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世界一安全なラブローションを作って3年が経ちました。   ジョン&マリーオーガニック社長のブログへ、ようこそ!   「男と女は永遠にわかりあえない!」そんなことない。という人は、まだまだ人生の経験が足りない人?   実は僕も若い頃は、そんなことはない。と思っていました。   「結婚式のあの鐘の音は、これから始まる戦いの合図だ。楽しんでこい!」と教えてくれたのは伯父さんですが、   その時は何をバカな! 僕に限ってそんなことはない!と鼻で笑っていましたが、あれから数十年が経つと人生の先輩の言うことは正しかった。(笑)   最終ラウンドで元妻にKOされ、結婚という戦いに敗れた僕は、若い人に伯父さんと同じことを伝えています。   そして若い人もやはり昔の僕と同じように、「私達は大丈夫です! 決して、そんなことにはなりません」と。(笑)   そんな彼らの人生を、笑顔で見守っています。     さて話を元に戻して「愛とセックス」に国境はありません。ただ習慣や宗教の違いによって、ルールや接し方が違うことはありますが、愛する行為は世界共通!   男は女性のことを知りたい、女性も男性のことを知りたい。   男と女の幸せを研究して分かったことは、男性と女性では脳の思考パターンがまるで違うということ!   例えば、女性同士みんなで楽しく旅をしますが、35歳を過ぎた男同士で楽しく旅をするなんてことはしません。   また男の思考は一点集中、一つの話題に対して議論し、それが終われば次の話題に行く。でも女性は話が多岐にわたり、食べモノの話の最中にファッションの話題になったり、恋愛の話題になったりします。   女性は話があちこち飛んでもストレスにはなりませんが、男の脳はイライラするものです。   男性と女性では脳の思考パターンが違うようです。 そのことだけ分かっていれば、二人のケンカも少しは減ると思います!   男は全体像をつかみながら細部の話をしますが、女性は細部の細かな部分で話が盛りあがります。   男の話はだんだん大きくなりがちですが、女性は世界の平和よりも、今日の私の服を褒めて! こっちの方が大事でしょ! これが男と女の違いのように思います。     |女性は優しい言葉と愛撫で潤う! 「女性には性的な欲望なんてない」。女性は純粋で聖母マリアのように純粋であってほしいと願っている男も多くいます。   バカなことを! 女も男と同じで性欲もあるのよ! と女性の声。   そして、 いい女はデートの断り方もスマート、男のプライドを損なわないものです。 断り方の上手い女は、あ~いい女だったな~と男の記憶に残ります。   そして! 女性は映画のような出逢いと恋をしたい。と心の奥底で思っているんですね。 だから韓流の恋愛ドラマにハマってしまう。   どんなに年齢を重ねても、心は10代、20代のあの時のまま!それが女性だと思います。   女性は映画のように口説いてくれる人を待っている。 何十年連れ添った相手でも、今日出会った時のように接してみる。それだけで女性は悦び潤うと思いますよ。   女にとって、恋とセックスは非日常!   日常の味気ないひと時を、非日常に変える努力。 それが嬉しい、それが愛なのかもしれません。   女は優しい言葉と愛撫で潤う! これを忘れないように!     |女は、いつ裸になってもいいように!   「女が現役でいたいなら、いつでもベッドインできる体でいること!」そう教えてくれたのは、ある女性。   ひじ、ひざ、かかとも含めてスベスベであること。当然、デリケートゾーンも素敵であること!   女性がデートの場所にこだわるのは、女にとってデートはステージと同じだから!   オシャレして、メイクして、女性が輝く大事なステージ!    それがデート!   だから男性は面倒でも素敵な演出をしてほしい!!   その見返りは、、、、、。   これが女性の気持ちです。 「恋はゲームじゃない」けど、素敵な演出は大切なので、男はぜひ!     最後に 言葉よりも大切なことは、うなずいて相手を見つめること。 夫婦でも、恋人でも、時には非日常を演出してください。   女は男の目の輝きで、全てがわかるものです。     日本で初めてのオーガニック・ラブローションを作って3年が経ちました。 多くのお客様のお陰で、ここまで来ることが出来ました! ありがとうございます。   発売当初は、不安の連続でした。結婚に失敗した男が女性の幸せのために作ったラブローションなんて、誰が買ってくれるのだろう?   ただただ、一生懸命に。   心を込めて書き続けたブログも、最初に書いたブログなんて下手くそで。(笑) そんなブログを読んで買ってくれたお客様に、なんてお礼を言っていいのか?と思います。   人は一人では生きていけません。 誰か、そばにいて欲しい。 喜びを分かちあいたい。   一人よりも、二人のほうが喜びも数倍になります。   ジョン&マリーは、これからも「性とデリケートゾーンケア」のことを伝えてまいりたいと思います。   愛こそすべて。 出会った奇跡を、いつまでも忘れないように。   どうか幸せな二人で、いてほしいと願います。

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ラブローション専門ブランド、ジョンマリ社長のブログへ、ようこそ! |理想の結婚相手とは? 男も女もこれを知っていれば、結婚に迷わなくていい。   無駄なケンカを、しないでいいから!   結論からいうと、 男の魅力なんてどうでもいい。 顔でもない学歴でもない、お金は生活に困らなければいい!   優しさとかでも、思いやりとかでもない!   では何か?というと、 女にとっての理想の結婚相手とは「妻のやりたいことを、第一に考えてくれる夫」が理想の結婚相手です!   そんな男性となら、女性は幸せになれます。   妻のことを優先して考えてくれる。 妻のしたいことを叶えてくれる男、妻のわがままを聞いてくれる夫が理想の相手なのです!   そしてセックスが上手な男なら最高の夫です。   出会ったころは顔や収入、趣味が合うとか、優しさとかが結婚の判断材料になりますが、それよりも貴女のことを一番に考えて、貴女の希望を叶えるために努力が出来る男!   ”妻の喜ぶ顔が見たいから僕は稼いでいるんだ!”そんな男は、少ないように思うけど結構います。   お金があるからといって結婚相手を選んでも、いつかその生活は虚しくなるもの、イケメンだからと結婚したけど1年も経てば顔なんて飽きてくる。   理想の結婚相手と巡り合うことを、難しいと諦める人もいるけどそんなことはない!   出会いは誰にでも、ある日、突然に訪れるものです! 自分を信頼し理想のパートナーと出会って、素敵なラブライフを送ってほしいと願います!   |幸せなパートナーシップとは?   「最近は強い男が、いなくなったわね」   「男が優しいのは当然として、優しさの中に男としての強さが隠れている、いつでも女性を守ってくれる」「そんな男がいない、昭和の時代のような黙って男は勝負する!そんな男が今、貴重だよね」   「女は本当は尽くしたいの。好きな男のために尽くしたい。この男がどこまで大きくなれるのか?」 「大きく育ててみたい。そんなヤンチャな男がいないのよね~!」   「なんか最近の男って、小さなことで目くじらを立てるでしょ」「器が大きくて面白い男が、必要な時代なのよね!」   「女が強くなったんじゃない!男がつまらなくなっただけ!」 「そう思わない?」   「女はいつの時代でも尽くしたい。それをさせてくれる男が、いなくなっただけなの!」   と40代後半の女性達との会話です。     炊事も育児もする、妻のパンツも洗濯する。そんな男性には、バリバリと稼ぐキャリアウーマンのような女性や、仕事で忙しい女医さんとなら上手くいくと思います。   「炊事洗濯を、男がするものじゃないわ! そんなことに頭を使うなら、外に出てお金を稼いで帰ってきなさい!」   「男は稼いで、優しくて、強くなくちゃね!・・・そしてセックスが上手!」   「男は女性に尽くされるくらいの度量が必要よ!」   なるほど、自分でビジネスを立ち上げ、経済的にも自立している女性達の言葉ですが、女としての生きがいは自分の手で男をどこまで大きくできるのか?   それが、いい女の本音なのかもしれません!   小さくまとまる生き方もありますが、好きな男が自分の手の中で大きく羽ばたく姿を女心としては見てみたいようです。   女は母性!   男は「女性に育てられる大きさと、勇気と、可愛さを持つことが大切」だということ。   これからの時代は女性の意見に耳を傾け、女性のわがままを聞いて微笑むくらいの度量と女性にワザと負ける優しさが必要な時代だと思います。   女性のわがままを聞いて、笑って許せる大きさ。男が女性と張り合ってもいいことはない!   男は女性を守る、女性は男に尽くしたい。そして、男は尽くされる甲斐性のある男になる。   どんなに喧嘩をしても翌朝には「元気におはよう!」と爽やかに「昨日はゴメンな!」と言って、お詫びに美味しい寿司でも食べに行こう?と言える男になりたいものです。   女性に尽くされる男にセックスレスはありません。「女性がいつまでも、可愛い女のままでいられること!」が男女の幸せなパートナーシップだと思います。   女性は男を信頼し、守られている安心感があればいい。私を守ってくれているという安心感が女性を綺麗に輝かせる!   「愛されている」とは「守られていること」   最後に!   30歳の時から自分に言い聞かせている言葉が1つだけあります。   それは!   “どんなに人が卑しく汚く見える時でも、その人の奥にある魂は、いつか必ず愛で満たされ光輝く時がくる。その日を信じてあげること”   ”あなた自身が、そうであったように”   この言葉をいつも胸に抱いて、仕事をしています。でも未熟なので時々、ブチっとキレそうになることも日々ありますが。笑!   未熟な人間が色々な事にチャレンジして人と出会い、もまれながら成長していく。時には間違えたり、失敗したり。   世界には、 人の心を重くする人と、軽くする人の2種類の人種がいるだけ。 どちらの人種になるのか?それを決めるのは、あなた自身です。   ただ、残念ながら圧倒的に人の心を重くする人の方が多い。   ジョン&マリーという会社は、人の心を少しだけユーモアを交えたりして、女性の心を軽くする事を目指している会社です。   ちょっとだけ、貴女が笑顔になるように!   もし何かで悩んでいる人がいれば、ラブローションの社長の僕を思い出して下さい。 大丈夫です。 人生はいつでも、どこからでもやり直せます!   年齢も、国籍も、性別も関係ありません。 貴女が心からやりたい事、好きな事をやっていいんです。 誰かに遠慮しなくてもいい、貴女自身が笑顔になる事、ワクワクする事をやって下さい。   自分を幸せにする事! これができれば人生の成功者です。   貴女が、いつか光輝く事をジョン&マリーは心から祈っています。  

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久しぶりに気分を変えて、スタバでコーヒーを飲みながら、ふっと考えてみると!   そうか、やっぱり!!     ラブローションのジョンマリ社長のブログへ、ようこそ!   男も女性と同じ、時には愛されたい!   愛されることは、心と体のエネルギーの交換、疲れた時や自分を見失った時、自信を失った時は誰かに愛されたいものです。   愛を学ぶために、人は生まれてきたのだから! 未熟な男女が出合い、喧嘩したり言い争ったりしながら、成長し愛することを学んでいくんですね。   当然ですが男と女の出会いには、入学(出会い)もあれば卒業(別れ)もある。その時期がくれば卒業しなければならない時が必ずやってくるものです。   どうして?なんで?と涙を流して考えても、答えなんてない!   「その人とは、もう卒業。次の出会いに進むんだよ!」って神さまに言われるような出来事が、人生には時々起こることがありますよね。   理由なんてない、中島みゆきの「糸」の歌詞のように、”私たちは誰も知りません”   分かっているのは、やっぱり愛し愛されるための相手と出逢いたい!ということだけ!   誰だって、好きな人に愛されたいんですね!   愛されたいけど、それを口に出しては言えない人も多い。そんなプライドも捨てれば自由になれるのですが、それが中々出来ないんですね!   なぜ、人は愛を求めるのか? なぜ、運命の相手と出会いたいと願うのか?   多分! ひとつになりたい、溶け合いたい、繋がりたい! それを心が望んでいるのだと思います。     話はそれますが、昨日ある女性からこんなことをお聞きしました。   「膣が大きくて悩んでいる女性もいるけど、本当は女性の膣って感じていればキュッとしまって、男性のペニスの大きさに合うようになるのよ!」   「もし?馬鹿な男でアレが大きくてしまりが悪いなんてほざく男がいたら、それはその男が女性を感じさせることができない、下手な男だということなの!」   「女は子供を何人産んでも関係ないの。好きな男性から愛されていると感じていれば、膣はしまり丁度いい具合になるのよ!」   なるほど! その通りだと思います。   男が丁寧な愛撫をすれば、女性のカラダはその男性に合う体になっていくものです。 子供を何人産んでも関係ありません、女性は「思いやりと愛」を感じれば、潤い満たされると思います。     そして! 愛することは簡単だけど、愛し続けることは簡単なようで難しい。   愛し続けることが出来なくて苦しくなることもあります。そんな時は「ゴメン」と言って楽になった方がいい。   ハリウッドスターのように、華々しい幸せなウエディングの2~3年後には、弁護士を通じてでしか会話できない関係になったりすることもあります。   愛し続けるには、忍耐と技術が必要です。   愛することも仕事も基本は同じ。   最初は「ありがとう」だけど 次に「慣れて当たり前」になる 最後は「もっと、もっと」になる   仕事でも、 「最初は入社できただけで、ありがとうなのに、そのうち不満に変わる!」   夫婦生活も、 上手くいかない人は、なれ合いになって「出会った奇跡」を忘れてしまって不満ばかりになる。 もっともっと!が感謝よりも多くなるのが、結婚生活ですね!(笑)     |恋愛や夫婦生活で上手くいくコツは?   男は女性の愛のエネルギーがないと生きていけません。これは真実ですよ。   男は女性からエネルギーをもらう為には、女性を大切にしなければなりません。女性だって好きな男性には、自分の愛のエネルギーを贈りたいと思っている。   ただ時々、それが噛み合わない時があってストレスになることもあります。それは育った環境の違いや考え方の違い、習慣の違い。   恋愛や夫婦生活で上手くいくコツは「お互いの違いを認めること」ですね!   「相手を変えようとしないこと!」 相手を変えようとするから、摩擦が生じて上手くいかなくなる!       誰だって本当の自分を愛してくれる方がいい。 違う自分を愛されても、なんとなく違和感があってギクシャクしてしまいます。   「本当はそうじゃないのに!」と心の中で呟いても相手には理解できないから、言葉に出して言うことが大切ですね。   男女の仲には「赤い糸」「運命の人」と言うのがあります。   ただ経験から言うと「赤い糸」の相手となら幸せになれるかと言うとそうではありません。   運命の人とは、この世で一番魂の修行をする相手のことのようです! 経験者は語ります!(笑)     男は女性から性エネルギーをもらわないと上手くいかない。自分でエネルギーを作ることができないので、女性からもらわないとストレスが溜まってしまいます。   無名のミュージシャンが女性の力で有名になった後に、別れてもっとパワーのある女性と出会いエネルギーをもらい更に有名になっていくという話はよくあることです。   女性から性エネルギーがもらえない男は、いつもイライラしたり、すぐに怒ったり、仕事も上手くいかなくなる。 酒に溺れる男やDV男はこの手のタイプです。     俺は、1000人の女性と寝た。 俺は、3股をしたことがある 俺は、一晩に3度イカしたことがある 俺は、学歴も金もある、セックスも上手い。 俺が呼べば、すぐにホテルにくる女が5人はいる 俺は、、、、、、、。   こんな男は結構います。 そこそこイケメンで、仕事も出来て金も少々ある。しかし、そんな彼らの本音を聞いてみると、心から女性を愛したことがない、愛されたことがないという。   1000人の女性と付き合っても、人生で一番好きだった女性は初恋の相手。それ以外の女性には感情なく付き合っていると言う男。     真面目な男よりも少し危険な男の方がモテるのは事実ですが、危ない男に気持ちが揺れるのは知らない世界を知っているから、楽しませてくれるものを持っているから。女性はそんな幻想を抱くからだと思います。   そんな男性と付き合う女性に共通しているのは、自分を愛することが出来ない人が多いようです。   自己嫌悪に苦しみ、自分の欠けている部分が無意識に気になっている。自分の欠けている部分を相手に憧れることでカバーしようとする。自分に欠けている部分を相手に求めようとする。   誰かに憧れるというのは、自分の欠けている部分を埋めようとする行為なんですね。   憧れの人に好きになってもらおうと、せっせと偽りの自分を演じてしまう。   だから憧れにもとづく、恋愛はうまくいかないんですね。   こんな男達と付き合う女性は、自己肯定感の低い人なので、まずは自分を好きになることを始めると、素敵な男性との出会いが待っていますよ!     ありのままの自分を相手に見せず、偽りの自分で相手に好かれようとする。 その先に待っているのは DVや破壊的な恋愛です。   同じタイプの傷を負っている者同士であれば、その傷が埋め合わせられるから楽なんですね。でもそれは本物の恋愛ではないので、ある日部屋に帰るとベッドの上で裸でいる彼ともう一人の女に遭遇なんてこともある!   そんな恋愛から脱出し、素敵な恋を手に入れる一番大切なことは!   自分を愛することです。     最後に。 女性の暖かくて優しいエネルギーは、男にとってこの世で一番の安らぎです。   疲れたときは、お前のひざ枕で眠りたい。   男はアホで可愛い生き物。 子供のように駄々っ子で、プライドが高く、変なことに夢中になったりします。 そんなアホな男を、これからも可愛く見守ってやってください!   男は女の手の上で大きくなる!  

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男は男を捨てたとき、本物の男になれる。 男とは、こうあらねばならない!を捨て去った時、男のエゴが消えて生まれ変われる。   と教えてくれたのは、東京在住の76歳になる愛とセックスの達人です。     男の生き方として、 男の鎧を取って、男は「稼ぐヒモ」になればいい!   稼いで経済的に不自由をさせない、そしてヒモのように尽くす。   男と女の幸せのコツは、男が主導権を握らないこと。 女性が決めたルールの中で、言われることをハイハイと聞いて楽しめればいい。   女性の意見を、どんどん肯定していくこと。 正しいとか、そんなことはどうでもいい。女性の言葉をどんどん肯定してすればいい。   可愛いヒモになって、甘えることが出来れば男も一人前。 男のプライドを捨てて、もっと甘えればいい。   セックスに男のプライドはいらない 女性に甘えられる男が、いい男だということ。   愛人に貢ぐのは簡単だけど、妻に貢いで甘えられる男は最高にカッコいい。     男ももっと、幸せになっていい。 もっと甘えて、いいんだということ! どうしたら、なれるかって?   それは簡単だよ。 好きな女に、甘えられる男になればいい。 好きな女に甘えるために、金を稼いでいる男は色香がある。   稼ぐヒモになれ!   さすが、百戦錬磨の「愛とセックスの達人」の言うことは違います。   いつか僕もそんな粋な男になりたいけど、まだまだ先は遠いようです!     セクシャルコスメのジョン&マリー社長のブログへ、ようこそ!   「俺は男だ!」 俺はお前よりも上だ!と、女性を一段低くみる男はいずれ女性から愛想をつかされる。ある日、気がつけばセックスレスになっていた。そんな男ほど女性を責めるようです。     |女性の幸せには、3段階あります。   第1段階は「俺が食わせているという男」 経済的には安心ですが、女性の幸せとは程遠い。いつも命令ばかり、昭和生まれの男達はほとんどがこんな男です。   俺の言うことを聞けばいいと、古い考えを押し付けて女性の意見をジャッジして認めない男。 第一段階の男達は、セックスも独善的で下手な男が多い。女性の気持ちを察することをしない。     第2段階は「優しい普通のヒモ」 女性に食わせてもらっている男、これはこれで女性は意外と幸せです。僕の周りにも何人かいますが、女性達は意外と楽しそうにしています。   とにかく優しい。 家庭のことや育児のことも、ある程度はやってくれる。そしてセックスも丁寧で上手。 基本的に女性を怒ることがないので、彼女たちは心穏やかに暮らせています。 経済は女性、心の支えは男。そんな関係が心地いいようです。     第3段階は、今日のテーマである「稼ぐヒモです!」 女性の幸せにとって一番は、稼ぐヒモ! これが一番嬉しいと女性達も同意見。(笑)   でも、これができる男は多くはいません。同じ男として、そんな男がいたら国宝級の男、もし出会うことが出来たら「顔が好みじゃない~」とか言わずに即、自分のものにすることですよ!   捕まえたら、決して離さないことですね!     |男のエゴが取れた時、EDは治る! 日本で初めてオーガニック・ラブローションの専門ブランドの会社を作って3年がたちます。   男と女の幸せの研究をして、 女の幸せとは? オーガズムとは? 男の幸せとは何か?   そしてやっとわかったことは、男のプライドというエゴが消えたとき、男は自由になれる。男のプライドが消えた時、そばにいる女性を幸せにできる!   と言うことです。   これまで実体験で感じたことをブログに書いてますが、実をいうと離婚して半年くらい勃たなくなったことがあります。   どうしても勃起しない。初めての経験でした。 俺も、もう終わり?そんな気分でした。   それからジョンマリという女性を幸せにする会社をつくる過程で、男のプライドやエゴが取れた時、またムクムクと起ち上ることが出来ました。   オ~~\(^_^)/!やった! こんな感動でした。   男の小さな見栄やエゴが取れたことで、EDが治ったんだと思います。 殻が破れた感じですね!   今では、先週も5日間続けてセックスをしたり、昨夜は3回ほど愛し合いました。   ジョンマリ社長の僕の年齢は59歳! 今朝も、少しだけ愛しあいましたが、セックスをして疲れるということはありません。   こんなことを書くことに恥ずかしさもありますが、もしEDやセックスレスで悩んでいる男達の何かの手助けになれればと思い書いています。   男は40代、50代になると仕事のストレスで「中折れ」や「ED」になることがあります。一度なってしまうと癖になってしまい、度々勃たなくなります。   最近では、20代の男でもEDで悩んでいる人も多くいると聞きます。   「今夜も、勃起しなかったらどうしよう?」と、恐れると余計そうなってしまう厄介なものです。   女性が「濡れなかったら、どうしよう?」「痛くないかな?」と感じるのと、同じような感覚かもしれませんが、男にとって勃起しないというのは、もう終わりを意味しているくらい深刻な悩みなのです。   解決方法は! 緊張を解くこと。   「女だから」「男だから」とかの制約も取り払い、過去のトラウマも捨て去ることで、男はムクムクと再び起ち上ってきます。(僕の経験です)   いいセックスというのは、二人の枠を取り払い、自分も相手も自由にすることで、深いオーガズムに到達することができると、実体験を通して知ることができました。     肉体的な要因でのEDなら医者の助けが必要ですが、精神的なことでの中折れやEDなら、あなたを縛っている殻を破っていく、潜在意識にたまっている緊張の糸を解くことで、また復活できます!   だから、安心してください! 大丈夫です。 また起ち上って、男として愛し合えるようになれます!   バイアグラのような精力薬もありますが、副作用があるので出来れば使わない方がいいです。     男は自分のスケベさを認め、淫乱な言葉を叫んで、自らを解放すること。 徹底的にスケベになって、してほしい事、したいことを言葉で伝えあうことで、解決することが多々あります。   結婚していても、カッコつけて本性をさらけ出せない夫婦もいます。一度も感じたことも、イクことも、オーガズムもしらない夫婦もいます。そのことを恥ずかしくて言えない夫婦もいます。   本当はしたいのに、したいと言えない夫婦。 本当はもっと激しく燃えたいのに出来ない夫婦。 夫婦なのに、本音をさらけ出せない!     そんな殻のある関係から自由になるには、本音を言葉に出してみることです。   私、本当はもっと感じたいの! 俺も本当は、フェラチオをしてほしかった!   なんでも言える関係になると、男と女は理解し解放されていきます。   セックスをするときは、相手の顔を見て、目を見つめ愛しあってください。目を見て大きな声を出して、「愛してるぜ~!」と叫ぶことで心が繋がることができます。   セックスで男がプライドを捨てた時、女性は女になれる!     ラブローションという仕事を通して、多くの恋人達やご夫婦と接してきました。セックスで感じないその多くは男がプライドを捨てきれないでいることが、原因だということが分かりました。   男が小さな殻を破って裸になれれば、女性はオーガズムを感じやすくなります。そして小さなプライドを捨てた時、男も幸せになることが出来ます!   僕はラブローションというコスメを開発しようと決めた時、今までの殻が破れ自由になれました。そしてムクムクと勃起するようになりました。   同じ男として自らの殻を破り、ムクムクといつまでも愛し合える男になってほしい。そんな思いで今日はこのブログを書きました!   最後まで読んでくれて、ありがとうございます。 いつまでも熱く燃えて、愛する人とセックスを楽しんでください!   一家に一本! ラブロ-ションで夫婦円満!

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