのキスの時に、強引に口の奥に舌を入れて来るような男、女性の舌を噛んでくる男、激しくむさぼるようなキスをする男のセックスは独善的で単純です。   ただ、一方的に攻めるだけのキス。   彼らのセックスは射精すればおしまい。自分だけが満足する愛のないセックスです。   女性のことを考えないキス、ただ舌を入れて唇をこじ開けるようなキス。これはキスではなく、マスターベーションと同じ行為です。   愛のないキスは、あなたをブスにする!   もし? 貴女が男性とつきあおうか、迷ったら? とりあえずキスをしてみることで、その男性のことは大体わかります。   不器用だけど、あなたを気づかうキスをしてくれる男性なら、セックスも一緒にいても貴女を大切に扱ってくれるはずです。   もし男性と出会ったときに「この人、いいな」と感じたら、セックスをする前に、どんなキスをするのか確かめてからでもおそくはない!   キスがダメなら、サヨナラする!   貴女を思いやるキスをする男性だったら、その先にすすんでみる。 つきあっても損をするだけの男なら、早い段階で見切りをつける。   いい男は、他にもいるから!     セックスに自信がない人の共通点、女性ならカラダが固くなり、男なら触れる指先が強すぎる! なんとなく、ぎこちない。   経験の浅い男女なら仕方ない?なんて言わないで、高校野球でもいきなり甲子園にはでれない。セックスもスポーツも本番の前には猛特訓をして練習を重ねて、上手くなって試合に挑むものです。   練習もなしにセックスをするなんて、そりゃ女性がかわいそう! だから、男はテクニックを磨かないといけない。   イケメンでもお金持ちでも、セックスの下手な男なら恋愛も長くは続かない。   考えてほしい! 結婚すれば、その男性と一生セックスをすることになる! 50年間はセックスをする、それが楽しくないと苦痛に変わる!   下手な男性とのセックス、 これがセックス? セックスって、こんなものなの? 痛い! 気持ちよくないという女性が多数。   だから、男は女性が満足するセックスを習得しなければならない。   世の中には、セックスの技を磨くスクールもあるので、ぜひ学んでほしい。 (*アダム徳永さんのスローセックスはいい本です、おススメします!)     別れた後に、セックスの下手な男だった!と言われないためにも、男は女性が喜ぶ性テクニックを学びいつまでも愛しあい、喜びあるラブタイムを送ってください。   別れても、あの優しい指の感触が忘れられない。 もう一度、キスをされたい! もう一度、抱かれたい! もう一度、ドキドキしたい!   色々な都合で別れても、もう一度再会してみたいと言われる男になりたいものです。     |男は仕事が一番、女は恋愛が一番 男と女の基本的な違いは? 男は仕事が一番。その次が恋愛です。   それに対し女性は、キャリアウーマンでも99%の女性は、恋愛が主で仕事は二の次。恋愛が上手くいかないと、仕事も気持ちが乗らなくなる。   「私と仕事、どっちが大切なの!」と女性は詰め寄るけれど、その質問は男には意味不明なのです。 だって、長女と次女どっちが可愛いの!と質問されているようなもの。   どちらも可愛い、どちらも一番!   だから仕事も貴女も、どちらも大切!これが答えなのです。   でも、女心は言ってほしい!「当然、君だよ」と。   男はそんな女性の気持ちを理解して、女性に優しく接して仕事を頑張ればいい。     |セックスで満たされた女は可愛くなる。 言い争うよりも、愛しあう!   満ち足りたセックスは、最高に気持ちいいものです。 男は元気になり、女性は可愛くなる。   セックスが満足すると、仲良くなるのが男と女。それは世界共通。 性生活が楽しければ、旦那の為に食事を作るのも楽しいのが女心。   夫婦の幸せは、性生活から。 性生活が充実していれば、男の自信もつく。   「人生の幸せ」をセックスを中心に考えてみることで、今までの生き方も変わってきます。   欧米なら週に2回~3回が平均ですが、日本では月に2回~3回が平均、疲れているから勘弁して!というのが夫婦のベッドの会話なんてモッタイナイ!ですね。   女性はもっと、愛し合いたいと願っている!   ぜひ、満たして潤わせてください。 女性が潤えば、家庭も潤いに満ちてくる     満たしてあげたいけれど、仕事が忙しくて疲れているから!なんて、男の言い訳! フランスの男女のように、疲れた時こそ愛し合ってエネルギー補充をしてください! フランス女性がセクシーで可愛いのは、セックスで満たされているからですね!     |セックスレスには、ラブローション! セックスレスは男にとっても女性にとっても、悩みのタネ! 誰にも言えないし、相談できない。   実はストレスの原因が、セックスレスなんてこともあります。 医者もわかんない。 医者もセックスしてますか? なんて絶対に聞けないから!(笑)     セックスは大切なエクササイズです。 それがチグハグだと、些細なことで二人の仲はすれ違ったり、残念な結果になることもあります。   幸せな恋愛を手に入れるためには、セックスの相性のよい男性と巡り合うことは必要不可欠。 パリの女性達のように、セックスの相性を確かめてからお付き合いをする、と言うのもなんだかうなずけます。   日本人はパリの女性のように、大らかにはなれませんが、性の相性は二人の幸せにとって大切なこと。     ジョン&マリーのラブローション(潤滑ゼリー)は、そんな二人の相性を近づけるアイテムとして使ってほしい!   せっかく巡り合えた二人、セックスの相性が悪いから別れるなんて残念です!そうならないためにも、ラブローションやラブグッズを使ってみてはどうでしょうか?   ケンカした二人が、美味しい料理で仲良しになることもある。ラブローションもそれと同じ!   *実はお客様から! 「夫婦の仲が、もとに戻りました」 「セックスレスが、解消できました」 「久しぶりに、愛しあいました」 「痛くない、気持ち良かった!」 「結婚しました!」   という声も、続々と届いています。     *最後に! 痛いから、彼(主人)に黙ってラブローションを使うというのがこれまで。 これからは痛いことを打ち明けて、楽しんでラブローションを使ってほしいと願います。     ジョン&マリーのラブローションは、オーガニック95%。女性の体に優しい潤滑ローションです。   これまでの潤滑ゼリーのような「ヌルヌル感、いつまでも乾かない持続感」はありません。 ジョンマリが目指しのたは、女性の膣に安心安全な製品であること。     発がん性の物質やパラベン、防腐剤、人口保存料などの添加物を一切使用していませんので、安心してお使いになれます。   植物療法という考え方から生まれた、日本初の無添加ラブローション。天然ハーブの香りで心地よい香りで自然な濡れを!   男たちが「女性の幸せと、愛するパートナーシップ」のために作ったオーガニック・ラブローションで今夜も愛し合って、愛を深めてください!   一家に一本! ラブローションで夫婦円満!  

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