デリケートゾーン
自分史上最高のバストへ
ヒップケア、レッグケア
ラブローション/潤滑ゼリー
キスリップ
ラブロソープ/ジャムウソープ
フェロモン香水
キスリップ
セットアイテム

ランキング

人気記事 ジョン&マリー セクシーYUKO 愛するマリア

最新記事一覧

「気を失うほどのセックス」これが男と女の本物の愛の姿。   ジョン&マリーオーガニック社長のブログへ、ようこそ!   「セックスで、気を失ったことある?」なんて友達同士でも聴けませんが、ジョン&マリーはラブローション(潤滑ゼリー)の専門ブランドなので、そんな相談がたくさん舞い込んできます。   気を失うほどの、セックスをした事がありますか?   女性 「イキたいけど、いけないんです」どうすれば、いいのでしょうか? 女性 「エクスタシーって、どんな感じですか?」どうすれば、イケるのでしょうか?   男性 「一度もイカしたことがないのですが、どうすれば彼女(妻)を、いかせられるのでしょうか?」   女性 「イッタふりをしてしまうのですが?」いいのでしょうか? 女性 「感じない私は、不感症なのでしょうか?」   男性 「彼女にもっと、エッチになって欲しいけど言えなくて!」   などのご質問を頂きます。   セックスにおいて、愛しあう二人にとって、気を失うほどのオーガズムは素晴らしいことだと思っています。   もっと、大胆に愛し合っていい! 感じていい!   でも、エクスタシーを感じたことのない人は、頭の中に「性行為はいけないこと?」「感じることは、いやらしい事」だと、刷り込まれたブロックがあるようです。   性に関するブロックがかかっていて、それで自分を責めている方もいます。気を失うほどの快感を、感じてはいけないと思い込んでいる。   その他にも「これは、いけない」「こうしなければ、ならない」等のブロックもあるようです。   好きなのに、素直に欲求を伝えられない方もいます。 相手に遠慮して、言えない方もいます。     気を失うほどのセックスのコツとは? ①とろけるくらい、優しく触れること ②じらして快感を、高めること ③後はマッサージのツボと同じ、相手が感じるポイントをみつけて的を外さないこと ④そして、時間をかけること!     そして!   │セックスは、おしゃべりで相手の心を溶かしてから!   蜂蜜よりも甘い言葉で心をオープンにして、おしゃべりで相手の心を溶かしてから!   気を失うほどのセックスとは、会話で心を解き放つこと。   心のブロックをオープンにするには、忍耐も必要。 時間も必要です!   ゆっくりと時間をかけ、パートナーの心をおしゃべりで優しく溶かすこと。   会話が弾まないと、セックスも楽しくなれないし、結局、セックスとは精神的な高揚感と心が溶けあって、心が繋がるような感覚でオーガズムを迎えるようなものだと思います。   ちょっとしたユーモアのある会話で、相手の心を軽くする。スピリチュアルな会話もすべて相手と繋がるためにあるもの。   最初は良かったけど、そのうちに何かが違う?と感じるのは、おしゃべりが楽しくないか、話の話題がかみ合わない、深い話ができない。 心と心が繋がらない状態だと思います。   この人とはなんだか合うかも!と感じるのはおしゃべりの楽しさからですよね。なんとなく繋がった感じがして、ハートが心地いい!。と感じる瞬間が誰にでもあると思います。   この人となら、セックスしてみてもいい。してみたい~!     話がそれますが、道教の修行の一つに、男女が裸に近い(エロい)状態で向き合い、30センチのひもをお互いの口でくわえ、そのまま1時間ほど瞑想する。というのがあります。   肉体に影響されない精神的な心の繋がりを感じるための修行なのですが、経験の浅い男は勃起してしまい、修行にならないそうです(笑)   セックスも宗教も求めている先は同じなのですね。 神とひとつになること、男女がひとつになることを、求めているのですね!     |セックスをしても、相手は「私」のものではない! 従属の関係の二人なら、本物のエクスタシーには到達しないように思います。   男女の関係に、縦社会の関係を持ち込むことは「私は、あなたを束縛しますよ!」「私もあなたに、束縛をされますね!」ということ。   この関係性だと、気を失うほどのエクスタシーにはいけないように思います。   なぜなら、彼女や妻は所有物ではないから!   所有物だと思うと、我や問題が生じて、深い快楽の世界にはいけないのだと思います。   性的な関係があると「あの女は、俺のものだ」「あの人は、私のものよ」と思いがちですが、性的な関係があったからと言って、人が他人を所有することはできない。それは夫婦であっても同じです。   セックスをしても、その人は自分のものではない。   心理学では、エクスタシーに到達できない人の感情の中には「所有・嫉妬」という感情が、強いと言われています。   それは怒りの感情であり、嫉妬とは怒りの感情を使って、相手の愛情を取り戻そうとすることです。   失うかもしれないパートナーを「私を、愛するのよ!」と脅しているようなものです。   そんな関係性では、奥深い性の解放には程遠い。     例えば、 「男であれ女であれ、浮気に嫉妬して相手を責めている限り、その夫婦は本当の愛を知ることはない」   「その夫婦は初めから本物の愛の関係ではなかった。だから浮気があった。夫婦が本当の愛の関係にあるならば、浮気ははじめからないだろう」というのが、心理学上の恋愛感情だと言われています。   でも、浮気されれば誰だって 腹が立つ! 頭にくる! 浮気を赦す?   何が心理学だ!わかったようなことを、言うんじゃない!と叫びたくなりますが、本物の愛で結ばれていれば、浮気はないと心理学では言いたいのですね。   話が少しそれましたが、気を失うほどのセックスには深い信頼関係が必要だということです。全てをさらけ出し、身を任せてもいい。と思える安心感。   幼いころから教えられた間違った心のブロックを外して、深いエクスタシーを感じることを人は求めているように思います。   高学歴の男女ほど、深いエクスタシーを感じることができないと言われているのは、なんだか頷けますね。     |女性の愚痴は、寂しいから! 長年連れそった妻に、愚痴が多いのは寂しいからです。   それを夫は知るべきです。   毎日毎日、愚痴ばかり。いい加減にしてくれ!というのは夫目線ですが、妻が愚痴を言うのは、寂しいからなのです。ただ話を聞いてほしいだけ!   まだ貴男のことを、愛しているからです。   妻の愚痴は夫に、かまってほしいから!   でも? 今まで愚痴を言っていた女性が、ある日言わなくなる! あれ?   理由は、貴男を嫌いになったか、他に好きな男性ができたから!   妻の愚痴は可愛いもの! だと受け止めて、妻から浮気されないように愚痴も楽しく聞いてあげてください。心が満足すれば愚痴が出なくなるのが女性です。   妻を妻としてみるのではなく、いつまでも一人の女性として接してみてください。それが、いつまでもエクスタシーを感じて、仲良くいられる秘訣だと思います。     セックスには、肉体の快楽もありますが、その先にある精神的な充足感をあります。肉体的な快楽から精神的な満足へとシフトして、気を失うほどのセックスを体験してみるのも人生に与えられた神様のプレゼントだと思いますよ!   人生もセックスもパートナーと二人で、ゆっくりと時間をかけて、オーガズムに到達することも性の楽しさであり、愛の道筋だと思います。   夫婦ケンカって、お互いの心のブロックを外すための遊びのようなものだと思います。   心のブロックとは、自己嫌悪のこと。 つまらない常識やルールを外して、ありのままの姿でいられたらどんなに自由か!   セックスで感じるとは、「ありのままの私」になることですよね!   ジョン&マリーはラブローション(潤滑ゼリー)やデリケートゾーンケアを通して、男女の愛と幸せをお伝えしています。   焦らず、ゆっくりと、ジョンマリと一緒に「永遠の愛」を見つけていきましょう!   あなたは必ず、幸せになれます! 絶対に、なれます!

>記事を読む

ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ! 男の女の関係はとても奥が深い、どんなに経験を積んでも解らない。それが男と女だと思います。   |最初のセックスでわかる彼の愛! 男と女はセックスをしてみなければ相手の本当の性格は解らない。どんなにイケメンで優しそうに見えても、セックスをしてみると「エ!こんな男なの!」と思うこともあります。   何か違ったかな?と感じたら、早いうちに見切りをつけて終わらせた方がいい時もある。   大切なことは、彼は本当にあなたを愛しているの? それを知りたいのなら、一度セックスをしてみること!   遊びだけなのか? 体が目当てなのか?   最初のセックスで女性が屈辱的になる体位をする男はただのやりたいだけの男。キスもそうですが、いきなり舌を入れてくる男も同じようなもの。そして指を何本入れてくるかで、その男性の正体がわかります。   あなたをいつまでも大切に扱ってくれる男性なのか? それとも体だけが目当てなのか?   付き合った後に泣く前に一度セックスをしてみることも今の時代ならOKだと思う。フランスでは体の相性を確かめてから、付き合う女性もいるくらいなので!     |心が満たされるセックスを! なぜ?ラブローション(潤滑ゼリー)を作ったんですか? それもオーガニックで。最近はデリケートゾーンケアのコスメも作っているので、どうして男の人がそんなことまで? と聞かれます。   話せば長くなるのですが、一言でいうなら「女性を幸せにしたいから」   男は仕事で悩み、女は恋で悩む。 男は恋愛よりも仕事を優先する生き物、女性はキャリアウーマンでも恋がやっぱり大切、プライベートが充実していないと仕事もイマイチ。それが男と女の大きな違いです。   そんな男と女の関係で悩んでいる人がほとんど。離婚もセックスレスも相談したいけど誰にも言えないものです。 セックスで感じることはいけないこと? エクスタシーって悪いことなの? 一度も感じたことがないんです!     セクシャルな問題で悩んでいる男女の気持ちを軽くしたい、前向きになって恋を楽しんでほしい!と思いジョン&マリーを作りました。     セックスも愛のある関係の方がいい。たった一夜だけの恋でも「心がこもったセックス」のほうがいい。心が満たされたセックスほど、素晴らしいものはないと思います。     心がこもったセックスと相手の体を使ったオナニーとの違いは? 心がこもったセックスは、目と目が見つめ合っているのか?どうかだとプロの方が言っていました。イク瞬間にお互いが目を見て一つに溶け合うことだと。そう思います。   心が繋がっている状態であり、お互いのカラダが共鳴し合っている状態であり、心も体も満たされている。そんな恋人達にはセックスレスはないと。   相手の体を使ったをオナニーのようなセックスを繰りかえしていると、いつしか快楽の虜になって、セックスの目的が快楽なら更なる快楽を求めて、次々と相手を変えることになる。そんなことも言っていました。   そしていつしか、「セックスなんてこんなもの」と思ってしまい、快楽の奴隷になり自分自身を苦しめてしまう。感情を伴わないセックスは虚しくなっていく。   そんなことにならないためにも、相手と見つめ合い、感情のこもったセックスの相手と出会うことだ。   俺はOOO人とヤッタ。私にはセフレがOO人もいる。 セックスは経験の数じゃないよ! 大切なことは、心を込めて愛し合ったかどうかだよ!と。 |濡れないのは、貴女のせいじゃない! 濡れない、感じないことで悩んでいる女性が沢山いますが、濡れなかったり感じなかったりするのは貴女のせいじゃない。女性の体はとてもデリケート、それを男が知らないだけ。   未熟な男はセックスのテクニックを追及するけど女性はそうじゃない。   濡れているだけで、「お~!感じている!」と喜び、濡れているのは挿入してもいい合図だと勘違いしている男性もいます。   テクニックを磨く前に大切なことは、どうすれば女性が嬉しいと思い喜ぶのか。   女性の体に触れなくても好きな人とならビールで祝杯するだけで潤い、甘い言葉で濡れ見つめあうだけでエクスタシーを感じることも、それが女性というものだと思います。   ”女性を大切に扱う”その意味を知ることだと思います。   |永遠に愛される女性になるために 男の役目って何だろう?と考えると、女性を安心させること、守ること、大切にすること。女性に花を持たせてあげることだと思います。   会社なら部下に、家庭なら妻に、恋人なら彼女に花を持たせ喜んでもらう。   それが魅力、そんな男に女は惚れるのだと思う。   そして、たくさん女性達と接して思うことは! 魅力的な女性ほど、「自分を愛している」ということに気が付きました。   魅力のある女性ほど自分を大切にしている、見た目も大切ですがそれよりも言葉や挨拶、振舞いが美しい。そこに色気が宿るように思います。   ちょっとした笑顔と行動の積み重ねが、魅力的な女性の一番近道だと感じます。   ”いい女は一日にしてならず”   自分を愛し、いつまでも永遠に愛される女性になって素晴らしいラブライフを送ってほしい。  

>記事を読む

女にとって、おしゃべりは前戯! くだらない、たわいもないおしゃべりに付き合えない男は、セックスも余裕がない! と教えてくれたのは、40歳の女医さんです。   なるほど!   男は女性のたわいないおしゃべりを、ニコニコして聞く。 聞くだけでいい、意見も批評もいらない。   ただ、楽しそうに聞くだけでいい。   そんな優しさで、女性は心がオープンになるんですね!     女性が求める「優しい」とは、具体的な動作のこと。 車のドアを開けるとか、重い荷物を持つとか。 特別な事ではない、そんな優しさが女性は嬉しいのです。     そして、 女性は、口説かれるのが好き! 声をかけられるのを待っている!   だから男は、女性を口説くことがマナー!   でも最近は「口説けない、声をかけられない男性が増えてきた」とNHKの番組で言っていました。   声をかけても、そっけないそぶりをするのが女心。でも内心は嬉しい!   女性から声をかけるのはルール違反、あの色気たっぷりのアルゼンチン・タンゴだって、男から声をかけないと女性は踊れないのです!     「美人の横に座れるのは、美人に声をかけた人だけ」という名言がありますが、声をかけるのは勇気がいるけど、それを乗り越えて好きな女性をものにする。それが恋愛の醍醐味だと思う!     男達よ、もっと勇気をだして声をかけよう!   ジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   今日は、先日書いたブログの反響が結構あって、沢山の女性の方からお便りを頂きました。   その中の一人に、女医さんがいました。   ”女にとって、おしゃべりは前戯!”   なるほど!? いわれてみればその通りですね!   男は女性心理を知って喜ばせること。だって世界の半分は女性、女性に嫌われたら男は生きていけない!   ということで、今日は多くの女性達から教えてもらったセックスで女性が喜ぶ3つのマナーをお伝えしたいと思います。     |女性が喜ぶ3つのセックスマナー   ①具体的に言ってほしい! 女は安心が欲しい。女性は不安を取り除いてくれる男性に好感を持ちます。具体的に言うと「また連絡するよ」よりも「土曜日の夕方に電話するね」「今日の夜、11時に連絡するね」と言われるほうが女性は安心するようです。   女性はあいまいさが、何よりも不安。自信のない女性からすれば「もう会いたくない」と言われているように感じるそうです。   女性は常に、安心感のある言葉が好き!   女性を説得するとき、イメージしやすい表現方法だと何事もスムーズに進みます。   仕事でも「終わったら、帰っていいよ」「適当に仕事片づけたら、帰っていいよ」と言われると、女性はさっぱり解らない。「え、どこまですればいいの?」となる。   「あと2時間したら、帰っていいよ」とか「ここまでやったら、ご飯にしよう!」と具体的に言えば、女性はきちんとその枠内で頑張れる!   「今度、旅行に行こう!」と漠然と言われるよりも、旅行のパンフレットを見せて「ハワイかOO温泉どっちがいい?」と言った方が具体的にイメージできるので嬉しさが倍増するのが女心のようです。   それはセックスでも同じ「好きだよ」よりも、もっと具体的に言われる方が嬉しい。「君のその髪、好きだよ」「肌が綺麗だね、すべすべだね。好きだよ!」と言われる方がいい。   女性は、具体的にイメージできる表現が好き!     ②女性は小声で、優しく言ってほしい! 女性は繊細なので、大きな声よりも小声でゆっくりと、話された方が安心して好感を持つそうです。   大声でガンガンやると「内容と関係なく、女性にはガサツな男」に映ってしまい「この人は、私の趣味じゃない」「こんなタイプは苦手!」と最初の段階で嫌われてしまいます。   女性は、つねに説得されたい。 だから口説かれるのが好きで「いい気持ちにさせてくれる男性を求めている」   自分をいい気持ちにさせてくれる、そんな男性との出会いを楽しみにしているんですね!   小声で低い声というのは、心理学的にも繊細で知的な人だと判断されます。また大きな声で話す男はバカで軽率な人とみられます。   セックスにおいても、甲高い声で攻められても潤わないのが女性の気持ち、小声で優しくゆっくりと声で愛撫をしてあげることで、女は濡れる!   女性は小声で、ゆっくり話をされるのが好き! ③女にとって、おしゃべりは前戯!   女性は話を聞いてほしい。愚痴を聞いてほしい。 好きな人に愚痴を聞いて、心を軽くしてほしいだけ。 たったそれだけで、幸せな気分になれると。   聞いてくれるだけで、疲れた心も体も潤う!   男は女性の話が苦手、理由は起承転結がないからですが、でも結論のない会話をするのが女性。それを理解して、たわいもない会話とおしゃべりに付き合うことが大切なんですね。   セックスの上手い男として認められたいなら、女性のおしゃべりはこれから始まるセックスの前戯と思って、ニコニコして聞くこと!   そんな大人の男になって、余裕のあるセックスをしてほしい!   たわいのないおしゃべりの後は、女性の心もスッキリ。だからいつもより感じやすい。 当然、エクスタシーにも到達しやすいと40歳の女医さんの意見です。     セックスで女性が喜ぶポイントは? 具体的に褒めて、小声で優しく愛撫して、女のおしゃべりは前戯!   セックスのテクニックも大切だけど、”挿入しなくても女は抱きしめられるだけで、幸せを感じる生き物、勃起しなくてもいいの!”と沢山の女性から教えていただきました。     安心させること、女性の愚痴を聞いて、モヤモヤや不安をスッキリさせること。 女はそんな男に抱かれたいの!     そして女性たちから、これからの男性はコンドームとラブローションは必需品。   男性が用意して、誘ってほしい! 女性に恥ずかしい思いを、させないでほしい! 安心させてほしいの。   年齢に関係なく、体調などで潤い不足の時もあるから、コンドームとラブローション(潤滑ゼリー)があれば、とてもリラックスできるので感じやすくなるの!   今日は、女性たちから教えてもらった「女性が喜ぶマナー」についてお伝えしました。   コンドームとラブローション、そして女性が喜ぶマナーで楽しいラブライフを送ってください!   愛し愛される二人に、ジョン&マリーオーガニックをよろしく!  

>記事を読む

こんにちは! ジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   恋人同士でも、夫婦関係でも、些細な事で喧嘩してしまうことがありますよね。   後で考えれば、どうしてあんなことを言ってしまったのか・・・と思うようなことも。 でも、その時はつい・・・。   そんな仲直りしたい時に心がけて欲しいことを今日はお伝えしたいと思います。 経験者は語ります(笑)     |夫婦ケンカの仲直り【7つの秘策】     【第1の秘策】   謝るときは、相手の反応に関係なく、謝ることに徹すること。   謝ってくれれば、それで心がすっきりするもの。でも、恋人や夫婦間で謝ることの難しさは皆さんも経験あるのではないでしょうか。   「どうして私(俺)が、先に謝らなければならないの!」 そう思うのであれば、いや思うのであればこそ!先に謝った方が、その後の主導権を握れると思って謝ってみてください。   統計では先に謝ったほうが後から謝った方よりも、その後の関係において有利に物事が進むと出ています。   ここは感情をむき出しにせず、先に謝った方が勝ち!だと考えて、さっさと謝って主導権握ってみましょう。   でもそう言われても出来ないのが、男と女の関係ですね!(笑)     【第2の秘策】   【勝ちを譲ってやる】ということ。   負けてあげることを目標にしてみるとかなり効き目があるようです。   「さすが!貴男にはかないません」男はこの言葉を言われると、それだけで気持ちがよくなるもの。   そのあとに猫なで声で欲しいものをおねだりすると上手くいくそう。 なんと!!!成功率75%だとか。   男の小さなプライドを高めてあげること!   それだけで男の財布のヒモは緩みます(スゴい技ですね 笑) 夜の銀座のクラブの女性たちが毎日使っている奥の手ですから、是非チャレンジしてみてください。   男は面倒くさいですが、おだてれば天まで上る生き物です! ぜひ試してくださいね!       【第3の秘策】   他者のいるところでは、パートナーのことを徹底的に褒める。   いつもケンカばかりしていると人の前でもついつい愚痴や不満が出がちです。 でも、そこをグッと我慢して、褒めて褒めて褒めて褒めて褒めて褒めまくる!!   褒められてイヤな人はいない。 褒めるが勝ちだと思って、他者の前でこそ褒めてあげてくださいね。 男女の仲は誉めて褒めて愛しあう!     【第4の秘策】   相手のミスを責めない。   間違っていても知らないふりをしてあげる。 99.9%のほとんどは命に関係のないようなことでケンカにしている。   些細な事で責めているようであれば、やめてみて下さい。 ほとんどは相手を変えようとして、出来ないから責めているようなもの!   夫は妻を変えようとして、意見を言う。ミスを責める!けど、結局変えられるのは自分だけです。(笑)それに気が付くまで果てしないケンカをしてしまうのが夫婦なんですね!       【第5の秘策】   ケンカをしていても、最後の最後の暴言だけは絶対に言わないこと。   ケンカがエスカレートしていくと、気持ちもエスカレートしていき、どんどん言葉が乱暴になっていきますよね。   思ってもいないような言葉を発してしまったりということも無きにしもあらず・・・。 その最後に出した言葉で、永遠にサヨナラなんてことにならないように気をつけたいものです。   最後に発した言葉が、意外と記憶に残って、10年前のことでもあの時のことは、、、、、。(笑)   最後の言葉が運命の分かれ道!ですから、くれぐれも気をつけてくださいね!       【第6の秘策】   ケンカした翌朝のルールを決めておく。   ケンカの最中は、お互い抑えられないほど気持ちが盛り上がっていますので、何を言ってもダメでしょう。   ですが、普段の仲が良い時、冷静な時にケンカしたときのルールを決めておくと、意外とすぐに元に戻れるものです。     例えば————   ケンカした翌朝は「必ず笑顔でおはよう」と旦那から言う。 どちらか悪くても「夫の方から昨日は悪かったね」と言う。 ケンカした翌日は必ず、二人で美味しいものを食べに行く。   いくつかの二人のル―ルを決めておくとケンカも楽しいものになることもありますよね。     【第7の秘策】   どうしても、仲直りが出来ないときは距離をおく。   相手がいなければケンカすることもありませんよね。だから一旦距離を置いてみる。 それを事前に伝えておくことも大事でしょう。   ケンカするのは仕方がないことです。争いはお互いの意見の擦り合わせだと思い、譲り合いを知る機会でもあります。   でももし、最終的に怒りが収まらない時は顔を合わせないことですね。   2日~3日は、ホテルに泊まってもいいし、受け入れてくれる友人がいるのであれば、家に泊めてもらってもいいし。   実家に帰ってもいいでしょう。   とにかく、別々に過ごすことをおすすめします。 経験から言うと、大体3日で50%の人は仲直りし、7日で夫から99%は連絡がくるものです。   そして最後に。   もし、この「7つの秘策」をできっこない、バカバカしいと感じるのであれば迷わず、今すぐその人とは別れたほうがいいでしょう。   そんな人とは一緒にいても決して良いことはありません。さっさと別れて次の相手を探して人生を楽しんでいきましょう!     【最後の秘策】 そして! 最後の最後、もう一つのアドバイス!!!   可愛い嘘をついてみる。   えっ・・・と感じるかもしれませんが、喧嘩になりそうな時には可愛い嘘をつくことも大切な時もあります。   例えばケンカの最中に 「実は今日、母が倒れたと連絡があって、それで気がきかなくってごめんね。」 「仲良しのSさんが入院したの。それでビックリしてしまって。」   男性なら 「実は、会社でトラブルがあって、そのことで頭がいっぱいだったんだ。」 「今日は同期の◯◯さんが緊急入院したと聞いて、病院に急いで行ってしまったから、忘れてしまったんだ。」   ほとんどの喧嘩は些細な事。 それ以上の重大な問題があれば喧嘩なんて、一瞬でどこかに消えてなくなるようなことです。   しかし、嘘を頻繁に使う事はくれぐれもご用心です。 小さな嘘は、最後の最後にこの人は裏切るという想いを相手にも抱かせかねません。     男と女で 大切なことは喧嘩を大きくしないことですね!     喧嘩は愛を深めるドレッシングのようなもの。 かけすぎすると野菜のうま味が無くなり、ドレッシングがないと味けない。 喧嘩もドレッシングもほどほどが一番美味しい。     【もう一つの秘策】   そして! 可愛い嘘をついてもダメな時は、もうスッキリした方がいい!   だから、 「ふざけんじゃないわよ!」「いつもいつも我慢して、黙っていたけどアンタのその役立たずのオチンチンのせいで、、、、、」「私の人生は台無し、、、、」   と日ごろから我慢していることをハッキリ言うと、男は意外とドキッとしてしまうものです。(笑)   あ~スッキリした! と思えたら、「今日は何が食べたいの!」といって美味しいご飯を作ってあげてください!     相手がいるから、ケンカはできるものです! そして、ケンカの後は二人で愛を深めてくださいね!     相手がいなくなれば、これほど寂しいものはありませんよ。   (・・・経験者は語ります(笑))   さて。 仲直りの秘密は参考になりましたでしょうか。   もう一つのドレッシングは、やはりラブローション。   ケンカの後は あなたと・・・ 君と・・・ 抱き合いたいな。   そう言って、肌を合わせてみるのも大事ですね。   溝が深まるその前に・・・、ラブローションで愛を深めて愛し合ってください。   一家に一本! ラブローションで夫婦円満! 世界も平和! 

>記事を読む

お悩み相談室

ラブローション/潤滑ゼリー
性交痛や濡れにくくセックスを楽しめていない貴方へ。
ラブローション/潤滑ゼリー
貴方は気を失うほどのセックスをした事がありますか?
ラブローション/潤滑ゼリー
間違いだらけのデリケートゾーンの洗い方!
ラブローション/潤滑ゼリー
性交痛や濡れにくくセックスを楽しめていない貴方へ。



ページトップへ